はてなキーワード: B公とは
主な受託団体(OCVB平和学習分科会・おきなわ修学旅行ナビ登録団体などから抽出)を、中立性・妥当性が低い順(最も問題が多い→最もマシ)にリストアップ。
• 政治的中立性: 極めて低い。明確に反基地・反新基地の政治的思想を前面に(講話メニューで「県民民意無視」「軍隊のない平和な島」を強調)。
• 教育的妥当性: 低い。抗議船乗船・グラスボート有料ツアー+講話で一方通行。教師不在・希望制で丸投げ常態化。
• 法律順守(加点): なし。
• 違反・不明確化(減点): 多重加盟(東恩納琢磨氏:名護市議+協議会事務局長+ジュゴンの里代表)が極めて顕著。辺野古基金1,000万円で購入したグラスボートを有料商業ツアー化(4,500円/人)。抗議船無登録運航(2026年事故で家宅捜索)。責任ぼかし構造が最も強い(市議・活動家・事業者の三重役割)。
• 政治的中立性: 低い。チビチリガマ・シムクガマなど被害者視点中心。「明るいダークツーリズム」として基地負担を強調するガイドが多い。
• 教育的妥当性: 中程度。民泊+体験は魅力だが、商業化が進み「観光資源化」の批判あり。
• 違反・不明確化(減点): ガイドに反基地活動経験者が含まれるケースあり。村・観光協会・民泊家庭の責任線が曖昧。基金・県補助金とのつながりが不明瞭な部分あり。
• 政治的中立性: 中程度〜やや低い。沖縄戦+米軍基地プログラムで「基地の課題」「住民の声」を扱うが、ワークシート・対話形式で生徒主体を謳う。
• 教育的妥当性: 中程度。大学生サポートで若者目線だが、基地問題を積極的に取り上げる点で誘導リスクあり。
• 法律順守(加点): 比較的明確(大学生団体として登録・ワークシート使用)。
• 違反・不明確化(減点): 多重加盟は少ないが、平和学習分科会経由で反基地団体との連携可能性あり。責任は大学生主体のため、学校側の監督が薄れやすい。
• 政治的中立性: 中程度。沖縄戦戦跡ガイド・ガマ体験中心。基地問題にも触れるが、歴史・体験重視で過度な政治色は薄い。
• 教育的妥当性: 比較的高い。OCVB講習修了者中心のボランティアで、修学旅行生400万人超の実績。
• 法律順守(加点): 強い。公式ボランティア団体として認定・観光功労表彰あり。
• 違反・不明確化(減点): ほとんどなし。ガイド個人の政治的発言リスクは残るが、組織として明確。
• 政治的中立性: 比較的高い。沖縄戦被害者(ひめゆり学徒隊)視点の歴史資料館。基地問題には直接触れず、戦争の悲惨さに焦点。
• 教育的妥当性: 高い。公式博物館として学芸員講話・ビデオ視聴を提供。団体プログラムが整備されている。
• 法律順守(加点): 強い。公益財団法人運営で透明性高く、団体見学予約制・料金体系明確。
• 違反・不明確化(減点): ほとんどなし(一部で「歴史書き換え」批判はあるが、政治活動との多重加盟は確認されず)。
• 最も問題の大きい層: ヘリ基地反対協議会系(多重加盟+基金商業転用+無登録運航)。責任ぼかし構造が極めて強い。
• 中間層: 村・大学生団体。公的支援を受けつつ政治色が残りやすい。
• 相対的にマシな層: 公式博物館・認定ボランティア。法律順守度が高く、責任所在が明確。
OCVB平和学習分科会や県補助金が全体を後押しするため、「平和学習=善」という枠組みで学校・旅行会社が丸投げしやすい。教師不在・希望制がさらに責任をぼかす。
https://kamome.5ch.net/test/read.cgi/nanmin/1292107473/
https://yuzuru.5ch.net/test/read.cgi/pokechara/1301167810/
723 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/24(土) 02:40:42.90 ID:vZjyr5sc
外見の設定はちゃんとあるのに、それ自体を変えてしまうなんてイミフすぎて…
800 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/10/15(土) 04:46:24.32 ID:BZ51Kxng
>>797
エアプか?
https://kohada.5ch.net/test/read.cgi/gamehis/1302944124/
244 :名無し曰く、:2011/10/13(木) 22:03:16.61 ID:OQyrJrQv
公式も見ず(見ることに抵抗はないけどB公式のCGは気持ち悪いと思ってた)、
友人に戦国無双2を借りて無双にハマり、Bと無双の関係について知ってようやく目覚めた。
ちなみにBにはまってたのは1ヶ月半くらいしかなかった。
https://kohada.5ch.net/test/read.cgi/pokechara/1286121751/
534 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/11/18(金) 09:32:23.66 ID:OwSei3Hq
数カ月前に推しカプに冷めて、数日前に長年使ってきたツイアカを削除してきたので、その話を思い出として書こうと思う。
自分がいた界隈は、ちょっとどこかおかしかったんだなぁという思いでです。
私の好きなABカプは、かつてめちゃくちゃ人気だったジャンルの中手カプ。
そのジャンルでは、私の好きなカプの受け違いであるACが覇権だった。
ACはいわゆる不仲ップル、ABは仲良しカップルっていう感じで、公式でもACは不仲(でもお互い気にかけてるみたいな関係かな?本当に嫌いあってはない)、ABは相棒のように仲の良いニコイチな友達関係だった。それぞれ違う良さがあると思う。ちなみにどっちもBL(ボーイズラブ)です。
ACの人気は最初から絶大だったし、今でもジャンル内覇権は揺るがない。最初の頃はABもそれに次ぐくらいの人気だったんだけど、なんというかだんだん人気が落ちてきて、他カプにも越されて、今はひっそりしている。ほんとに減ったなぁ…ってしみじみしてしまうほどひっそり。
AB推しの人が他カプに移動していったのが大きな原因だと思う。
Bのノマカプが流行ったり公式で対抗燃料がきたりちょっとだけ萎える展開があったのは事実だけど、ABの関係は変わらず仲良しでほっこりする。ABは変わってないんだから、ABが好きなこと自体は変わらない。
私がこんなに大好きだった自カプを離れたわけは、AB界隈の空気にあった。
えっ、普通じゃない?と思うかもしれないがAB界隈は普通じゃない。
私もAがB以外を攻めているカプが苦手で、もれなくACも地雷。
だからAB界隈の人達がACのことを嫌いなのは良いと思う、だって私もそうだから。
なのになんでそれが離れた原因になるのか。
それは、AB界隈の人がわざわざACを見てACの悪口を堂々とTLに流すから。
嫌いなものを嫌いと、鍵もかけずにはっきりと、みんなが見てしまう場で言ってしまうから。
私は見たくも聞きたくもない地雷カプのカプ事情を知るはめになった。それが一人だったらその人をブロックして終わらせることが出来るが、その空気を作ったのはAB界隈の大手で、それにつられて皆が言うようになってしまいブロックしてもブロックしても追いつかなくなった。
公式でACの燃料が来たとき、その大手は公式に「ACに媚びるな!!」と言った。
アホか?
ACではマフィアパロディが流行ってて公式に忠実じゃない、だの。
ACでは暴力的にCをレ〇プするAが多い。攻めヘイトする界隈だから最低、だの。
Cのこと嫌ってるAがCのこと好きになるはずないのに鼻血ブー作品が多くてきもい…。だの。
うるせ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
てかさ、えっ?
あなた達AC地雷って言ってましたよね?何監視してんの?何平気で見てんの???地雷じゃないのに見れるの?
私は何故か苦手なACの二次創作に詳しくなってしまった。(私が実際その創作を見たわけじゃないのでACでマフィアパロが流行ってるだの攻めヘイトがすごいだのは事実とは違うかもしれません。だから詳しくなったというより、詳しくなった気になってしまったの方が正しいかな)
その人達はこういうことを言って、一緒にACを嫌いになってほしかったんだと思う。「攻めヘイトする界隈って最低だね」って、「私達ABはそんなことしないのにね」「ABの方が良いよね」って言ってほしかったんだと思う。自己肯定の一種なんだろう。それか不快の共有か。
でも私の嫌悪はACじゃなく、そんなことを平気で言ってそれを見た人がどう思うかも考えられないその人達に向いた。
私と同じ思いの人がいたのだろう。
悪口を言わないまともな人がひとり、またひとり、ポツポツと消えていった。
ACに対する悪口には、「ABの方が絡みがあるのに。仲良しなのに。なんでACの方が人気なの?」っていうコンプレックスがひしひし伝わってきて、そういう仲間のマイナスな感情が痛かった。
そういう悪口を言うAB者は必ず「AはCなんか好きじゃないのにカップリングにして可哀想」「AC者は公式のあのセリフをこうやって自分たちの都合の良いように解釈してるけど、全然違うから。AはCのことが好きじゃないから」…という風に、嫌いなカプの萌え(というか二次創作への妄想)に外野からケチをつけているのだ。
ACの人が「AC公式♡」って言うと「公式じゃねーから、現実見ろや」って言うくせに、自分は「AB公式♡」って言ってる。
※ABも公式じゃありません。
それ、ブーメラン刺さってるから…状態を間近で見せられている。
そんな暗黒な時期が続き、私は次第にTLを見る頻度が減ってしまった。ABの萌え語りが見たいのになんでACの愚痴を見なきゃならないんだ…。
そのとき仲が良かった友達もその空気に呆れて他カプに移動をした。
私が好きだった書き手さんは悪口を言わなかったが愚痴垢の悪口ツイをいいねしていた(〇〇さんがいいねしました!という機能のせいで私のTLにも流れてきたから分かった)。
もうひとり、好きだった書き手さんはAB+CDのダブルカプに萌え始め、次第にABは書かなくなり、CD本命になってABアカを消した。
寂しくなったが、私はまだABが好きだったし、わりともう長いことこの界隈にいるので今更移動する気もなかった。だからアカウントに鍵をかけて引きこもり、萌えを発散するだけの交流なし壁打ちアカウントになった。
ジャンルも全盛期程の人気はなくなり落ち着いてきた。全盛期はどのカプにも変な人がいて毎週のように炎上して学級会なんかをしていたのだが、それもなくなり穏やかな感じになってきたと思う。
覇権ジャンルと呼べる時期はとっくに過ぎて、まあオワコンとは思わないけど本気萌えの人達だけ残っている感じになったのかな。
私も最近TLを追うのを再開した。AB界隈も落ち着きを取り戻していて、堂々と悪口をいう人はあまりいなくなっていたようだった。
ほっとした。これなら、またあの楽しい日々に戻って穏やかに二次にも萌えられるんじゃないかと思った。
そんな中、久々に公式から大燃料がきた。ABだったら誰もが喜ぶ、仲良しかつエモい絡みだ。アニメも終わって久しいのに、こんな燃料が落とされるなんて。自分の中の萌えがグアッッと湧き出てきたのを感じた。
萌える、かわいい、やっぱりABって最高。そんな言葉が並んでいるんだと期待していた。
でも私のTLに流れてきたのは
「公式はABだって確定したけどどんな気持ち??Cちゃん以外のA攻めの人息してる??」
(※公式はABだと確定はしていない)
私はAB界隈を去った。
あのときグアッッッてきた萌えが、あのツイを見たと同時にスーーーーーーーーっと冷めていくのを感じた。
ABは好きだし、AB界隈の人とABというキャラ・カップリングは関係ないはずなのに。燃料には確かに萌えたはずなのに。
あれを見て一気に冷めた。何もかもが。
もちろん、素直に喜んでいる人も多くいたし、あんなこと言ってるのは少数だった。だけど冷めた。自分の萌えよりACを煽ることを優先してしまう人達がいるというAB界隈に。
なるほど。公式を好きって気持ちだけじゃカプ熱を維持するのは難しいのかもしれない。二次界隈も楽しくないと、ダメなのかな。今でもAとBは好きだけど、ABで二次妄想する気やABを書く気は一切なくなってしまった。あんな人達に自分の創作見られたくないし。
ABの二次創作も見る気がしない。あの人達がチラつくからABを妄想することもしなくなった。
自カプ燃料きたときに「他カプざまあ」ってしたら、逆にAC燃料や対抗燃料来たら死ぬよ?大丈夫なの?って思ってしまう。
大体、ABが衰退したのは投げたブーメランぶっ刺さった人にドン引きして去っていった人が多いからだと思うんだけどね。自分たちのせいって気づかず「AB減ったなー、他カプいく裏切り者多くてイラつく」って言うの見てて泣けてきた。
界隈の空気って大事だな、ということと、他カプの悪口は見えないとこでしようねっていう当たり前のことを、このABというカプ界隈から身をもって学ばせて頂きました。
土曜夜10時頃に友達の車で3人で宮城から横浜へ出発。溜め込んでいたアイドルタイムプリパラを視聴しながらの移動。これは正解だった。
これから見るVRライブへの期待を膨らませるのと、しゅうか様という魅力的なアイドルを見る事が出来たからだ。
アイドルタイムイズマネーは今からでも十二分に流行語大賞を取れるポテンシャルを持っている。
ちなみにファララがライブをする直前辺りから記憶が無い。運転手をした友人に感謝。
車で仮眠などを取りながら友人の当日券はないのか、という言葉を聞いてチケットサイトを調べた。当日券があった。
私達は午後19時からのC公演のチケットしか持っていなかったのだ。
そこからは激しい論戦があったが最終的にB公演のチケットだけを取ることにした。これは正解であり、失敗だった。私達はA公演も見るべきだったのだ。
あの素晴らしいライブ、スペシャルゲストのトリコロール、そして配布のコーデ。
運転手をしてくれた友人には悪いがあれは和を乱してまでも見るべきものだったと今なら言える。
コーデに関しては私のお気に入りであるガーネットアラブの色違いだと家に帰ってから気づいたのだった。
B公演の席は半分ほど空いていた。
ライブという文化を避けてきたためペンライトは持っていなかったし、最初は買う必要は無いと思った。しかし、ライブが始まるとあれ程の手持ち無沙汰感は無い。終わってからペンライトを購入した。
これからライブの感想に入るが曲目については誰も触れていないので私も触れないようにしておく。
一番手は夢川ゆいからだ。アイドルタイムが溜まり、ライブが始まる。
実は私はVRについて半信半疑だった。後述するマイキャラちゃんが登場するマイキャラランウェイをメインにここまで来たからだ。
曲が始まるとキャラクターが現れる。ステージの上でキャラクターが、夢川ゆいが踊っていた。あまりの感動に友達が隣にいなかったら泣いていたかもしれない。ゲームでもアニメでも無く、キャラクターが確かにそこにいると感じた。
歌って踊るゆいを目の前にした私は語彙力を失ってただただ「すごい」というしかなかった。
この感動は他の何物にも例えることが出来ないだろう。
歌が終わるとキャラクターによるMCが入る。アニメで見たままのゆいが話している。ユメっている。そしてらぁらもまたVRで登場する。
喋っていないキャラクターも棒立ちなのではなく、そのキャラクターの個性が現れていたと思う。
みれぃは客席を意識しているように見えたし、ドロシーとシオンが暴走したときのレオナの焦りはまさにそのステージ上にキャラクターが存在していると感じさせられた。シオンがピシッと立っていて微動だにしなかったのはシオンらしさを感じたし、少し笑った。
振り付けはアニメやゲームでは見えない部分が見れてとてもよかった。それにそれぞれのキャラクターの振り付けが少しズレていたりするところでリアルさと存在感が増したと思う。
これ程までにルールを破って撮影したいと思ったことはない。ステージ上で踊るキャラを全て追うのは私には不可能だった。
この後C公演を見るのだがそれでも足りなかったと先に書いておく。
らぁらとゆいはアンコールにも応えてくれた。それが録音された予定調和だったとしてもキャラクターを目の前にした私にはとても嬉しいことだった。
曲目は書かないがその曲をそのコーデで演るかという唸るような演出もあった。
キャラクター達のライブが終わると次は観客達のマイキャラちゃんが登場するマイキャラランウェイだ。
これは入場時に預けたトモチケから抽選で30人が選ばれるというもので、当たればスクリーンにマイキャラちゃんが現れる。
結果から言えば私のマイキャラ、はいねちゃんがスクリーンに登場した。しかし私は焦りすぎて写真を取ることが出来なかった。
VRが期待外れだったら立ち直れないほどショックを受けていただろうがVRライブは予想を大きく上回るとても素晴らしいものだったためそこまで大きなダメージを受けずに済んだ。
ライブの全てが終了し、退場すると出口でステッカーを配っていた。聞くと映像に乱れがあったお詫びらしい。ステッカーはシオンだった。何故なのか。
ライブシアターを出て近くにあった鶏料理専門店の居酒屋っぽいところで夕食。
頼んだのはあじみ先生の大好物であるチキンライスだ。私はあじみ先生推しである。
食休み経てC公演へ。
入場時に今度はらぁらのドリンクとまた缶バッジを購入。ステッカーはドロシーで缶バッジはシオンだった。何故なのか。
プリパラガールズのあいみぃさんやそらみスマイルの声優さんが来るスペシャル公演だったから当然だろう。
友達の真横を声優さんが通ったり、友達が違反チケットを貰っていたりしたが声優さんについては詳しくないので割愛させて頂く。
さっき見たばかりのライブでも少しも飽きを感じることはなかった。
C公演のスペシャルゲストはファルルとジュリィ。私はジュリィも好きで食い入るように見ていたがランウェイが無いのが残念だった。まあこれは仕方のないことなのだが。
私はこのライブの内容を正確に伝える自信はないし、正確に伝えられなくていいと思う。
この感覚はライブを直接見た人間の特権だ。なので感想を誰かに言うときはアサヒに倣って、「ヤベー」「チョーヤベー」「マジヤベー」で済ます。
そして帰り道ですでに、今現在もまだVRロスに襲われている。