はてなキーワード: 子供の人権とは
この人達、「母親」という存在について異常に美化した発言をしているけれど。
「母親は子供を戦争に行かせる為に子供を産んだんじゃないんだよ」って、
んな訳あるかよ。
先の戦争ではお国のためにと子供を進んで戦場に送り出していたのが母親という存在だし
戦争じゃなくても交通事故で、海難事故で、誘拐犯や性犯罪者に殺されて、
子供が悲惨な死に方をする可能性なんていくらでもあるのに、それを承知で子供を産んだんだろうに。
子供にとって最大の加害者は親なのに、知らん顔して子供を利用するな。
はっきり言って、性別に関わらず子持ちに子供の人権を語る資格なんかない。
umekichi
@umekichkun
奥田ふみよ「高市総理。母親は子供を戦争に行かせる為に子供を産んだんじゃないんだよ。子供はみんな笑って暮らしてほしいと願う」
■超人気ライターのヨッピーさんの親友の駒崎が代表をしていたフローレンスが提携していたベビーライフ事件について
ちなみに超人気ライターのヨッピーは、ある人物との対談でこう擁護していた。
「(ベビーライフの件は)海外で子供達は幸せに暮らしてるかも知れないじゃないですか~」
以下、その点を留意して読み進めていくべき。
主な事業は、特別養子縁組のあっせん(実親から子どもを引き取り、養親へつなぐ)。
当初は国内中心で、NPO法人フローレンス(代表:駒崎弘樹氏)などと「日本こども縁組協会」を組成し、共同で記者会見などを行っていた。
あっせん費用は国内の場合1件あたり約100万円程度。一方、国際養子縁組では海外養親から高額(1件あたり約2,550万円、2013~2015年度で総額2億円超)を受け取っていたことが後年判明。
米国提携NGO「Faith International Adoptions Inc.」(代表:John Meske氏)と連携し、海外へのあっせんを積極化。
2014年に施行された「民間あっせん機関による養子縁組のあっせんに関する児童の保護等に関する法律」(養子縁組あっせん法)により、
民間団体の許可制が導入されたが、ベビーライフは東京都の審査保留中で正式許可を得ていなかった。この法制度の隙が、後々の問題を生む要因となる。
2012~2018年度: ベビーライフがあっせんした子どもは約300人。
そのうち半数超(約174人、読売新聞推計)が外国籍の養親に引き取られ、主に米国へ送出。
ハーグ国際養子縁組条約締結国(米国など)のデータを基に、読売新聞が2021年に調査し、国際あっせんの規模が明らかになった。
元スタッフの証言によると、代表の篠塚氏が高額な国際あっせんを推進する一方、
スタッフは国内あっせんの推進と低価格化を望み対立が深まっていた。
篠塚氏は「利潤優先」の方針で、国際あっせんの利益を重視していたとされている。
篠塚代表ら関係者が音信不通(行方知れずのあいつ)となり、冷凍都市の暮らしに行方をくらました。
実親側はあっせん予定の子どもとの連絡が途絶え、サポートを受けられなくなり、
養親側は実親情報や書類が引き継がれず、子どもの出自確認が不可能になった。
結局、あっせん総数422件の資料を東京都が引き継いだものの、海外送出された子どもの追跡は困難。
米国側NGOも同時期に廃業し、代表John Meske氏は現在も行方不明である。
また、国際あっせんで受け取った巨額費用(総額約53億円相当、209件×約2,550万円)の使途が不透明であり
寄付金として2億円超が海外養親から入金されていたが、今もって詳細不明である。
4. 事件の表面化と現在の状況(2023年~2025年11月現在)
安否不明の子どもたちは2025年11月時点で、海外送出された174人(主に米国)。
総計209人の国際あっせんケースで、被害総額は巨額。逮捕者ゼロ、関係者の雲隠れが続くいてる状況。
最近はX上での「人身売買事件」として再燃しており、米メンフィスでの児童救出報道と連動し、日本版捜査を求める意見が多数見うけられる。
また、フローレンスの根抵当権問題(2024年)が絡み、提携団体の信頼性が問われている状態。
まとめ
ベビーライフ・フローレンス、両者は記者会見を共同開催するなど、密接に提携していた。
ベビーライフは「海外養子縁組」を名目に日本国内の子供たちを海外へ送り出した。
これを起こしたのは怪しい団体ではなく、著名な支援団体フローレンスと提携していた「真っ当な」はずの団体だった。
子供の人権を日頃から主張する人々はこの事件に触れようともせず、マスコミも沈黙を保っている。
個人的な意見を述べれば、子供たちの『生』搾取そのものであり、非常に胸糞悪い事件である。
子供たちの安否を思うと胸が痛い。
アホやな。
現実問題今の日本男に嫁を養って家建てて子供三人大学まで行かせる稼ぎはない。
女の人権奪って家に押し込めて専業主婦やアルバイトとして生きて貰いながら多数の子供を作るのは無理。
女の人権を奪い、貧しい家に多産してもらうなら、子供を教育せず幼い頃から売ったり労働力として使えるなど子供に金がかからず金になる世の中じゃないとむり、子供の人権もセットで奪うしかない。
教育を受けられず教養の無い大人の大量生産になってしまい、その世の中では馬鹿が選んだ馬鹿しか上に選ばれない、民主主義は保てない。
何とかすべきはこの辺では。⬇
なんとなく大昔流行ってたしやってみるか〜〜〜と思ってやろうとしたら、自分の想像していたアメーバピグは終了していた。代わりに出てきたのがピグパーティとか言うやつ。運営してる会社は同じみたいだからええか!と思ってダウンロード。
想像の何倍もキッズが多すぎて参った。右見ても左見ても小中高。
あそこに常駐している大人とコミュニケーションを取る方が困難だと悟った(用語が多すぎて何言ってるのか全くわからん)ので、急遽キャラを架空の小学六年生に変更した。小学生なら無課金でも許されてる感があるし。
いやまじでこれ何がおもしろいの???ボイチャが導入されてみんなでわいわいしたり、1人が喋ってラジオ感覚で楽しめる!みたいなこと書かれてたけど音質と音量がカスすぎて何言ってるのかわからないやつ、金切り声をあげて叫ぶやつ、口論するやつ…。
最初に「初心者さんカモン!まったり雑談」みたいなパーティ覗いてみたら小学生がものすごい口喧嘩をしていた。小学生ってこんな口悪いのかよ。
そんでよく見かけたのは「いじめ学園」とかいうカテゴリのパーティ。いじめっ子役といじめられっ子役で即興の劇?をするらしい。普段あんだけいじめは悪みたいに言われてるのに、ここではこんなに流行ってる。
その傍で名前を「しにたい」とかにして病みアピールを欠かさない子もうろうろしている。
課金してる子供も意外といた。毎月5000円くらいお年玉から少しずつ崩してる子に会った。5000円ならゲームソフト買った方がいいんじゃねえの!?と思ったけど本人はもっと課金してガチャを回したいんだと。
顔出しした子供たち(そもそもそんなことすんな)のスクショで「かわいい」「これはブス」と大騒ぎするロリコン達。ここが一番きつかったかな。こえーよあいつら。
結局何もかもが肌に合わなくて3日ほどでやめた。
まじで世の中の親は自分の子供がスマホで何してるかちゃんと直接確認した方がいい。どれだけネットに自分の写真を上げちゃだめ!って言われても、邪悪な大人はあの手この手で写真を出させようとする。可哀想とか子供の人権がとか言われそうだけど、知らないおっさんの画像コレクションになるよりはずっとマシだと思う。