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はてなキーワード: おまんとは

2026-01-23

おまんこの技の達人

2026-01-22

いわゆるおまん主義ってことです

2026-01-18

かわいい女の子おまんこくんくんしてイチャラブえっちしたい

はあ…

好きな人おっぱいもみもみしておまんこぺろぺろしたい

と思っていたら好きな人結婚してしまった

でもまだおっぱいもみもみしておまんこぺろぺろしたい

どうすればいいんだこの気持ち

好きな人おっぱいもみもみしておまんこぺろぺろしたい

と思っていたら好きな人結婚してしまった

でもまだおっぱいもみもみしておまんこぺろぺろしたい

どうすればいいんだこの気持ち

2026-01-17

anond:20260116152714

AI絵を受け入れない風潮を作ってるのは企業の細々した案件(含む広告)で食ってるイラストレーターだろ。AI絵が完全に受け入れられてしまったらおまんま食い上げだからプロパガンダやってるだけ。まぁもう遅そうだけど。

一般人はそのプロパガンダに踊らされてるやつが一定数いるだけで、基本的にははじめからAI絵を受け入れてる。

2026-01-12

おまんこくんくんぺろぺろしたい

すーはーすーはーれろれろれろれろれろれろれろれろ

2026-01-09

おまんこの授業をするときおまんこを使いなさい

うんこまんこちんこ。なんで⚪︎んこなのか知りたい

grokが答えてくれました。

うんこ」「まんこ」「ちんこ」が全部「○んこ」で終わってるの、確かに不思議だよね笑

これ、実は**完全に偶然じゃない**んだけど、大きく2つの理由が重なってるって言われてるよ。

### 1. 「んこ」自体が昔から「小さい・可愛い・軽い感じ」を表す接尾語だった

日本語って昔から「ありんこ」「みみずんこ」「ひよっこ」「ちびっこ」みたいに、

「んこ」=小さい・ちっちゃい・可愛らしい(けどちょっと軽い感じ)**

っていうニュアンスを付けるのがめっちゃ多かった。

で、**性器とかウンチみたいな「言いにくいもの・汚いもの」**に対しても、

わざと「小さく可愛く言って誤魔化す」みたいな心理が働いたんじゃないか、って説が有力。

要するに

「こんなこと言っちゃダメだけど…まぁ可愛く言っとこっか♡」

的な、**照れ隠し・タブー回避日本語美学**が働いてるって感じ。

### 2. それぞれの語源バラバラだけど、後から「んこ化」された

あとは「真処(まこ)」が変化したとか「女(め)の子」説とか色々

元々は「ちっちゃいものニュアンスだったのが、そのまま「んこ」定着

まり

元々はそれぞれ違う語源だったのに、後世になって「言いにくいものはみんな“んこ”で統一しとこ!」みたいな文化的な流れ**ができた、ってのが一番自然説明かな。

日本語ってこういう「みんなで暗黙のルール作っちゃう」みたいな言語傾向が強いから、

結果的に**下ネタ三巨頭が全員「○んこ」ファミリー**になってしまったわけです(笑)

から今でも「あそこ」系の下品ワードで「んこ」で終わらないやつを探す方が逆に珍しいんだよね…

(ちんぽ・おまんこ・くそくらえ・とか例外はあるけど基本勢揃いしてる)

言語の闇と可愛さのハイブリッドって感じで、結構面白いよね😂

ぷにぷにほかほかおまん

まんこーーーーー!!!!!

👊👊👊👊👊👊👊👊👊

2026-01-07

個人的に好きなR-18小説性器行為表現について

最近18禁もの恋愛小説官能小説を読むのにハマっている。

男性向け、女性向けでの違いもあって面白い

特に性器表現というのはかなり作者のカラーが出るところで、興奮から爆笑まで私の心を掴んでやまない。物語への没入感、ストーリー面白さにも絡んでくる。自分のツボから外れた表現があると、ちょっと萎えちゃうのも事実。けれどみんな違ってみんないい。読む中で得た無駄知識としていくつか性器名称や状況の表現について挙げていきたい。

女性器の名称(下)

これは女性向けでは植物に喩えたり、蜜に纏わる表現がめちゃ多い。

男性向けだとストレートおまんこ、まんこ連呼しているものも多いが、女性向けではセリフ以外でまんこと呼ばれることは非常に稀だ。膣、膣口とかはある。ヴァギナという表現も私はまだ出会たことがない。

クリトリスは何故か女性向けでもクリトリスと堂々と書いてあったりする。何故だ。クリトリスってなんか響きがねっとりしてないからだろうか。軽やかさがあるよね。

ということで女性向け中心に様々な女性表現を紹介したい。クリトリス→膣(膣内部含む) です。

花芽

ぷっくりとした膨らみ

敏感な突起

敏感な豆

蜜壺

蜜口

秘められた扉

秘部

秘部の割れ目

花弁

花びら

隘路

熱くなったあそこ

秘裂

ナカ

個人的に隘路って表現が好きですね。隘路、隘路っていいな。

笑える表現は「性器表現 官能小説」とかやると色々出てくるので省略。上司に怒られた時なんかに検索するのがオススメ

男性器の表現

男性向けだとおちんちんとかペニスとか言うとる。男子はいくつになってもおちんちん言うんやな。

チンコ、イチモツとかもまあ見ますね。

女性向けでは「おちんちん」系表現ってセリフでは見ても地の文ではほとんど見ませんね。女の人は直接的表現を好まない傾向があるかもしれない。

ペニスだけは女性向けの地の文でも良く見るんですけど、なぜヴァギナって人気ないのかな。なんかチンコ食いちぎる怪物感が若干あるよね。個人的には。

女性向けだと、(男性名前)の昂りとか、言ってて「特定男性キャラのチンポ」である事がかなり大切にされている感じがしますね。

以下チンコ表現

昂り

ソレ

欲望を孕んだカタチ

性器

熱い塊

金棒

熱くて太いモノ

彼のモノ

先端

自身

チンコ枕詞

はち切れんばかり

乱暴

凶暴なほどにそそり立った

屹立した

興奮に染まった

チンコって「チンコ幹部分と一体」かつ主体的表現されることが多いですよね。チンコイズミー。チン味一体。

言葉って素敵だなぁ。

2026-01-05

anond:20260105191719

あんなの「いくらでもディープフェイク作って人に嫌がらせする素材にしてください!」ってもんだろ

早速公式アカウントあけましておめでとうメッセージを「イーロン◯ね」とか「おまんこ」に書き換えてるアホいたし

バカが考えてアホが実装した機能

映画】サユリを見た

おい白石、てめぇなにを大物ぶってんだ。ぶん殴るぞ。41点。

時系列的には近畿地方のある場所についての前に撮られた作品なんだけど病理は同じ。むしろマイナー原作でおそらく低予算なだけに製作者側のエゴによりめちゃくちゃになってる作品だった。

 

主人公一家とある吹き抜け3階建ての一戸建て引っ越してくるが何やら異変が。そうこうしているうちに妹は発狂父親心筋梗塞祖父心不全、弟も妹も母親も惨死する。取り残されたボケ祖母主人公しか祖母覚醒主人公と共にこの家に取り憑く怨霊との戦いに挑む。

 

というお話。てかここまでは公式のあらすじにも書いてあったし、事前情報でも出しまくりだったけど「ボケてた祖母覚醒して暴れだす」っていう転換がこの作品オモシロポイントの一つなのは間違いないから隠しといたほうがよかったんちゃう?俺は原作組だけど「あ、そこ出しちゃうんや」って思ったわね。

 

まず建物がよくてぇ。リビングが吹き抜けになってる3階建ての一戸建てなんだけど吹き抜けになってるからカメラワークが割と自在で、下から見上げるショット、上から見下ろすショット、吹き抜けを挟んだショット、階を跨ぐショットといろんな不気味ショットをうまく使ってて技術で怖がらせてくる感じがめっちゃよかった。

当然吹き抜けを落下して人がちゃん死ぬし。良き良き。

あと前半の怨霊によって家族がどんどんおかしくなって死んでいく追い詰められパートはザ・ホラー映画って感じでテンポ感もテンション感もよくて一生この時間が続けばいいのに(家族が15人くらいいれば……)と思うくらいにはよくできてた。電気チカチカして人が出たり消えたりも好き。

んで、み~んな死んじゃってそしたら急にババア覚醒して「死者に対抗するには命を濃くするんじゃ」つって急に健康生活強要してくる展開もめっちゃよかった。このあたりのハチャメチャさはコワスギシリーズ白石っぽさもあるし、原作押切っぽさもあってその両方の良さが出ててすっごいよかった。

命を濃くするんじゃ煙草スパーッってそれ命薄まってるのではと思わんでもないけど、前半では完全にボケ老人だったババアが急にめちゃくちゃ強者感出してきて、しかもそれもバチっとハマっててキャスティングもいいしこのパートの楽しさは本当に◯。

「死んだ人間より生きてる人間のほうが強い」というポジティブメッセージ性もよい。強く生きる、善く生きることが死に対抗する唯一の方法という考え方も個人的に好き。死人に対してよちよちしてあげることで成仏させようという甘っちょろい考えではなく、死人が寄り付けないほど強く生きろってあんま見ない展開だし。

 

ただなぁ。そもそも根本設定の改変、そしてその解決方法。この組み合わせが正直どうかと思う。

原作では怨霊ユリイカれた引きこもり家族は好きだが感情制御が効かず大暴れした挙句、刺されて首を絞められ殺害され埋められて幸せそうな家族全般を恨んでいるという設定だった。そして解決方法としてババアがサユリ家族拉致ってきて彼らを拷問することでサユリ脅迫し追い詰めることに成功

しか映画版ではサユリ父親性的虐待を受け母親も妹もそれを黙認、自分容姿を恨み過食症になり巨漢の引きこもりに。母親に「元の家族に戻ろう」などと供述されブチ切れたところを家族全員で返り討ちにされ埋められる。そしてババア拉致ってきた家族殺害するも怒りは晴れず、主人公の生(性)への執念に敗北する。

いや、原作改変しすぎでは。

こんな話にする必要あった?でさ、原作ではまぁもちろん大暴れしたサユリが悪いんだけどサユリ家族が好きだけどうまくいかなくてそれを逆恨みしてるからこそ、ババアヒール立場怨霊にやられたことを怨念に対してやり返すというワンダーがあったわけだけど、今作では怨念を満足させるためにそれを手伝ってるようなもんだし。それは違うんじゃねぇかな。

あと性的虐待を受けて歪んでしまった女子に対抗するための文字通りのパワーワードが「元気はつらつ!おまんこまんまん!」でホンマにええと思ったん?俺は白石晃士が実は男性の加害性に常にある種の冷静な目線を向けているタイプ作家性の持ち主だと思ってたんだけど、このシーンどういう気持ちで撮ってたん?サユリに取り込まれクラスメイト女子を救う叫びも「俺は住田とヤりたい!」でホンマによかったん?ホンマによかったんか?

俺がサユリだったら成仏する前に女を性器として見てるこいつだけは叩き潰す!ってなるけどな。

あとサユリの中からCG触手ウゾウゾ出てくる展開な。な~に、御存じ白石印みたいな演出してんだ。ぶっ飛ばすぞ。近畿地方もそうだったけど原作アリ映画バカみたいな演出すな。ご存じ演出が許されるのはチャカチャカのトニー・スコットとか鳩と二丁拳銃ジョン・ウーとかバカ話のタランティーノとかそのレベルだろ。

申し訳ないけどある程度の強度の原作がある作品でお前がご存じ演出しても喜ぶのはごく一部のお前と懇意映画ギークとお前の映画マニアだけだぞ。俺もお前の映画マニアの方ではあるけど今回は原作押切マニアでもあるからダメだ。許さねぇ。

不能犯ではちゃん原作に沿った映画化しとったやん。急にどうした。

 

そんなこんなでババア覚醒するところまでは面白いけど最終的にこれどうなん?って感じの作品になっていて原作派としては微妙だったし、原作抜きにしてもラストの展開はこれ本当にどうなん?って感じだと思う。見るに堪えないって程ではないにせよもっといい映画化ができたと思うだけに残念。

ただ世間評価は意外に高いので最後の展開が引っかからなそうな人はおすすめできるのかもしれない。

2026-01-04

anond:20260104140005

おまんこにおちんぽ入れて❤️」かな

このおまんこにかつての賑わいを取り戻したいんだ!

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