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はてなキーワード: タイトルとは

2026-05-13

撮り鉄迫害されている

いつからだろうか。駅のホームカメラを構えるだけで、犯罪者予備軍を見るような冷ややかな視線を浴びるようになったのは。

先に断っておくが、線路内に立ち入る、列車運行を妨げる、罵声を浴びせる。そんな連中は「撮り鉄」ではない。ただの暴徒だ。しかし、今の世の中は、ルールを守って静かにシャッターを切っている我々までをも、一括りに「害悪」として切り捨てようとしている。これは明らかな社会的迫害だ。

奪われる居場所と「一般人」の特権

かつては駅員さんも「いいの撮れた?」と声をかけてくれた。今や、三脚はおろか手持ちでの撮影すら、過剰な放送牽制される。一方で、スマホを掲げて黄色い線の外側からはみ出し、自撮りに夢中な「一般人」が注意されることは稀だ。

鉄道ファンマナーが悪い」という言説が定着したせいで、我々が少しでも動けば「撮り鉄がまた暴れている」とSNSで晒される。デジタルタトゥーという名の私刑正義の味方にでもなったつもりの「一般人」による、無自覚暴力

メディアによる「悪の定型化」

ワイドショーは、ごく一部の過激個体不祥事を、あたかも界隈全体の共通認識であるかのように報じる。

「また撮り鉄が…」

鉄道ファンの行き過ぎた行動」

この枕詞がつくたびに、我々の居場所さらに狭まる。善良な撮り鉄が、ゴミを拾い、マナーを啓発し合っている姿は、視聴率が取れないからと無視される。

趣味への尊厳を取り戻したい

我々が撮りたいのは、ただの鉄の塊ではない。その車両が刻んできた歴史であり、設計者の意図であり、光と影が織りなす一瞬の芸術だ。

今の状況は、まるで特定属性を持っているだけで入店拒否される人種差別に近い。我々に必要なのは、一律の排除ではなく、ルールを守る者への正当な権利保障だ。

撮り鉄」という言葉が、いつか誇りを持って名乗れる言葉に戻る日は来るのだろうか。現状のままでは、この文化は「迫害」によって絶滅してしまう。私たちはただ、愛するものを愛したいだけなのだ

 

※このエントリーは「「撮り鉄迫害されている」というタイトルで、はてなAnonymous ダイアリー向けに800字くらいの文章を書いて。」というプロンプトでGemini 3 Fastモードで生成しました。

原神がスペイン語圏英語圏で荒れてる

無料石が少ないかだって

燃やされたBLアニメのなんとかくん(タイトル忘れた)に放火したのもスペイン語圏英語圏キチガイだったかスペイン語圏英語圏は無銭のくせに言いがかりをつけるって日本原神ユーザー言われてた

しかも言ってたのが男性ぽいんだよね

日本ミソジニストスペイン語圏英語圏から嫌がらせに狂喜してたけと、まともな日本男性から見たらやっぱ異常だったんだな

まともな日本男性とは仲良くしていきたい

anond:20260513173716

だよね

タイトルは『おっさんが土日昼間にひとりで行って浮かない場所ってかなり少ないぞ』にすべきだった

おっさん叩き全般として成立したのに

センスねえなあ

anond:20260513171728

dorawiiアンチが捕まった裁判傍聴してそのツラ拝んでやりてえなあ。

てか「現実世界go」とか言ってるのあったけどもしそれでそそのかされて俺が犯罪したら連座アンチも捕まると思うだけど大丈夫か?

dorawiiより

大丈夫かわかんないか犯罪してみたら?

https://anond.hatelabo.jp/20260505132054#

ネオ麦茶事件はどうなりましたか

dorawiiより

https://anond.hatelabo.jp/20260505132248#

どうなったの?

https://anond.hatelabo.jp/20260505132459

そそのかした人からも捕まった人が出ました🤪

dorawiiより

https://anond.hatelabo.jp/20260505132656#

2000年に発生した西鉄バスジャック事件西鉄高速バス乗っ取り事件)において、第三者犯人少年(当時17歳)に直接的な実行を命じた「教唆犯」として立件された事実はありません。

この事件に関しては、インターネット掲示板2ちゃんねる」での書き込みが注目された経緯から、しばしば教唆扇動との関連が語られることがありますが、正確な状況は以下の通りです。

事件インターネットの関わり掲示板への書き込み: 犯人少年は、事件当日に掲示板上で「ネオ麦茶」というハンドルネーム使用し、「ヒヒヒヒヒ」というタイトルスレッドを立てて犯行を予告するような書き込みを行っていました。

周囲の反応: 当時の掲示板上では、少年書き込みに対して煽るようなレスポンス(「早くやれ」といった内容)が見られましたが、これらは匿名ユーザーによる無責任発言であり、法的な「教唆特定人物犯罪の決意を生じさせること)」として立件・処罰されるには至っていません。

https://www.ben54.jp/news/2834

https://anond.hatelabo.jp/20260505133348#

無責任とは責任を省みないという意味で合って、責任が無い、責任に問われないという意味ではないんだよ。そこ勘違いしてそうだけど。

dorawiiより

https://anond.hatelabo.jp/20260505133608#

そそのかした人からも捕まった人が出ました🤪 dorawiiより

まりこれが虚偽であったことを認めるんだね

https://anond.hatelabo.jp/20260505135352#

あわよくば騙されればいいと思ってるが何か問題が?犯罪でちゅか?w

dorawiiより

会話の成り立たないオタク迫害されてた記憶

うちのクラスには美少女ものが好きな感じのオタクが2人いた。AとBとしよう

18禁エロゲをやってるのも1人いた。こっちはCとする

AとBはまんま創作に出てくるような感じのオタクで、常に端っこで2人だけで会話していた

Cはカーストで言えば真ん中ぐらいで、誰とでも会話する感じ

この中で迫害されていたと言えるのはAだけだった

Aは会話のキャッチボールが出来なかった

何を言ってもまともな返答が返ってこず、Bが助け舟を出してやっと会話が成立していた

からAは嫌われていた。「なんだあいつ」扱い

クラスヤンキー的なやつと殴り合いをしたのもAだった

陽キャトップ喧嘩したのもAだった

なんならクラス喧嘩発生したのAの2件だけだった

喧嘩理由もAの会話の成り立たなさと攻撃性の高さゆえで、先に仕掛けるのもAだった

口は動かないけど立ち上がって睨むみたいな行動はしがちだったんだよな

BもA以外には無口ではあったが、喧嘩の前段階で仲裁に入ったり、殴り合いの中に飛び込んだり行動はスマートだったので

「Bかっけー」と一目置かれていた

令和ならAの行動も多様性で受け入れられるのかもしれないが、昔はやっぱ普通じゃないっていうだけで馬鹿にされる時代だった

オタクだけではなく、ヤンキー的なやつも嫌われてたし、勉強できないやつ、運動できないやつは迫害と言われれば迫害されていた

ちなみにCはエロゲやるやつってクラス中にバレてたので女子からは…ね

でもさすがにCは自業自得かなと思う

エロゲタイトル言う時点でセクハラだしな

追記

色々思い出してきた

Aは体育でまともに参加しなかったんだよな

Bは普通にやってたけど

あとブス女子男子から迫害が凄かったな

Aは機会があれば迫害される感じで、ブス女子は常にって感じ

「○で勃つ男いねーだろ。ぎゃははは」みたいなのがあった記憶

追記2

社会人になって身近な人が喧嘩した件も思い出した(この1件しか経験はないぞ)

そしてその人もオタクだったわ…

休みに外に食べに行くのが当たり前の時代で、帰りに一緒にコンビニジャンプ読んだりしてたんだよな

そしたらたまたま下段の本を取ろうとした人が転けたんだよ

俺たちが邪魔だったんだろう

そしたらオタク同僚が転んだ人を見てしまったのか、急に胸をぶつけ合って「なんだこら」「やんのかてめー」みたいに煽り合いし出したんだよな

ほんと一瞬の出来事で「なんでそうなった!?」ってびっくりしたのを覚えてる

さすがに手が出るまでには至らなかったが、その後オタク同僚は怖がってコンビニに行かなくなったんだよな

俺としてはそんなに沸点が低い(むしろこっちが悪いと思われるのに)ことと、あんな行動とったのに後で怖がるってどゆこと?って不思議だったな

ソシャゲやる意味や楽しさを感じられなくなって辞めたらよく眠れて今のところ快適

ソシャゲって同じようなこと繰り返しているだけで、別にやらんでも流行話題に置いてきぼりにされる感じでもないしどうでもいいなと思った

人気タイトルが出てきたらちょっと触るくらいで

番組タイトル

「ココがヤバイ日本鬼子

中国語タイトル案:「这里太危险了!日本鬼子」)

番組全体概要

中国放映・反日バラエティ中国国内向け愛国教育エンタメ番組

司会2人(毒舌男性MC女性MC)とゲストが、日本鬼子の異常な悪習・歴史問題現代危険性をVTRで暴き、笑いと憤りを交えながら叩く。

【コンセプト】

日本鬼子本質的に変わっていない。中国人は決して忘れてはならない」というメッセージを、視聴率重視のセンセーショナルVTRバラエティで届ける。

【基本フォーマット(60分)】

オープニングで今週の日本鬼子ニュース

メインVTR事件文化国民性

スタジオ激論中国愛国締め

毎回「勿忘国恥」を強調

ターゲット

中国1040代若者層。Youku・Bilibiliなどで配信想定。

【第1回放送内容タイトル

幼女連続殺人宮崎勤事件から見る、日本鬼子の異常な幼稚性愛

放送時間:60分】

オープニング(5分)

MC1「中国の皆さん、日本鬼子は今も幼い女の子性的対象にする退廃した文化を抱え続けています!」

MC2とゲスト愛国俳優コメンテーター在日経験者)が衝撃を煽る。メインVTRトーク(45分)

Part1

宮崎勤事件の衝撃 1988-89年に起きた幼女4人連続誘拐殺人事件再現VTRで紹介。

犯人自宅から大量のロリコンアニメ資料が見つかった点を強く強調。

アニメ現実区別がつかなくなった日本鬼子小児性愛が産んだ鬼畜犯罪」と断罪

Part2

事件から現代へ続くロリコン文化 事件後も日本ロリコン漫画萌え文化アキバ文化が生き残った実態

二次元ならOK」という日本独特の異常論理批判

アイドル業界の幼さ売り、JKビジネスなど現代の関連事例を紹介。

海外特に中国ネット)の反応VTRで「日本鬼子は本当に変態国家」と総叩き。

スタジオ討論&エンディング10分)

日本鬼子本質的に変わっていない」という結論

中国の子供たちを守るため、日本鬼子の脅威を子々孫々に伝えるべきと愛国アピール

締めに中国人民解放軍の強さと美しい中国の子供たちを対比映像で。

演出

赤い「日本鬼子テロップ多用、不気味な和風BGMセンセーショナル編集で衝撃最大化。

2026-05-12

新しい総理大臣が生まれたと思ったらホラッチョだった件

なろうのタイトルとしては弱いな

もうちょっとなんか、こう、嘘つき総理みたいな感じでエモく書きたいんだけど、ホラッチョも入れたいし

ペンネームホラッチョにするか…

でもペンネーム小室哲哉にしたいんだよな

あの人も介護してるとか言ってしてなかったしさぁ

うーんネタ豊富で困る

やっぱいくらなろうがタイトルとは言えど絞ることが大事なのか

anond:20260511213543

キャラじゃなくタイトル見ただけでそうなるのは、自分が将来こうなりそうな上に作品みたいな救いがあることは絶対にない、という真実から目をそらしたいだけだろ、説

anond:20260511180354

あいつの特徴はタイトルが「〇〇だった話」で棘本体にも同じ特徴のまとめが出てきてるから

映画】呪われた死霊館 を見た

全体的に思ってたんと違った型、何コワホラームービーの珍作で44点。

 

霊障に困っている人たちにお祓いをするというていのペテンにかけることで金儲けをしている兄妹と兄の恋人ナード君の4人組。そんなある日、借金漬けの兄が金欲しさに勝手に受けた依頼で山奥の屋敷に出向くことに。そこは昔、イカれ男が女児3人を口を縫い付け殺したというセンセーショナル事件があった館だった。やたらと鋭く高圧的な主のババアにお前らペテン師だろと詰められながらもお祓いの仕込みを始める4人。しかし、館内で次々とおかし出来事が起こり始める。この館に潜む真実とは……

みたいな話。

 

まず、呪われた死霊館ってタイトルだけど、ジェームズ・ワン死霊館シリーズとは何の関係もありません。配給会社人間JARO自首するように。

で、話としてはぱっと見、悪霊祓い詐欺師たちが実際の悪霊屋敷に乗り込んでしまい彼らの怒りを買って酷い目に合う話っぽく見えるし、だとしたら面白そうじゃんと思うんだけど見ているとなんだかもっと無駄に複雑な感じになっていく。

彼ら4人のチームは、兄がお祓い説明係、妹が霊媒師係で、兄の恋人がなんかいてて、ナード君がカメラ技術担当。兄が依頼者に活動説明しながら安全場所モニターを一緒に見て、ナード君と妹が霊障現場に乗り込み、妹が霊媒師の演技をしながら時間を持たせて、良きところでナード君がそれっぽい音声を流し妹が何かを説得する演技をして音声を消し「去りました」と告げてお祓い完了。その流れ自体はなんていうか詐欺の裏側ものみたいな感じで面白いし、なんていうかこれで依頼者たちに安寧が訪れるんだったら取ってる金次第だけど、まぁ、いいんじゃないという気がする。宗教みたいなもんやろ。

しか映画冒頭のチュートリアル現場でいきなり妹がガチ幽霊を見てしまう。その後、大学お前サボり気味やなって教授に詰められているときにも見ちゃうし、ババアの依頼の電話最初に受けたときにもすごい耳鳴りがしちゃうし、怖くなって祖父相談しに行ったら「お前の母親霊媒体質やったんや。なんかいろいろ聞こえる言うてな。最終的に霊媒師になってその後、自分で目玉をくりぬいて自殺したんや。あいつは弱かった。だから死んだんや」と告げられる。

エッ、霊媒師詐欺師ものかと思ったら本当に霊媒師だったっていうお話なの?ってなってくる。ちょっと話変わってきたな……

そんなこんなで詐欺に加担するのよくないよなぁという妹に対して、兄は地元ギャング借金があるのでもっと詐欺したいというクズキャラなんだけど、なぜか一人でいるときはずっと自己啓発音源を聞いている。そして、俺は大丈夫、俺はやれると言いながらなんか変な薬もやっていて、こいつはこいつでなんかおかしいのね。

で、まぁババアの家に行ったらちゃんと口を縫い合わされたガキどもがウロウロしてて妹はそれに導かれてその家で起きた悲劇真相を探っていくことになり、一方で兄の方はいつも通り詐欺工程を進めようとするもやたらと鋭いババアガンガン論破されていく。このババア、底知れぬ怖さがあってめっちゃいい。そうこうしているうちに兄にもガキどもが見えるようになり、なんなら死んだ母親まで見えてくるし、ナード君はうっかり床板踏み抜いて落下して足を折るし、ババアにはもう完全にバレてるしで「はい、もう終わり。撤収です!撤収!」って感じになるが気付くと恋人がいない。

うろついてるガキどもに導かれて見つけると、なんと彼女は口を縫い合わされていた。大慌てで車に乗って逃げだす4人だったが、いつも通りうっかり単独事故を起こし恋人フロントガラスを突き破り飛んで行って死亡、兄は何者かに連れ去られ、ナード君は殴られて、意識を取り戻した妹は兄を探しに再び屋敷に戻る。

そこで、怖いのは悪霊屋敷だと思っていたら実は怖かったのはババアだったというヒトコワ展開に突入する。息子大好きなババアはたぶん息子が誘拐してきたガキたちがなんか息子の悪口を言ってるから(そりゃそうだろ)、口を縫い合わせてブチ殺していたのだった。いつの間にか息子もいます。口を縫い合わされた兄はブチ殺され、妹も捕らえられ、助けに来たナード君は息子をぶち殺すことには成功したもの中華包丁を持ったババアに生きながら切り刻まれ阿鼻叫喚事態に。思ってたホラーと違う~!

霊媒体質の妹は死んだガキどもに「助けてクレメンス!」と訴え、それを聞き入れたガキどもが叫びだすとババアはうるさすぎて悶絶。そのすきに妹がアイスピックで首をぶっ刺してFATAL K.O。強い。まぁあんだけうるさかったら口を縫い合わしたくもなるわなという説得力はあった。

 

さっきも書いたけど、悪霊屋敷怖い話かと思ったらガキどもはシンプル被害者で実は怖いのはババアでしたという話になってう~んそういう話だったっけ、じゃあそもそもこのバアアはなんでお祓いを呼んだんや。もしかして自分たちで殺したガキどもがうるせーから祓いしたろwと思って呼んだん?サイコパスすぎん?と思うし、なんで兄の恋人の口を縫い合わせてそのまま放置してたんかもわからん

たまたま車がホラー映画お約束を熟知してくれていたからうっかり単独事故を起こして逃亡を阻止できたからよかったものの、もしすんなり逃げ切れてたら通報されておジャンジャン?だからこそ殺人鬼たちはまず移動手段を奪うんであって。

ここのジャンルチェンジありきでババアが実は怖い存在でしたにハンドル切った結果、じゃあこのババアは”現在”いったい何を考えて行動しとるんやというところがかなりないがしろにされている感じはする。

あとはイカれた親子愛ババアと息子が実は敵でしたという展開をラストに持ってくるとして、だったらせっかく置いた主人公チームも実は母親霊媒師でしたという設定を絡めてこないのは片手落ちというか、そこで母親加護みたいなものを一個挟んどけばまとまりができたのになと思わんでもない。まぁ母親譲りの霊能力でガキどもに協力を仰げたと言えんくもないが。

あと兄が自己啓発に励んでいたのももちょっとイイ感じの活かし方があった気はする。たぶんだけど母親の衝撃的な自殺から自分を守っていたんだと思うんだけど、なんかそのへんは全然表に出てこないし、むしろ兄にこそ霊媒形質が強く遺伝していてその能力否定するために俺は大丈夫だと言い聞かせていた、みたいな感じでもよかったのに。知らんけど。

 

まぁ、そんな感じかな。

なんかもっとシンプル霊媒師詐欺師集団VS悪霊屋敷という形のほうがもっとまとまりのいい面白映画が撮れたんじゃないかなって気がするんだけど、そこに実はヤバいのはその屋敷の霊を生み出したババアでしたという展開を突っ込んだ結果、なんか散漫な映画だなぁって感じになっちゃった印象。

とはいえ、そのひねり自体面白くはあるし霊媒師詐欺師の裏側もちょっと見られるし、ババアは怖いしホラーとしてもギリギリ楽しめるかなって感じなので、ホラー映画好きにはギリギリおすすめかな。

本日王座戦挑戦者決定トーナメント藤井聡太竜王名人斎藤明日斗六段戦がおこなわれる!

トーナメント表はこちらをみてくれ!

https://www.shogi.or.jp/match/ouza/74/hon.html

藤井六冠はシードでの参加で、本局が初戦となる。

 

今期の伊藤王座からタイトル奪還ロード

なんとあの永瀬九段増田八段、服部七段、藤本渚七段、斎藤慎太郎八段といった強豪がいない、なかなか面白いトーナメントである

 

斎藤六段と藤井六冠の対戦成績は藤井六冠の3勝。3年前の銀河戦以来の対決だ。

 

ABEMAでの配信もあるぞ!さすがタイトルホルダーだな!

anond:20260512061324

虐待テーマにした映画であったようなタイトルだな

大手配信がないから見れなくて残念だった記憶

anond:20260511235628

そんなガセを信じるなよ

大多数の作者は「あまり考えずに周りに合わせてる」だけだよ

おまえも増田記事を書くときにビシッとかっこつけたタイトルにはしないだろ?

だらだらっと長いタイトルにしちゃうじゃないか

そういうことだよ

anond:20260512000242

タイトルうろ覚えだったせいで検索しても似たり寄ったりなタイトルがしこたまヒットしてしまいついぞ見つからなかったコミカライズがある

anond:20260511235928

タイトル似すぎで訴えられたりしないのかな

悪役モブ貴族に転生した俺ゲーム知識無双する

2026-05-11

anond:20260511235628

新規で考えるより、すでにバズったものパクっちゃったほうが効率いからみんなしてるんやで?

売れなくなったら即データとして出るからなすぐやめてる。

今のアニメ化作品が頭悪いタイトルが多いってのが損してるかどうかの結論かと。

なろう系って「タイトルで内容が想像できた方が手に取られやすい」からあんな長いタイトルになってるって聞いたけど

最近の似たり寄ったりなタイトルで本当に手に取られやすいんだろうか

タイトルだけ読んで「もうええわそれは・・・」って気分になるんだけど

損してないか

なろう系マンガで「40歳で突如覚醒したおっさん」とか「40歳で隠された才能が見出されたおっさん」みたいなタイトル作品がちらほらあって、目に入ると哀れな気持ちになって耐えられないのでやめてほしい。

anond:20260511194535

「あと二、三個はありそう」ってタイトル物語いたことないけどどんな内容?

資産3000万超えると毎月の給与が誤差になってくる件

タイトルのままなんだけど、資産3000万超えると資産運用で毎月給与以上の増減(まあここ数年ずっと増だけど)があるから給与もらっても誤差というか端数みたいな扱いになってくる

普通に生活してるとお金勝手に増え続けるから使い切れない

資産が増えれば増え方が加速度的になってドンドン増える

金持ちはより金持ちに、貧乏人はずっと貧乏 資本主義の仕組みを身をもって体感できる

淫語九段ち(家)

今期アニメのインゴクダンチが面白いので(でも追いついてない)、タイトル叫びまくったら気づいてしまった。

代々淫語対決で生計を立てている淫語九段ち(家)って多分超大きいことに。

淫語九段上り詰めるまで、幼いころから淫語院で切磋琢磨してきたのだろう。

淫王などのタイトル戦は白熱し、淫符は国民がこぞって求めていた。

以上です。

勢いで書いてて、ほぼ忘れた幼少期に読んだヒカルの碁とかのイメージで書いてるので、もしも、「そもそも段は5がマックスなんですけど」とか突っ込まれても自業自得である

いや読み返した過ぎるヒカルの碁

実家の父の遺品の漫画たちは母が処分してるか、残ってても湿気でカビてたりするか日向で朽ちてるかしてるのでおそらくもう読めないので悲しい。

最近コナンくんがJRアナウンスしてて

今やってる映画タイトル読み上げるんだけど

どう聞いても「ハイウ"エ"イの堕天使」なんだよな

ハイウェイじゃなくてハイエイ

ファンのことフアンって言うおっさんかよ

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