はてなキーワード: 逆流性食道炎とは
スペック 39歳男、中卒、免許資格なし、正規の職歴無し、母子家庭の末弟
年齢なりにガタがきていて、非アルコールの脂肪肝と逆流性食道炎、ぜんそくをしている
生活保護を相談したら「入れるのは貧困ビジネス的なタコ部屋(意訳)」と言われ、それならと貯金を使い果たし1Kのボロアパートに居を構えた
生活費と病院代(自立支援医療で1割負担だが、それでも常に上限5千円)を払い、ずっと病気が悪化しないように抑え込んでいる
ゴミ出しの時間が8時半から1分でも過ぎたら、8時より前に出したら大家からこっぴどく説教されるが、家賃を下げてもらってるので我慢している
バスを待っていたら、その辺でたむろしている学生グループから「あいつヤバ」「あれ人生終わってんね」「やめなよ刺してきたらどうすんの」「ギャハハ」と言われたが、うつむいて反応しないことしかできなかった
家に帰ると隣に越してきた外国人がずっとビデオ通話していて、それが朝方まで続く
ASD由来の聴覚過敏が他人の声から来るストレスを増幅させるので、イヤホンを付けたまま布団の中に縮こまって夜が明けるのを待つしかない
電車で通えるところ、アルバイトも含め書類選考250件、通過して面接4件、お祈り4件。それが現実である
近隣の倉庫や工場の求人募集を見ては電話をしたが、そちらは面接8件、お祈り8件
以前ネットで「中卒は人間扱いされない」と見た記憶がある。その通りだった
実際、俺みたいなのが職場に来ても嫌だろうなとは思う
作業所は「今は満員で…いつ空くかもわからなくて」という揃った返事をされた。事実上の出禁であろう
それらのコミュニティすべて鼻つまみ者になって、SNSにも居場所がない
長男は、JTCの役職持ちになっていて、裕福ではないが第二子が最近生まれたんだと母に自慢していたらしい。俺は中学卒業と同時に絶縁されたが
あとのきょうだいからは、俺と関わりたくないと言われ、20年以上連絡してない
母は、俺の身を案じているが、距離が遠く具体的な支援はお互いにできていない
増田でホッテントリするのは、俺より人生うまくやってるやつばかりだが
俺みたいなどうしようもないやつも居るぜ と ここに残しておきたい
食べてもすぐにお腹が空く。
空腹を避けるために、朝食は始業時間ギリギリに会社の近くでとるようにしている。それでも10時半くらいになるとお腹が空いてきてグルグルなるので、トイレに駆け込んでカロリーメイトやおやつを口にする。不潔だし情けないけど、そうでもしないとありえないほど大きな音でお腹が鳴る。デスクでお菓子食べるのは許されない風潮があるし…。
夕方も4時くらいになるとペコペコになるので同様にトイレで食べている。
昔逆流性食道炎になった時に胃酸を少なくする薬を飲んだら症状が和らいだから、胃が少しおかしいのかもしれない。
あと精神的な面も関係してる気がする。休日はすぐお腹空かないし、お腹も鳴らないから。お腹がなるのを恐れれば恐れるほどグルグル鳴る。
今の会社に転職してからこの症状が現れた。食べる量を増やしたし、間食もたくさんするから体重もかなり増えた。恥ずかしい。
転職したいけど仕事も人間関係も給料もそこまで悪くない。お腹が鳴るのが恥ずかしくて退職するのはさすがに勿体無い気がする。でも太っていくのもつらい。
年取って収入増えた半面、体力がきつくなってきた。月数万ぐらいまでなら躊躇なくはらうんで、体力回復させる方法を教えて欲しい
・カフェイン錠剤 月1000円ぐらい →エスタロンモカとか。逆流性食道炎やってからカフェインダメになった。コーヒーもダメに
・安めのドリンク剤 月5000円ぐらい(150円/回×月30回) →カフェインは同上&タウリンは粉を輸入すればコスパが良いと気づいた
・サウナ 月4000円ぐらい(1000円/回×月4回) →諸説読んで体に良いか分からなくなった。人が増えた。コロナ禍もきっかけ
今やってるもの
・処方薬 月5000円ぐらい 金額は診察代含む。逆流性食道炎と高血圧と糖尿の薬。メトホルミンが出ているが、これは体力回復に良いらしい
・漢方 月1万円ぐらい 補中益気湯。体調不良時には、ツムラの活蔘28V(1000円ぐらいする朝鮮人参等の漢方中心のドリンク剤)を飲んでいる
・サプリ 月5000円ぐらい 輸入:タウリン・亜鉛・クエン酸 国内:デキストリン iherbとオオサカ堂ユーザー。デキストリンは効いている感がある。他は不明
・マッサージ 月1万円ぐらい 60分5000円を月2回ぐらい。無資格の「リラクゼーション」的な店だが、相性が良いマッサージ師に10年以上お願いしている
・入浴剤 月1000円ぐらい 医薬部外品のもの。夏はシャワーで済ませてしまうが
・ピルクル 月2000円ぐらい 睡眠に効く(と言われている)ヤツ。ヤクルト1000から乗り換えた。懐疑的なんでぼちぼち止めることを検討
今興味あるもの
・リラクゼーションウェア ワークマンなら上下で3000円ぐらい?寝間着代わりに3セットぐらい買う予定
逆流性食道炎は食道の出口が緩い人(加齢で緩くなった人を含む)がなる病気だから
食べた後寝なくてもなるぞ
というか、食べてる最中になりはじめて食事を続けられなくなるまである
いくつか同情する
逆流性食道炎→くったあとねるな
ド近眼(視力0.01以下、安いメガネ屋で作れないレベル)→コンタクト
ニキビ肌→シーツ変えてナイトキャップ、美容皮膚科、石鹸で洗ってない手で顔さわるな
毛深い(男性ホルモンが多い→毛深いうちにケノンで自宅脱毛、白髪になると脱毛しづらい
お互いつらいよな
・ADHD
・月経困難症
・ニキビ肌
・相貌失認(軽め)
・過眠症
・臓器が人より小さいらしい
・記憶力が著しく低い
・肩こり持ち
・巻き爪
・まじで体力がない
・APD(軽め〜中程度)
スーパー未熟児として生まれ、なにか障害が残ったり五体満足とはいかない、と言われていたのに普通に生まれてきた!神様ありがとう!!と祝福されてきたのに蓋を開けてみたらこれですわ!!!
休みの日は、婦人科!皮膚科!胃腸内科!頭痛外来!!!!!そして寝る!!!寝る!!!
なお、女だから結局イージーモード!!!笑笑笑と言いたいところだが、下の臓器、つまりま〇こがバグっており、ミニペニでも性交痛が発生するためセックスで悦ばせることすらできません
それでもフルタイムで働いてんだ
生きるのって大変
【追記】
もっと馬鹿にされたり笑われたりすると思ったのに、同情してくれる人が多くてびっくり
でもなんか救われました
食べることが、三度の飯より好きだ。いや、好きだった、が正しいのかもしれない。
好き嫌いはない。
苦手な人が多いとされている苦みのある野菜や、癖の強い香草も、生で食べたってかまわないくらい好きだ。
以前ラジオで声優の木村昴さんが、「食べ物をあまり不味いと感じない」と言っていたが、非常に共感した。味や風味がすること、食感が楽しめることを“美味しい”と表現してしまうくらいには割となんでも楽しめる。
もちろん質の差や美味しい度合いの差は感じるものの、とりあえず“食べること”それ自体が好きなので食事というだけでおおむね満足なのである。
美味しい店を探すことは趣味だし、幹事も進んでやる。周りから「あなたが薦めてくれる店は美味しい」と喜んでもらえることがうれしい。飲食という行為も飲食を通じた交流の場も大好きだ。
にもかかわらず、三十代になってから徐々に食べられるものに変化が現れた。
カルビがキツイ、なんてベタなところは早々に通り越している。魚ならいけるかといわれれば、大トロももう若干重たい。鮭ハラス定食なんて間違えて頼んだ日には、口内も食道も胃もすべて脂でコーティングされ、脂で溺れているような感覚になる。
そしてその感覚はすぐに気持ち悪さに直結し、食道から今しがた食べたものがせりあがってくるのだ。逆流性食道炎と思しき症状とは、もう三年ほどの付き合いだった。
和定食は体に良いといわれるが、決定的な欠陥がある。そう、塩分だ。
一日に処理できる塩分量は加齢とともに減る、という事実があるのかは知らないが、少なくともわたしは明らかに塩分に弱くなった。
塩分を多く摂った翌日は(さすがに和食程度ではそう酷くはならないが、中華を食べたら終わりである)、浮腫み過ぎて、デイリーで使っている指輪が入らないし、無理矢理はめてもくっきりと跡が残る。瞼が重たいのは当然として、首から上の血管が詰まっているような感じがし、頭痛や首の凝りもひどく頭が回らない。
脂も塩分もダメなら、野菜を食べればいいじゃないと人は言うだろう。
だけど、生野菜は寒い。寒いというのは、お前おもんないわという意味ではない。食べると体が冷えて寒さを感じるのである。生野菜のシャキシャキした食感やフレッシュさは口内をすっきりさせてくれるものの、食べながら体の芯が冷えていく感覚がある。知覚過敏なのか歯にも違和感を覚える。
野菜に限らず、冷奴とかも。名前に「冷」とついているから自明なのだろうが、割と好きだったはずなのに、冷たさがノイズになり昔ほどは美味しいと感じなくなった。
食べられる量や飲酒量も減った。
わたしは以前より飲み仲間たちから「当たりの日と外れの日の差が激しい」と揶揄されることがあった。つまりは、楽しく沢山飲食できる日と、少量しか受け付けない日だ。三十代に入ったばかりの頃は、この割合が7:3~6:4くらいだった。
しかし今となっては5:5……もしかしたら4:6かもしれない。外れの日が上回っている。
大学時代は大食いで、家系ラーメン+ライスを2杯食べておなかいっぱいになることが幸せだった。新卒の初任給で友人たちと叙々苑に行って豪遊しよう!というはしゃいだ企画もした。すべて遠い思い出である。
飲み会における50~60代くらいの男性あるあるに、「自分はもうお酒だけでお腹いっぱいになるから、食べ物は若い人で決めて好きに食べてよ」と言い出すというものがあると思う。
以前は信じられなかった。
歳を取っているとはいっても自分より体の大きい男性である。全然食べられないなんてことないだろうし、若者に遠慮しているのだろうと思っていた。
でも、今なら、あるのかもしれない……と思う。
というか、わたしもすでに、お酒を4~5杯飲んでいるのにまだ前菜をつついている、みたいな外れの日が増えてきている。
男性でも50~60代でその状態になる人が一定数いると考えたら、いまこのていたらくな私の20年後はどうなっているのだろう。外食してもソフトドリンクだけを飲んでいる人になっているかもしれない。寂しすぎる。元気に食べたり飲んだりできることは、とても楽しいのに。
これだけいろいろと食べづらいものが出てくる三十代、みんな何食べてるの??
なんとなく、自炊をする人はやがて蒸籠に行きつくイメージがあるけれど、これはもしかして年齢を重ねると蒸籠飯が体に合うようになってくるからだろうか。
だけどさ、ほんとはもっといろいろ、なんでも美味しく楽しく食べたいんだよ。好きな食べ物は食べ物なんだよ。どうしたらいいんだよ。
さいしょは過敏性腸症候群だけだったのに、10年前から胃の方もおかしくなってきた
と思って色々調べて機能性胃腸症と言われたけど、どうにも薬が効かなくて
おまけに逆流性食道炎も起こるし、胆石症みたいな症状も起こるし(なお石はない)
色々調べていった結果、機能性障害があるのは胃じゃなくて胆のうなのではないかと最近は思ってる
まだ病名として確立すらされてないけどあるらしい
あるいは胆石症のレアケースの何かか(小さい石が変なところに入ってる)
でもまあ過敏性腸症候群のこともあるし、どうせ胆嚢もバグってんだろって疑ってる
おかげでお腹の痛みのバリエーションが5種類くらいあって、日ごとに色んな痛みが襲いかかる
もう絶食したい
食欲よ去れ
腸脳相関みたいなやつ、毒が体に回っていくような感じ
しんどいわ
スーパーのトライアルで半額になってた煮込みハンバーグどんぶり?っぽいの買った
ハンバーグもちっちゃい
ハンバーグってよりかは肉団子って感じ
煮込んだらもっと小さくなったし
煮込みハンバーグどんぶりとチキンカレーどんぶりっぽいのかった
後者は単体で食って煮込みハンバーグどんぶりは4個かったから一揆にフライパンで煮込んで食った
油すごかったなー
野菜も少なかったし今野菜安くたくさんかえるからこれで摂取しなくてもいいし
もう買わないかなー
結構油油してたけどごはんをくわなかったせいか胸焼けとか逆流性食道炎にはならなかったな
でもこれで半額とはいえ合計1000円って考えると近所の定食屋とかほっともっとで弁当1個かったほうがよかった気がする
結局メシへのカネのかけかたが下手クソなんだよなあ
キャベツ半玉100円ふつうだし、昨日はレタス1玉100円でビビったわ
人参も3本100円
小松菜も100円でキャベツ半玉とどっち買うかまよってググって、
小松菜はカルシウムとか鉄分おおいって出たから、そんとき牛乳も飲むつもりだったからキャベツの方にした
ミニピザ3枚も食ったから多すぎた・・・ピザはいらんかったな・・あんまおいしくなかったし
おなかぱんぱんだし牛乳も900mlのんだからやばかったけど歯磨きせずに寝てしまった
でもご飯とか揚げ物じゃなかったせいか、食いすぎたのに逆流性食道炎っぽくならなかった
翌朝も満腹感はまだ残ってるけど胸焼けとかはない
きのうトライアルの安いかつ丼買うのガマンしたのはよかったけど結局他のもんいろいろ買っちゃったからなあ・・・
まあ油系とか菓子パン食いすぎるよりかはマシだったとは思う
帰りローソン酔ったら50ぱーぞうりょうのロールケーキ残ってたけど、
今回はクリーム増量じゃなくて全体の重量ってことでスポンジ部分で水増しされてるって知ってたから買わなかった
そもそも220円だったらそこまで安くないし
唐揚げとごはん大盛ベントと、ソースかつ丼、シーフードカレー魚フライ弁当
ハリボー、よくみたら俺が嫌いなタイプの粉がまぶしてあるグミだったから
硬いグミも値段の割に量すくなめだったからうーんと思ってやめた
ドラッグイレブンよったらごぼてんが半額だったから2袋6本かった
ローソンで弁当買ってたら食いすぎで明日の朝確実に逆流性食道炎になってたと思うからこれでいいんださびしいけど
そうだあとローソンで俺が弁当物色してるときにもっと年取ったおっさんがサラダスパゲティみたいなのが割引されてるのを買ってて、
https://natrom.hatenablog.com/entry/2025/01/22/110000
まぁがんリスク検査に意味なんてほとんどないという話言い分はわかる。
【闘病】もっと危機感を抱いていれば… 「腟がん」の手術後に「敗血症」を発症して
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa144f2863e578d02945d6efc5b8ce6287936034?page=1
でもまぁこの人に関して言えば、子宮頸がん検査をしていてもわからなかったっていうことなので、むしろがんリスク検査のほうが早めに見つかった可能性は高いんじゃないかなぁ?など。
また、今友人が逆流性食道炎が原因の食道がん?胃がん?で治療中で、ステージ3で見つかり、手術後に転移が見つかり、みたいな状態なんだけど、
もちろん、毎年健康診断を受けて、逆流性食道がんも10年くらい把握していて、でも具体的に対処してこなかったからということのようではあるのだけど、
こういう人もリスク検査受けていたほうが早期発見・早期治療につながった可能性あるよね?と思うんですよ。
よくわかんないんだよな。
先生の記事の書き方だと、まるで一般の人にはがんリスク検査なんてまるで意味ないですよというように感じるわけですが、
もちろん、記事の最後のほうにも、有病割合であったり、母集団に寄ってどうのっていう話はあるんだけど、
総論としては無価値で医者の金儲けの手段に過ぎないから受診する人は馬鹿で、みなさん賢くなろう的なお話に受け取るわけでございますよ。
でもですね、逆流性食道がんが胃がんの原因になる可能性がとかも、ワイ的には今回始めて知ったわけですよ。
眉唾的な話もあるじゃないですか。あっつあつの味噌汁をよく飲む人は食道がんになりやすいとか。
当たり前のところで言えば、喫煙者だから肺がん胃がんになりやすいとかさ。
一人の一般人として言えば、僕はあっつあつの味噌汁をしたべろを半分やけどしながら飲むのがとても好きだし、ヤニカスだし、親父もがんだし、まぁ潜在的にはがんになる可能性が高い方の人間だと思う。
年齢的にも徐々にがんになる人が出始める頃合いだ。
なんなら、先生の記事を読んで、受けるやつはバカなのか、統計マジック使った金儲けかと思ったわけだ。
でもまぁ、友人のがんの報告だったりを聞くと、ちょまてよ?などとも思うわけだ。
でも、受診するやつは馬鹿なんだよなぁ、、、などと思うわけだ。
まぁ、僕がどうするかは別として。
気付いたときに手遅れになるのがいいのか、誤診もあるけどある程度リスクを把握できるほうがいいのかは、最終的には各自の人生であり価値観だと思いますが。
なんかすごく気になったのでちょっと吐き出しです。