はてなキーワード: 生活習慣病とは
なぜおじさんは自分が定年間近でも二十代の女性と結婚できると思い込んでいるのだろうか
髪の毛は退職済みで腹だけ現役なのにまるで自分が選ばれる側であるかのように振る舞う
口を開けば包容力があるとか経験が豊富だとか言うけれど実際に豊富なのは生活習慣病のリスクくらいで女性から見ればただの重荷でしかない
しかも結婚相談所やマッチングアプリでは年収だけを武器にするがその年収も残り数年で消滅することに気づいていない
年齢差を父娘のようで素敵だと思っているのは本人だけであり実際は老後の介護要員を探しているのと変わらない
若い女性を口説くときに将来の安定を語るがその将来は年金と薬代で埋め尽くされていて一緒に夢を見る余地などどこにもない
本当に愛があるなら同年代の女性と向き合えばいいのにそれはなぜか徹底的に避ける
つまり彼らにとって結婚は対等な関係ではなく若さを買う取引に過ぎない
豊かでバランスのいい食事を「ごちそう」であるということを30歳過ぎてようやく意味が理解できた。貧乏人だけど。
白米に汁物に数種のおかずという、一汁三菜。これだけでも立派なごちそうであるし、一汁一菜であっても、豊かで腹持ちもよく「また食べたい」と思うならごちそうである。
「豊か」という部分もミソで、味や栄養の他に、思い入れとか食べる時に連想される事、食べ物の背景に向き合える事などが必要条件である。
独身になると、自分へのご褒美や、せっかくの休日だからとかで自分が好きな物を食べ続けたりする習慣があると思うが、
望月さんみたいな食いしん坊をしていると食事の喜びにハリが無くなり、中川家・礼二の一人暮らしのコントみたいに食事前でも死にたくなるから。
ちなみにランクが高い料理屋などの贅沢な食べ物をごちそうとする意味する事もがあるが、豊かでバランスに加えて食材の質が良いから価格が高いので、ごちそうの意味はブレてない。例えば懐石料理もごちそうと言える。
ドカ食いや偏食は医食同源じゃないが生活習慣病にもなりかねない。茹でガエルのように静かに万病が増えていく。
ソクラテスも「生きるために食べよ,食べるために生きるな」って言ってたから多分合ってる。
を以前書いたんだけど、今すぐじゃなくとも早めに死んどきたいなとは常々ぼんやりと今でも思ってる。
ただ、つい最近会社の健康診断で高脂血症の診断が出て、真っ先に思ったのが「運動とか食事制限しなくちゃかあ」ってことだった。
早死にしたいのならこれを放置しておいた方がいいのに、何故かそれを治す方向で考えてしまっていたんだ。
よくよく考えれば生活習慣病の末に死ぬのは楽には死ねなさそうではあるけど、そういうのを思う前に「治さなきゃかーめんどくせー」とか思ってたわけで。
結局俺は死にたいのか生きたいのかすら分からん。苦しんで死ぬか生き地獄を味わうのは絶対に嫌だとは思うけど、逆に言えば「穏やかに、楽に早死に」が最高なんだろう。
そんなことが起こりうるのか分からんからとりあえず高脂血症はなんとかした方がいいのか、放置して早死にに期待すればいいのか…。
マジで全然太らんのやけど、マジでただの体質だなと最近は思う。
まあ普通に食生活あんま良くないから健康診断の数値はそこそこ悪くなってきてるのに全然太る感じはしない。
内臓終わってて消化できないとかでもなくただ単に太りにくい。
周りが頑張ってダイエットや食事制限してるの見るとマジでただの体質でしかないんだろうなと感じる。
それを実感してからはたまにいる「デブはなんで痩せないの?頭がおかしいの?」みたいな事抜かす奴らの異常性に気づいてしまった。
多少のダイエット経験があるにしても”ダイエットしたら簡単に痩せる体質だった”というだけでしかないんだと思う。
”痩せやすい人間”や”太ったり痩せたりしやすい人間”が、”頑張っても太ってしまう人間”を批判するのって卑怯だわ。
白人がイエローモンキーに「お前肌黒すぎじゃね?スキンケアしてないだろ」って言うようなものだわ。
卑怯だよ。
黒人がイエローモンキーに「お前チビすぎじゃね?牛乳ちゃんと飲んでないだろ」って言うようなものだわ。
そういうの卑怯だと思うよ本当に。
あと、太ってなくても生活習慣病リスクはどんどん溜まるから太ってないってだけで安心しちゃ駄目だよ。
俺もマジでそろそろヤバイからさ、こうやって他人に説教する体を取りつつ自分に対して警鐘を鳴らしてるってわけ。
太りにくいってだけで油断すると本当アカンかったわ。
祖父母の姿を見てきた。
元気に動けるのは本当に60歳か65歳。運がいいと70歳までだ。奇跡が起きると80歳までいける。
寿命は長い。幸いにも80歳を超えても体は元気だ。脳みそは死んできてる。
もう、全く楽しそうじゃない。
でも、今は外に出れない。記憶力が低下して、それどころじゃない。
カラオケの個室まで行けば歌える。歌えるが、それ代わりに、付きっきりで世話する人の時間を食う。仕事してたら世話できない。金を払って誰かに付き添ってもらう?そんなことをすれば、働いた分の金が消えていくだけだ。
さらに言えば、食い物に関する文句も多い。味が分からないそうだ。甘味は分かるらしいが、他は全く。カップラーメンすら味が分からんみたいだ。
しかし、祖父母は死にたいとは言わない。生きたいとも言わないが。
長生きするのが当たり前という考え方なんだと思う。
俺は、70歳になる頃には死にたいと思ってる。
親が介護をしてるが、どう見ても忙しそうだ。平日は働き、休日は両親の様子を見に行く。
やっぱり、介護が大変なんだと思う。
これ以上は、どんどん内容がぐちゃぐちゃになりそうだからやめとく。
とにかく、俺は長生きしたくない。親にも長生きしてほしくない。
願わくば70歳で死にたい。それ以上は生きてても楽しくなさそう。
【追記】
Hb1acが少し高めってことは糖尿病に片足ツッコミ始めてるかもね。
ウォーキングも食生活改善もすごくいいと思うけど、GOALが分かってないとどうしても元に戻ってしまうから、そのあたりを一度整理したほうがいいと思うで。
ChatGPT に数値を全部のせて、考えられる健康リスク(糖尿病、肝数値悪いなら肝硬変、などの生活習慣病のリスク)を聞いて、「健康→病気」までのグラデーションのなか、自分はどの位置にいるかを確認する。治る病気ならいいんだけど、どこかで健常者に戻れないポイントがあって、そのラインを理解しておけばウォーキングや食生活改善の必要量が見えてくるから適当にならないよ。がんばれー!
偽物騒動で高血圧管理・治療ガイドライン2025が出ている事を知って買おうとしたんだが、電子版がプロテクトありの電子書籍しかない。
プロテクト無しのPDF販売も選べる医療専門書用の電子書籍サイトでもプロテクト版しか販売してない。
仕方が無く印刷書籍を購入し、裁断して取り込み、現在OCR処理をかけているところ。
なんでこんなことをしたかというと、プロテクトされている電子書籍は、AIに喰わせることができないからだ。
例えば、NotebookLMなどに入れて活用する事ができない。
また、AI等がなくても、コピーアンドペーストができないし、検索もまともにできないケースがある。
AIが登場して、電子書籍におけるプロテクトのありなしの違い、プロテクト・DRMがない電子書籍の価値が俺の中で爆上げしている。
ちょと前であれば、電子書籍があるだけで御の字だったといえばそうなんだが、医療系ガイドラインをAIに喰わせて、自分の検査情報やら服薬情報やら、そういった物を喰わせると出てくる、とかそう言った活用が現実的になってるんだよな。
あと、Notebook LMやChat GPTプロジェクトなどで喰わせておくと、ページのソースも出してくれるから、めっちゃ賢い検索エンジン的に使用できる。
医療系ガイドラインはプロテクトのないデータで販売してほしい。違法コピーが心配なら、記名式という方法がある。メインは病院などでの販売なのだから、どかんと購入した人の名前を焼き込んでしまえばそうそう違法コピーするやつなぞいないと思われる。リテラシーが高い人が買うので。
とか書いているうちにOCR&Notebook LMへのインポートが終わった。
この文書は、日本高血圧学会が発行する「高血圧管理・治療ガイドライン 2025 (JSH2025)」からの抜粋です。このガイドラインは、日本における高血圧の診断、管理、および治療に関する最新の科学的根拠に基づいた行動指針を提供します。特に、家庭血圧測定の重要性、患者個別の最適化治療、生活習慣の改善(減塩、運動、減量、禁煙など)、および薬物療法の具体的な推奨に焦点を当てています。また、妊婦、小児、高齢者、特定の疾患(心不全、腎臓病、がん、睡眠時無呼吸症候群など)を持つ患者といった、様々なライフステージや病態に応じた高血圧管理についても詳細に記述されています。このガイドラインは、日本の高血圧管理水準の向上を目指し、医療従事者や国民への普及を強く願って作成されました。
また、過去に目の血管が詰まったことがあり、それをきっかけに治療を開始しています。
また、関連する章をピックアップしてください。
現在の血圧が141/95 mmHgで、脂質異常症をお持ちであり、過去に目の血管が詰まったご経験があり治療を開始されているとのこと、このガイドラインでは以下の治療が推奨され、関連する章は後述の通りです。
現在の血圧141/95 mmHgは、診察室血圧による分類ではI度高血圧に該当します。また、過去に目の血管が詰まったご経験(脳心血管病の既往と解釈されます)があるため、あなたは高リスク患者と見なされます。
高リスクの成人高血圧患者に対する降圧目標は、原則として診察室血圧で130/80 mmHg未満、家庭血圧で125/75 mmHg未満と強く推奨されています。特に脳卒中の既往がある高血圧患者では、脳心血管病の再発予防のために収縮期血圧130 mmHg未満への降圧治療が強く推奨されます。ただし、血圧低下に伴う有害事象(めまい、ふらつき、急性腎障害など)の出現には注意が必要です。
あなたの血圧レベル(140/90 mmHg以上)と高リスクの状況(脳心血管病の既往、脂質異常症の合併)を考慮すると、計画的かつ厳格な生活習慣の改善を図るとともに、ただちに降圧薬治療(薬物療法)を開始することが推奨されます。
あなたの病態と推奨される治療に関連する主な章は以下の通りです。