はてなキーワード: 商品名とは
Claudeでコーディネートのアイデアを文章で出してもらって、geminでそれ画像にしてもらうのが楽しい。
提案はClaudeが1番頑張ってくれている気がする。
パーソナルカラー、骨格タイプ、顔タイプ、身長、体の特徴(太もものサイズとか)、似ていると言われた芸能人やどう似ていると言われたかを入れると、自分をちょっと良くしたモデルで出力してくれる、気がする。
アイテムを商品名で指定するとちゃんと反映してくれるので、すごいな〜と思っている。
私のプロンプト作成力不足で、まだ、若干ダサいというか、垢抜けきれてない感じがあり、そのままマネキン買いしたい!目から鱗のコーディネートだ!と思えるほどにはなっていない。色々試していきたい。
オタクに優しいギャル像について、なんかギャルを代表するみたいな顔をした人がさんざん噛みついて話題になっているが、オタク諸氏は一切気にする必要なない。
元々「ギャル」というのは昭和末期におっさんたちが「若くて活きが良くてファッションにこだわりがある女の子」たちを指して使った呼称だ。かなり蔑称寄りの言葉だった。昭和の話なのでもちろん「大和撫子的ではない」という意味も含まれていた。時代が下るにつれて侮蔑の意味は消えていったが(だって若くて活きが良い女の子は素晴らしいものだからね!)、大本の意味の広さは特に変わっていない。
ところがファッション業界の一部がこの「ギャル」という言葉をブランドとして自覚的に使い始め、そうした系統のファッションを愛好する女性たちの中に「ギャルを自称する」こと自体に誇りを持つ人が現れた。
それが今回騒いでいる人です。
勝手に言葉の定義を自分たちの間で狭くして使っておいて、それから外れたらキレる。どうですオタク諸氏、何度も見たことがあるでしょう?
そう、あの人達はギャルオタクです。しかも相当なキモオタ。スターウォーズやガンダムはSFじゃない!って騒いでたSFオタクと完全に同列です。だから「半端なギャルはパギャルと呼んで叩く」などという非常に恥ずかしい行為を堂々とアピールできてしまう。怖っ。
ギャルの代表であるかのように扱う必要はないどころか、なまあたたかい目で見る以外のことはする必要ない。
文化の盗用なんて騒ぐんであればそもそもおっさんの使っていた言葉を勝手に狭い範囲のファッション用語に変えて使ったあの人達の方が盗用者ってことになる(これを言い出すと英語のgalという単語を勝手に使ったおっさんたちも盗用者に、といった下らないループになるのでやめましょう)。
あと、「プレステもセガサターンもファミコンて呼ぶようなもの」「マクロスもダンバインもガンダムと呼ぶようなもの」などと言われて納得しちゃってる人もいるが、ファミコンやガンダムははっきりした作品名・商品名なので全然違う。こういうのを糞も味噌も一緒にする、といいます。
米の問題だけでなく製造工程や保存状態の影響もかなりあり得ます。スーパーの寿司は寿司ロボットでシャリを成形することが多く、機械の設定や圧のかかり方次第で「ふんわり」ではなく「潰れた」食感になることがあります。 suzumo.co
カツ丼を注文した際のこと。
お品書きには「並」と「上」の二種類があり、価格差は数百円。
その差額は、肉の質やボリュームへの期待であり、同時に「今日は良いものを食べる」という自身への暗示でもある。
店員の口から出たのは、至極一般的な「カツ丼」という総称だった。
そこに「上」という言葉は添えられていなかった。
目の前のどんぶりを眺める。
初めて訪れた店であればなおさら、これが果たして「上」としての基準を満たしているのか、確信を持つ術がないのだ。
この店では全ての階級を等しく「カツ丼」と呼ぶ慣習なのだろうか。
「これは『上』で間違いないですか」と問い質すこともできた。
しかし、僅かな差額を盾に確認を求める行為は、どこか度量の狭さを露呈するように思えて躊躇われた。
結局、私は一抹の疑念を抱えたまま箸を動かすことになった。
料理は十分に美味であった。
しかし、私の脳内では最後まで「価格相応の価値を享受できているか」という、本来不要な検証作業が続いてしまった。
飲食店において、商品名を正確に告げることは、単なる事務的な確認作業ではない。
それは「客が注文したものを、正しく用意した」という契約の履行確認であり、客が抱く「期待」への肯定でもある。
「カツ丼の『上』です」
治一郎だけ、飛び抜けて美味しくないか??
しっとりして味わい深くて、一つ抜けてるんだよ!
ナニモンなの治一郎って??
名前からして和菓子系の癖して、バームクーヘンがクソうまいってどういうこと?
調べたら、やっぱり治一郎(他にも職人はいるらしいけど)が作ったバームクーヘンらしいんだけどさ
治一郎の顔がわかんねーんだよ!
本当にいるのか、治一郎って?
イマジナリー治一郎じゃないの??
インタビューでは、治一郎と一緒に作ったと証言してる人はいるんだけどさ
https://jiichiro.com/tetote/2024/11/01/42/
なんで本人は出てこないの??
恥ずかしがり屋なの?
ご本尊を拝みたいんだよ!!
お願いします🙏
[B! ] 「ロブスターを伊勢エビと表示してはいけないと知らなかった」…三重・鳥羽の食品加工会社に措置命令
b.hatena.ne.jp/entry/s/www.yomiuri.co.jp/national/20260206-GYT1T00522/
「ロブスターはハサミ付いてるし、伊勢エビはハサミない。全然違うわな」
「外国産イセエビ、『伊勢海老』表示 『みやげセンター王将』、県が再発防止命令/三重県」
のタイトルで、内容の一部を書くと、
「外国産イセエビを『伊勢海老』と表示しちゃ駄目。消費者庁がガイドライン出してる」
と。あれ?ニュアンス全然ちがう。売ってたのロブスターじゃなかったの?
因みに朝日新聞web版では記事になってないので、新聞記事検索「サコウ食品」でタイトルだけ出てくる。
●商品名に『伊勢海老』の漢字表記使用に関して、保健所と農水省の見解
松阪保健所・・・イセエビ科イセエビ属(英語では "Spiny lobster" )については、伊勢海老の漢字表記使用は可能。 ただし、外国産のみ、原産地の原料表示はフロリダ・キューバ産と国名を明記。
農林水産省・・・商品名に伊勢海老を漢字表記できるのは、加工品の場合「伊勢志摩地方で水揚げされたもののみ」で、三重県産以外の県産や外国産は「イセエビ」とカタカナ表示を指導。
じゃあ、温暖化で東北で獲れるようになってるのは「イセエビ」表記じゃなきゃ駄目なのか。
ガイドライン遵守の「イセエビ」表記の記事のほか、「伊勢エビ」表記の記事が出てくる。
そもそも、外国語話者に「伊勢海老」と「イセエビ」は違う、って通じる?
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%82%A8%E3%83%93
広義にはロブスターは大型の歩行型エビ全般を指す総称であり、イセエビをロブスターの一種とみなすのは、その意味では間違いではない。
更に別の新聞記事によると、
ロブスターを「伊勢エビ」に 不適切表示、鳥羽の業者に措置命令 三重県 - 伊勢新聞
イセエビ科ミナミイセエビ属(Rock Lobster)で、はさみ付いてない。
“moodyzfcd ( miquniquさんのコメント見てググッたら "日本国産の「伊勢海老」との優良誤認を避けるため、海外産地名及びカタカナ表記の「イセエビ」をご表記頂くことをお勧めいたします。" という記事が出てきた”
“earthether 伊勢海老も海外ではロブスターの一種なので、その外国産ロブスターとやらがイセエビ類だったのかザリガニ類だったのかによるかな。”
“MarvinParnroid 日本の分類名だと、ハサミが無い大型種を「イセエビ下目イセエビ科」としてるので、外国産イセエビが居ないワケじゃないよ。オーストラリアイセエビ、アメリカイセエビなどが存在する。”
“yoh596 ミナミイセエビ(高級じゃないおせち等に入っているイセエビ、ロックロブスターの事)の事もあるので、このニュース本文では悪とは断ぜられないなぁ。ししゃももそうじゃん。”
“dltlt イセエビ属(Panulirus)を「ロブスター」と呼ぶのも、ロブスター属(Homarus)を「オマール」と呼ぶのも、どちらもよいことになっている。www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/food_labeling_act/assets/food_labeling_cms202_250618_0201.pdf”
「注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の『建設的コメント順位付けモデルAPI』を使用しています」とは一体なんなのか?
クソの役にも立ってない。
まず観光地での販売が多いから日本語が通じない外国観光客が多い。一応、メニュー番号もあるし、いい人は番号で伝えたりメニュー写真を撮って見せてくれるからスムーズにできる。逆に「バナナ&ストロベリー」とだけ言ってくる客もいる。バナナといちごが入ってるメニュー何種類あると思ってんだよ、と思う。
作っている間に記憶喪失になるのか自分の注文したものがわからない客が多い。受け渡す時にレシートと店舗用控えが合っているか確認するんだけどお前じゃねえって奴が取りに来たりする。その隣で本当の客は「え?私のですか?」みたいな顔してる。自分の注文くらい覚えててくれ。スタバとかマックでいつもどうしてんだよ。
ホットのクレープにアイス乗せたら溶けるってわからない?おかず系クレープとか見たことない?鉄板の上で作っているからホイップとアイスは乗せれない(特例はある)のにトッピングで注文してくるのも多い。
さらにこの系統でいくのが「バナナチョコクリーム」と「チョコバナナ」の違いがわからない客が多すぎてマニュアルに追加した。
他の店舗はわからないが基本「クリーム」とついているものはホイップが入っている。
そしてこの「チョコバナナ」はホットのクレープのことでホイップは入っていない。
この注文で「クリームが入ってない!」というクレームが多かったためチョコバナナが注文された時は確認する様にマニュアル追加をした。
もっというと「バナナカスタードクリーム」と「バナナカスタード」もある。これも前述の通りホイップが入っている物と入っていないホットの物である。恐らく「カスタードクリーム」という単語が先行してバナナとカスタードしか入っていない冷たいクレープだと思っている人が多いのでは?と予想。
キッチンカーだからメニューもそんな多くはないしメニュー表もわかりやすく何と何が入っていると明記しているのにまちがえる人が多いのは何故なのか。
上に書いた外国人みたいな注文をする日本人も多い。こちらから提案をするも納得いかない奴もいる。帰れよ。
「人気なメニューは何ですか?」って質問してくるなら店員のおすすめを受け入れればいいのに人気商品を提案すると微妙な反応するのは日本人にも多い。帰れ。
さらにやべー客はメニューにない番号を言ったりどう見てもメニュー表にない商品名を言われたこともある。
注文ここですか?とキッチンカーでどう見ても一つしかない対面口で言われたり支払い方法をカードでと言ったのに交通系だったり…。
あと始めてからびっくりしたのが「生クリーム」と「ホイップ」警察がいることだ。TikTokとかのコメントでよく見たやつだ!と逆に感動した。
こんな人種が人間界を普通の顔して生きているのか…という気持ちになる。
接客業をしていると本当に想像の範囲を超えてくる人間は存在すると老若男女関係なく思う。
クレープ屋さんで働いてみたかったんです!と面接の時にキラキラした目で言っていたアルバイトは一ヶ月も経たないうちにどんどん目が死んでいった。辞めないでくれてありがとう。
上に要望や業務日誌などで現状を伝えて改善できることはしていっているつもりだが予想は超えてくる存在が現れる日々にストレスを抱えつつ明日も出勤します。