はてなキーワード: ミソジニストとは
•九州
さす九のやばさのネタが尽きない
あとヤクザ
•東北
九州ほどじゃないがミソジニーがやばいらしい、九州の次点で挙げられることが多い
雪がやばい
•北海道
女もやべー地域(男がヤバくないとは言ってない)
旭川いじめ、ここ最近だと旭山動物園で妻を焼き殺すなど凶悪度高い事件がまれによくある
別海町は連続強盗事件の首謀者ルフィや首都圏連続不審死事件の木嶋佳苗などのネームド犯罪者を2人も輩出している
•愛知
金メダル齧り虫や渋谷スクランブル交差点放火犯など地味なキチガイの産地
https://x.com/gourmet_nagoya/status/2050158200469721179
•大阪
最近は大阪の凶悪事件も聞かないし大阪民国という蔑称も聞かない…かも
あと大阪地検
特徴的な顔つきな男が多い
https://x.com/uncle_fromhell/status/2035300348806750539
•京都
•奈良
へずまりゅう
•兵庫
Wikipedia大好きマンは分かると思うが記事になるほどの凶悪時間が多くないかい(尼崎)
•沖縄
シングルマザーが1番多い県
まぁ、これをしっかり読むべき男性は、
あまり恋愛経験がなくて、素直な性格で、モテたい・婚活成功したい人向けだろうな。
婚活は、
“正しいことを言うゲーム”じゃなくて
“選ばれるかどうかのゲーム”なんだ。
誰が考えても分かることだし。
そもそもリアルで「割り勘でいい?」って言う男性、一度も出会ったことないし、出そうとしたら「やめて、カッコつかない」って言われることもある。
収入も余裕ない。
でもプライドだけは一丁前。
それを鵜呑みにするとミソジニストみたいになるから、歪んだ考えのまま婚活に来られた男性に対して、結婚相談所の人は本当に大変だなと思う。
現実ではちゃんと結果出してる男性ほど、黙って奢ってるから議論もしてない。
議論してる時点でもう答えが出てる。
ケイトリン・ジェンナーは元男子オリンピック選手で、引退してカミングアウト後に女性として暮らし出した有名人。要はトランスジェンダーなんだけど、めちゃくちゃ右翼で、反トランスジェンダー陣営の先鋒に立ってるし、自分は女として生きてるくせに性別はXXかXYかしかないとか言うし、トランスジェンダー達からは超絶嫌われてる。ずっとトランプ支持で、トランプの携帯番号を知ってるのが自慢。
で、そのジェンナーがトランプの政策のせいでパスポートの性別欄がFからMに変えられて、海外旅行にまともに行けなくなったと嘆いてるらしい。トランプに助けを求めたけど返事がないと。
ミソジニストな女とかにも思うけど、どうして自分の首を絞めるようなことするんだろうね。別に権力者に気に入られたところで、例外扱いで見逃してもらえるわけでもないだろうに。
・はてなブックマークのコメントで共感できる、なるほどなと思えるコメントが激減している
たとえばEVや再エネの話題など、科学的に正しくないデマコメントが増えた。「再エネで尖閣と北方領土と竹島は守れん」「高市はんようやっとる」みたいなコメ。典型的なおとしよりおじいさんムーブ。ちょっと前だと激しく嫌韓嫌中を煽ってた人達か。
・いつまでも小学生の喧嘩みたいなフェミが!、アンチフェミが!、ミサンドリストが!ミソジニストが!下方婚!弱者男性!みたいなこと
痴漢が!レイプが!ストーカーが!男は信用できない!痴漢されるほうも隙がある!延々とやってる少数の?人達のノイズが邪魔すぎる。キーワードでフィルタしにくいので迷惑度高い。
・そもそもホッテントリ自体うんこみたいな内容が全然減らない。特に週末。朝日の取材の薄いかわいそうなおとぎ話エモ記事とか東京新聞の重箱の隅みたいな記事とか赤旗とか。「これはひどい」タグつけまくっている人とか。昔大学の門の前に赤ペンキ青ペンキで「日帝粉砕、三里塚へ3.29」みたいな誰が読んでいるのかわからない看板がずっと立っていたけどあんな印象。「辺野古が!」
・TogetterPosfieのうんこみたいなまとめも全然減らない。典型的な「ちょっと極端なことを言い切るとツッコミが入ってブクマが伸びる作戦」
いつまでやっているのか。これは表示されないようフィルタを設定しやすいからまだ対応できる。
・古株の?老舗の人達のはてなブログエントリが劣化している。年寄臭い愚痴みたいなよくわからないエントリが増えた。
・アニメ評論でさえ30年前にはそれなりに文化的に本質的な話も発展する業界のビジネス的な話題もあったとおもうけれど。なんかなろう系のテンプレ作品を切ったとか完走したみたいなどうでもいい話しかなくなってる。
「裸の豚がいる! スブタ!」という7秒だけの曲。所ジョージさん史上(オレが知る限り)最短w
「女大嫌い、女大嫌い、女大嫌い、嫌い嫌い嫌い...」 というミソジニストに御用達な曲
「鈴虫のように ゴキブリも鳴いた 冷蔵庫の裏で鳴いて スプレーされた 鳴いても鳴いても スプレーされた」という、これも31秒の短い曲
ルッキズム的に第一印象で嫌われると、内面的・才能的にどんなに良い資質を持っていても一生否定され続けがちという世の風潮に対するプロテスト・ソングだw
https://b.hatena.ne.jp/entry/4784620184014382178/comment/grdgs
ところでハテナ・ネットで女を敵視するミソジニスト・アンフェは、ある場面で女を救助するな・救助しないと普段から強硬に主張してますね。彼らはこの教授なんか足元にも及ばない、とてつもない究極の下衆なんだよな
https://b.hatena.ne.jp/entry/4784592672049452706/comment/grdgs
謝罪するだけ、安全であると思い込みと雑な運用で国土を汚染し関連死を多数出したにも関わらず開き直るだけでなく、事態を収束させた当時の首相を誹謗中傷した安倍晋三とその擁護者より誠実ではある
トランスジェンダーという概念が社会的に認知される以前から、トランスジェンダーは存在していた。彼女たちの多くは自らが少数派であることを弁えながら、社会との摩擦を最小化する形で生きてきた。見た目が完全に女性的であれば女性トイレを使う、しかし身体に男性の部分が残っているなら女風呂には入らない、そういった自発的な線引きを持って暮らしてきた人たちだ。
トランスジェンダリズムの制度的悪用とは何か。性別違和を真に抱える当事者の話ではなく、女性スペースや制度へのアクセスを得るためにトランス女性という自認を利用する人間の問題だ。イギリスでは女性刑務所にトランス女性受刑者を収容した結果、性犯罪が発生した事例が報告されている。カナダでは女性スポーツへの参加問題が深刻化した。これらは制度設計の甘さが生んだ必然的な結果だ。
この悪用者の心理構造は、女性を攻撃するミソジニスト男性の心理と地続きだ。男性社会のヒエラルキーで負けた男性が、女性スペースという別のフィールドに移ることで優位に立とうとする。あるいは女性という立場を利用して性的欲求を満たそうとする。形は違うが、女性を人間として見ていないという点では同じ構造だ。
では制度はどうあるべきか。
トイレについては社会的外見基準で判断するのが現実的だ。見た目が女性であれば利用を認める。逆に見た目が明らかに男性であれば女性トイレの利用は不可とし、通報・逮捕・身分証確認によって有罪とする明確な抑止力を持たせる。これは真のトランス女性の多くが既に自発的に実践している基準と一致する。
浴場・脱衣所については、戸籍や手術歴にかかわらず身体基準で判断する。身体に男性器がある場合は女性スペースの利用を認めない。さらに言えば、手術済みであっても女性浴場の利用は認めない方が制度として堅牢だ。手術の有無は性的認知や行動様式を保証しない。身体を変えても他者の裸を性的対象として認識する在り方が変わらない事例が実際に記録されている。制度はその可能性をゼロにする設計であるべきで、例外を認めることは悪用の抜け穴になる。
この基準は真のトランス女性を排除するためのものではない。真のトランス女性の多くはこの基準のもとでも尊厳を持って生活できる。むしろ悪用者によってトランスジェンダーという言葉の信頼性が損なわれ、真の当事者が生きづらくなっている現状を改善するための提案だ。
被害を受けるのは女性だけではない。真のトランス女性もまた、悪用者によって自分たちの存在を汚されている。トランスジェンダーという言葉を悪用者から取り戻すためにも、制度的な悪用を許さない設計が必要だ。