はてなキーワード: オカズとは
そういう現実味重視の健全の頂点みたいな一般性癖持ちの人はAVとか二次元見るんじゃなくて普通に普通の恋人作ってセックスに励んだりハメ撮りしてオカズにしたりしたらいいんじゃないかなと思います……
今まではGrokで無双してたんだけどなんか最近未成年周りすげえ厳しくなっちゃったんだよね 前は1⚪︎歳の禁断お⚪︎んこの幼い縦の線♡とかノリノリで書いてくれてたのに
こういう風にプロンプト工夫したら書かせられるよ〜みたいな裏技とかあればそっちも知りたい
今一番シコれるオカズって絶対的にAIエロ小説だから本当に困ってる
どうか兄貴姉貴たちの知恵をお貸しください
私は40代後半の男性、家族は妻と子供2人。ここ3年くらいセックスをしていない、いわゆるセックスレスの夫婦である。
どちらからともなく、しなくなったような感じだし、おそらく今後ずっとしない可能性が高いと思う。
セックスレスは離婚原因になるらしいけど、セックスレスの部分を除けば普通に夫婦仲は良いので、離婚する気は全くない。ただ、
このまま一生セックスをしなくて本当に良いのか?と思うことはある。でも、私と同じような状況になり、このように考えている男性は
おそらく世の中に山ほどいるのではないか…?
そんな中で、私自身が考え、また周囲のいろんな人から聞いた対処法を挙げてみる。
①自家発電
自分で処理する、という方法。これでとりあえずは性欲は発散できる。ネット上でエロ動画は無限に落ちているし、
オカズに困ることはない。
②風俗に行く
お金を払って、性欲を満たすという方法。ただ、満たされるのは一瞬だし、変な病気になるのはイヤだし、多額の
お金を払ってまですることか?と考えれば微妙。でも、中には、立ちんぼに声をかける人や、東南アジアまで買いに行く人も
いるらしい。
キャバクラ等に行って、プロの女性を落とす、という方法。ただ、恋愛技がない男性が行ったところで、カモられて終わるだけの
ような気がする。でも、相手の女性を落とした時には、一応は自分のことを好きになってくれた人とできるわけで、風俗みたいにお金を払ったら
必ずできる、というものと比べると、セックスの質が違うような気がする。その意味では、夢がある方法だと言えると思う(ただ、大半は
夢に終わるだけだろうけど…)
④セフレを作る
マッチングアプリ等でセフレを作れるらしい。欲求不満な男女が集まって、日常生活の中からセックスの部分のみ互いに外注する感じになるんだろうか…。
割り切って付き合えるのは良い気がするが、素人相手なので病気が怖そうである。
⑤彼女を作る
完全に「不倫」というやつ。家族にバレたら怖いし、彼女も感情を持った人間なので、追い詰められた時に何をされるか分からない
怖さがある。ただ、不倫している人は、周囲には意外に多いし、そこそこ出世している既婚者に限って考えれば、おそらく6~7割くらいの
なお、私自身は、①がメイン。②はお金がもったいないだけだと思ったので数回でやめた。③は、そこそこハマって50万円以上使ったけど
相手とセックスしたことはない(今でもたまに行っている)。④⑤は未経験という感じか…。
一番平和なのは、何か没頭できる趣味を見つけて、①で満足するような生活だろうか…。何か、これって修行僧みたいな生き方で
こんなので良いのか?と思うけど。
問題の本質は「男児に向けられる小児性愛は許されるべきか?」であって、それが同性愛かどうかは無関係なのではないだろうか?
どう破綻しているかと言えば、「ショタコン漫画家」と呼ぶべき相手を「BL漫画家」と呼んでいることが全てである。
犯す側が男か女かなどは重要ではなく、「男子児童の性的な描写が許されるか否か」がそもそもの論点だったのではないだろうか?
「議論を誘導し見下した相手を攻撃している」と言われるべきはどっちだと思う?
正解は、両方だ。
今、BL作家と呼ばれている小児性愛者の変態は当然批判されるべきであり、ここぞとばかりに相手をBL作家呼ばわりしてBLという界隈自体を攻撃しようとする輩も悪だと私は思う。
というか、どちらも同じ穴の狢であろう。
つまる所両者がやっているのは「自分達の界隈が見下している相手を踏み台にすることで稼いだ見せかけの優位性を利用して倫理的な窮地を詭弁で乗り切って傷を浅く済ませつつ他者を馬鹿にして気持ちよくなりたい」ということじゃないか。
たとえるなら「応援しているのがガンバかレッズかの違いがあるだけでどちらも悪質なフーリガンの集団でしかない」というのが第三者目線での感想だ。
ハッキリ行ってBLもロリコンもショタコンも百合も全部気持ち悪いよ。
そもそもあえて不健全で少しだけマイナーなオカズでシコシコしあって以上で特別な存在と自分を称えている感じがキモいんだよね。
巨乳の人妻とか黒人のデカチンとの浮気とか、そういう普通のオカズをありきたりでつまらないものとして見下してまで何を求めてるんだろうなコイツらは本当
性的マイノリティを自分たちの都合のいいおもちゃとして消費して、面白おかしく茶化して、自分たちのコミュニティの中だけでキャッキャして楽しむ。構造としては一ミリも変わらないわけ。淫夢厨が野獣先輩を素材にして遊んでるのと、腐女子が実在もしないゲイ像をこねくり回して「尊い」とか言ってるの、一体どこに差があるの?
「BLは愛を描いてる」とか「美学がある」とか、それっぽい言い訳並べてるけどさ。
ぶっちゃけ、マイノリティを客体化して、自分たちの安全圏から鑑賞物として消費してる時点で、それ全部差別だからね。
いや、別にいいんだよ? 差別が楽しいなら、そのまま泥沼で遊んでればいいじゃん。人間なんてそんな立派な生き物じゃないし、正しくない欲望に溺れること自体は否定しないよ。勝手にやってろ。
マジで意味不明なのは、その差別構造を必死に正当化しようとする連中な。
「BLは女性解放の手段だ」とか「性別二元論からの脱却だ」とか、小難しい理屈をこねくり回して、あたかもBLが正しいとか進歩的なものであるかのように振る舞うやつ。あれ、見てて本当に寒気がする。
お前らがやってるのは文化の盗用だし、クィア・ベイティングだし、ただの搾取。
そこを誤魔化して、自分たちが正しい側にいたいっていう厚顔無恥さが一番タチ悪いんだわ。
それを自覚した上で、「私は最低の人間です。差別が大好きで、マイノリティをオカズにしてます」って開き直ればいいのに。
なんでそこまでして正義の味方の面をしたがるわけ?
まず自分たちの加害性を認めろよ。
とにかく何でも「男はみんな〜」と言う。
男はみんな裸を見たがる。
男はみんな本命の前ではうまく話せない。
どこの統計だ。
そんな彼と付き合った結果、わたしは毎日ツッコミを入れる生活になった。
そして別れた今、漫画の話をする相手がいなくてちょっと寂しい。
・出会い
彼と出会ったのは、Facebookでつながっている知り合いの紹介だった。
「年上好きの男の子がいるんだけど、会ってみない?」
軽い感じで言われた。
わたしは42歳。
「かなり年上好きらしいよ」と言われていたけど、会ってみるとそれは誇張でもなんでもなかった。
彼は本当に年上女性が好きだった。
しばらくやりとりをしたら2人で会うようになり、付き合うことになった。
交際当初はまだ知らなかった。
ある休日の昼だった。
ご飯を食べ終わってテレビを見ながらダラダラしていたら、彼が突然言った。
「……昼に?」
「うん」
しかも彼はまるで「テレビ飽きたからコーヒーでも飲もう」くらいのテンションで言っている。
昼に?
今?
テレビ見てる途中で?
驚いて絶句していたら、彼は当然のように手を引っ張った。
「よし、じゃあ行こう」
いや、OKとは言ってない。
だがそのままベッドまで連れて行かれた。
彼の中ではセックスはしたくなったらするもので、昼かどうかは関係ないらしい。
「わかった。あとで書くよ」
マジかよ。
後日、実際に彼はLINEを送ってきた。
滅茶苦茶だった。
【彼のレポート】
好きな人と一緒にいて、触れたいと思ったら触れるのが普通の感情だ。
朝でも昼でも夜でも、好きな人と一緒にいるならセックスしたくなる。
テレビより恋人の方が大事なのは当たり前だし、好きな人とするセックスは楽しい。
1回目のセックスが終わったあとだった。
服を着るのかなと思っていたら、彼が胸を触り始めた。
どう見ても2回目が始まりそうだった。
「そんなに何回もしたらすぐ飽きちゃうよ?」
そう言うと彼は真顔で言った。
「回数が多いから飽きるということはない」
断言された。
「好きな人としたくなるのは当たり前のことだ」
根拠のないことを堂々と言うな。
・服を脱がないセックスは許されない
あるとき、抱きしめられてキスされて、セックスしそうな雰囲気になった。
でも正直、眠くてちょっとめんどくさかった。
そう言ったら、彼は本気で驚いた顔をした。
「はぁ!?ありえない!」
かなり強い否定だった。
断言。
さらに言った。
「仕方ないから僕が服を脱がしてあげるね」
そのままされるがままになった。
反論する気力すらわかなかった。
もう彼の好きにすればいいやという感じになっていた。
すると返ってきたメッセージがこれだった。
「何それ。服着てるじゃん(笑)」
「関係ないよ」
そして彼は言った。
「前から思ってたけど、君は男の性欲を甘く見てる」
さらに続けた。
「他の男も絶対やってる」
そんなわけないだろう。
それに普通、本人には言わない。
言われた方がどうすればいいのか。
・男はみんな女性の裸を見たがる
そう言うと彼は即答した。
さらに続けた。
「女性の裸を見たがる生き物なんだ」
自分が見たいだけだろう。
・本命の前では男はうまく振る舞えない
付き合い始めてしばらくしてから、あることに気づいた。
最初は普通の人だったのに、段々変なことばかり言うようになった。
気になって聞いてみたら、すごい回答がきた。
「何で最初は普通に話せたのに、付き合ってから変になったの?」
「本命の前ではうまく話せないんだよ」
さらに言った。
「男はみんなそういうもんだよ」
また主語がでかすぎるだろ。
じゃあ、世の中のカップルはみんなどうなってるんだ。
ある日、わたしが言った。
「旅行行きたいな〜」
すると彼は言った。
「そう?」
少し考えてから続けた。
「……それ、当たり前のように言ってるけど、わたしに拒否権はないの?」
「君が楽しそうにしてたらしたくなるに決まってるじゃん!」
ある日、彼は自信満々に言った。
さらに続けた。
「好きならセックスしたくなる」
そしてこう締めくくった。
「セックスレスにならない自信がある」
意味不明すぎる。
年を取ったらこの人はどうなるんだ。
「伏黒くんのアクスタ買っちゃった!見てると元気になる〜!」
すると彼は真顔で言った。
「どこがいいの?」
さらに言った。
「大した男じゃないじゃん」
そして最後にこう言った。
「絶対マザコンだよ。今度こいつを枕元に置いてセックスしたいね」
嫉妬するな。
朝起きると彼は先に起きていて、朝食を作ってくれていた。
毎回同じメニューでわたしが食べたいものを聞かれることは一切なかったけど、気持ちは嬉しかった。
「できるまで寝てていいよ」と言われたときは愛を感じた。
ただ、食べている最中に彼が聞いた。
「昨日は気持ちよかった?」
それ、今聞くこと?
「まぁ、気持ちよかったですかね……?」
すると彼は満足そうに言った。
「そうだよね。君、気持ちよさそうにしてたもんね」
彼はよく結婚後の話をしていた。
ある日言った。
「新婚なら毎日するよ」
「そんなデータないでしょ」
すると彼は言った。
楽観的すぎる。
もし結婚して毎日セックスする生活になったら、身体が持たない気がする。
だから思った。
1回2000円くらいもらおう。
そうしたら彼はたぶん笑って言うだろう。
「じゃあ週3にしよう」
できればぜひそのエネルギーをセックスではなく社会貢献に使ってほしい。
そうすれば世の中はきっともっとよくなる。
・子どもがほしい彼と別れた話
ある日、彼が言った。
「殺すぞ(笑)」
でもこの頃にはわかっていた。
でも、わたしは42歳だった。
高齢出産になる。
彼は言っていた。
「45歳までは大丈夫だよ」
でも、そこまで子どもがほしくなかった。
だからたくさん話し合って別れた。
好きなまま別れた。
だから、かなり辛かった。
彼は変なことばかり言う人だった。
若さをまぶしく感じることも多かった。
でも。
漫画の話をしたり、くだらない議論をしたり、どうでもいいことで笑ったり。
今はもう。
伏黒くんのアクスタを見ても、「絶対マザコンだよ」と言ってくる人はいない。
だから少しだけ寂しい。
でも。
今でも思い出し笑いしてしまう。
ソフトなM女だよ〜
増田の疑問はもっともなんだけど、相手にどれくらいのマゾっ気と経験があるのか、どういう種類の乱暴がいいのかはホントに人によって違う。
・出し入れ激しくする(要注意) ←相性もあるけど上手い下手もあるので、勉強して奥までずっこんばっこんリズム良くできるようになると良い。痛いのはまずは避けたい
・バックでする ←バックしながら髪掴むのはひとまずやめておけ
・道具でイかせまくる ←吸うやつなければローター等おすすめ
・腕を掴んで動けなくする ←拘束好きはまずここから
・イラマ ←嫌いな人もいる
・スパンキング ←嫌いな人もいる
・乳首つまむ ←嫌いな人もいる
・下腹部ぐりぐりする ←対外ポルチオってやつ。押す場所違うと萎えるので難易度高め
・キスマークまたは噛む ←跡に興奮する人もいる
私自信の話でごめんだけど、私は言葉責め、拘束、目隠し、露出とかの羞恥系、あと主従関係が好きなタイプなんだけど「乱暴」の解釈によってはこういう方向性もあるかもなので全然違ったらごめん。
彼女が、増田に対してSな感じまたはご主人様的な感じをお求めなのであれば上記の行動そのものよりもリードするのを重視して。行為中も「移動する?」とか聞かないで体勢変えるよう指示出したり誘導する感じでいいかも。
・リサーチ
行為中やピロートークで「こういうの興奮する?」とか「〇〇するのは嫌だった?」とかでいいから聞いて確認する。「好き?」って聞くより「嫌だった?」って聞かれる方が個人的には有難い。
なぜなら「嫌だけど興奮する(だからしてほしい)」とか「(恥ずかしいから好きとは言えないけど)嫌じゃない」って言えるから。
あと個人的な注意点としては、
・おっぱい鷲掴みはやめてほしい →胸の形崩れたくないから優しく扱ってほしい。乳首はまた別。
・髪掴むのもちょっとやめてほしい →ひっぱると髪にダメージいくから痛めたくない。
・痛いのが好きでも粘膜部分は傷付きやすいから注意して扱ってほしい。
そのくらいかな…?