はてなキーワード: いやがらせとは
間違いポイント2 匿名は一要素であって、匿名性がポイントとは言っていない。むしろ掲示板=ネットがポイントである
間違いポイント3 ハラスメント=嫌がらせって解釈は別にいいけど、匿名掲示板で嫌がらせを受けました。で?その先は?ハラスメントだったら何なの? に対する考察が一つもない
で、嫌がらせがあったからなんなの?ぼくちゃんハラスメントうけまちたぁ。って誰に言って誰にどうしてもらうのって思考が抜けている
ハラスメントが問題になっているのは、「その尊厳を傷つけるあらゆる言動」で精神的にやんだり、特定の場での活動が出来なくなる可能性があるからだ
ふーん、ネットの掲示板で嫌がらせだって感じて引退したからなんなの?合わなかっただけじゃんで終わるわけ
じゃあ実際にいやがらせかどうかは誰が判断するの?まあ嫌がらせ行為禁止は利用規約に書いてるから運営が判断するかもね。まあまずしないけど
つまり、ハラスメント=嫌がらせは発生しうるが、発生したからなんなん?ってことでしかない
実態としてはハラスメントが行き過ぎて誹謗中傷になって初めて問題となるわけで、ハラスメントがあるかどうかはマジでどうでもいい。だって認定する人がいないんだから
先に書いたハラスメントで精神的にやむなど身体的・精神的に害をなした場合、証明すればそれは傷害罪になりうる
整理すると、ネットでハラスメント=嫌がらせは存在しうるが、法的に問題がない範囲においては誰も動かないから、あるなしの議論は無駄につきるということ
(ごめんなさい、操作を誤って同じのを2個アップしちゃいました。こちらにも返信をいただいたので消さずに残しておきます)
今日、行政の精神保健福祉センターという所に面談に駈け込んだ。
(精神保健福祉センターというのはその手の困りごとのために厚生労働省が各自治体に設置させている所)
駈け込んだ理由は兄弟間の精神的な暴力、いやがらせにたえきれなくなったから。
「ですから、あの~当センターではちょっと~出来ることはないですね~……」
「親子間であれば虐待なんですけれどもぉ~……そうではないので当センターではちょっと~……」
そうとは言っていないのだけど、途中から担当者は兄弟が何らかの精神疾患があるかその疑いが強いと決めこんでしまったようで、そこからは「本人の同意がない事にはなにも」で姿勢が硬化。
福祉に携わるどなたかに間に入ってほしいんです。一度兄弟家族を交えて話をするだけでいいんです、もう家だけではどうにもならないんです。
「そういうことはやってなくて~、ご家族がこちらへ来ていただければご相談にのれますが」
ご相談とは?
お話を聞いて、その後は……
兄弟がこのセンターにくるなんてあり得ないので、繰り返しになるが、なんとかどなたか話だけでも聞きに来ていただけないか
「あのですね、もし話を聞きに行ってもそれっきりですよね。結局何も変わらないんじゃないですか? 変わらないと思いますよ」
一体ここは何をしてくださるセンターなんですか?
(………)
担当の方
「もし、ご兄弟が暴力を振るうことがあったら迷わず110番を呼んでください!」
振るわれてないよ。
暴力を振るう人は暴言も吐くし、聞き耳をもってないので当センターではどうにもなりません」
事情あって、家を出られないということは最初から何度も伝えてたんだけど
「そうですかぁ……うーん、我慢をしていただくか、やっぱり自宅内で距離を取ってください」
ちなみに、兄弟が高齢の父に暴力、精神的な暴力をふるう、なんて事がもし起こってしまったら
「地域包括支援に相談していただければ、訪問員もおりますので、定期的にお家にお伺いしますよ」
って。
よくさ、不幸な出来事があった時に「福祉に繫がれば」『行政に繫がっていれば」って私も言ったことあるし、よくいわれるけど、
同様に「行政の窓口にいったけど何にもしてくれませんでした」ってのもよく聞くじゃん。
本当それだった。
行かなきゃよかった。
いま、
「見放されたな、もうだめじゃん、終わった」って見放され感と諦めがどどーんと来て、頭痛くなって、孤独で押しつぶされそう。
もう出口がなくなったよ。。。
■追記■
弱いんだよ、兄弟は。
親子の虐待(親→子、子→親)や、DV(配偶者、事実婚、交際相手)と違って、兄弟姉妹間のトラブルは「いい大人なんだから自分たちで何とかしろ」、今日の担当者からは「兄弟げんかに巻き込まないでほしい」って言外の圧があった。
もう無理、どこも頼れない。
(最初に。長文でごめんね)
今日、行政の精神保健福祉センターという所に面談に駈け込んだ。
(精神保健福祉センターというのはその手の困りごとのために厚生労働省が各自治体に設置させている所)
駈け込んだ理由は兄弟間の精神的な暴力、いやがらせにたえきれなくなったから。
「ですから、あの~当センターではちょっと~出来ることはないですね~……」
「親子間であれば虐待なんですけれどもぉ~……そうではないので当センターではちょっと~……」
そうとは言っていないのだけど、途中から担当者は兄弟が何らかの精神疾患があるかその疑いが強いと決めこんでしまったようで、そこからは「本人の同意がない事にはなにも」で姿勢が硬化。
福祉に携わるどなたかに間に入ってほしいんです。一度兄弟家族を交えて話をするだけでいいんです、もう家だけではどうにもならないんです。
「そういうことはやってなくて~、ご家族がこちらへ来ていただければご相談にのれますが」
ご相談とは?
お話を聞いて、その後は……
兄弟がこのセンターにくるなんてあり得ないので、なんとかどなたか話だけでも聞きに来ていただけないか
「あのですね、もし話を聞きに行ってもそれっきりですよね。結局何も変わらないんじゃないですか?」
一体ここは何をしてくださるセンターなんですか?
(………)
担当の方
「もし、ご兄弟が暴力を振るうことがあったら迷わず110番を呼んでください!」
されてないよ。
※追記、腕をつかむ。腕をつかんで引き倒す程度はあるけど警察呼ぶような事態ではない。
暴力を振るう人は暴言も吐くし、聞き耳をもってないので当センターではどうにもなりません」
事情あって、家を出られないということは最初から何度も伝えてたんだけど
「そうですかぁ……うーん、我慢をしていただくか、やっぱり自宅内で距離を取ってください」
「地域包括支援に相談していただければ、訪問員もおりますので、定期的にお家にお伺いしますよ」
って。
結局何もどうにもなりませんでした。
よくさ不幸な出来事があった時に「福祉に繫がれば」『行政に繫がっていれば」って私も言ったことあるし、よくいわれるけど、
同様に「行政の窓口にいったけど何にもしてくれませんでした」ってのもよく聞くじゃん。
本当それだった。
行かなきゃよかった。
いま、
「見放されたな、もうだめじゃん、終わった」って見放され感と諦めがどどーんと来て、頭痛くなって、孤独で押しつぶされそう。
もう出口がなくなったよ。。。
■追記■
具体的な行為を書こうと思ったけど、無力感が襲ってきたのでやめる。
記録や録音はとってあり、担当者に提出した。
暴言、脅し、否定、行動の制限、物を叩く、隠す、手続きの協力の拒否等(書いてたら頭がぼーっとしてきた。ここまでで勘弁してくれ)
身体的な暴力と言っても腕を掴まれる、つかんで引き倒される、そんなもんなので警察を呼ぶような暴力ではない。
面談では、
これが夫婦ならDV、親子なら虐待にあたるかもしれませんが…と(「が…」の後を言ってくれない。色々な事をハッキリ言わず、言質を取られないように気をつかっている印象を受けた)
ただ、兄弟姉妹間は弱い、緊急性が低い、行政(というか精神保健福祉センター)としては手立てがないに等しい。
「警察に110番してください」が唯一の具体的な他機関の案内だった。
110番した後は警察にお任せで、その後の福祉的介入は「え~と」でモゴモゴ。
(警察は暴れて手がつけられないか流血の惨事でもない限り、兄弟間トラブルは相手にしない)
DVじゃないから、一時避難のシェルターとかそういうのも全然教えてくれなかった。
※それが親に向かうようなら話は別で色々あるらしい。しかし、それは阻止したいし、そうなる前に何とかならないか、それで相談に向かった次第。
あぁ、寝たら忘れるかと思ったけど追記書いてたら諦めとかむなしさとか出口ない感じとか怒りとか、大挙してやって来た。
言いたかったのは「繫がるって何なんだろう」かな。
読んでくれてありがと
(追記終わり)
■追追記■
家を出られないのはいくつか理由があるけど、いま家を出たら即、父に矛先が向く。
今んとこ元気だが、80越えた父にそれは忍びない。
兄弟は出て行く気は全くない。下手に刺激すると「自分を悪者にするつもりか!」でより暴言等が激しくなるの目に見える。もう疲れた。
“自分たちが関心がなかったことを野党の怠慢とか、止められないくらい最後の最後になって騒いだだけとするのは歴史の捏造です。”
“そもそも「正義を疑え」ってのは自分のなかでそれが本当に正しいのか精査しろ、って話であって他人の正義を嘲笑しろって話じゃないはずなんだがな” “「正義を疑う」のが悪いわけではない。例えば植民地主義も啓蒙思想と結びつき未開の地を教化するという当時の「正義」ではあった。” “その「正義」が今日的に見て間違っているのはいうまでもない。翻って彼らにも正義という言葉は使わなくても正義はある。それは「いわゆる社会正義を腐すのは正義」というものだ。”
“表現の自由は絶対正義ならそれはそれでいいけど、フェミガーポリコレガーで他人の表現の自由にはガンガン干渉するから結局正義なんてないのだ。”
“少なくとも戦争反対を蛇蝎のように嫌う人は確かにいる。高市批判でもトランプ批判でもなく「NO WAR」すら嫌うのは戦争賛成としか言えないです。”
“「真の右翼」とか「まともな保守」とかいうのがファンタジーなのと一緒で、「まともなオタク」なんてのは形容矛盾なのだ。いま反戦デモに自意識過剰な文句を言い続けてるあの間抜け集団こそが「真のオタク」なんです。”
“例えば「オタク=ネトウヨ」「オタク=ミソジニー」という粗雑かつ一方的な認定についても「アニメやマンガのネタを使ってヘイトやデマを拡散したり女性に対する誹謗中傷やいやがらせを繰り返すような人間が大量に紛れ込んでいるのが原因」だと正当化できることになりますね。”
“左翼でもフェミニストでもオタクでもなんでもいいですが、所属や境界すら曖昧な個人の集積に対して「おかしな奴を排除しろ。できないならお前らも奴と同列に扱う。」と要求したところでそれを実現できる人なんていませんからね。”
最近、AIエージェント失職の話ばっかり流れてきて、気分が落ち込んでる
でも社会はそんなに急には変わらないんじゃ?とも思う
■懸念1:他社がAIエージェントをフル活用して仕事を全部とっていく?
⇒ありえない
あと客先との調整にかかる時間はそのままだから、そこまで極端な効率化はされない
まぁ〜〜もし、仮に万が一そうなったら、仕事のある他社に転職すればいいだけ
■懸念2:AIエージェントを使えない人が社内でお荷物になり、お荷物の分も仕事をさせられる
⇒ありそうだけど、それは別に今もそうだしな…
■懸念3:「AIエージェントを使えば早く安く作れるんでしょ」と言われて買い叩かれる
⇒ありそう
まあでもこれは自分のAIエージェント活用スキルが、平均的なエンジニア相当あれば、他者との競争優位性が保てるので、問題にならない
■懸念4:上流工程でAIが作ったクソ品質のドキュメントが作業インプットになる
⇒ありそう〜
まあそのときは「gabage in gabage out」に従って、同じくクソ品質のアウトプットを出すだけ
■懸念5:「君はAIエージェント使えるんでしょ」と社内で仕事を押し付けられる
⇒グロい。まぁそのときは普通にやりきれない仕事は断って、定時で帰ればいいか…
■懸念6:AIエージェントを使いこなせない人からのやっかみ、中傷、いやがらせを受ける
■懸念7:会社が「AI使いこなせるかを人事評価基準にいれよう!」みたいになってとんちんかんな評価基準で評価される
■懸念8:作業者がほとんどAIエージェントに置き換えられて、人月的な売上があがらなくて給料下がる
⇒これが一番こわいかもな〜
まあでもAIエージェント使ってみてる感じ、そうはならなそうなんだよな
元々仕事できる人じゃないとAIエージェントをちゃんと使いこなせいから、そんなみんなを置き換えるほどのバリューはでないと思ってる
具体化に挙げるとやっぱそこまで大きなインパクトはなさそうなんだよな
答え合わせは数年後
毎年冬に帰ってきてはガキ産んでギャーギャー言ってドタバタうるさい
もう慣れたとはいえ最初は夜中に落ちてきて死ぬんじゃないかと思ったぐらいドタバタ駆け回る
それで毎日頭まで布団を被って、ノイキャンイヤホンを指して寝てた
役所に金払えば10万ぐらいで捕まえてくれるらしいが動物愛護をモットーにしてるので役所には通報しなかった
去年は1ヶ月半ぐらいいて、2月中ばぐらいに追い出せた
夜行性だから昼間は寝てるんだがガキの足音したところの天井叩いて寝れないように音立ててストレス与えたり、ネズミ追い出すモスキート音流したり、家の前で鳴き声したら電気点滅させていやがらせしていじめ倒して早めに巣立たせた
今年はなんと1日で追い出すことに成功した
搬入初日にイタチの足音の近くで動物の足音みたいな感じな音を指で鳴らして嫌がらせした
そしたらまだ居住するか決めてなかったらしく先客がいると思ったのがすぐに出て行った
なんでも最初が肝心なんだなって思う
ガキの足音に苦情が来たというので思い出した
1キロもしないケモノでそれなら、いわんや10キロの子供となれば想像に難くない
そして、うるさい時はあんなにイラついたのに、平穏になったとて何も感じなくなっただけで別にプラスにはならないのは悲しいところだ
世話がめんどくさすぎる。
ノートパソコンのACアダプターから発せられるかすかな発振音をスパイの信号だ!!と大騒ぎしてノーパごと叩き壊すし・・
家で一人にさせられないから在宅ワークのために借りてたノーパだったのに・・・・
幸いIT部署の人が理解がある人だったので簡単な顛末書で済んだけど、施設にブチこみたい。
飛行機を見たらFBIが監視してる!!と騒ぎ、一人にできないので一緒に買い物行ったらデイタイムライト点灯してる配送車を
いやがらせされてる!!!と大騒ぎ。赤信号になったらドアバンバン叩きに行くし・・・。(事情話してなんとかわかってもらえた)
生きてるだけで周りに迷惑かけるならいっそ住み込みで泡風呂にでも押し込んだ方がまだマシ。
入社した初日はその人とは顔をあわせる機会がなかったのだが、癖のある女性だということで上司から事前に伝えられるような人だ。
転職してしばらく経つが、いやがらせはおろかお小言を言われたことすらない。
出社すると普通に顔を合わせるが、本当に何もない。
しかし大したことない古株の事務員が幅を利かせているみたいな厄介な話ではなく、
バリキャリって感じであまり無駄なことを喋らないし、部下に質問されれば説明もわかりやすい。
仕事ができる人は、周囲の揚げ足取りなんかしてる場合じゃないんだと思う。
それでも上司や先輩に、何かされていないかと確認されることが度々ある。
その度に、いつかは私も地雷を踏むんじゃないかとビクビクする。
彼女は私に声をかけた。
私はこの人のことを、どっちかといえばかっこいいと思っている。
ほんとは1回店内で食ってあとは持ち帰ろうかなー位に考えてたけど、
レジまで30分近くかかるとかやってられんと思って、頼みたいと思ってたやつ1回で全部頼んだ
和っパ―チーズセットと、てりやきわっぱーせっとと、スモーキーわっぱーセット
んで持ち帰って家で一気に食べた
あとケチャップも余った
ジュースはレシートクーポン合わせて4本あったけど1本しか飲まなかったからペットボトルに移した
ってことはバーキンのドリンクM、氷なしはだいたい333mlなんだなって
アハハ
さすがにおなかパンパンでこりゃやばいと思って夜の散歩いってきた
んで公園で安倍ックが2組もいやがったからいやがらせにそばで筋トレしてやった
アハハ
「ご返信いただけると幸いです」→「逃げたのかバカ」
「◯◯してくれると嬉しいです」→「なんで○○しねえの」
「◯◯するのはお控えください」→「○○するなんて弱者男性へのいやがらせだ」
「お手洗いに行く」→「便所にたどりつくまえに漏らした」
https://tensor.art/articles/913128226920875057
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