はてなキーワード: 広島県出身とは
広島の、平和都市と謳いながら戦後の復興で全盛期終えた時代遅れなところも、カープをはじめとする同調圧力強い県民性も、普通のしゃべり言葉すらも圧の強い方言も全部嫌で、絶対に地元に帰りたくないた広島県出身の東京在住者だけど、広島焼きを馬鹿にしていいみたいなノリはさすがに嫌気が刺してきた。特に今忘年会シーズンで飲み会多いから広島出身と話するたびに、こちらが怒る反応待ちとしか思えない言葉多くて億劫になってきた。「え?wあれのこと本当にお好み焼きっていうんすか?w」とか「あんなクレープみたいなものをおかずとして食べるの?笑」、「まず作る工程が意味不明だよねw」とか。
他人の家庭の食事とか馬鹿にしてはいけないという道徳観はきっとおそらく多くの人々が持ち合わせているだろうに、広島焼きの話題になると急にデリカシー失うの何ですか?他県民にとっては広島焼きって店で食べるものだからその辺の感覚薄いのかもしれないけど、自分たちにとっては家で作って食べるもので、家庭の味なんだわ。
わざと癇に障るだろうという言い方しておいて、こちらがむっとしてたら「やっぱり怒るんだ~」と言いたげににやにやされるのがすごく腹が立つ。呼び方なんてマジでどうでもいいから、もう二度と話題にしないでくれ。
SwitchだのLINEだの、ググラビリティが低いのに成功しているものが沢山ある。
俺はこの状況をけしからんと、もっとググりやすくしろよと激怒していた。
でも「ググりたい」と思う瞬間ってもしかしてそんなに…無いか?
ちょっと冷静になった。
例えば自分の場合、同僚からこのアプリがオススメですよと紹介されてググることがある。
その時はその場にいる同僚から紹介される手前、「ググラビリティ低いから諦めるわ」とは言えない。
そんなの寂しすぎるし。Love is asking to be loved.
だから多少ググりにくくても見つかるまで頑張る。
それ以外ではTwitterとかで誰かが「このアプリ最高!」とか言ってるのを見て試す事が多い。
でもその場合基本的にリンク付いてるし、それ辿れば目的地までたどり着けるのでググラビリティは不要。
あれ、じゃあググラビリティってどこで必要になるのってならない?ねぇ?
多分めっちゃその製品を使い倒し始めると必要になってくるんだと思う。
その製品の使いこなし術とか、そういうものを見るのに役立つのだと思う。
でもそれを知りたい人はググラビリティ低いからって製品使うのやめるような浮動層じゃないし、それならもっと新規ユーザーに重きを置きたいというのは理解できる。
最も重要なのは、いかに多くの人をシュパッと惹きつけ、使いはじめさせられるかだ。
その為には覚えやすいとか、何が目玉か分かりやすい名前がいい。
アイドルネッサンスのチーフ照井さんは、もともと新人開発をやってた人。全国いろんなところに行って、才能を見つける人らしい。
コスメティックルネッサンスというCMで曲をリアレンジして流すというのが流行ってた時代があって、それを真似た。最初が17才というのが良かった。
カバーする意味をすごく考えている。歌詞を大事にしてるというお話があった。
以上