負動産って業者がすごい煽っているけど本当に負になりそうなやつは固定資産税等も低いし、倒壊の危険性がある建物の処理なんかも最近では自治体補助がしっかりし始めたよ。
自分は女性アイドルの女オタクなんだけど、伯父がなぜかジャニーズが好きだとずっと勘違いしている
まあ別にどうしてもわかって欲しい!とかじゃないし、一切知らんということもないので適当に話を合わせてる
この間話していたら
「ジャニーズの子はみんなご飯を美味しそうに食べるからいいな…」
としみじみ言っていて、そういうところで好感度を得ることがあるんだな〜と思った
画像生成AIをめぐる「AI vs 絵師」という対立は、一見すると技術や権利をめぐる論争に見える。
しかし、実際に可視化されている絵師側の批判を眺めると、その多くは制度論や技術理解とは噛み合っていない。
論点が整理されないまま、感情的な拒否反応だけが前面に出ているケースが目立つ。
典型的なのは、「不快だ」「納得できない」「努力を否定された気がする」といった主観的な感想が、そのまま善悪判断にすり替わるパターンだ。
AIが何をしていて、どこが問題になり得るのかという検討は省略され、「気に入らないから許されない」という結論だけが先に立つ。
絵の制作は、比較的低い参入障壁で始められ、学も金も必要ない。
「興味を持った一つのことに長時間集中してしまう気質を持った人」と言うこともできよう。
その結果、「自分が慣れ親しんだ価値体系がそのまま社会の基準である」という感覚が温存されやすい。
そこにAIという異質で急進的な技術が現れると、市場や法律の話以前に、「自分の世界が否定された」という感情が先に立つ。
この段階で反応すると、主張はどうしても情緒的になり、言葉は強く、根拠は薄くなる。
この文脈を無視して、AIと絵師の関係を「資本と労働の対立」や「文化の侵略」といった大きな物語で説明するのは過剰だろう。
そこまで整理された対立構造が存在しているなら、議論はもっと具体的で冷静になっているはずだ。
現実には、そこまで抽象度の高い思考に至る前段階で感情が噴出している。
要するに、現在見られるAI批判の多くは、技術への倫理的異議というより、急激な環境変化に対する適応不全として理解した方が近い。
それにどう向き合うかが問われているだけだ。
そりゃ外食はあくまでサービス業であり非必需品という理由で軽減税率から外されたのだから、食料品0%に入ってくる可能性はほぼゼロだろう。
そして軽減税率を昔から導入していた欧州で、軽減税率なんてやるんじゃなかったと総括された時の理由の一つとしてあるような、外食から非課税食料品への政府による購買介入は日本でも起きるだろうし、その中にはテイクアウトを店で食うといったものもあるだろう。
「子どもがいる家庭を優遇しすぎ」とか言うけど、優遇して当たり前じゃない?
うちは子どもいないけど、ひとり子どもが生まれると、生涯7000-8000万円の税収が期待できるそうだ。(チャッピー調べ)
後子どもは将来の税収の期待そのものだし、それだけではなくて労働や国防を担う可能性だってある。
国は将来に投資する意味でも、子どもや子どものいる家庭を優遇して当たり前じゃない?
さらに、一人子どもが成長すれば、さらに子どもを設けて人口が増える倍倍チャンスまである。
子なし世帯はデッドエンドだよ。最後は税金による福祉を使う側になっておしまい。(福祉ありがとう)
そこに差はあるだろう。
最近話題の刺殺事件の犯人がストーカー化した理由の一番は、初めての彼女だったからだろう。
童貞の厄介さというのは、別れた場合に初の恋愛ショックを受ける点だ。
そのショックの立ち直る経験がないというのは厄介なものである。感情の対処法がないのだ。
それゆえ恋愛強者なら次に行けばいいや~ってなるけれど、童貞は執着する。
初めての相手に振られても、二人で楽しかった思い出から抜け出すことが出来ない。
その感情が大きくなると、いなくなってしまえばいいのに、というねじ曲がったものになる。
元々、男女では男のほうが過去の恋愛から抜け出せないと言われるが、童貞なら猶更である。
100円寿司のクオリティは落ちすぎてるし、昔あった170円皿の店は消えた
220円くらいの店は100円以上値上がりして、今となっては居酒屋の寿司が安価で丁寧に感じる