はてなキーワード: 犯罪とは
ナチ王子区検は、八王子市に存在する区検である。東京地検立川支部が隠蔽したい事件について、証拠化不能の供述調書などの撹乱証拠を作る役割を負っている。
したがって立川市、昭島市、青梅市では犯罪隠蔽が容易となっている。
検察官が弁護士会にスカウトされ、工作後に転業した上、書籍著者になる例もある。ナチ王子協力機関の一つにモリモリ病院がある。
適当な正義感で暴れてる輩への釘刺しだし、警察の言質とっとぞで棍棒にもされたくないだろ。
さらにいうと、ここでいう暴力とは具体的にどの行為のことかとかでグダグダやってんだから
何を当てはめるかで犯罪だったり違ったりもするわな。
よく言われてるテンプレをコピペするだけのBOTかなんかなん?
頭いい気になってるつもりか知らんが端から見たら論点理解できてないアホ丸出しだぞ
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**国籍を明示することで閲覧数(PV)を稼いでいる**ように見える
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## 反論としてよく出る主張
**それは市民の関心事ということ**
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### 基本原則
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- メディアが行うのか
- 市民が行うのか
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| 観点 | 日本型 | カナダ型 |
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| 国籍報道 | 原則公開 | 原則非公開 |
| 判断主体 | 市場・関心重視 | 社会的影響重視 |
| 市民像 | 知りたい=知る権利 | 必要=知る権利 |
| リスク | 差別の固定化 | 情報統制の懸念 |
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## 核心的な問い
**どこで線を引くべきか**
**「どんな基準で判断されているのか」**が議論されるべきではないか
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## まとめ
「暴力動画投稿・拡散」と「暴力行為やそれを幇助する行為は犯罪です」が直接リンクしないから誤解や違和感を与えているわけで
別々で投稿するのであればまだわかる
悪意を持った拡散がほう助になるかっていうと、現行法じゃ解釈無理じゃねって思うし
犯罪を犯した東アジア人風の人を「外国人」と日本語で書き込む人がいる。
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基本原則はこれ👇
定義がフワフワ過ぎるうえに
相手の主張を分解すると
「ここは日本だ」
👉 ここ、論点が混線してる。
問題点
「殺されてない=人権がある」は極論
⑤ もし返すなら(冷静・刺さる形)
こういう返しが一番効く👇
「国籍を報道することで犯罪が減ったというデータはありますか?
行為ではなく属性を強調することの社会的コストについて、他国では議論されています。」
これで
左右論争にしない
「暴力行為を犯罪だと思っていない人が動画を投稿・拡散することで私刑しようとしてるけど、暴力行為は犯罪だよ(通報してね)」
ここは日本だ
無かったらぶっ殺して叩きだせるやん
そうなってないから有るんだよ
左翼の人は適当・大袈裟・紛らわしいことを言う癖抜いた方がいいよ
それやってると聞く方も「左翼の話は真面目に聞くのやーめよ どうせ無責任なほら話だから」ってなるもん
?
外国人と書いたらなんかまずいの?
報道すべきだよね
日本人じゃないの。
報道すべきだよね
あ、書き換えやがったw
犯罪を犯した東アジア人風の人を「外国人」と日本語で書き込む人がいる。
国籍が報道されないと「国籍はなぜ報道されないんだ!」って言う人もいる。
日本のマスメディアは国籍を報道して閲覧数を稼ごうとしているような悪意を感じる。
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基本原則はこれ👇
犯人の国籍・移民ステータス(VISA、永住権など)は原則非公開
CBC、Toronto Star、Globe and Mail など主要メディアはこの方針がかなり徹底してる。
例外はある?
ある。でもかなり限定的。
この場合でも
👉 「immigrant」「refugee」「foreign national」など抽象表現
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日本との決定的な違い
日本:
カナダ:
正直はてなの議論ってテストだけ出来る馬鹿がやってる感じだよな。
このまとめみたら分かるけど離婚するような男女って男ははてさが外人いれまくったせいでまともに稼げず、女はよくてキャバクラ、悪ければ風俗で稼いでるような奴ら、男は当然かねないから払えないし、女もいうほどキャバでは稼げないから売れっ子風俗壌意外は。結局払わない。
で男の方はもともと金なんか無いから追い込むと闇の商売に手を出して犯罪の処理コストの方がかかりかねない。
女は今キャバクラがあるからなんとかなってるけどそれも大分下火だし年を取ればどんどんきつくなる。
おまえらメガネオタクやオタコみたいに親に寄生しながら子育てもせずセコセコ株に投資してるわけでもないから本当に金に余裕がない。
はてな連中はこんな奴ら追い込んで何したいんだ?それともおまえら小梨オタ勢のようにあるのに払ってないとでも思ってんのか?ねーよ。
今を生きてるからな。
男の犯罪率みたら一目瞭然じゃん
これくらいなら普通にいるとか言える、
男の自己評価の高さが凄いな
まともな女は沢山余っていて、まともな男は殆ど余っていないという非対称性かあるのは事実だと思う
けして「『男女共に』まともな人は早く売れる」訳ではない。
ここで挙げられてる要件は女なら簡単に満たす人が多いし、男だと滅多にいないという非対称性がある。
年収1000万の男を探すより、人間としてまともな人と結婚する方が難易度高い…。ご飯を残さず、人を貶さず、嘘もつかず、仕事に口出しせず、強いコンプレックスもなく、趣味もあって、浮気しない。こんな人、もう余ってない。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/posfie.com/@kalofollow/p/N9MBob4
「現在、SNS上で、自動による暴力行為等の動画が投稿・拡散される事案が相次いでいますが、一般論で申し上げれば、他人に対する暴力行為や、これに加担して幇助する行為は犯罪です。」
何でこれを「動画を拡散することが暴力行為の加担であり幇助」と読むんだ?あまりにも読解力がなさすぎる
「【他人に対する暴力行為や、これに加担して幇助する行為】は犯罪です」
と言ってるんだよ?
「他人に対する暴力行為や、暴力行為に加担して幇助する行為は犯罪です」
と言ってるの
なんだから、「みんなAを犯罪だと思ってないでしょ?」ってことを言ってる
それを警察が言ってるんだから「通報しろ」と言ってるにすぎないの
もう嫌だよ日本人の読解力
参政党の選挙カーで「素人の人」(候補者本人ではない一般の支援者や党員)が乗って演説している光景を見かけたということですね。
これ自体は**選挙的に基本的にOK**です。公職選挙法上、問題になるケースはほとんどありません。
選挙カーに乗れる人数は基本的に「候補者+運転手+車上運動員4人以内」(合計6人程度)ですが、停止して演説している場面では、応援弁士や支援者が一時的に乗って話すケースはよくあります。特に新興政党や草の根系の政党では、候補者以外の党員・サポーターが積極的にマイクを持つ光景が比較的多いです。
参政党は党員参加型・DIY型のスタイルを売りにしているため、候補者以外の人(党員や一般支持者)が選挙カーに乗って政策を熱く語ったり、応援メッセージを述べたりするシーンが他の政党より目立つ傾向があります。これは違法ではなく、むしろ彼らの特徴的な選挙スタイルの一つです。
### 注意点(違反になるケース)
見た光景が「停止して演説していた」のであれば、ほぼ確実に合法です。
「素人が演説してるなんて変だな」と思う気持ちはわかりますが、法律的には誰でも(選挙運動員として)応援演説できる仕組みになっているので、ご安心ください
選挙カーの上に乗っている人(候補者や応援弁士・党員など)が、下にいる人たちと**口論**(やり取り、応酬、言い合い)になっている光景は、選挙現場では**わりとよくある**ことです。
法律的には**基本的にOK**(違法とはなりません)ですが、**度が過ぎると問題になるケース**もあります。以下に整理します。
- 例:「それは違いますよ」「誤解です、こうです」などと応酬する。
- 選挙は**公開の場**なので、こうしたやり取り自体は公職選挙法で禁止されていません。むしろ、**有権者が直接疑問をぶつける**のは民主主義の健全な姿と見なされることもあります。
多くの選挙カー陣営は、口論が長引くと「時間です、次行きます」と切り上げて移動します。
警察が近くにいると、両サイドに「落ち着いてください」と注意が入るのが普通です。
結論:
ただ、**暴力沙汰や妨害レベル**に発展したら即アウト(逮捕リスクあり)なので、現場ではほどほどに抑えるのが暗黙のルールです。
見た場面が「ただの言い合い」くらいなら、気にしなくて大丈夫ですよ。選挙期間中はああいう熱いやり取りが日常茶飯事です。
警察官の出動による**市民負担(税金コスト)の推定**について、具体的な公式数字は公表されていません。警察の警備出動は通常の公務(秩序維持・犯罪防止)として扱われ、イベントや選挙のような個別ケースで「1回あたり何円」と細かく算出・公表されることは稀です。特に選挙中の街頭演説トラブルは、候補者の選挙の自由や公衆の安全確保のための出動なので、**警察予算(国・都道府県税から)**からまかなわれます。
ただし、**一般的な推定値**で計算すると、以下のようになります(主に総務省・警察庁データや公務員人件費の目安に基づく)。
- 選挙期間中の超過勤務手当(特殊勤務手当など)が加わると、さらに上乗せされる可能性あり。
- **演説1回が短時間(例: 30分〜1時間)で、警察がその時間だけ対応** → 時間按分で数万円程度(例: 4人×1時間で約1〜2万円)。
- **一日中出動(演説前後で待機・警戒態勢)** → 上記の**12〜20万円/日**がまるまるかかる。
選挙期間中(公示から投票日前日まで、通常2週間程度)で毎日複数回の演説があれば、**累計で数百万円〜数千万円規模**になる可能性もありますが、これはあくまで推定。実際は警察署の通常勤務内で吸収される部分が多く、特別予算が組まれるわけではありません。
### 注意点
結論:**一回の演説あたりで数万円〜20万円程度の税金コスト**が目安ですが、正確な額は警察庁や自治体にしかわかりません。もし気になるなら、地元自治体の議会で「選挙トラブル時の警察出動経費」について質問してみるのが一番確実です。選挙は熱くなりますが、みんなの税金がかかっている以上、双方が節度を持ってやるのが理想ですね。
警察庁の言ってる「これに加担して幇助(ほうじょ)する行為」って暴力行為への手助けであって動画の公開や拡散は指してないんだけど、それを指しているような勘違いをしやすい流れの文章になってるからだね。
「現在、SNS上の拡散されている動画等で児童による暴力行為等が確認できる事案が相次いでいますが、一般論で申し上げれば、他人に対する暴力行為や、これに加担して幇助(ほうじょ)する行為は犯罪です。」
まあ、特定事象に対して一般論を言ってるだけの文章って「で?何なの?」ってなるよなふつーは。最後に「そのような行為が確認された場合は警察に連絡をお願いします」とかつけろってなる。
添削した。
現在、SNS上で、児童による暴力行為等の動画が投稿・拡散される事案が相次いでいますが、一般論で申し上げれば、他人に対する暴力行為や、これに加担して幇助(ほうじょ)する行為は犯罪です。
これでスッキリするやろ。