はてなキーワード: 日本とは
たいていの政治家はちゃんと選挙で当選して市長とか首相とかになってるんだよな。
それ実際かじ取りさせたら大不評になって、次の選挙ではそいつやそいつの政党が大敗してる。
「じゃあ最初からそんなの選ぶなよ」と思うけど、沖縄見ると日本も偉そうなこと言えないな。
あの人は次の選挙でも勝ちそうな気もする。
沖縄には「沖縄に住んでないけど選挙のためだけに住所だけ沖縄にしてる人」が多くいるなんて噂を聞いたこともあるけど
そんなの関係なく本当に沖縄県民が嫌だと思ってたら当選しないもんな。
県内では支持されてるんかねえ、あの人。
例えばアメリカに住んでみるとわかるけど、日本のキッチンツールのレベルの低さは本当に酷いよ。食材(特に野菜や肉)も日本のは低レベル。まず種類が少なすぎる。主婦が生活を最低限回すのに必要なものしか存在してないからな。wagyu beefみたいな特殊分野がいくつかあるというだけ。
自営業者はなんとか隙間を見つけて1円でも多く資産を残そうと必死になってる
戦後のお米の話みたいなもんだ
政府の言うとおりにしてたら餓死して自分が助かるために法を破る人の方が助かった
「億万長者は存在すべきではない」「最も多く稼ぐ人々にもっと負担を」なんていうと貧民が大絶賛するけど
金持ちには豊かになれる向上心を餌にして貧民にはおまえらの味方だというフリをして安心させる
上から下からいろんな層のいろんな考え方をゆるくまとめて方向を決めていくのは本当に大変だと思う
ここまで国民をしっかり飼い慣らしてる国って他にないように思う
むしろ日本の「伝統的」家庭料理はレベル低いでしょ。高度成長期以降の専業主婦文化になってからが酷い。
料理のセンスもない女が大量に主婦になって生活のためだけの料理をするようになり相当レベルが下がったと思う。スーパーや食料品メーカーも生活料理に合わせた商品ばかり作るようになって、調味料や一次・二次加工品も低レベルなものだらけになった。
そのうちキャラ弁とか料理と関係ない無意味な方向にこだわりを発揮し始めたりめちゃくちゃになった。
カレー作ろうと思って基本的なスパイスを買っただけで「家族の生活を考えていない自己満足野郎」みたいにディスられる世界だぞ。レベル高いわけないじゃん。
今は専業主婦も減ったしセンスない人間は料理しなくてもいい世界になったから食のレベルはむしろ上がっていくまであると思うぞ。
戦争と縁遠い平和の国ジャパンで「戦争反対」を唱えている人には党派性があって
つまり彼らは「他国が侵略戦争を仕掛けやすいように、軍備解体へ世論を扇動する活動家」なのである
この日本では「戦争反対」という言葉は「戦争反対」を意味しない
不思議だ
「戦争反対と言う人には党派性がある」と断じながら、自分の党派性だけは透明な中立だと思っているあたりが味わい深い。
しかも論理は、「戦争に反対する人=軍備解体を狙う活動家=侵略を助ける人」という、棒高跳び金メダル級の三段跳び。
反戦の中身も、安全保障の議論も、相手の主張も見ずに、全部まとめて敵の手先にしてしまうのは、議論というよりレッテル貼りに近い。
「買わなくなる」じゃなくて、買えなくなったんだよ。
食べたいんだよ、日本の質の良い米を、だけどちょっと値上がりするだけで、買えなくなる層に人々が集中してるんだよ。
分かれれよ、それくらい。
すまんかったな。
戦争と縁遠い平和の国ジャパンで「戦争反対」を唱えている人には党派性があって
つまり彼らは「他国が侵略戦争を仕掛けやすいように、軍備解体へ世論を扇動する活動家」なのである
この日本では「戦争反対」という言葉は「戦争反対」を意味しない
不思議だ
新聞社が投資会社でインサイダーも肝心なところで規制されていない
携帯基地で言論誘導するインフルエンサーを作り、そのアクセス数で選挙結果を正当化
アホくさい芝居の中だよ
食文化の担い手は必ずしも「その国の人間」である必要はない。世界を見渡せば、ギリシャの食堂でギリシャ料理を作るのが移民であったり、ロンドンでインド料理を支えるのがバングラデシュ系の職人であったりする。日本の外食産業もすでに多くの外国人労働者なしには成立しなくなっており、今後移民・外国人労働者の受け入れが進めば、「日本の食」の担い手は変わりながらも水準は維持・更新される可能性がある。むしろ移民が少ない現在の日本でこそ、いわゆる「本国の味」が温存されているという逆説的な見方もできる。需要の担い手と供給の担い手は別々に考える必要がある。
次に、食文化はその国の内側だけで完結するものではない。1963年、韓国は日本の明星食品から無償で技術供与を受け、インスタントラーメンの製造を開始した。以来、韓国はインスタントラーメンを独自に発展させ、今や世界一の一人あたり消費量を誇り、辛ラーメンは100カ国以上で販売されるグローバルブランドになったし、その韓国では日本式の生ラーメン文化が爆発的に広がっており、ソウルだけで約1200店舗にまで日本式ラーメン店が増え、水鶏系から油そば、家系、二郎系まで、日本のラーメン文化そのものが深く受け入れられている。中国と地続きでありながら、インスタントラーメンに続いて生ラーメン文化までもが日本から根付くというのは、食文化の伝播がいかに地理的条件を超えるかを示している。増田は日本国内の需要低下だけを見ているが、日本の食文化が「外需」として評価され、そこからまた日本へフィードバックが来るという循環も十分にあり得る。
さらに、AIと翻訳技術の発展は、世界の食の平均底上げをもたらす可能性がある。日本の食が「落ちる」方向にしか目を向けていないが、XのリアルタイムAI翻訳をはじめ、動画プラットフォームでのレシピ共有やオンライン料理教室の普及により、世界の料理人や一般人が良質な料理技術にアクセスしやすくなっている。これは日本の食の相対的優位が縮まるとも言えるが、同時に「日本の食から学びたい」という世界の需要が増大する面もある。世界交流の加速は、日本の食文化を希薄化させるとは限らず、むしろ一種の「輸出財」として再評価させる契機になり得る。また、日本人の食への飽くなき欲求は世界の食文化を吸収するポテンシャルをまだ残していると思う。
「自炊離れ→外食チェーン化→美食文化の衰退」という図式は、一定の説得力を持ちつつも、国内消費者の行動だけに議論を限定しすぎている。食文化の強度は、その国の人間が全員料理上手かどうかではなく、どれだけ多様なプレイヤーと交流しながら更新され続けるかによって決まる。
徴兵制は廃止しているが、軍拡して兵器輸出で利益を得ているのが日本とドイツ
ドイツは今は、ウクライナやフィンランドなど他国様軍拡の需要頼みだ。しかし10年後にはそれらの国と軋轢が生じてたち行かなくなるだろう
属国日本はアメリカの軍拡を支援しているから、10年後には自衛隊拠出も当たり前かもしれない
ロシアは既に自軍で戦争をしつつ、イスラエルの戦争需要で利益を得ている。トランプはそのイスラエル戦争のためにプーチンを支持してた。
そもそも日本食が世界一って思ってるのは日本人だけでしょ。というか、どこの国の人でも母国の飯が世界一うまいんじゃないの?
自炊しなくなるから外食のレベルが下るってのはちょっと違うな。外食産業は敷居が低いんだよ。だから始めようと思えば誰でも始められる。需要があれば一定の供給は生まれて、そこから競争が始まるわけ。なので、外食産業の敷居が低い限り、一定の水準は保たれる。日本の飯が世界一かどうかは知らんが、すくなくとも日本における日本食の水準はある程度保たれるんだから、心配ご無用なわけ。
日本のルールやマナーを守ってるちゃんとした外国人労働者は歓迎して厚遇するべき
ただし中露は除く
ルール違反や迷惑行為や犯罪者は国籍や人種に関わらずもっと根本的に厳しく罰するべき
不法移民は論外
難民は断るべき
「かわいそうな難民」をうわべの同情論だけで受け入れようとするのは本当に良くない
明治維新以来、日本人が白人コンプレックスをアジア人差別で代償しようとした、というのは的確で、150年経ってもその心理に気づいていない、気づきたくない人が多すぎる根深い問題
東博で今やっている加賀百万石展、前田家が東洋である日本の文化を蒐集し保存し、美意識を磨いていた長い歴史を、明治になって似合わない洋装洋画像や日本の風土にあわない欧州工芸に生活を切り替えて日本独自の文化と美に上書きしたのを見て悲しくなった
必死で脱亜入欧しようとしたことには理由があり、変化の正の面を否定はしない。だからこそ確実に負の面があったことも認知すべき
明治で日本の根幹がグラグラになったまま、アイデンティティのより所を補填する愛国や戦争に突き進んで、完全敗北から文化がほぼ完全に欧米配下に入っていったのも大きい
それでも日本文化を保存したり生活の中で江戸以前から風習として息づいている「日本」を何とか保っているが
本来の日本文化が明治以降にくいこんだ白人コンプレックスに上書きされて、アジアへの共感や帰属意識を失い、西洋の敗北とアジア興隆で文化的な帰属先もなく一人負けのガラパゴス精神鎖国になっている。そして貧しくなってまた根のないアイデンティティのより所を排外愛国に求める空気がある。かなり危険な状態
日本に住んでる人だけじゃない
観光客が大量に来てる
で、日本来たら何食いたい?
そりゃラーメンだろ
でも現状、
つまり、
って状況が普通に起きてる
これ、逆に言えば
“食いたいのに店が少ない”
ってことだからな
しかも、
需要はある
競合は少ない
こんなん勝ち確ビジネスだろ
そこ埋めるだけで市場になる
というわけで、
→特攻隊員の方々はがどこからこの日本を命がけで守ろうとしたのか
→アメリカ
→今の日本は政治的にアメリカの支配下にあり搾取されていて、全国に米軍基地があり彼らは日本の予算を使って生活し犯罪を犯しても無罪になっている
ということですよね?
以上。とはいえ1年半持ってるけどね。
一応凍結前クローズドβテスト、凍結後ネットワークテストとプレイしている。
リネージュ2Mのリリースを翌年に控え、業界全体がPC-モバイルクロスプラットフォームを前提に動いていた。
このテストの同時期にはロストアークJPサーバー(2024年クローズ)、V4(2023年クローズ)が走っていて、この両者がゲームとしてはともかくアプリの完成度は極めて高く、AAタイトル相当の出来だった。
一方ブループロトコルだが、Windows専用だった。そのうえ最適化が全く駄目で、PCが唸りを上げて破壊されないかヒヤヒヤした記憶がある。
イベントシーンの立ち姿は辛うじて戦えるレベルだったが、操作感や感触は正直リネージュ2無印レベルであり、これを2020年に出すのか?と思った
またこの時代、オープンワールドというかシームレスマップが行けるか行けないかの境目の時代であり、本作は行けなかった。
秋に原神という黒船が到来しなければギリギリ行けたかも知れないが、他の多くのゲームと一緒に時代遅れ扱いとなった。リリース凍結は順当。
正直、鹿しか覚えていない。
渓谷に囲まれた高台(そもそも何だその地形は?PS2のゲームか?)に登場するボスの鹿が突き飛ばし攻撃を繰り出してくるのだが、狙われたら最期崖下に突き落とされて死ぬっていう。
ビジュは良かったしイベントシーンのモーションが良かった記憶はあるが、ゲーム部分はエターナルカオス(ラグハイム)と変わらんなとメモに書いてあった(2001年のゲーム)
ちなみにこの2020年→2023年の時代を同時に駆け抜けたタイトルがサイバーパンク2077である。
2020年に発売されるも最適化不足で訴訟沙汰の大モメから、2023年にはパッチ2.0とDLC「仮初めの自由」が配信され評価された。
miHoYOは原神→崩壊スターレイルとリリースを続けていた。奇遇にもライザのアトリエ3も2023年だった。
あ、クラフトピアも2020年リリース→2023年シームレスアップデートだった。
でもそれ以外には無かった。ここで言う技術とはUnityやUnrealEngineを低レイヤーで触ることのできるコンピュータサイエンスや数学の事を指す。
学部卒のような素人ではなく、プロフェッショナルが活躍できる場所が日本のゲーム業界にはほとんど存在しなかった。
それは過去から2026年現在までも同じである。日本のゲーム業界には高度人材があまりにも少ない。
セガも、バンナムも、コーエーも、技術的にはしょっぱいゲームを作り続けている。
もちろん技術があれば面白いとか、なければつまらないとかはない。ただ大規模開発についていけない体質になった。
そして任天堂とソニーは自社ハードのスペックと販路の狭さという制約がある以上、作れても作らない。
スクエニはファイナルファンタジー蟻地獄に人材を注ぎ込んでいるので作れない。