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はてなキーワード: カートとは

2026-05-11

ほしい物リスト六法全書を送ってあげてた

ほしい物リストから欲しいものカートに入れる

カートを削除

のものをいれる

アマゾンにあるもの全部送れます

というわけで六法全書にしてる

ほんとはねえっちものを送りたいんだけど

捕まるかもしれない

となると六法全書かなと

六法全書えっち意味はないか

2026-04-30

毎日新作おすすめ 8

第8弾となる今回は、全く異なる方向性で「シリコン造形の極致」を体現する3体をピックアップしました。二次元限界突破したような神秘的なファンタジーモデル海外スーパーモデルさながらの洗練された美貌を持つ長身モデル、そして日常のワンシーンを切り取ったような生々しい空気感を持つ熟女モデルオーナー様の多様なニーズと、撮影イマジネーション完璧に応える至高のラインナップです。

公式ストア:https://www.karendoll.com/

1. ElsaBabe 早川可可 (157cm / K-Cup / 水の精)

水の精 ElsaBabe RAHC011 早川可可

1体目はElsaBabeの二次元モデル早川可可(Hayakawa Coco)」です。透き通るようなブルーウェーブヘアに神秘的な紫の瞳という、「水の精」のコンセプトを見事に体現したアーティスティックな一体です。

157cmの身長に対してKカップという、二次元モデルの中でも特筆すべき圧巻のプロポーションを持ちながら、純白の衣装ゴールドアクセサリーが神々しさと気品演出していますカラーフィルターを使ったライティングや、非日常的なセットでのコンセプチュアルな作品撮りにおいて、無類の美しさを発揮します。

https://www.karendoll.com/product/hayakawa-rahc011-elsababe/

2. Reallady R15 Sienna (170cm / C-Cup / リアル系)

リアル人形 Reallady R15 Sienna

2体目はRealladyから、170cmの長身モデル「Sienna」をご紹介します。ハニーブロンドの髪とふっくらとした魅力的な唇が、大人の余裕と洗練された美しさを感じさせます

ROS MAXの搭載による豊かな表情表現と、リアル志向を極めた造形により、海外スーパーモデルをそのまま三次元に落とし込んだかのような圧倒的な存在感を放ちますハイエンドなランジェリーファッション性の高い衣装を着せ、自然光を活かしたポートレート撮影を行えば、まるで海外誌の表紙のような一枚を切り取ることができるでしょう。

https://www.karendoll.com/product/r15-sienna-real-lady/

3. Starpery Doll 林佳 (171cm / D-Cup / リアル熟女)

熟女ダッチワイフ Starpery Doll 林佳

最後はStarpery Dollの「林佳(Jia Lin)」です。171cm・Dカップというプロポーションを持ちながら、どこか生活感を感じさせる「主婦感」や「熟女の魅力」を最大の特徴とする、極めて生々しいモデルです。

チェックのシャツデニムといったカジュアル日常着が、高品質シリコンの柔らかな肌質と造形美を逆に際立たせていますソファやベッドルームなど、生活空間に溶け込ませる「シチュエーション撮影」において、このモデルが醸し出すリアリティの右に出るものはありません。大人の魅力に浸りたいオーナー様に最適なパートナーです。

https://www.karendoll.com/product/silicone-doll-linjia/

長身モデル日常撮影 Q&A

170cm以上の大型モデルの扱いで気をつけることは?

170cmを超える長身モデルは、等身大リアリティ写真映えが圧倒的ですが、重量もそれに比例して重くなりますポージングの際は関節に無理な負荷をかけないようゆっくりと動かし、撮影時は見えない位置スタンドやクッションを置いて体勢をサポートすることが重要です。また、移動時は抱え上げるのではなく、専用のカートスライダー活用することをお勧めします。

日常感(主婦感)のあるリアル系モデル撮影のコツは?

リアリティを引き出す最大のコツは「作り込まないこと」です。フラッシュを焚きすぎるより、部屋の窓から差し込む自然光(サイド光)をメインライトにすると肌の質感がより生々しく写ります。また、カメラ目線のキメ顔だけでなく、ふと視線を外した瞬間や、本を読んでいる最中など「日常のふとした動作」を切り取るようなスナップ写真風の構図を意識すると、そのモデルの魅力が最大限に引き出されます

2026-04-28

anond:20260428135047

その点、Amazonシステムって手軽だよな。

カートイン⇒あとで買うはリストより見やすいし。

dorawii@新刊発売(予定)

電子書籍サイトカートは二つ用意して欲しいわ。

お気に入りよりは今後買う可能性が高いと思っててカートに既に入れてあるのが何個かあった場合にすぐ買いたい数巻完結の漫画が出てきた場合一旦既にカートに入れてあったものを外す作業とか面倒じゃん。

dorawiiより


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2026-04-24

ベビーカー、捨てられん⋯⋯

東京マンション住み、車・自転車持ってない

主婦

の子ベビーカー愛用中だけど、子どもベビーカーに乗らなくなった後もベビーカーは買い物カートとして、手放さない方がいい気がする

狭い玄関ベビーカーを置いておくとずっと狭いか旦那には反対されそうだが、

マンション自転車置き場に置こうかしら

親がよく使ってる子どもが乗せられる電動自転車はね、買わないつもり

あれがなくてもなんとかなっている

の子幼稚園ときは「自分も他のお友達みたいに電動自転車に乗りたい!」と言っていたが⋯⋯⋯

かに便利だけど、マンション住みだと適当な駐輪ができなくてダルいのよ

ベビーカーが買い物カートとしてとにかく便利過ぎて、

私の他にもベビーカー荷物運ぶ道具としてずっと使ってる人がいて、「あ、下の子ベビーカー卒業したら、ベビーカーを捨てようと思ってたけど私もそのライフハック使いたい!」って思った

2026-04-23

anond:20260423095629

そんな機能つけるぐらいなら上り下りキャリーカートベビーカー感知した瞬間に止まって階段状態にするのが先だろ安全理由ボイコットとして

2026-04-17

anond:20260417162521

A「牛乳が見つかりました。1個230円カートに入れます

 「卵が見つかりました。10個1パック260円です。カートに入れますか?」

増田「卵があったら6個って言ってんだろ!」

A「わかりました。卵が見つかりました。6個1パック200円です。カートに入れますか?」

増田「6個だっていってんだろ!!」

A「わかりました。6個6パックをカートに入れました」

増田「はーつっかえ。卵なし、牛乳6個な」

A「はーつっかえ。転職しよ」

2026-04-06

なんでみんなトイレットペーパー買わないの

もっと買おうよ。オイルショックだよ。

トイレットペーパーが無くなってもいいの?

見たいんだよ山のようなトイレットペーパーカートに積み上げてる光景ニュースで。

なんだよコロナの時は買ってたのに。

もっと狼狽えてよ。

2026-03-27

高校生とか健康体の奴が通学でキャリーカート使うの禁止しろ

高齢者(免許証で年齢確認)と身体障害者(手帳必須)以外は携帯禁止するか混雑地域や駅内やバスで持ち込み料金を取るべき

あれが混雑の原因の半分くらいだろ

2026-03-25

Amazonの一物二価

事前にカートに突っ込んでた商品って

セールが始まってもそのセール価格が反映されなくない?

カートから商品ページに飛んでもセール価格

ページをリフレッシュして初めてセール価格商品ページが見れる

許せねえよ

2026-03-21

大阪シティバス乗客キチガイ多すぎワロタ

絶叫独り言マン、一生顔を睨んでくる爺、音声垂れ流しでスマホ見てるガキ、電話しながらキレてる婆、シルバーカート通路占領老人、通路側着席相席ブロックマン、急に太腿を叩いてくる爺、降りますっつってんのに窓側に閉じ込めてくる支援学級

などなどのラインナップに日替わりで遭遇する

キチガイ老害は割引きどころか運賃割増にして間引けやボケ

2026-03-14

ヨーカドー行きたくない理由

ヨーカドーには子供用のカートがある

の子供用カートにはプピーピー鳴る笛がついている

子供サンダルについてる笛みたいなやつだ

あの音が本当に苦手で、鳴ってると逃げたくなる

黒板をキーって引っ掻く音みたいな感じ

ヨーカドーに行くとあの音がどこでも鳴ってるから本当に発狂しそうになる

2026-03-12

何でキャリーカートってジッパーやTSAばっかりなのだろう

ケースボディの連続する端に穴があってそこで南京錠で確実施錠(一度開封されたら明白に分かる)ものが欲しいけど売ってない

2026-03-02

電車キャリーカート持ち込み禁止しろ

混雑の原因の半分はあれだろ

2026-02-23

パソコンというのは、買おうと決めるまでがいちばん静かで落ち着きがない。

頭のどこかではとっくに「買う」と判が押されているのに、その判子が手元の紙に降りてこないで、空中をぐるぐる回っている感じだ。

脳内では何度も注文ボタンを押している。

その脳内クリックのたびに、新しいケースの光り方や、静かなファンの回転音や、軽くなったコンパイル時間なんかが、短い予告編みたいに再生される。

なのに現実の指先は、最後動作完了させない。

クリックは、ためらうように止まり、別のタブを開き、なぜか冷蔵庫の中身のことなんかを考え始める。

まるで別れた彼女が残していった部屋着のパーカーを届けるべきか捨てるべきか迷っているみたいだ。

そのあいだ、世界別に劇的には変わらない。

変わらないのに、自分の中だけで、買う側と買わない側の天秤だけが、静かにいつまでも、行ったり来たりしている。

そのはずだった。

そのゲーミングPC最初に見つけたのは、たぶん、眠りそこねた平日の夜更けだったと思う。

スペック表には、RTXがどうとか、メモリが64GBでどうとか、ストレージが2TBのSSDでどうとか、そういう、数字の並びだけ見ていると少し酔いそうになる情報が、几帳面に並べられていた。

値段は、ギリギリ「これは無理だ」とは言わなくていいくらいのラインに収まっていた。

手を伸ばせば届くかもしれない。

でも、そのためには外食とか、ちょっとした贅沢だとかをあきらめる必要があるかもしれない。

そういう、現実的な距離感だった。

それから数日間、僕はその商品ページを、朝と夜に一度ずつ眺める習慣を身につけた。

会社に行く前のコーヒーを飲みながら、タブを開いてスペックと値段を確認する。

仕事が終わって家に帰り、シャワーを浴びて、部屋の灯りを少し落としたあと、もう一度同じページを開く。

カートに入れる、というボタンと少しの間だけ、にらめっこをする。

僕は毎回そこまで行きながら、最後の一押しをしないままタブを閉じる。

「もう少しだけ考えよう」とつぶやきながら。

考える材料はいくらでもあった。

今使っているPCは、確かにそれなりにくたびれてはいるけれど、まだ致命的に壊れてはいない。

ゲームも、設定さえ落とせば、どうにか動いてくれる。

ファンが全力で唸り、筐体のどこかが微妙に熱を持ち始めたあたりで、「そろそろ限界かもしれない」と思う。

だけど、ウィンドウを閉じてブラウザを落とし、しばらく放っておけば、彼はまた何事もなかったように静まり返る。

「まだいけるぞ」と無言で主張しているみたいだ。

そういう健気さに、僕はつい愛着を覚えてしまう。

一方で、新しいPCを買うことの具体的なメリットも、頭の中ではよく分かっていた。

最近ゲームを快適なフレームレートで動かせるとか、動画エンコード時間が半分になるとか、大きめのAIモデルだってローカルで回せるかもしれないとか、そういう種類の輝かしい未来イメージだ。

そういったものたちは、頭の中でゆっくりと膨らんだりしぼんだりしながら、僕の背中を軽く押したり、押すのをやめたりする。

AIにも相談をしたりする。

でも最終的に「注文する」のマウスクリック動作を指先に伝達するのは、僕の役目だ。

そこまでは、誰も代わりにやってくれない。

そうして、決断を先送りにしたまま、何日かが過ぎた。

給料日を一度挟んだ。

電気代の明細を一度受け取った。

スーパーで特売の鶏肉を買い、コンビニで新作の缶チューハイを手に取り、使っていないサブスクを一つ解約した。「これで、多少は余裕ができたはずだ」と心の中で計算する。

うそろそろ買ってしまっていいんじゃないか、とも思う。

その一方で、「来月になったら、もう少し安くなっている可能だってある」と、小さな声が耳元で囁く。

僕はその声を、わりと簡単に信じてしまうたちなのだ

決定的な瞬間は、意外なほど何の前触れもなくやってきた。

ある日の昼休み、なんとなくスマホで例のページを開いてみた。

会社デスクの隅で、冷めかけたコーヒーを片手に持ちながら。

スペック表は、昨日までと同じだった。

GPUも、CPUも、メモリも、すべて見慣れた並びだ。

だけど、値段のところだけが、静かに別の数字に置き換わっていた。五万円、高くなっていた。

僕はしばらく、その数字を見つめていた。

ブラウザの表示がバグっているんじゃないかと思って、一度ページをリロードしてみた。

Wi-Fi状態確認し、念のためにタブを一度閉じてもう一度開き直してみる。

そこでも、同じモデルの値段は、やはりきっちり五万円分、上の段に引き上げられていた。

特別バナーが出ているわけでもない。

半導体価格高騰のため」とか、「円安の影響」といった説明文が派手に貼られているわけでもない。

ただ、ごく普通の顔をして、新しい定価として、そこに居座っている。

五万円というのは、妙に換算しやす金額だ。

新幹線で片道どこまで行けるか、とか、松屋で何回定食を食べられるか、とか、そういう計算が頭の中で自動的に始まってしまう。

ついさっきまで「ちょっと頑張れば手が届く」と思っていたラインが手を離れて遠くに移動してしまう。

その距離の変化を、脳がうまく処理しきれず、しばらくのあいだ、思考が空転する。

もし数日前に、あのときに、なんとなく勢いで「注文を確定する」を押していれば、僕は今ごろ、そのPCを部屋の机の上に置いていたはずだ。

箱を開け、ケーブル接続し、初期設定の画面を眺めていたはずだ。

その未来は、今となっては、並行世界しか存在しなくなっている。

相場が上がった」という言葉は、じつに便利だ。

為替だとか、世界情勢だとか、需要の増加だとか、いろいろなものをひとまとめにして、「仕方ないよね」の一言に変換してしまう働きがある。

その「仕方ないよね」の影に、僕のぐずぐずした優柔不断さも、うまく紛れ込む。

五万円値上がりしたのは、もちろん僕のせいなんかじゃない。

だけど、五万円安かったあの瞬間に決断しなかったことについては、少なくとも半分くらいは、僕の責任だと言える。

責任と言ってしまうには、少しささやかすぎる種類の後悔だけれど。

休みの残り時間を、僕はその画面を閉じたり開いたりしながら過ごした。

新しい値段で見ても、それは相変わらず魅力的なマシンだった。

性能は何も変わっていない。

変わったのは、値札に印字された数字だけだ。

スペック表を読む限り、その値段でも「コスパは悪くない」と書くことはできるだろう。

その一文の前に、「以前の価格を知らない人間にとっては」という但し書きはつくけど。

そういう但し書きの多い買い物は、どこかで自分を消耗させる。

結局、その日のうちに「やっぱりこの値段でも買ってしまおう」と決断することはできなかった。

僕はタブを閉じ、何事もなかったような顔で午後の仕事にもどった。

けれど、キーボードを叩く指先のどこかに、「五万円」という数字がうっすらと残像のように貼りついていた。

チャットツールの通知音が鳴るたびに、メールの件名が目に入るたびに、その数字行間のどこかから顔を出す。

ときどき、ふっとため息が出る。

そのため息の半分は、PCの値上がりに対するものだが、残りの半分は、もたもたしている自分自身に向けられたものだった。

家に帰って、いつものように古いPCの電源を入れる。

ファンがまわり、ディスプレイログイン画面が表示される。

パスワードを打ち込み、デスクトップが立ち上がる。少し時間はかかるけれど、ちゃんと動く。

ゲームを起動すれば、相変わらず設定を落とせばどうにか遊べる。

スペック上の不足は、現実の画面のざらつきとなって現れる。

フレームレートが落ち、影の描写が簡略化され、ロード時間が少し長くなる。

その一つひとつに、僕は「まあ、しょうがない」と言い聞かせる。

さっき見た五万円高くなったPCのことを思い出しながら。

値上げがされる前の数日間、僕は確かに、買うか買わないか境界線の上を、何度も行ったり来たりしていた。

その行ったり来たりそのものが、どこかで楽しくもあったのだ。

カートに入れては戻し、別のメーカーモデル比較し、レビューを読み、その人の部屋の写真や机の様子を眺める。

そのあいだ、僕は「まだ選択肢を持っている人間」として存在できた。

けれど、値段が五万円跳ね上がった瞬間に、その選択肢の一つは、静かにテーブルの外へ押し出されてしまった。

ゲームで言えば、一つのルートが封鎖されたみたいなものだ。

こういうとき、人はたいてい、二つの方向に分かれていく。

一つは、「それでも必要なら、この値段で買うしかない」と割り切る道。

もう一つは、「今じゃないのかもしれない」と一歩引き、別のタイミングや別の機種を探し始める道。

今のところ、僕はそのどちらにも、はっきりとは足を踏み出せずにいる。

古いPCの前で、ブラウザのタブを開いたり閉じたりしながら、その中間のどこかに中腰でしゃがみこんでいる感じだ。

けれど、値札が書き換えられた瞬間の、あの小さな痛みだけは、しばらく消えそうにない。

2026-02-21

工場仕事ってマスク鼻まで覆わなきゃいけない時点で大変すぎるのに、スーパーカート元に戻してるだけの人と同じ最低賃金かもしれないんだろ?

100%カート出し入れの方がお得じゃん。

一般にどちらも頭が弱い人の行き着く先なイメージがあるが、カート出し入れしてる方が世渡り上手と言えるか。

dorawiiより

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2026-02-11

身内のきちがい疲れた

私の母親ことなんだが、10年くらい前から集団ストーカー被害に遭っているらしい。

買い物に行くと付きまとわれたり、買い物カートをぶつけられたりしているようだ。

駅のホーム電車を待っている時も付きまとわれていると言っていた。

付きまといを振り切るために利用する電車とは反対側のホーム電車を待つふりをして、ドアが閉まる前のタイミングで利用する電車ダッシュして乗り込んでいた。

電車に乗った後も付きまといがいないかキョロキョロ周囲を睨むように見回していて頭がおかしいんじゃないかと思った。

他には雪が降った日に私が家の車のワイパーを上げたのだが、いたずらされたと思ったらしく警察を呼んでいた。

俺もワイパーを上げたことを言えば良かったんだが、まさかこんなことで警察を呼ぶとは思わなかったよ。

こんな調子から親父も俺も精神的に疲弊している。

嫌なことがあるとドアをバンッと大きな音で閉めるし、テレビの音量も深夜にも関わらず爆音で聞いている。

テレビ仕様にもよるだろうが、音量は40から50くらい聞いている。これは相当うるさいよね?

親父も関わりたくないせいか定年退職した後も昼間には家にいないようにしている。

俺も良い年して家にいるのが悪いのだろうが、母親と一緒に住むの疲れた

2026-01-30

anond:20260130131142

スチールは引っ越しが大変

ラボぐらいの小ささならまあいいか

引っ越しとか考えるとキッチン用品周りのカートとか棚みたいなやつが使い勝手いい

折りたためる奴はなおいい

木製も金属製もある

平日午前のスーパー大好き

客に若い人がほとんどいない。平均年齢は58歳くらいか

買い物メモを持ってカートを押してるお爺さんを見てると和む。

イートインコーナーでコーヒー飲んでるご婦人たちを見てるとあたたか気持ちになる。

平日朝にスーパーに行くと、仕事辞めてよかったなあと心から思う。

世界には豊かで穏やかなな時間があって、ようやくそこに仲間入りできた。

だめになったらまた忙しく生きればいいや。

anond:20260130102106

レジカートなあ

イオンで使う。確かにレジ待ち時間は少なくなるけど、性能がゴミすぎて起動も読み込みも数量変更もすべてがもっさり動作なんだよ

10個以上買うなら並んだほうがマシじゃねってぐらい時間ストレスがかかるわ

でも家族絶対レジカートなんだよなあ

anond:20260130102224

肉売り場と魚売り場は大体広いけどね、カート3台はすれ違えるところが多いと思うが

トライアルならレジカートを使うとクーポンもらえるけど

増田の言う客は、右手に卵を持って左手には牛乳を抱えてるような客なんだろな

スーパーカート

使うのはいいんだけど、周り見て使え

特に肉とか魚売り場でカート手前に置きながら長時間立ち止まって吟味?するやつ。すげー邪魔

通路広いなら自分が棚側、カート通路側にするとかでスペース確保できるだろ

あと、真ん中通交差点に左右確認せずにカートで突っ込んでくるな

車の運転してきてるやつが大半なのにそんなこともわからないなら運転するんじゃねえよ

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