はてなキーワード: オヤジギャグとは
AIが、戦争のない平和な世界が一番コスパがいいです、みたいに言ってくれれば、世界は良い方向に向かうと思うんだよね…😟
アホな人間の代議士先生が、アホな政策考えるよりも、AIの方が寧ろ人間性があるようにしたりもできるわけで、
あと、ドローン同士が戦争するようになって、戦場が完全に無人化、オートメーション化すれば、もう戦争の意味はなくなる、
ガンダムファイトとか、メダロットとか、プラレスみたいに、国家の覇権を賭けた娯楽が始まると思うんだよね…😟
永野護はああいう人だからああ言ってるけど、自分は今の漫画やアニメや音楽なんて、所詮何かの焼き直しというか、
温故知新、その点は庵野氏に賛成というか、所詮俺たちは過去の偉大な何かのコピー、オマージュ、パロディでしかないし、
その過去の偉大な何かも、更にその過去の偉大な何かの模倣であって、
AIはその集大成を成し遂げるだろうし、永野氏は今のAIで語ってるけど、これからシンギュラリティ的な方向性はありうるわけで、
そうなれば、今度はAIが人間が生み出せなかった新しいものを生み出す、人間よりも創造性がある存在になるわけで、
今は、どっかで見たような巨大ロボを描いて、ってプロンプトに書いてるわけだけど、
そのうち、これまでに見たことないようなロボットを描いて、もできうるようになると思うんだよね、
やっぱり、永野護も、ある意味、AIに否定的な側なんだなあ、と思ってみたりして、
自分としては、士郎正宗寄りなんだよね、フチコマみたいなちょっとマヌケなAI達と会議したり、
協力し合って、これまでに人間のみで解決できなかったことを解決したい…😟
AIに支配されるわけでもなく、AIを道具にするわけでもない、AIと一緒に作業して、困難に立ち向かって、
そういう前向きなテクノロジー楽観主義、テクノロジー右派が士郎正宗、だったんだよなあ…😟
昔は子供向けだったけど、当時子供だった人たちが大人になってまた遊ぶ人が増えている、という類の趣味を最近始めた(カードゲームではない)。
その趣味自体はすごく楽しくて、毎日一人で黙々と没頭してしまうほど。近年はこれといった趣味もなかったので楽しい事に出会えたのは素直に嬉しい。
しかし、その同好の士が集まる場所やイベントに行くと、ちょっともやもやする事がある。
というのも、どこに行っても一定数「小中学生から進歩してない」としか思えない人たちがいる。
例えば変な奇声を上げて幼稚な意味不明なことを大声で叫んでキャッキャと盛り上がってるような人達ね。
オヤジギャグもくだらないけど、それとはベクトルの違う如何にも幼い盛り上がり方。伝わるだろうか。おちゃらけた小学生男子たちがアホみたいにケラケラ笑ってるあの感じを、30代40代の大人たちがやってるのだ。
正直、その人たちと同じ空間にいるのがしんどい。共感性羞恥がひどい。
会社でも、他の趣味でも、これまで大人になってから付き合ってきた中にああいう人たちは居なかった。みんなちゃんと「大人」をやってる中に属してきた。
小学生たちならば微笑ましいのだが、奇声を上げておちゃらけてるおっさんを見るのは本当にしんどい。
一人でも楽しいけど出来るのはあくまで準備とか練習・研究であって本番は集まらないと出来ないという類の趣味なので、これからも趣味を続けるならこれを受け入れなければならない。
大元が子供向けの趣味だから子供のままの精神の人も集まってしまうのだろうが、大人の趣味として楽しめないものかなぁ。
実際、幼い人ばかりではなくちゃんと大人の振る舞いをしている人の方が多いので、あの一部の「異物」がどうにかなると良いのだが……
厳密には社交辞令とは少し違うような、ジジイの冗談、ジジイの上手いこと言いたい欲が嫌い
以下具体例
先週のテレビ番組で、若い女優がうどん屋体験をしたいという企画を放送した。
迎えてくれるお店の方は、もちろんいい人たち。
仲良くなって、いざお別れという時に先代のじいさんが『今度は(忙しい)○○のときに来てもらって…』みたいな冗談を言ったんだったかな。
こんなのいちいち目くじら立てることじゃないし、当人同士の親密度からくる冗談っていうのはわかってる。
でも実生活で似たようなことを言われてはぁ?ってなったことある人いませんかね。
年上(主にジジイ)から年下への要求めいた冗談に付き合わされる。これって社交辞令以外に熟語になってたりします?厚顔社交辞令?
『社交辞令とは、人間関係を円滑に進めるための儀礼的な挨拶や言葉のこと』らしいけど、言うほど円滑になるか?
ちょっと踏み込んだ言い方したくなるのかな。
自分の場合は冗談を冗談と受け取れなくて、それ言う必要ある?何が目的で言ったん?笑って返すしかないやん。愛想のカツアゲかよ、みたいな思考になってしまう。
親密度の確認として、ちょっと厚かましい要求を冗談混じりに言う、ビジネス会話のテンプレートなのか。
距離を詰めるメソッドみたいな。そういうの若い世代に通じる時代じゃないと思うわ。
年取ると強めの言い方したくなるのかな。
オヤジギャグ言いたがるみたいに、上手いこと言いたい欲があるんですかね。
https://anond.hatelabo.jp/20250126112823
ファーストガンダム 富野由悠季 (38) 安彦良和(32) 大河原邦男(32) 星山博之(35)
ジークアクス 鶴巻和哉(58) 榎戸洋司(61) 庵野秀明(64) 山下いくと(60) 竹(42)
これが致命的。還暦前後の連中の作るアニメなんざ、会社の飲み会でオヤジギャグかまされるのと同じで覚めるのは分かりきってた。
ファーストガンダムを作ってた製作陣と平均年齢でも倍、さすがに感性の瑞々しさが違いすぎる。
で、俺はジークアクスは劇場に行かなかったがテレビ放送は見てる。
みんな思ってるか分からないが、とにかくノリが古い。
今回の炎上のネタの仕込みといい、エヴァのリメイクと思えるような絵面といい、深刻(風)な本編の後に主人公二人が歌って踊るEDといい全てが薄寒い。
じゃあなぜこんなに盛り上がってるのか?おそらくSNSの使い方が異常に上手いんだろう。
どっかの県知事じゃないがおそらくそういう専門の会社が間に入ってると思うが
劇場公開時の熱狂からして嘘くさかった。まあそれで何十億の売り上げになるならやってる方は止められないだろう。
ただ純粋に作品として評価するときに全体的に漂うこの古さはマイナス過ぎる。
ガンダムでなくて良かったんだよ。
これをもって父は仏となり、今後は極楽浄土から私たちを見守ってくれるのだそうだ。
父方の親戚とは疎遠だったが、皆私たち家族のことを気にかけてくれた。
父も大概の大酒飲だったが、親戚も皆酒飲みで驚いた。
食べて飲んで、思い出話をして、にぎやかで楽しい会だった。
だけど急に、どうして父がここにいないんだろうと涙が出た。
翌日は父の誕生日で、家族がスポンジケーキにデコレーションをしたものを仏前に供えた。
父がいない。
この世のどこをさがしてもいないなんて信じられないし、信じたくない。
病気で苦しむ姿を見てきた。
息を引き取る瞬間も見た。
焼かれて、骨になった姿も見た。
だけどいまだに信じられない。
仏様になんからなくていいよ。
帰ってきて、くだらないオヤジギャグを聞かせてほしい。
一緒に行きたいとこだってまだまだたくさんあるよ。
大好きな映画もまだ完結してないじゃん。
寂しいよお父さん。
【あたりまえだのくらっかー】
昭和の言葉。平成の世に使用すると、自爆する死語のひとつ。「当たり前だ!」というところを、「あたり前田のクラッカー」と言ったりする。