はてなキーワード: まいどとは
「毎度ありがとうございます」の「ありがとうございます」部分を、「あり〜」に短縮するのは、許されない行為だと思う。
あまりにも人を舐め腐っている。
それなら、「ありがとうございました」を「あーしたーっ」に略す方がマシだ。
「ありがとうございます」が「あり〜」で許されるなら、
周知の通り、
「おはようございます」は「おは〜」、
「お待たせいたしました」は「おまた〜」、
と言われることはある。
「まいどあり〜」は違う。
「毎度、あり…?ありって何?毎度『ある』ってこと?何があるの?怖い。あの人怖い。震える。もう行かない!」
となってしまう。
「毎度ありがとうございました!」と丁寧に言うべきだし、もっというなら「毎度毎度ほんまおおきにやで、あんさんのおかげでわしらの生活が成り立っておりやす。ほんま嬉しい限りやわ。ありがとうございます!ええ人やわやっぱり!よっ男前!」と言うべきだ。
女性なら「ぺっぴんさん!」だ。
社会人の約9割「自分より仕事をしていない人と同じ評価に不満」…「全く仕事していないのに給料は約1.5倍」(まいどなニュース) - Yahoo!ニュース
冷静に考えてみれば、不思議なことだ。
本人は「自分はこんなに仕事をしているのになんでアイツと給料が同じなんだ」と思っていても、
周りから見たら、「自分は仕事ができると思い込んでいる中年フリーターのおじさん」でしかないかもしれない。
身の程をわきまえるなら、自分の給料に見合う働きだけを提供して後は手を抜けばいいが、
それができずに勝手に過剰に仕事をし、勝手に仕事ができる自分を作り上げ、勝手に他人を攻撃して会社に迷惑をかける。
しかし、それが普通のこととしてある程度許容されるのにも理由がある。普通の人は、あまり貯金をしない。
仕事を沢山やることでしか給料を増やす方法がないのと、十分な貯蓄があって仕事をしなくても生活できるのとでは、
仕事に対する依存度はまるで違う。多くの人にとって、仕事は崇高で、宗教のようなものだ。
節約にしろ資産運用にしろ、仕事以外の部分で努力して遊んで暮らせる立場を築いたことは
間違いなく自分の能力によるものだと自負しているが、そんな人が少数派だということも知っているし、
他人に評価される必要もないから、周囲にわざわざ言いふらすこともない。無敵の人のように見えて、実際に無敵の人かもしれない。
それにしても、彼らがかつての企業戦士のように無給で労働して戦果を挙げてくれるのならまだ良いが、
ヤフオクとかで出品できなくなったから、戦後間もない闇市の米みたいに、Nintendo Switch2闇市ができそう。
「あの…ありますか?」
「えっ…そんなに?」
「無理なら帰りな」
「まいどあり。この箱に入ってるよ」
「これ…Nintendo Switchじゃないですか?2ではなくて」
「箱はダミーだよ」
「そうなんですか…ありがとうございます」
(帰宅後)
「あ!開けたら中身Nintendo Switch2じゃなくて、初代のNintendo Switchだ!騙された😢」
ということになりそう
| Crean ふん、女性を商品扱いする貴方の発想が、既に性的ダンピングなのだ! 自分の浅はかさこそが、一番の問題なのだ!
つまり女性に対して性的な魅力を感じる男性すべてがアウトなのでは?女性を商品的に扱わない女性の性的魅力への関心の持ち方を定義してみてくれない?
| kaionji 違います。二次元三次元に限らず男性向けコンテンツの女性描写はすべて性的消費なんです。それをやめろということです。
女性を描写することが性的消費なの?? まあそれを全部やめたら俺の主張通り女性の性的資本のコピー品が一掃されるわけで、俺の主張と同じ結果が得られると思う。
その点で同意できて良かったです。
| vkgofboston 女性の(希少)価値をテメー勝手に定義すんな、利用すんな、それは当事者である女性に決めさせろ、が肝であって、徹頭徹尾、自分達男性が評定する側と勘違いしてる時点で炎上してる企業の広告担当と大した違いはない。
あんたら本当に、男性が女性の性をどう欲求するかってことについて口出ししたがるよね〜。そんなの男の勝手だろ。なんで男の性的指向についていちいちあんたら自称女代表に指図されないといけないわけ?思い上がりも甚だしいんだよ。
| differential “もっと簡単に言うと「もっと女性を丁重に扱え!」って事ですよ。”何か違うんでは?丁重に扱われたいのではなく、陳腐なステレオタイプにするんだね笑、って感じよ。君らがATM呼ばわりされて不快なのと一緒よ
ほなお互い様ってことで。
| cocoaCargo 的を得ていない。女性の性欲の本質は排除と選別、プレイヤー性だ。女性は自分の性が需要されること自体、消費やダンピング以前に自分が対象となる性市場の成立を嫌悪する。だからモノ扱いがキーワードになる。
それは性的魅力資本のないあんたの話だろ。自分の性的資本を商品化してバッコリ儲けてやろうと息巻いてる女ばっかりじゃん。踊ったり歌ったりコスプレしたり脱いだりする女がウヨウヨいるだろ。それこそがプレイヤー性だろ。あんたが言ってるのは市場を破壊しろって話だろ。イスラム圏に行ったら幸せになれると思うよ。
上記以外のブコメは正気でツッコミどころないのでこちらもツッコミ入れてません。
以下本文
女性の言語化能力が低すぎて可哀想になってきたから男の俺が代弁する
たとえばAV女優がポルノで性的に消費されてるとき、それは性的消費とか性的搾取と言える。
他方、実在しないマンガのキャラが性的に消費されてる場合はどうか?
語義通り、消費されてるのはマンガのキャラであって、無関係な女性一般は何も消費されていない。
にもかかわらず「性的消費するな!」って無関係の女性がやたら怒って炎上する案件が何万回も繰り返されてる。
そのたびに、あなたは別に消費されてないじゃん、無関係なやつが創作にケチつけて何事、お気持ちクレーマーいいかげんにしろってあしらわれて終わってる。
あなた達女性が怒っているのは、「女性」という概念と、「女性が社会の中でどう扱われるべきか」という通念を毀損するな! って事ですよ。
もっと簡単に言うと「もっと女性を丁重に扱え!」って事ですよ。
それを男性にもわかりやすく表現するなら、「女性のコピー商品を流通させて女性の希少性をダンピングするな!」って事ですよ。
たとえば赤いきつねのCM炎上を例にして言えば、ああいう上気した女性の表情はとっておきの希少品であって、広く流通させてありふれた表情にするんじゃない!女性の希少価値を下げるな!って事だろうし
サイゼリア炎上で言えば、性的価値の高そうな胸のデカい女をサイゼリアに連れて行って満足させるような真似をさせるな!女性の満足を得るために必要な対価の相場が下がる!って事だろうし
全部女性とは社会の中でどのような価値を持つ存在か?についてが論点になっている。
赤いきつねで言えば、「あんな麺の食べ方する女いないゆ」っていう、男性の勝手な女性像の理想化によって、「現実の女性」の実体の価値が相対的に毀損されるという論点もある。
そのたびに貴方がた女性は、性的消費許すな!搾取許すな!まなざし!!とか間違った単語を選択してるから、こいつら頭おかしいなって一笑に付されてるのよ。
そういう怒りが湧いたときは、「性的ダンピングすな!」「女のコピー商品を許さない!」「オリジナルを尊重しろ!」って怒れば良いんだよ。
長い年月かけて練り上げてきた、希少な女性性、美的なプロポーション、真心、そういったものの表面を安易にパクって、二次創作ポルノを作り、
オリジナルである女性に対価を支払わずに、女性のコピーポルノでシコってばかりの男達は女性イメージの泥棒だ! そう怒れば良いんだよ。
そういう論点からして、個人的にはポルノ禁止法はアリだと思っている。ポルノがあるから生身の女性の価値が下がってるのは確実にある。
金曜、つまり昨日のことだ。
俺は今週出張に出ており、終日となった金曜。
最低限の報告を済ませると上司から「直帰していいぞ」と言われ、新幹線に乗って戻ってきたもののマンションの最寄り駅まで行くのは面倒だった。
出張の疲れもあり、どうせ明日は休日だ。それなら今夜は近場のビジホでのんびりしようと思い、ホテルに泊まることにした。
特に何事もなくチェックインし、部屋に入ると一般的なビジホ。特別面白みはないが、かといって不便なこともない。
ただ何かが物足りない。
そこでデリのヘルを呼ぶことにした。
出張中は忙しく、ろくに体のケアも出来なかったのだ、これくらいのご褒美はいいだろう。
適当にスマホで調べて、なんだか良さげなところを見つけて申し込んだ。
あとは部屋で待っていればいい。年甲斐もなく、少しそわそわしながら来るのを待っていた。
すると不意にブザーの音が響き、俺はワクワクしながらドアを開けた。
途端、絶句した。
そこには70過ぎに見える、源平討魔伝に出てくるようなババアが立っていた。
俺は「…あ、もしかして送迎の方ですか?」と一縷の希望を託して尋ねたものの、ババアは首を小さく横に振った。
唖然としている俺を横目にババアは部屋に入るとさっさとドアを閉めた。
俺はベッドの方にゆっくりと戻り、ドスンとベッドに腰かけると「あの…すみませんが…チェンジ…とか、できますか?」と自分でも滅入るような声で聞いた。
ババアは一瞬「え?」っという顔をして、ちょっとばかり顔をしかめた後、「…可能です」と答えた。
「じゃあ、それで・・・お願いします」と俺はか細い声で頼んだ。
するとババアが急に身体を縮めて床にぺたりと座り込み、土下座をするような体勢で「チェンジは可能ですが…その…後生ですから!お客様のちんぽを見せてもらえないでしょうか?」と懇願してきたのだ。
変な気もしたが、ちんぽを見せればチェンジをしてくれる。なら、別に見せたっていいだろう。
そう思って「いいですよ」と俺はベッドから立ち上がり、ファスナーを下げ、パンツからちんぽを出した、その瞬間——
ババアは俺のちんぽに吸い付いた。
え?え?と状況が飲み込めないまま混乱していると、ババアは聞いたこともないような音を立てて俺のちんぽを口の中でしごき出した。
あ…!、あ…!、あ…!
訳が分からず身動きも取れず、一瞬ごとに俺の情緒は目まぐるしく変化し、ババアの口の中は驚くほど潤っていて、いつの間にそれほどの唾液を溜めたのか不思議なほどだった。
あ…あーっ!!!
叫んで抵抗しようともババアは聞く耳を持たず、一心不乱に俺のちんぽを咥え続けていた。
や、やめ——
ろ!!!と口にしたがババアは一切表情を変えず、俺のちんぽしか眼中にないようだった。
既にちんぽ搾乳機と化したババアは無機質に、高速で、俺の俺を口の中で激しく激しくしごき続ける。
ジュボッジュボッジュボジュボジュボッ
ジュボッジュボッジュボジュボジュボッジュボッジュボッジュボジュボジュボッ
ジュボッジュボッジュボジュボジュボッジュボッジュボッジュボジュボジュボッジュボッジュボッジュボジュボジュボッ
俺は射精した。
敗北感に打ちのめされながら俺は財布から5千円札を取り出すとババアに渡し、ババアはこちらの心境を察しているように「まいど、ありがとうございました」とだけ言ってすぐに部屋から出て行った。
俺はそのままベッドに横たわり、部屋の明りを消すと気絶するように眠った。
目が覚めて、チャックアウト前に二度ほど風呂に入り、10時過ぎに部屋を出た。
延長料金をクレカで支払おうと財布を取り出して中身を確認したとき、五千円札が消えていることに気が付いた。
だからといってどうすることもできない。
俺は無力だ。
まいどですが、armory県も忘れないでください