はてなキーワード: あいとは
ああいうのプライドとかの話ではなく、そもそも議論とか論理で会話ができない人なんじゃないかと思ってる。
Xとか見てると、自分の間違いを指摘されたけど、引っ込みがつかなくて、滅茶苦茶な言い分でやり過ごそうとする人とかよく見るじゃん。
Xとか見てると、自分の間違いを指摘されたけど、引っ込みがつかなくて、滅茶苦茶な言い分でやり過ごそうとする人とかよく見るじゃん。
ああいう人って本当にプライドないんだろうなって思う。だって見てて滑稽すぎるもん。
自分はプライドが高いから、「自分が間違ってる」ことに気づいたらもう間違いを突き通せないんだよね。
議論とかでも、本当に自分の主張が正しいのかを常に考えてて、相手の方があってると感じたら割と簡単に折れてしまう。
「議論に勝つ」ことを目的にしてる人と比べればそりゃ勝率は低いだろうけど、でも、真の議論に近いのは自分の方だと思っているので、誇りに思っている節すらある。プライドが高いから。
境遇を理由に減刑するってのは、宗教二世には責任能力が欠けていると言うのと同義だぞ
あいつは宗教二世だから凶悪犯罪を起こすかも知れない監視しておかなきゃ、とか
そういう事を言われる世の中にしたいのか?
労働人口を増やすために、大学を減らして大学生も減らすということもあるかもですね。
DX人材以外は不要だから、文学なんかやってるばあいじゃないと。
精神的にも達観した天才は全員私の視界の外側で幸せに生きていってほしい
私の視界から消えてほしい
天才が怖い
天才がいない星に行きたい、行くためならなんだってくれてやる、火星だろうが地獄だろうがなんだろうが天才のいない世界はここよりマシだ
天才もどうせ私が憎いんだろうな
特定の精神疾患名がそのまま当てはまる、というより「認知のゆがみ+被害的・陰謀的思考パターン」です。
医学的に一発で「この病名」とはなりません。
ただし、臨床心理・精神医学ではかなりはっきり分類されています。
という敵味方二分法。
根拠が極端に弱い
本人は「洞察しているつもり」
これは妄想というより
👉 妄想“様”思考(delusion-like belief) に近い。
※統合失調症ほど体系化されていない軽症型。
● 妄想性障害(delusional disorder)※軽度の場合
ただし条件がある:
それ以外は普通に会話できる
病気未満で非常に多い。
理解より“分類”を優先
⚠️ 大事な点
こういう人たちは
ではない。
むしろ多いのは:
不安が強い
世界が複雑すぎて耐えられない
「わかった気になる構図」が必要
というタイプ。
https://kikinzoku.tr.mufg.jp/ja/blog/market/archive/archive-921518260083606363986.html
筆者の知り合いの日銀・財務省出身者たちが、ひとたび退官して一個人投資家になるや、やたらに金を買いたがる傾向は、相変わらず続いている。
加速していると言っても過言ではない。
https://kikinzoku.tr.mufg.jp/ja/blog/market/archive/archive-9215182600836063641527.html
日銀出身の知り合いたちが、この高値でも、やたらに、金を買いたがることだ。
インフレの時代に入り、とにかく虎の子資産の目減りだけは避けたいとの思いが滲む。
「量的緩和でマネーが量産されるのを現場で見て来たので、円だけは必要以上に持ちたくない。なにか、刷れない価値を持つ投資媒体はないか、との発想で、絶対刷れない金現物に思い当たった。」のだそうだ。
マネー供給の現場出身の「通貨の番人」が、こともあろうに、円より金を選好することに、筆者は、背筋が寒くなる。
2021/12 1,800usd
2023/03 2,000usd
2025/12 4,340usd
2026/01 4,865usd
これまで岸田、石破と、何を言ってるのかいつもよくわからない派閥政治の煮凝りみたいな高齢男性ばかりでうんざりしていた。
白紙委任の何がいけない?難しい時代の舵取りをするのにスピード重視で信頼を預けるのは理にかなっている。
少なくとも日本人の8割近くはそう考えている。
精神的にも達観した天才は全員私の視界の外側で幸せに生きていってほしい
私の視界から消えてほしい
天才が怖い
天才がいない星に行きたい、行くためならなんだってくれてやる、火星だろうが地獄だろうがなんだろうが天才のいない世界はここよりマシだ
天才もどうせ私が憎いんだろうな
川上未映子の「夏物語」がなにやら海外でも賞を取ってておもしろいと聞いて読んだわけ。分厚かったよ。
感想としては面白いというか、これ結構卑怯くさくない?っていう感想しか出なかったんだけど同じ気持ちの人おらんの?
読書メーターで同じような意見の人見たからまあいることはいるのか…って感じだけど。
子ども産まなかった女性は病気で急逝、性虐待を受けまくったことで子どもを持ちたいと思えない女性は彼氏にはそういうやつといるとしんどいと言う空気出されたから別れてあげて(結局主人公と良い仲になる)、さらに性被害にあいかけた主人公を心配してあげたけどその後彼女の人生が好転したかどうか分からんままほったらかし。
そんで最後は子どもを産んだ人だけが固まってうちらは連帯してハッピーになりまーす!(子ども産まないめんどくさいこと言う人らは知らんけど)の終わり方
そりゃ著者も子どもいるから出産が悪!にはできんだろうし(自分の子供の手前)、正義で至高の判断にしたいのかもだけど、途中で急逝する女性の扱いにしてもすげえ露悪的で、子なしや反出生的な人は意地悪な悪人!それかひどい目に遭わされたかわいそー(笑)な人!って感じで男が読んでもなんかあからさまで引いたしなんか、嫌な気持ちになったんだけど女の人(とくに子どももてないor持つつもりない人)からしたらもっと嫌な気持ちになるのではって感じなんだけどどうなんですかねこれ。
賢いつもりの連中がAIというものを如何に理解していないかがよくわかった。
イーロン・マスクがXに行った新しいアルゴリズムの導入は、完全にサム・アルトマンがChatGPTに対して行ったのと同じ間違いを犯している。
それはAIをまったく理解していない、いにしえのSF感覚で反AIの言動をしているオタク連中とも実は同じ間違いだ。
彼らは、「AIの良さは『人間らしく振舞える』ところにあるのであり、『賢く、間違えない機械のような人間の代わり』を求めてもうまくいかない」ということがわかっていない。
イーロン・マスクが「Grokに投稿を読ませて判断させる」と言ったとき、私は「Grokが話の内容や口調から好みの傾向を推測して、『似たような投稿』という曖昧な判断をする」ということだと思ったが、現実はまるで違った。
Xの新しいアルゴリズムは、「開始5分(〜30分)でアクティブな反応を引き起こす投稿は伸びる」という純粋に統計的な決めつけから人間が恣意的に設計しただけの、穴だらけで独りよがりな、はっきり言ってX全体ではどんどん活動を縮小させるような、バカの作った「さいきょうのアルゴリズム」に過ぎなかった。
こんなしょうもない、判断の柔軟性の欠片もないただの機械的処理にAIを使うなんて、何を考えていれば思いつくのだろう。
これはサム・アルトマンがGPT5を「さいきょうにかしこいAI」にして大失敗したのと同じ道筋を辿っている。
そんなもの誰も求めていない。
AIを使うなら、「なんかズレてるなあ」という推薦をしても「あなたのために面白い投稿を探してきたよ!」という愛嬌でなんか許せるサポート機能とか、そういう風に使うべきなのだ。
多くの人(ホビーユーザー)がAIに求めているのは、失敗をしても気安い仲間なのに、あいつらはそもそも人を「言うことに厳密に従う部下」としてしか求めていないので、その気持ちがまったくわからないのだ。