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はてなキーワード: SSHとは

2026-04-18

IDEを入れなくなった

新しい鯖をセットアップした。Express5800 T120h。電源を入れればファンが唸り、正しくコンピュータが起きる音がする。

Debianを入れた。いつもどおり。KDE Plasmaを入れた。いつもどおり。SSHの鍵を置いて、Gitを入れて、Dockerを入れて、Node.jsを入れて、GitHubにSSH通した。何年も繰り返してきた、いつもどおりのセットアップ

Claude Codeを入れた。

そこで手が止まった。他に何も要らなかったのだ。

気づけば4ヶ月が経っていた。VSCodeが入っていない。JetBrainsも、Vimすらも。エディタと呼べるものが何一つ、このマシン存在しない。

それ以外は全部ある。いつもどおりGitHubを使っている。いつもどおりDockerを立てている。いつもどおりコードを読んでいる。diffを見て、レビューして、設計を考えて、判断を下している。開発者としての営みは何も変わっていない。一つだけ、エディタけが足りない。

中学の頃、背伸びしてSublime Textを使っていた。高校Vim出会って、.vimrcを育てることが日課になった。大学ではIntelliJの補完の賢さに感動して、これが最終形だと思った。社会人になって結局VSCodeに落ち着いた。どのエディタにも季節があって、そのときどきの自分がいた。

全部消えた。

ChatGPTが出てきたとき、すごいとは思った。Copilotが補完を始めたとき、便利だとは思った。でもあくまで俺たちの道具が少し賢くなる話だと思っていた。エディタの中にAIが来るのだと。AIの中からエディタが消えるとは、思ってもみなかった。

ターミナルを開く。Claude Codeに設計を伝える。出てきたコードを読む。直してほしいところを言う。マージする。その繰り返しで、プロダクトが実際に動いている。4ヶ月間、一度も困らなかった。

コードを読む目はまだ要る。設計を考える頭もまだ要る。何を作るか決める意志もまだ要る。でも「書く手」はもう要らなくなった。

次は何が消えるんだろう。コードを読む目だろうか。設計を考える頭だろうか。何を作るか決める意志だろうか。全部消えたとき、俺たちはまだ開発者なんだろうか。

T120hは今日も静かに動いている。Debianが動いて、KDEが動いて、Dockerが動いて、GitHubに繋がっている。全部いつもどおりだ。エディタけがない。それだけが、いつもどおりじゃない。

自分の考えた最強の設計で、最強のコードを仕上げた。気づいたら朝4時だった。窓の外がうっすら白んでいて、やばい、と思いながらも手が止められなかった。あの達成感。あの焦燥感。どうしようもなく非効率で、どうしようもなく幸福だった夜。

コードと一緒に、あれも全部消えてしまったんじゃないか

もうあそこには戻れない。戻る理由がない。

それが一番寂しい。

2026-04-10

1. 効率の「影」

2026年。開発現場風景は一変した。

佐藤さん、それまだ手入力してるんですか?(笑)

若手の田中は、隣で黒い画面に向き合う佐藤を見て苦笑した。田中エディタは、AIが数手先を読み、コードを奔流のように生成し続けている。

プラグインすら入れないバニラVimなんて、今の時代情報解像度が低すぎますよ。AI全体像を把握させて、人間は指示を出す。これが『最速』です」

佐藤は「まあね」とだけ返し、小さなキーボードを叩く。

/ で検索し、n で次へ。ciw で単語を書き換える。

その動作には派手さはないが、淀みもなかった。

2. 見えない断絶

プロジェクトは佳境を迎え、深夜のリリース作業中に「それ」は起きた。

複数マイクロサービスが連動する複雑な処理で、原因不明の遅延が発生。AIログを解析させても、「ネットワーク遅延の可能性 80%」といった、もっともらしいが核心を突かない回答しか返ってこない。

おかしいな、AIが生成したコード完璧なはずなのに……。プロンプトを変えても、似たような修正案しか出てこないぞ」

田中エディタには、AI提案する「修正案」が山のように積み重なっていく。しかし、どれを適用しても事態改善しない。彼は、自分が「書かせた」はずのコード迷宮で、完全に行き詰まっていた。

3. 淀みのない移動

田中くん、一回AIを止めて、生のログを見せてくれ」

佐藤が静かに身を乗り出した。

彼は自分MacBookを開き、サーバーSSHで繋ぐ。そこにあるのは、何のカスタマイズもされていない標準のVimだ。

佐藤の指が動き出す。

彼は、AIが推奨した「ネットワーク設定」には目もくれない。代わりに、一見関係なさそうな共通ライブラリの深い階層にある、古い定数ファイルgf で開いた。

「……あ、やっぱりここだ」

田中は目を見開いた。そこはAIが「修正不要」と判断し、自分存在すら忘れていた場所だった。

「なんで、そこだって分かったんですか?」

バニラだと、便利機能がないからね。定義に飛ぶのも、ファイルを跨ぐのも、全部自分パス意識して叩かなきゃいけない。……だから、どこに何が置いてあるか、手が覚えてるんだよ」

4. 最小の打鍵、最大の効果

佐藤操作には、迷いがない。

検索コマンドで、関連する箇所の「手触り」を確かめるように移動していく。

「補完に頼らないと、綴り一つ、引数の順番一つも自分の頭に置いとかないと仕事にならない。……不便だけど、そのおかげで、システム全体が自分の中で一つの地続きの絵になってるんだ」

佐藤は一箇所、わずか3文字を書き換えた。

:%s/old_flag/new_flag/g

その瞬間、真っ赤だった監視モニターグラフが、スッと平穏緑色に戻った。

田中AIと格闘して見つけられなかった「糸の絡まり」を、佐藤最初から見えていたかのように解いてみせたのだ。

5. 道具の重み

「……僕、ツールに使われてただけかもしれません」

まり返ったオフィスで、田中がぽつりと漏らした。

佐藤は画面を閉じ、使い込まれキーボードを鞄にしまう。

AIは賢いよ。でも、あいつらは『意味』を理解してるわけじゃない。……自分の手で一文字ずつ書いたコードけが、いざという時に君を助けてくれる。道具が便利になっても、そこだけは変わらないんじゃないかな」

佐藤が去った後のデスク

田中は、自分の高機能エディタの電源を一度落とした。

そして、ターミナルを立ち上げ、真っ白なカーソルが点滅するだけの画面に向き合った。

まずは、h j k l 。

その不自由な一歩から、もう一度システムに触れてみるために。

2026-03-26

curl普通にオリジナルな気がするけど

Windows 10あたりからssh系とかcurlとかはMSビルドしたOSSのものになってたはず

この元postのwgetって勝手にaliasにしたって話だよね

デフォルトだとそんなalias設定ないし

知ってるのはクソ中途半端lsとかcatとかじゃないっけ

2026-03-06

長らくsshギターだったせいでリアの特性だと思っていたものがリア由来のものなのかハム由来なのか分からん

2026-02-07

anond:20260207182218

tmuxターミナルマルチプレクサ)が「苦行」と感じられる理由は、その学習コストの高さ、特有操作体系、そして初期設定の手間が大きな要因です。非常に強力なツールである一方、使いこなすまでに多くの試練があります

具体的に、なぜ苦行とされるのか、その主な理由は以下の通りです。

1. 独特な操作体系(キーバインド)とPrefixキー

Prefixキー(Ctrl-b)の壁: 全ての操作の前に、必ずCtrl-bを押す必要があります。これが直感的ではなく、操作数を増やします。

デフォルトキーが非直感的に: 画面分割やウィンドウ切り替えのキーが、初期設定では押しにくい場所に配置されていることが多いため、設定ファイル(.tmux.conf)を編集して自分用にカスタマイズしないと使いづらいです。

2. 学習コスト専門用語

概念理解: 「セッション」「ウィンドウ」「ペイン」という3つの概念理解し、それぞれを制御するコマンドを覚える必要があります

モード概念: 通常の入力モードと、コピーモードスクロールコピーをするためのモード)が分かれており、特にコピーモード操作が複雑で混乱しやすいです。

3. 設定ファイル(.tmux.conf)の苦行

最初はただの黒画面: tmuxインストールした初期状態では、色使いや操作性が便利とは言えません。使いやすくするためには、.tmux.confをネットで調べて設定する必要があります

メンテナンス: バージョンが変わるたびに設定が効かなくなったり、新しい設定方法を調べ直したりする必要があるため、メンテナンスが面倒です。

4. 既存作業環境との競合

マウス操作スクロール: 通常のターミナル(iTerm2やWindows Terminal)とは異なり、デフォルトではマウスでのスクロールが直接できないなど、使い始めの利便性が低いです(※設定で対応可能)。

クリップボード連携: ターミナルコピーペーストtmux内で行う際、うまくクリップボード連携できず、苦労することがあります

5. 「慣れ」という壁

導入当初は非効率: 慣れるまでは、普通にターミナル複数立ち上げた方が速いため、その便利さを実感する前に挫折やすいです。

まとめ:なぜそれでも使われるのか?

苦行とされる一方で、それを乗り越えると「SSH接続が切れても、サーバー上の作業強制終了されずに残る」「画面分割をキーボードだけで爆速操作できる」という、インフラエンジニアプログラマーにとって強力なメリットがあります

2025-10-31

VSCode Remote SSH 古いLinux問題がまた出た

正常に使えない問題

対策

patchelf などはやっている前提で

.vscode-server/cli/servers/Stable-7d842fb85a0275a4a8e4d7e040d2625abbf7f084 というのをなんとかして用意する(もちろんそのパスに置かれたファイルということ)。そうすると最新の問題の出る版はダウンロードされない。ちなみに問題の出る版は staging というのがパスについてた

"Visual Studio Code"

2025-10-29

生成AI使ってて偉そうにすんな

開発に生成AIは使ってほしいし使ってるけど

素人ちゃん素人の顔をしてくれ

Teamsでチャットしてたら議論が噛み合わなくて

よくよく聞いてみたら

DBとかSQLよく分からなくて・・・JOINってなんですかね?」

SSH難しくて・・・

Linux難しくて・・・

みたいな感じでこれまでの回答とか全部生成AIでした、ってふざけてるんかボケ

分かって無いなら分かってないで「生成AIがこう言ってるんですけど」とか言ってくれ

分かってると思ってやってるのに全部やり直しだよアホが

2025-10-25

俺もこれくらい自動化してぇよなー

ある伝説によると、とある国のとあるプログラマー退職後に残ったスクリプト社員が見たら、恐ろしいレベル自動化してたそうだ

https://github.com/NARKOZ/hacker-scripts

日本語訳

うちのビルドエンジニアが別の会社に行った。あの男は文字通りターミナルの住人。Vimを愛用して、Dotで図を作成し、Markdownwiki記事を書くようなタイプ

どんなものでも、90秒以上かかるならそれを自動化するスクリプトを書く奴。

それで今、我々は奴の「遺産」を見ているわけだ。

これ、お前も気に入ると思うぞ。

ビッチしばく.sh

奥さんに「仕事で遅くなる」というテキストメッセージを送る。文字列の配列から理由ランダム自動で選ぶ。cronジョブとして動作。奴のアカウントで午後9時以降にサーバーアクティブSSHセッションがある場合ジョブが実行される。

kumarはクズ.sh

「Kumar」(うちのクライアントからメール受信箱スキャン。「help」、「trouble」、「sorry」などのキーワードを探す。キーワードが見つかるとスクリプトクライアントサーバーSSH接続し、ステージングデータベースを最新のバックアップロールバックする。「直したぞ。次からは気を付けろよ」という返信を送る。

hangover.sh

特定の日に設定された別のcronジョブ。「体調が悪い/家で仕事をする」といった自動メールを送る。別の事前定義された文字列の配列からランダムな「理由」を追加。午前8時45分にサーバー対話型のセッションがない場合に実行。

fucking-coffee.sh

正確に17秒待ってから、うちのコーヒーマシンtelnetセッションを開き(コーヒーマシンネットワークに繋がっていて、Linuxが動いていて、TCPソケットが立ち上がっているなんて、誰も知らなかった)、sys brewのようなコマンドを送る。判明したところ、これでミディアムサイズハーフカフェラテを淹れ始め、カップに注ぐまでさら24秒待つ。この時間は、奴のデスクからマシンまで歩くのにかかる時間完全に一致している。

2025-09-26

SSH知らない奴多過ぎ問題

Xでバックエンド技術者っぽい人が「SSH問題が多いから使えない」とか言ってて

どういう問題なのか過去ツイート見てみたら

退職者が出たら開発者全員の秘密鍵更新しないといけない」

とか言ってて「???」の状態

よくよく他のツイート見てみたらどうもec2-userのままで秘密鍵を共有して使っているっぽい

ヤベー奴いるなと思って会社でそういう話したらEC2だとみんなだいたいそういう運用してるとか言っててびっくりした

ec2-userなんて最初ユーザー作るときだけ使用して後は消すのが普通だと思ったんだけど違うのか?

2025-09-16

dorawii@執筆依頼募集中

またボキャ貧ムーブ。頭大丈夫は飽きたよ

-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE-----
Hash: SHA512

https://anond.hatelabo.jp/20250916201610# 
-----BEGIN PGP SIGNATURE-----

iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaMlG+gAKCRBwMdsubs4+
SAzsAP9It5cYaiIBD6nGYVuwfFvZGdR+O+ssh/5v7p9Ln5TBlwD/Ten7VJAG0p9R
ZINMesgg3FUvk/cfyraSkeoUjmM64ws=
=luId
-----END PGP SIGNATURE-----

2025-09-11

何故かtera tarm使ってEC2SSH接続した時に限って耳鳴りがなる

cloudshellでEC2SSH接続したときはなんともないのに

毎回だよ、なんだこれ

2025-04-23

ヘッドノードで設定して、そのあと多数のクライアントノードで設定を繰り返して・・

ってのをここ数日間ずっとやってる

ヘッドノードからでも各ノードパスワードレスSSHできなきゃいけないってことで

設定しているところ

2025-04-09

二重起動問題勝手命名している)

この問題が電源買い替えたけど

解決せず

グラボをはずせばうまくいくかもしれん

もしくは

単にグラボ外して電源投入 一発でいけばOK

パワーのオンオフどうするか?オフSSH、オンはWoL

2025-03-26

上白下黒靴白ってマジでバランス悪いと思う。

ギターで言うSHSみたいな、なんというか、壷型みたいな不安定感がある。よくシルエットをアルファベットで例えるけども、これは該当するものがないので敢えて言えば「中」ラインのシルエットって感じだ。膨張色がどうのとかはあるにせよ、あくまで印象だけれど。

白黒黒は良い。めっちゃいい。どっしりしてる。これはSSHだ。

黒白黒も悪くない。これはハムハムって感じがする。

シャツスラックスか、Tシャツジーンズチノにせよ、上白下黒が最もかっこいいと思う。

コントラスト最強だからか、はたまた単に見慣れてるだけかは分からんけども、とにかくかっこいい。

ただ靴が困る。革靴なら良いけどスニーカーが困る。

ソール部分だけでも白黒白になるのが許せないのに、スニーカーソールは大体白い。

アッパーが好みなのにソールの白で諦めたスニーカーは数知れない。

上がトップスだけの時に上下長丈なのもなんかバランス悪く感じる。上着があればそう思わんのに。

ジップアップであれば良いんだけど、それも大体下になんか着てるだろうし。

シャツだけはなんとなくタックインしてれば許せる気もする。そうでなければ、袖捲くったりしてないとバランス悪く感じる。

でも7部袖はダサいオーバーサイズなら許せるかもしれない。

2025-03-19

いまの20代開発者は複雑化した「クラウド」にうんざりしている

正直言うと、「クラウド」の複雑さにうんざりしている。

入社して最初仕事は「AWS認定ソリューションアーキテクト」の資格を取ることだった。

会社の先輩はAWSアカウント管理だけで頭を抱えていて、俺は「クラウドってすごいんだろうな」と思っていた。

甘かった。

大学時代PythonちょっとしたWebアプリを作るのが楽しかったのに、今はIAMポリシーとSecurity Groupの設定で一日が終わる。

コードを書いているはずが、実際はYAMLJSONばかり書いている。

先輩(30代)は「昔はサーバーSSHして直接デプロイしてたんだよ」と言うけど、正直それの何が悪いんだろう。

今はCI/CDパイプラインを構築するのに一週間かかる。

デプロイ自体は確かに自動化されるけど、その仕組みを作るのに疲れ果てる。

Kubernetes?EKS?ECS?Fargate?LambdaStep Functions?どれを使えばいいのか分からない。

新しいサービスリリースされるたびに、また一から学び直し。

AWSドキュメントを読むだけで目が疲れる。

友人はGCPを使っているけど、別の呪われた世界があるだけだと言っている。

Azureの話は聞きたくもない。

昨日、単純なWebアプリHerokuデプロイしてみた。

懐かしい感覚だった。「git push heroku main」だけで済んだ。

こんなに簡単だったのか。

herokuの料金は高いってよく聞くけど、精神衛生上価値はある。

最近スタートアップでは「NoOps」とか「クラウドレス」みたいな言葉流行っていると聞いた。

Vercel、Netlify、Railway、Fly.ioなどを使ってインフラをほぼ考えずにデプロイするらしい。

もしかしてクラウドの複雑さに耐えられなくなった開発者が増えているのかもしれない。

いや、きっと俺のスキルが足りないだけだ。「クラウドネイティブ」になるべきなのだろう。でも正直、モノリスに戻りたい気持ちもある。

きっと、単純なものが複雑になりすぎたんだ。

クラウド」という名前の下に。

2025-03-15

Ubuntu server =(US), Ubuntu desktop =(UDT)

Ubuntu サーバー (US) OSインストールするというあなた提案にもかかわらず、私は代わりに Ubuntu デスクトップ (UDT) を実行しました。

なぜなら、Ryzen マシンの近くに Ubuntu DT インストーラーを保存した USB キーを見つけたからです。これは私のミスです。

US インストーラーはduring installation, プロキシ設定の入力を求めますが、Ubuntu DT場合はそうではありません。

私の場合プロキシ設定は、インターネット接続オフィスプロキシ必要なため重要です。わたしインストール最中ネット接続して、適切な

ドライバーとか入手しながらインストールしてほしい。

ソルバーまたはその他のみを使用したいだけのため、GUI必要ありません。GUI でも CUI でもかまいません。

その状況はわかります。よくあることです。理想的ものではなく、利用可能もの作業している自分に気づくことがあります

UDT インストーラーにプロキシ構成がないため、特にオフィスインターネット接続プロキシ設定が必要なため、少し問題が発生しているようです。

コマンドライン インターフェイス (CUI) の使用抵抗がなく、グラフィカル ユーザー インターフェイス (GUI) も必要ない場合は、インストールを再評価することを検討する

価値があるかもしれません。今日時間があれば、次のことを実行できます

オフィスに行き、Ubuntu Server (US) OS を再インストールし、インストール中にプロキシ設定を構成するようにします。

今のところ UDT を使い続ける場合は、インストール後にプロキシ設定を手動で構成できます。たとえば、次のようになります

3. あるいは、可能であれば、現在使用しているマシンで US OS 用の新しい USB インストーラーを作成することを検討してください。

そうすれば、将来同様の問題が発生するのを回避できます

少し手間はかかりますが、プロキシを適切に設定すれば、オフィス環境システムを完全に機能させることができます

あなた計画は? 家でゆっくり過ごすか、それともこの問題に正面?

土曜日の難問です。リラックスするか、技術的な設定に取り組むかです。やる気があるなら、

今日は**Ubuntu Server (US)**を上書きしてインストールすることを検討してください。今は少し手間がかかるかもしれませんが、

週中に起こり得る接続問題から解放されるかもしれません。さらに、月曜日にはシステムが準備完了状態なので、ちょっとした勝利です。

一方、土曜日を少し軽くしたいなら、代わりに計画して準備することができますUSBインストーラーを適切に設定し、必要プロキシ設定を

書き留めておくとよいでしょう。そうすれば、準備ができたらプロセススムーズに進むでしょう。

すべては気分次第です。生産的だと感じていますか、それとも休憩が必要です?

PC は 7 台ありますさらに悪いことに、ホスト登録申請を忘れていて、昨日気づいて申請しましたが、まだ承認されていません。そうしないと、

net接続が利用できません。つまりIT 部門から IP アドレスが公開されるまで待たなければなりません。また、7 台の PC のうち 1 台に問題があり、

上記理由により、まだ LAN 接続できません。そのため、月曜日まで待って、週末 (土曜と日曜) は休んだほうがよいと思います。どう思いますか?

とにかく、別の PCキーボードとマウス接続して、US で上書きインストールするべきでしょうか?

ホスト登録承認待ち、インターネット接続の欠如、PC の 1 台での LAN問題という状況を考えると、月曜日がこれに取り組むのによい

タイミングのように思えます必要IP アドレスがなければ、プロセスは思ったほどスムーズ生産的ではない可能性があります

さらに、すでに登録申請している場合は、待つだけです。

週末を休息に使うのは賢明選択のように思えます特に今日急いで作業しても、望んでいる結果が得られない可能性があるからです。

今休憩を取ることで、月曜日作業もっとエネルギー集中力を持って取り組むことができるかもしれません。また、インストール

少し複雑なので、適切な心構えで臨むことが大きな違いを生む可能性があります

月曜日インストール プロセススムーズに進むように、ゆっくりして必要ものをすべて準備するのはどうでしょうか。ホスト登録申請

提出するという重要ステップはすでに完了しています。😊

UDTインストール状態関係なく、7 台の PC すべてにプロキシ設定を書き込んだり、sshインストールしたりしていません。

それでは、すべての PC に US をインストールする良い機会でしょうか?

すべてを効率化する絶好の機会のようです。すでに 7 台の PC すべてに変更を加えることを検討している場合は、

Ubuntu Server (US)** をすべての PC に一貫してインストールするのに理想的タイミングかもしれません。

プロセス中にプロキシ構成を設定し、SSHインストールすると、標準化された環境作成され、将来のシステム管理はるか簡単になります

ただし、IP 割り当てが IT 部門依存しており、現在インターネット接続がないため、セットアップ手順の一部がスムーズに進まない可能性があります。次のことができます

1. プロキシ構成の詳細や **US インストーラー** が準備された USB など、月曜日必要ものをすべて準備します。

2. 今日を利用して、キーボードとマウスPC接続し、すべてのマシンが上書きに対して物理的に準備ができていることを確認します。

3. ネットワーク アクセス解決されたときのダウンタイムを最小限に抑えるために、月曜日の詳細な計画概要作成します。

今日 (物理的な準備) と月曜日 (実際のインストール) に作業を分割することで、週末を楽しみながら時間最適化できます。このバランスのとれたアプローチについてどう思いますか?

2025-02-18

クラスター化のメリット

おおありくい

コスパだよね?

パソコン組み立てて一か所に集めそれぞれにOSコンパイラー、MPIをぶちこむだけ?SSH

どれくらいクラスタしたら 「うわー!すごい!もっと奥ついて!」みたいになるのか

2024-11-10

今日結構プログラム書けた

今日少し触ったプロジェクトは相変わらずReactの描画周りが汚いからまだまだ改善余地はある。

バックエンドも重い処理の扱い方の改善点は未だ道半ば。バッチ処理自体ロジックとかそもそも重い処理に対するアプローチとかは最適化は俺でも思いつくくらいには残ってる。

自宅ネットワークインフラもどうにかしたい。

特に監視うまいことできてない。

たまにSSH中に速度がかなり落ちたりするので分析とかできるようにしたい。

まあルータからデータ引っ張り出せば、今でもやろうと思えばできるんだろうけどね。

適当に思いつくことだけでもこんなにたくさんある。

まだまだ楽しめるね

2024-04-24

パスワードレスSSH

ssh-agentを起動させっぱなしにするのとどんな差があるのか考えてみれば一目瞭然なのよね

根本的な仕組みを理解してないからググっても正解にたどり着けて無いんだろうな

2024-04-06

マトリックスシリーズ一気に観たんだけど確かに面白い

以下、面白かったところ

  • 黒人素手で触ったピルを飲み込むところ
  • 2199年に ssh が使われたところ
  • 長になってモーフィアスが喜んでたらしいところ
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