はてなキーワード: NHKとは
NHKと民放どちらも居直っている。諸悪の根源。大本営発表。もはや右でも左でもなく、金と権力の間で揺れ動くばかりのオールドメディア。真実は何も明かされず、ワイドショーでは毎日三面記事ばかり取り扱っている。そのくせやけに影響力が大きく、着々と日本を斜陽国家に追い詰めている。高市の工作疑惑や辺野古の事件は一切報じられない。
反共とは名ばかりのアメリカの奴隷。反高市の派閥もいると言うが詭弁であり、同じ党に居座っている時点で同罪である。アメリカのためにせっせと軍備を増強している。
某団体からお金を貰ってSNSを荒らし回っている。アンタッチャブルな存在。闇。しかし世論形成に大きく影響しており決して無視することは出来ない。
国という一番大きなアイデンティティに縋るしか無くなった可哀想な人たち。本当は同情してあげるべきなのかもしれない。「日本は凄い→日本人の俺凄い」を繰り返さなければやっていけない。そういう人たちをカモに小銭稼ぎする、悪魔に魂を売ったビジネスウヨも存在する。
サナ活民、小野田推しオタク、レイシスト、スカッとジャパン民など、ごくごく平均的な国民。前回の自民党に投票した者の多くはB層である。マスコミの言いなり。権力者に都合の良い庶民。完全に飼い慣らされている。国民の一員として、正しい情報を得る努力をしてほしい、というのは酷な要求だろうか。
カルト右翼。オーガニック極右。自民党支持者よりさらにまずい連中を束ねている。差別主義者。
まだ絶滅しきってない。反戦に乗じて暴力革命を企てるという矛盾を犯す謎の集団。長期的な視点が無く、集団で衝動的に行動することで快感を覚える。平和的デモを脅かす存在。
新左翼とは異なると主張するが不穏な存在。共産主義の失敗は歴史が物語っているにもかかわらず未だに共産党を名乗っている時点でおかしい。
本当の諸悪の根源。世界の警察(笑)。戦争でしか儲けられない資本主義の奴隷。現代でも日本を半植民地化しており、統一教会などの反共勢力により一層力を増している。トランプ政権が終わるまでこの調子かと思うと暗澹たる気持ちになる。
野蛮な国家。中世の価値観をずっと引き摺っており未だに領土拡張を狙っている。見れば分かる通り。
迷惑な隣人。ここで言う中国とは、中国人のことではなく中国共産党のことである(とわざわざ付け加えておかなければレイシストが喜ぶ)。無闇矢鱈に東アジア情勢を動揺させている。中国人を全員悪者扱いするというのは誤りだが、中共を擁護するのは完全に誤りであり、ここを擁護している左翼とは距離を置いた方が良い。
かなり頑張っている。倫理的に誤ちを犯した人々を糾弾しすぎた(松本、中居など)ため、多くの人から恨まれており国民の敵になっている。
Xの一部には極左にも極右にも転ばず、正しい道を征こうとしている人々が見られる。しかしXにいるお前らは個人主義すぎるため何にも結実していない。世論(B層)を1ミリも動かせていない。デモに行ってる人たちは素晴らしいがデモには将来性が無い(し、左翼に利用される危険性がある)。一番有効なのは自分たちで政党を作って政治活動を行うこと。それがいちばん難しい。デモにも行かないお前らは一生タイムラインの前でろくろ回してるだけ。
返信やはてブがあればそこにある意見も参考にしてほしい。上記の記述が100%正しい訳ではない。真実は他人から与えられるものではなく自分で探し出すものだ。トンデモな陰謀論に陥らない程度の、それでいて権力に飼い慣らされない程度の情報リテラシーを日本国民は身につけるべきである。
ニュースウォッチ9にこの人が出てたが、適当な感じでまだNHKに出てるんだーっていう感じだ。
そもそも値上がりって、例えば円安による原材料の値上がりとかガソリンの高騰での運賃の値上がりとか、そういった、経済状況の変化によって、ダイレクトに変わるべき反映すべき要素があるはずなのに、反映しないことが、(そういったものへの対策を行わなくてもよいということになるため)政策をゆがめる理由である。その背景にこのようなとーだいきょーじゅがいるとするというのはことばどおり曲学阿世の徒というにふさわしい人間だと思う。
https://x.com/qqOoUmYgbI80868/status/2052855899157573757
進行(伊藤):
このイラン紛争の長期化の問題にあたって、日本政府の努力は私、二つ大きく欠けていると思うんですね。
一つは、日本政府が自ら主体的に行うアメリカとイランの和平の仲介外交です。
日本は伝統的にイランと友好国にあり、またアメリカとも友好同盟関係にあって、これ欧州などと全然立ち位置が違うんですね。
かつ、この石油やナフサのこの供給確保というのは、私たち日本国民にとってもう生存戦略そのものです。
高市総理は今、イラン大統領に電話しているだけですけれども、パキスタンがやっているような和平の仲介外交を行う必要があります。
先日予算委員会で質問したところ、イランの在日のセアダット大使から私に面会の申し込みがありまして、私も2回慎重に確認をしましたけれども、セアダット大使はまず和平の仲介を日本はやってほしいと。
かつ言っていたのは、実はイランの大統領、またイランの外務大臣から日本の高市総理らに対して、イランとの個別交渉で日本のタンカーを通すことはできるというふうにも伝えているというふうに、私も2回慎重に確認しました。
そういうことですので、日本が主体的な和平仲介、また日本国民の生存戦略をしっかり日本政府は行うべきだと考えます。
(以上)
見もしないでNHK叩きたいだけのやつがなんか言ってるな
ご利用にあたって
すでに受信契約をされている世帯の方は、別途の契約や追加のご負担は必要ありません。契約をされていない世帯の方が利用した場合は、放送法に基づき契約が必要です。
利用開始後、順次表示される案内に従い契約を確認するための手続きをお願いします。確認が完了するまで同様の案内が表示されます。受信契約の詳細や、事業・学校での利用については下記のリンクをご覧ください。
ひょっとして、契約が必要だというNHKの**主張**の「内容についてを確認しました」というだけだから問題ないと解釈してるってこと?
払いたくない、だって見てないし
でも義務?なんだよね?
テレビ家にないけどカーナビについてるし解約がだるいらしいって聞いたからしぶしぶはらってる
眼の前の経験した不便さだけを見たらそういう感想になるのも分かる
でも、NHKは法律によって国民の財布から強制的に集金して潤沢な資金を背景にお金のかかる手間ひまかけたコンテンツが作れる一方で、民間はNHKを見る権利を強制的に購入させられている状態の顧客に自由意志で自社製品を追加で選んで買ってもらわなくてはならない。これは制度化された不均衡な競争環境であり是正のためには、NHKが民放のように少なくとも一部に、広告をいれるかもしくはWOWOやNetflixみたいに一部有料にして資金を調達し放送法という国家権力に頼らず運営しなければならないと思う。でなければジャーナリズムの担い手として弱すぎるだろう
中学生の頃。
釣り竿がないから木に糸をつけて釣りしてたら、NHKのカメラがやってきて、撮らしてほしいとのこと。
撮ってもらって、後日視聴。
すると釣りの取材の中で、「釣り竿がなくても…」というテロップと共に俺が登場。
俺が針にエサをつけるシーンで、手こずっていたら、愉快なメロディと共に手元をアップ。
「NHK出られてすごい」と家族には言われたけど、なんだかバカにされたような内容だったのでガッカリだった。
そういう時代だったんだろうな
外電系その2
BBC(日本語版)https://www.bbc.com/japanese
スカイニュース(イギリス)https://www.youtube.com/@SkyNews
NHKワールド(NHK)https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/news/
中東関係のニュースとかロイター、CNN、BBC、SKYNEWS、Bloomberg、AFP、CNA、DW、アルジャジーラの存在感が大きくなった。NHKの存在感低い。NHKWORLDNEWSは英語の発音っていうか声が聴きにくい。
「確認しました」にチェックを入れた時点で「これは有料の契約と認識しています」ということだから、それで閲覧できたとしてもNHKから契約を迫られたら立場が弱くなるんじゃないか。「クッキー初期化すればチェックを入れたかどうかどうせ確認できないだろ」というのはさておき。
居留守を使った
NHKか何かかと思ったが、郵便受けに何も残っておらず、正体不明
昨日も同じ時間帯にやってきた 今度は一人だった
今時、アポなしで夜中にやってくるなんてありえんよな?しかも連日
え、ごめん、Firefoxの通常モードだと、私はNHKの正規の契約者としてログイン済みだからプライベートウィンドウにしただけで、意図としては「新規のユーザーがアクセスしても見れるっぽいよ」という意味だよ。
NHKからログアウトして、NHKのクッキーをすべて削除※ した状態の通常モードで改めて
ふつうに見られるぞ。
※ クッキーを削除するのは、NHKを初めて訪れるユーザーと同じ状態にするための手続きで、何も特殊じゃない。ふつうにパソコンの知識も何もない一般人が、新品のパソコンや新品のスマホからアクセスしたのと同じ状態という意味。もしも増田自身が上記の手順に失敗するとしたら、増田が過去に行ったなんらかの操作のせいで(何かを拒否したとかなんとか?)、一般の新規ユーザーとは異なるFirefoxになってしまっていると思われる。Firefoxで新規プロファイルを作って新しいユーザーとしてアクセスしてみてほしい。