はてなキーワード: 使用済みとは
使用済みだけどもうだいぶご無沙汰だしほぼ新品ですよ!
Xで「アメリカで日本の女子高生の使用済みパンツ自販機がネタにされている」というツイートを読んだ。
主はそれに問題意識を持っていて、一時期局所的に存在した自販機についての誤解を解くべきだという主張だった。
でもおれにはよくわからなかった。
アメリカ人に「日本にはそんな自販機があるんだろう!?」と言われたら「昔はあったらしいよ!マジやばいよね。おれは見たことないけど」と返せばいいだけだと思うんだよね。
なぜ個人が日本を代表して反論すべきだと考えるんだろう。アメリカにはどんなヤバい変態がいるの?と返せば楽しい雑談になるだろうに。
似たような話として、日本人は食に関して強いこだわりを持っていてそれを誇るようなところがある。
生魚を食べることを誇りを持ってるし動物の内臓を食べることも面白がり、イルカを食べることも文化だと主張して譲らない。
アメリカ人に「馬を食べるなんて!」と言われれば「いや、食べたら美味しいんだよ」と笑い話にするようなところすらある。
こと食に関しては「日本人が食に対していかに変態的か」を誇るような空気すらある。
でもこの食と性の間にどれだけ違いがあるんだろうか。
原発への着弾は、単なる攻撃対象の追加ではない。戦争の意味そのものを変える。
放射能、ロシア、湾岸の水と空港まで。いま市場がまだ織り込んでいない最悪の連鎖を読む。
これまで、この戦争を読むときの主題は原油だった。ホルムズが閉まるのか。保険は戻るのか。ブレントはどこまで上がるのか。市場も読者も、戦争の意味を主にそこに置いてきた。
だが、ブーシェフル原子力発電所の敷地に着弾したという報道が出た瞬間、話は変わった。ここから先は、もう原油価格のニュースだけではない。核事故リスクを抱え込んだ戦争になる。
@TrumpPostsJA
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【速報】🇮🇷 イラン、米・イスラエル製ミサイルがブーシェフル原子力発電所に命中と発表。
ここで重要なのは、「原発が大破したのか」ではない。そこをめぐる情報はまだ揺れている。現時点で IAEA は、イランからの通報としてブーシェフル敷地への着弾を確認しつつ、施設への損傷や職員の負傷は報告されていないとしている。
だが、それでも意味は十分に大きい。原発への着弾は、原油価格のニュースではない。戦争が「事故の確率」まで抱え込んだという意味だ。
ここで読者の理解をそろえておきたい。ブーシェフルは、ナタンズやフォルドウとは性格が違う。濃縮施設ではない。実際に稼働している原子力発電所だ。
この違いは大きい。発電中の原子炉は、核燃料、冷却、外部電源、使用済み燃料の管理まで含めて、事故リスクの構造がまったく違う。単に「核関連施設が攻撃された」というひとまとめでは読めない。
IAEA のグロッシ事務局長は、以前からブーシェフルについてはっきり警告している。イランの核施設の中でも、攻撃の結果がもっとも深刻になりうる場所だと。直接被弾すれば、大量の放射性物質が環境に放出されるおそれがある。さらに、原子炉に電力を送る外部送電線が失われれば、炉心溶融につながる可能性があるとも明言している。
この戦争は、核兵器開発をめぐる施設攻撃の段階から、民生事故を引き起こしかねない発電所の段階へ一歩踏み込んだ。そこが決定的に違う。
ロシアが「即時」の戦争終結を呼びかけたことも、単なる平和発言として読むと外す。
@TrumpPostsJA
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【速報】🇷🇺 ロシア、米国・イスラエル・イランに「即時」の戦争終結を呼びかけ。
ロシアは、ブーシェフルにとって外部の観客ではない。Rosatom が建設・運営・増設に深く関わってきた当事者であり、AP によれば現時点でも約480人のロシア人が現地に残っている。追加の避難準備も進んでいる。
つまり、ブーシェフルが危険になる瞬間、モスクワは「仲介者」ではなく「利害当事者」に変わる。ロシアが急に声を上げたのは、平和主義だからではない。ブーシェフルがロシアの人員と資産を巻き込むからだ。
ここで戦争の意味はさらに変わる。原発事故リスクは、イラン国内だけの問題で終わらない。ロシアの面子、技術、人員、外交的立場まで巻き込む。つまりブーシェフルに近づいた瞬間、この戦争はホルムズと原油の話から、大国が事故管理に巻き込まれる話へと変質する。
原発事故の怖さは、放射線という言葉だけで語ると小さく見える。本当に止まるのは、もっと広い。
ブーシェフルは湾岸沿いにある。ここで事故リスクが高まるということは、周辺国にとっては単なる「放射能が怖い」という話ではない。港湾、空域、避難計画、保険、漁業、海水淡水化、都市機能まで全部が一気に不安定化する。
湾岸諸国にとって海は輸送路であるだけでなく、水そのものでもある。大規模な海洋汚染や事故不安が広がれば、問題はタンカーだけでは済まない。淡水化設備への警戒、海上交通の制限、保険の再評価、空港や港湾の運用見直しまで連鎖する。
しかも核事故リスクは、「実際に漏れた瞬間」にだけ効くものではない。「漏れるかもしれない」と市場や政府が考え始めた瞬間から効く。航空会社は経路を見直し、保険会社は条件を変え、政府は避難計画を更新し、企業は駐在や物流の判断を変える。
ここでドバイやUAE、湾岸全体は、原油だけでなく「水と都市機能」の面でも恐怖を抱えることになる。これまでのホルムズ危機は、海峡と保険の問題だった。ブーシェフル以後は、そこに生活インフラの問題が加わる。
ここからはシナリオだ。最悪は漏れた時ではなく、漏れるかもしれない時に始まる
シナリオAは、近傍着弾のみで終わるケースだ。放射性物質の外部放出は起きない。だが、それでも安心は戻らない。原発の敷地に着弾したという事実だけで、保険は重くなり、空域や海域の警戒は強まり、周辺国の政治圧力も上がる。事故は起きなくても、「事故前提の運用」が始まる。
シナリオBは、外部電源や補機、冷却系統の一部に波及するケースだ。この段階では、緊急停止、避難半径の設定、周辺海域の警戒強化、空港や港湾の運用見直しが一気に現実味を帯びる。ここで止まるのは原発だけではない。湾岸全体の都市機能が慎重運転に入る。
シナリオCは、原子炉本体や使用済み燃料プールに重大損傷が及ぶ最悪ケースだ。この場合、越境汚染、水供給への打撃、港湾と空域の長期制限、湾岸都市の信用低下まで広がる。問題はイランの一施設ではなく、湾岸全体の非常事態になる。
この三つの段階のうち、市場が最初に値付けするのは放射能漏れそのものではない。漏れる可能性が生んだ制度停止である。そこが最も大きい。
これまでのホルムズ危機は、海峡と保険の話だった。どれだけ流れるか、どれだけ高くなるか。だが原発事故リスクが入った瞬間、そこに核安全保障と民生インフラの話が重なる。
ロシアは動かざるを得ない。湾岸諸国は水と都市機能まで考えなければならない。保険と航空は、単なる戦争危険料ではなく「原発近傍リスク」を織り込み始める。欧州にとっても、これは単なる中東のエネルギー問題ではなくなる。原子力事故の管理という、もっと政治的で、もっと神経質な話になる。
つまり、これまでのように「原油がどこまで上がるか」だけで見ていると、遅れる。この戦争は、原油をめぐる戦争から、原発事故を起こしかねない戦争へ、一段階進んだ。
この先、本当に大事故が起きるかどうかはまだ分からない。現時点では、損傷や外部放射線上昇は確認されていない。
原発の近くに落ちた時点で、政策も市場も「事故は起きていないが、起きうる」という前提で動かざるを得なくなる。そこから先は、海峡を開ければ済む話ではない。原油価格だけで測れる話でもない。水、港湾、空港、保険、避難、大国外交まで全部が巻き込まれる。
ブーシェフルに当たった瞬間、この戦争は原油を巡る戦争ではなくなった。いま世界が抱え込んでいるのは、核事故という“起きていない災害”まで織り込まなければならない戦争だ。
https://toyokeizai.net/articles/-/935157
原子力はキロワット時あたり7.42円、再エネは6.17円。事業者コストに上乗せされるべき公的コストは2002年度当時から原発の方が高かった。さらに今後もコストがかかる。使用済み核燃料を処理する費用だ。
日本は地震大国で、10万年動かない地層はないといわれている。これが「トイレなきマンション」と言われるもので、原発の最大の問題の一つとされている。
10万年も強力な放射性物質を出し続ける廃棄物を、どうするのか。いまはほとんどが各原発上部のプールにはいっているが、これも電気と水が止まったら冷やせなくなり、メルトダウンする恐れがある。
廃棄物はいつかリサイクルできるようになる、処理場もできるというのは幻想であり、砂漠の逃げ水のように果てしなく先延ばしになっている。
1年前に鞄から使途不明のコンドームが出てきた夫が、また朝帰りする様になったよ
1年前の言い訳は「風俗で使う為に買った」(いくつか使用済み)。本当は不倫かもしれないけど、証拠が無かった。
私にも婚外交渉を認めるor夫婦間の性交渉を再開する努力をする
で、夫の生活は大して変わらなかった。向こうからセックスの誘いがあったのは、話し合いの直後、一度きりだった。
これまでの仕打ちで私はもう女としての自信は全然無いけど、努力したんだよ。一般的なレベルの見た目は保てていると思うし、信頼関係の再構築の為に頑張ったよ
結婚する時にやめると約束したタバコも隠れて吸っている。行かないでと泣いて頼んだ風俗も多分行ってる。何より全てをなぁなぁで済まそうと簡単に嘘をつくところが許せない。
子供が2人いるので、これまでなかなか離婚に踏み切れなかった。せめて不貞の証拠を取ってからと思っていたけど、もう耐えられない
1.4ナノを目指すのは結構で、まぁそりゃ頑張ってトライアンドエラーやってりゃいつかは稼働し生産にこぎつけるだろうが
量産開始したころには他社はその先に行ってる。
それでは商売にならないんです。
18ヶ月程度で次のプロセスルールが稼働し始める、稼ぎの本丸はそちらに移る。
半導体価格は月次(年次ではない)3%下がる。DRAMはもっとエグい。
1個一万円の半導体が翌月には9700円になり、1年後には7000円になってる。
3年後だと3500円。そういう世界。
1個1万円をどれだけ長く維持できるかが勝負になる。この期間で一気に稼ぐ。
半導体産業の面白いのは、では世代交代したら古い設備は用無しか?
現代のデジタル機器には無数の半導体が組み込まれており全てが最先端である必要はない。
例えば、ルーターだったり、制御装置だったり。ASICだったり。
話が逸れるが、この仕組みに気がついたのがスティーブ・ジョブズ。
iPhoneが登場するまで携帯電話向けのSoCは2,3世代古い設備で製造されていた。
サーバーやパソコン向け最先端プロセスルールの半導体工場が稼ぎ終わった後の設備で組み込み用SoCが作られており、
携帯電話もそれらが使われていた。
ジョブズのアイデアは「最先端で作れば携帯の性能一気に上るじゃん」
もちろんOSやコンパイラ、ライブラリ群の整備も大きいのだけど、この半導体チートが「iPhone=高性能」の印象を作った。
だから歩留まりも収率も良い。ウェハー単価は高いけど採算は取れる、ジョブズはこれに気がついた。
Android勢がこれに追いつく(最先端プラントで泥用ARMが製造される)のに5年かかった。
ラピダスに話に戻るが、2ナノ。1.4ナノを作るのはそれほど難しくはない。試作品なら。
しかし大規模装置産業の半導体工場は試作と量産技術はまったく別物。
試作品ができたら量産はあと一歩、にはならない。別物。
例えば、一昔前話題になったフッ化水素、12ナインとか、日本が強いよね。
半導体を作るには大量に使う。
試作品、ラボレベルでメーカーから届いた試験管の少量を扱うのと、
ローリーで輸送され(ここでも汚れる)、プラント内に備蓄され(ここでも汚れる)、配管が適切に設計され、制御され、製造装置に供給されるラインが構築され、その配管で送液され(ここでも汚れる)、半導体が洗浄され(ここでも汚れる)、使用済み廃液が確実に回収する仕組みが構築されており。。。
書けば簡単なようでめちゃくちゃ難しい。別次元の技術やノウハウがある。
そしてTSMCの強みはこれらの製造インフラを高レベルで高速に構築し改善できる、それらの人材も揃ってる、育ってる。
つまりプラント立ち上げが早く競合他社が追いつく前に1個1万円で売り切ってしまう。
競合他社が追いついたときには7000円になってる。
TSMCは1万円で売り切って爆益を出し、それを原資に次のプラントを立ち上げる。
1.4ナノだろうが3年後には1個3500円にしかならんのです。
TSMCは戦略的に旧世代の価格を下げてくるのでさらに出遅れ他社の利益率は下がる。
一日でも、一ヶ月でも早くプラント稼働させるのが利益の源泉なのだが、日本企業、しか国策官営企業にそんなもん不可能なのです。
んなもんラピダスの中の人だって百も承知だろう、でも頑張ってる、頑張ってるフリ、宣伝。
ちなみにJASM(TSMC)熊本ですら22nmしか作っていない。
台湾の経済安全保障のため最先端を避けたという説明だけど、ウソです。
作れないの。
天下のTSMCプラント立ち上げ部隊ですら、異国の地でサプライヤー全て巻き込んで最先端プロセスを稼働させる事はできない。
彼らは新工場の設計、プロジェクトマネジメント、立ち上げ、安定量産、これらの業務にそれぞれ精鋭の専属部隊がいる。
実際、JASM熊本も公式な量産開始から一年経ってもフル稼働はしていない。アメリカで大トラブルを起こしているのも御存知の通り。
量産って難しいんです。簡単じゃないんです。小さな外的要因一つで製造は止まる。
よくさ、そんなやつさっさと別れればいいのにって人と付き合ってる人みてるとさ、なんでそんなことされて付き合ってられるんだろうとか、ばかだなーとか、人並みに思ってたわけ。
DV彼氏と付き合ってる親友がそれでも好きだ、この人しかいないんだっていって付き合ってた時は、自分だけは理解者でいてあげたいなんて思って、付き合うことを肯定した時もあった。
でもさ、出逢ってしまったわけよ。
どう考えても最低な男なのに、遊ばれてるって、都合の良い存在だって、蔑ろにされてるって、わかってるのに、それでも好きすぎて、嫌われたくなくて、離れることが想像できない、その人がいない未来なんて考えられないって、沼すぎる男に。
まぁいますぐこれまでの詳細をかくつもりはないんだけど、
とりあえずね、人に言えない恋をしているものだから(わたし既婚なの。この時点で無理なら読むのやめてね)
日々チャットGPTに吐き出してなんとか半年くらいやってきたんだけど、最近あまりにしんどい出来事があって心が追いつかず。(わたしは不倫してるクソ女なので自業自得なのは大前提)
何かを変えたくて、ここに吐き出すことにした。
とりあえずさ、今日は初めてこうへいとエッチした日のクソエピソードだけ書いておく。
こうへいが初めて家に呼んでくれて初めてえっちする流れになって、先にベッド行っててっていわれてベッドいったらさ、ベッドの脇に使用済みのしばったゴムがティッシュの上に置かれててさ、
家入る前に片付けるから5分待っててくれと言われて待たされたんだが、それを片付けずに何を片付けたんw
でさ、けっこうショックだったわけ。
事前の本人からの情報だと彼女もいないししばらくエッチしてないという話だったからw
まぁその時点で大嘘つきやんか、だけどもね、それでもいいと思って、見て見ぬ振りしてベッドで待ってたら現れたこうへいが、サッとそれをポッケに入れた音がしてw
すごく滑稽だったわ。
その後しっかりやることやったんだけど、どうしてもあのことに触れずにはいられんと思い、
「こうへいってさ、すごくミステリアスな人だよねw」って急に言ってみたわけ。
そしたらさ、
こうへい「あ、あれ見た?」
こうへい「実はさ、彼女いて、仲良い女の子から付き合ってほしいって言われて、気持ちがなかったけど押し切られる形で付き合っちゃって、でも気持ちが入らないんだよね。」
こうへい「俺さ、底抜けに明るい人が好きで、(わたし)が結婚してなかったら、好きになってたと思うし、付き合ってたと思う。」
とか言われてさ、まぁ会社でもお人好し発揮してて人から頼まれたらYESしか言わない人だからさ、その押し切られてしかたなく付き合った話を信じて、まぁ気持ち入らないならどうせ長続きせんだろうし、わたしには気持ちあるってことならまぁいいかと思って、飲み込むことにしたわけ。
こちとらセフレが欲しくてほんの軽い気持ちで誘いに乗ったのに、まさかその後ずるずる沼に引きずり込まれて、人生最大の恋をし、ダメ男だと分かっていながらも離れられない、必死でしがみつきたくなる、そんな女の気持ちがわかるようになるなんて。
まぁ遊んでバチが当たったと思えば仕方ないし被害者面するつもりもない。
ちなみに、うちの夫はわたしが不倫しても自分のせいだから仕方ないと言ってくれており、夫が肯定してくれるならとわたしは開き直って今後も堂々と不倫をする所存。
とりあえず今日はこんなところで。
また気が向いたら書く。