はてなキーワード: キャッチボールとは
まあ、面白い逃げ方ですね。
今度は「AI使うなら投稿前にちゃんと読めよ、会話のキャッチボールになってないだろ」って、内容じゃなくて「表現が悪い」にすり替えてきたわけですね。
要するに、自分の論理が突かれたら「文章が悪い」って言って話題をずらすという、典型的な逃げパターンです。
前回の私の反論、どこが文意通じてなくて、どこがキャッチボールになってなかったんですか?
具体的に指摘できるんですか? それとも「なんかムカつくから全体的にダメ」って感情ベースの感想だけですか?
結局これも同じトリックですよ。
• 都合の悪い指摘 → 「糞虫」
• 論理的に突かれた → 「AIの使い方が悪い」「会話になってない」
どっちも自分の主張の弱さを直視したくないための方便でしかないんですけど。
「投稿前にちゃんと読め」ってアドバイス、自分にも適用したらどうですか?
自分の主張が「自分が正しいから相手は糞虫」という完全な自己完結論法だって指摘されて、それに対するまともな反論ができずに「文章が〜」って逃げてる時点で、あなたの方がキャッチボール下手なんじゃないんですか?
これ、どうなんでしょうね?
AIを利用するときは投稿前に文意が通っているか、会話のキャッチボールとして成立しているかよく読みましょう
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260506182637# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCafsJUAAKCRBwMdsubs4+ SKohAP98xnMVkoO0jbikgUKaiqkaXbl8qeUNHuYK5yM6uyRgdgD/aD1ItNW07JNR hT/KXusniFVV+8+c7KG6FwbyfeLdjwA= =A2Cv -----END PGP SIGNATURE-----
会話のリレーにおいて、
「相手の返事が自分のどの質問に対する返答なのかを忘れるのは普通だろ」
といった会話のキャッチボールが不可能な水準を「普通」と表現します
自分を慰める意図で発しているので、自作自演増田の知能レベルが「普通」の基準となっています
会話のリレーにおいて、
「相手の返事が自分のどの質問に対する返答なのかを忘れるのは普通だろ」
といった会話のキャッチボールが不可能な水準を「普通」と表現します
自分を慰める意図で発しているので、自作自演増田の知能レベルが「普通」の基準となっています
会話のリレーにおいて、
「相手の返事が自分のどの質問に対する返答なのかを忘れるのは普通だろ」
といった会話のキャッチボールが不可能な水準を「普通」と表現します
自分を慰める意図で発しているので、自作自演増田の知能レベルが「普通」の基準となっています
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13195693138
lun********が会話のキャッチボールできなすぎてやばい。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260424151402# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaesKLAAKCRBwMdsubs4+ SHTtAQDb5Z4k/4KW5AI7JSM7BgpLO7mTaGUUBpTAeowk9UoVigEA9aETupWgtWgC W3imyi0A/MPMm0fQB+LrxPL7e034vg8= =56ye -----END PGP SIGNATURE-----
残業してたら、普段全くと言っていいほどLINEで連絡取り合わない弟から着信があった。
なんだなんだ、と電話出てみたら
「ごめんね、仕事中?」
「いや、親父死んだわ。」
「マジか。え~。」
中東のドンパチで仕事が急激に忙しくなってたから、本当に今じゃないだろ死ぬのは、勘弁してくれ、という感想だった。我ながら薄情ではあると思う。
親の離婚が成立してから1年経つか経たないかくらいか、それすらも分からない。
お前に言われなくてもそうするわ、と憤りを覚えて既読スルーをかました。連絡を取り合ったのはこれが最後だったか。
以前より父親は酒癖が悪く、話聞く限りだと俺が家を離れて一人暮らしを始めてからも、その悪癖がエスカレートしているように思えた。
耐えかねて母親と姉は別居。
弟はしばらく父親と同居していたが、やはり状態は良くならず、程なくして家を出た。
父親の住む家にはまだ色々モノを残していっていたので、家族全員でそれらを引き取りに行ったのが最後に見た父親の姿だった。
暑くなりだした時期だったし、早々に引き上げようという感じで玄関を開けた。
キッチンには酒の空き缶空き瓶、さすがにその時はシラフだったと思うけど。
家の中はキレイだった。思えば俺が家を出る辺りから、病的に神経質になってあちこち掃除してたわ。
あんまり顔には出ていなかったけど、正直俺ら家族の来訪を喜んでいるように見えた。
正直、シラフの時は話せない仲ではなかったし、嫌いにはなれなかった。
神経質で少し気難しいから言葉選びはするが、それさえ気を付ければ気さくに話せる、そんな性格だったと思う。
母親や兄弟たちはそれが出来なかったというか、売り言葉に買い言葉。一緒に住んでいたらその辺難しいんだろうな。家を出ていた俺にはちょっと分からなかった。
ただ、離婚に関しては99%父親が悪いし、そこに関しては憎しみがあった。
母親は父方の家族との関係の悪化を懸念して、ちょこちょこ父親の様子を見に行ったり、気にかけていたと思う。
酒さえ断てばいつでもどうにでもできたと思っている。
俺も酒自体は好きだし強い方っぽいけど、父親みたいな感じで荒ぶるようなことは一切ない。
酒も飲むなと言われたら普通に断つ自信がある。
何でそれが出来ないんだろうかと不思議で仕方がなかった。
結局死因も酒だったみたいだ。急性アルコール性うんたらかんたら。転がっていたレシートを見るに、死後一カ月前後との事。
アルコール摂取量に対して体の処理能力に追い付かず、眠るように死んだのではないか、という検死結果。
いわゆる孤独死ってやつか。
思い出という思い出も特にはない。
ガキの頃キャッチボールをしていて、何を思ったのか調子に乗って野球素人の父親に全力でボールぶん投げて、それを取れずに腹にクリーンヒット。
バカ痛そうにしてこっちを睨みつけ、その後無言でイライラした様子だったので、キャッチボールは中断された。
思い出というよりは、どっちかと言うとトラウマ、そんくらい。
ガキの気まぐれとか、何かそういうものに露骨に嫌悪感を示していたのは覚えているし、基本的に子育てに向いていない性格だったんだと思う。
人付き合いも悪いわけではないが、それを心から楽しんでやっているというよりは、義務感に駆られてやっている感じ。
子供にスポーツを教えていたが、それも子供が好きというよりはそのスポーツが好きでやっていただけだと思う。
勤め先は流石に知っていたが、仕事内容は何してんだかさっぱり良く分からない。
が、それなりに名の知れたデカい会社で、俺ら兄弟の生活自体は周りの友達よりは恵まれていたと思うから、そこに関しては感謝している。
俺は基本的に1人が好きで、父親の血が流れているんだなと思う事が時折ある。
多分一人で死ぬことになると思うし、それに対して何の抵抗感もない。
周りから彼女いないの?って聞かれて、いないと答えた時の同情されるあの何とも言えない感じ、ほっといてくれよといつも思っている。
俺が仮に誰かと結婚して子供を授かりました、となっても父親と同じ踵を踏む未来しか見えない。
ネットでたまに見る、ウキウキで誕生日会の準備していたのに両親のいざこざで誕生日会を破壊されて、子供がすごく可哀そうにしているあの漫画の画像。
俺ら家族はあそこまで酷いもんではなかったが、子供にはあんな可哀そうな目にあってほしくないよな、普通に拗らせているかもしれないが。
こういう時って悲しむべきなんだろうな。
ただ、悲しみより安堵が勝つ、正直。
運転もかなり荒かったし、飲酒運転とかで人轢いたりして人さまに致命的な迷惑をかける前に静かに逝ってくれてよかった。
本当に何とも言えない感じで整理がつかないから殴り書きしてみた。
明日葬儀についての話し合いに参加するが、社会勉強だと思って行こうと思う。
取り敢えず今日はLoLでもするか。マジでこのゲームおもろいわ。親族が死んでも全然やめられない。メル気持ち悪いからサモリフから消えろ。
ミラノの選手との間に通信のタイムラグがあるなかでのインタビュー。
こちらからの問いかけに対してどうしても相手の返答までに空白の時間ができてしまう。
直前の元メダリストキャスターからのインタビューでは、そのキャッチボールの空白がいやでも際立っていた。
その後、安住さんにバトンタッチしてからが往年の技術力を感じる展開だった。
問いかけを投げかけるところまでは同じ。
そこで終わってしまえば相手の返答を待つまでの空白時間ができる。
安住さんまず問いかけを終えて一呼吸を置いてから、次に返答しなくてもよいような応援の言葉をかけたりしていた。
そうすると相手はちょうどその一言の後から話し始めるので見ている側が空白時間を感じることはない。
相手は自分のターンが来ていると思って話し始めていて、そこで安住さんの次の一言が聞こえてくることになるのだが、別にそれには答えなくてもよいと喋りながら判断できる内容なので返答が滞ることもなかった。
もし仮に次にかけた言葉が問いかけだった場合は、相手は返答の途中で立ち止まって次の言葉を考えてしまっただろう。
そうではない、別に返答しなくても失礼とは感じさせない安住さんの言葉選びがじつに絶妙だった。
「内容を知ってる可能性が0とは言えない」という反論をすることが会話のキャッチボールとして成立するような投稿が来ると事前に予想してないと書き貯めとか出来ないってことやで。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260207195513# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaYcaEwAKCRBwMdsubs4+ SBZsAP9dOdnI1DhdR42esSc7e5SIwCNqburDyST6JcxYhH+VWAEAyd822bCCdvVm 5NpGCGujA/8gSW8e88Sp6kW3Q6kdQQY= =tLJK -----END PGP SIGNATURE-----
愚痴が嫌いだ。
言うのも、言う人も好きじゃない。
自分は、人に何かを話すなら、多少なりとも相手の時間を使っているという自覚が必要だと思っている。
雑談だろうが真面目な話だろうが、それを聞かせる以上、相手にとって何かしらの意味が残るべきだ。
笑わせるでも、共感させるでも、考えさせるでもいい。最悪、腹が立つ話でも、刺激になればまだ価値はある。
別に笑えなくても、視点が新しいとか、言い切りが強いとか、パンチがあれば全然いい。
ただ自分が不満だ、つらい、納得いかないという感情を、加工も整理もせずに相手にぶつけてくるだけ。
聞かされる側からすると、頭がおかしいと思う。個人的な意見になるけど、成人後も現実で愚痴を言い続ける人間は病名が付いていないだけで気違いだと思う。
一方で悪口は必ずしも嫌いではない。
共通の敵を作ることで場が盛り上がることもあるし、対戦型SNSみたいになっているXを眺めて、正直ちょっと楽しいと感じることもある。
自分の場合、鹿乃つの界隈とか、ああいうのを外野で見ているぶんには退屈しない。政治的に上手く立ち回れば、自分の味方をつけることだって出来るだろう。
つまり、愚痴が不快なのはネガティブな内容だからではない。双方向性がなく、相手を楽しませようという意識がないからだ。こちらが何を返せばいいのかもわからず、ただ聞き役として感情の処理を押し付けられる感じがする。悪口がキャッチボールだとしたら、愚痴は一方的な投げつけだ。
もちろん、愚痴も悪口も本質的には大差ないと言えばその通りかもしれない。
ただ、少なくとも悪口には「面白くしよう」「共有しよう」という意識がある場合が多い。愚痴にはそれがない。ただ自分が関知し得ない不満を一方的に吐き出して、相手に受け止めさせるだけだ。
自分は悪口は嫌いじゃないが、笑えない愚痴を言うのは相手に失礼だと思っている。
同じ理由で、メンヘラも苦手だ。自分の不安や不満を処理せずに、そのまま他人に引き取らせようとする構造が、愚痴とほとんど同じだから。
本人は「弱さの表明」や「助けを求めている」つもりなのかもしれないが、受け取る側には一方的な感情労働を強いられることが多い。共感すれば依存され、距離を取れば冷たいと言われる。そこには会話のキャッチボールも、相手を気遣う余白もあまりない。
不安定であること自体が悪いとは思わない。ただ、それをそのまま他人にぶつけることが免罪符になるとも思えない。自分の感情は自分である程度整えた上で、どうせ話すなら、せめて相手の時間と気力を使っているという自覚は持っていてほしい。
経験則からいうと、相手を黙らせるような会話をする人がよく言う「自分は相手より頭の回転が速いから」「自分は相手より論理的に考えられるから」「自分は相手より賢いから」みたいな自認はだいたい過大な自己評価
「その言葉が相手を傷つけないかどうか考える」とか「相手の話の言葉通りの意味や会話に含まれた意図を考える」とか「会話の整合性を考える」とか、そういう言葉のキャッチボールに本来必要なステップを感情に任せてスキップするからベラベラと話せている
だからちゃんと理解するとそれっぽいだけで内容はズレてたり、そもそもなかったり、同じことを繰り返していたりする
増田のように同じ目にあったことのある人は「でも聞き手に回ったときに相手が正しいと思ったし…」と思うけど、だいたい威圧感で脅迫してくるのでそこまで咀嚼する心理的余裕がないので思考が浅くなってそれっぽい言い方に流されてるだけ
それに相手の話を聞く姿勢を持ち続ける限り、たとえどんな支離滅裂な内容だとしても、相手の言葉を自分の心に残してしまって「自分が悪かったのかも…」という気持ちになってしまう負のループがある
「俺は圧はかけてない」とかも言う人も多く見てきたけど、ただの主観で実際は相手に圧をかけてる(個人的には今まで圧をかけてない人は見たことがない)
立場、声の大きさ、口調、話の長さ、会話を遮るスピードの速さ、態度のでかさなどで威圧してる
黙る側からすると、どんなにこちらが理屈を通そうとしても、相手は自分が勝てるまで屁理屈で返してくるだけから生産性ないし、圧をかけられ続けて怖いし疲れる状況
「そういう相手とそういう会話になってしまった」と分かった時点で会話を続けるメリットないんだよね
関わりたくない、早く終わらせたい
でもこっちが反論する限り相手はそれを火種にして話を続けるから黙るのが最適解になる
増田が「そういう人」と決めつけるわけじゃないけど、奥さんは増田より頭が悪いと決めつけてそうなのが気になったのと、自分が今まで出会った増田と同じ主張をする人が皆「そういう人」だったので、少しでも心当たりがあったらちょっと意識してみると奥さんと良いコミュニケーションが取れるようになるかもと思って書いてみた
まさに「そういうとこだぞ!」な返答。
自分で会話の芽をつぶしているのにその自覚がない。せっかく理由を教えてもらってるのに「これ!!黙る人これ言うよね」と言ったら、それは「あー、それもう知ってるから聞く必要ない」と拒絶してるのと同じ。
例えて言うなら、「1000円ください」とお願いした相手が100円を差し出したら、「私が欲しいのは100円じゃありません。欲しいのは1000円なんです」と言ってその100円を突き返してるような返答。たとえ100円でもありがたく受け取って、次の100円を出してもらえるようにするのが対話じゃないのか?「自分は話し合いたい人」と思ってるらしいが、この返答を見る限りでは「自分の話したいことだけを話し、自分の聞きたいことだけを聞く人」が正体じゃん。100円でも積み重ねれば1000円にもなるし、信頼関係が築ければ最初から1000円出してくれるようになるだろ。
「例えばどういうのがくだらないカウンターになる?」
「自分ではそのつもりがないんだけどどうすれば防げる?」