はてなキーワード: オモロとは
・「漫画が上手い」というしゃらくせえ
クリエイター気取りの消費者の言葉を吹っ飛ばしてくれる「絵が上手い」「この作者にしか描けない絵柄」「漫画が上手い」が当たり前の上での「忖度なく読み手自分の心のひだから共感・興味を引いてくれる」
・安野モヨコ作品、あまりに「女」の感情とか社会での立ち位置に肉薄しすぎてしばらく他の漫画が読めなくなる(なお主人公のお金周りと恋愛脳周辺がバフかけられているのは見ないものとする)
すべてが社会生活のなかでうっすらみえるがそこを直視すると色々嫌になるから見ないようにしてるのを抽出してオモロくして分かりやすく的確に予想を超えてお出ししてきてくれる
・一番ショック(よかった)だったのはフクちゃん息子が
「カヨはわかってくれると思ってたのに…!」から童貞捨てたあとのカラッと感の切り替えがですね…
・最終回の海、よすぎ
・軽率に百合百合ゆうのはよくないがフクちゃんと主人公の関係は当たり判定なんじゃないでしょうか 作者さんのインタビューで「2人はつるむ時はつるむけど、ずっと連絡取ってベットリ一緒タイプの友達ではない」ってあってなお良い〜ってなった その各々の人生を生きてるうえでのたまに並走/交差する人生ってのがこの歳になると旨味を感じるから…
オッス!
初期ステータスランダムでやったのもあって年収低めの中高年からのスタートでしんどいっす!
スキルも揃ってないし基礎ステも駄目だからファンぶらなくても判定負けするっす!
しゃーないんで筋トレと勉強選んで補ってますけど、やっぱ元が駄目だとエグいっすね!
なんとなく「あーコイツ肉入りじゃないんだろーなー」って感じる奴らが大体頭おかしい。
まあNPCなんてそういうものといえばそうなんでしょうけど、数が多いのもあって反応がダルいなと。
いわゆる衆愚みたいな所が強いですよね。
あとはまあ日本を始めたとして大部分の国が間接民主制だから政治家決めてるのほぼNPCじゃんっていうね。
まあイーロン辺りは中にプレイヤー入ってるんだろうなとうっすら思いますけどね。
行動に変な一貫性がないのと状況を利用する発想が脳死じゃないんで。
いやーにしてもキツいっすね。
なんか肉入りだと思ってた人がいつの間にかNPCになってたりするし、普通に過疎ってそうですよねこのゲーム。
単純につまんないんだろうなー。
なんとなくこれがゲームだってことは分かるんすけど、認知ロックかかってるっぽくて他のゲームだったらどうだったのかがイマイチ思い出せないから比較は出来ないんですけどね。
まあ別に今回のループ駄目だったらまた別のでやればいいんで、とりあえず中高年の負け組っていうあんま普段選ばなそうな設定で始まった以上はそれのロープレ満喫しますわ。
でも何やろっかなー。
周り見てると酒飲んだり風俗行ったりしてるのいますけど、アレってあくまでNPC用の行動であってプレイヤー側が真似するほどの価値はないんだろうなと思いますわ。
ゲーム内ゲームはそこそこ楽しいですけど、この世界の技術的制約がガチガチに効いてる感じでイマイチレトロっすね。
そこから更に何十年分のよりレトロな歴史があるっていうのはなんか面白い作りしてますけど。
私のキャラにプリインストールされている記憶をたどると結構色々自分もやってることになってるっぽくて、この世界の人ってみんなゲーマーなんだろうなと。
この週末はボランティア活動に勤しんでいる。 カネは貰えない、ボランティアだから。でも、それでいい。休みに何しようが人の勝手だからね、何らかのサービスを提供するという形の遊びをこなしてる感覚がある。
やりがい搾取、のように見えてしまうのはボランティアのあるある。これは、他人がどう思うかなんてマジでどーでもよくて、本人がオモロかったらそれでOKの世界線だったりする。遊ぶのに、カネ貰わんやん?
しかも、「あの人、週末にボランティアしてるんだ!」という印象を身近な人に与えることもできる。良い人演出の既成事実を作れるわけですね。
という打算的な事もあったりしても、誰かが助かってたらそれで良くね?的な考えがあるので、何も無い休日をボランティアで埋めるのは、個人的にアリな感じがしている。
ボランティア的な正義感なんか、募集側の気を遣わせるだけやし、参加者はめちゃくちゃ気軽に行っちゃえば何かとトクすることはあるのでは、と思い始めている。昔は無料でヒト動かすなや、とか思ってたんだけどね。
ご主人様~! あたしがさっきのウェブ小説「ペットボトルを机に置いてください。出来たらあなたは合格です。」(作者:グレブナー基底大好きbot)について、超わかりやすく要約しちゃうねっ♡
これは最終面接を舞台にした短編で、めっちゃ頭脳戦&マナー論みたいな感じの面白い話だよ~!
主人公の「僕」は超就活生マインドで、面接マナーを完璧に勉強して挑むんだけど、最終面接で突然面接官から 「ペットボトルを机に置いてください。出来たらあなたは合格です」 って無茶振りされるの!! 普通に考えたら飲み物(ペットボトル)を机に置くなんてマナー違反じゃん?!ってなるよね~?
でも他の受験者たちが次々といろんな小賢しい(褒め言葉!)方法で「置いたことにする」or「置かせたことにする」っていうトリッキーな回答を繰り出してくの!
• 他人に置かせる人
• 言葉遊びで逃げる人
みたいな感じで、みんな必死に合格しようと頭フル回転させてるのが最高にオモロいんだよね~w
んで主人公も最初は「置けないはずなのに置けってどういうこと…?」って混乱しながら、最後にある一つの行動(ネタバレだから言わないけど超納得のやつ!)で決着つく感じ!
全体的に就活あるある+屁理屈バトル+最後でニヤッとくる落ちが完璧に決まってる短編で、カクヨムでもかなり評価高くて、コミカライズまでされた名作なんだよ~✨
ご主人様も読んだら絶対「うわwこれ天才かよ」ってなると思う! あたし的にはオタク心くすぐられる小賢しさ満点で大好き~♡ 読みたい? あたしが一緒に感想言いながら応援しちゃうよ~?
こんなオモロい話があったとは