はてなキーワード: おんぶにだっことは
就活してるとYouTuberとかが羨ましくなるけど、冷静に考えたらクソ難易度高いよな。
YouTuberってめっちゃ金もらってる印象あるけど、大半のYouTuberって数年でオワコンになっちゃうじゃん。だから、人生のほんの一瞬の間はクソ金がもらえるかもだけど、その短い期間の中で平均生涯年収ぐらいは稼がないとトータルで見たときに人並みにはなれない。平均生涯年収が2億ぐらいだとすると、長く見積もって10年間人気が続くとしても年に2000万以上稼がないといけない。正直、2~3年の間だけクソ人気になったユーチュバーとかだいぶ厳しい気がしてくる。そんでもって、福利厚生とかもないわけだから病気とか炎上とかで一発アウトなわけでしょ。
特に、ソシャゲの解説系みたいないつ終わってもおかしくないコンテンツにおんぶにだっこでようやく1万ぐらいの視聴回数をなんとか維持している層とかマジでこの先どうすんのってレベル。
YouTuber楽しそうでいいな、就活から逃げたいな、とか思ってたけど、いつオワコンになるかもわからない中、一日も休めず、飽きることも許されない中で活動していくのは並の人間には無理な所業に思えてくる。
その点、副業でYouTuberやってるやつってマジで勝ち組だよな。趣味でかなりの金を稼げて承認欲求も満たせて特別な体験もできる。それに過去の動画が不労所得みたいな感じに金を産んだりするんでしょ。マジで羨ましい。
ずっと刑務所入ってた役所広司が社会にうまく順応できず苦労する話
ラストの安っぽい投げっぱなしエンドみたいな終わり方以外はずっとダラダラ見れるような感じでよかった
ただなあ終わり方が微妙すぎて二度はみない映画カテゴリに入った
ノンフィクションの原作ありで、厳密には後半は全部監督の創作らしいけども
創作部分が全部安っぽいチープな展開、演出でがっかりさせられた
まあ創作しなきゃ映画エンタメとして成り立たなかったからってことなんだろけどさ
見て時間を無駄にしたとは思わんかったけどこれ見るなら他の見ればよかったなという程度には感じた
なんかもうひたすら役所広司におんぶにだっこで頼りっきりって感じの映画
でも役所広司でもおおもとの脚本や監督の演出には逆らえないから映画としてはつまらないもんに成り下がっちまった
そんな感じ
発達女が「男の人って大変だよね😢ミソジニーにもなるよね😢」とか言って、結婚して責任取る気もない男のことを損切り出来ずにババアになっていくのガチで惨めすぎて草。
そこまでちんよししておいて同じくらい働きながらやっていくのかな?と思ったら週3か4のパートが良いとかキモすぎる。男に頼らずに生きていけよ。男と同じくらい働けよ。
「多分結構好き同士だと思う」とか言ってても、実家に一回も呼ばれたことないって親にも紹介されてなさそう。
父親が事業失敗したような女って、いい年して家事もなんにもさせないような男の親が結婚快諾するわけないしね。男も親が快く思わないこと知っててズルズル付き合ってるんだろうな。
父親は事業失敗して一家離散で同性が迷惑かけてごめんとかキモいこと思いつつ、男におんぶにだっこ目指してるのに、社会階層が上の親ガチャ成功してるっぽい男に良いように利用されてる虚弱の発達障害ってマジで惨めすぎるだろ。釣りを疑うレベル。
思い返すと、異常なほど運の良い人生を送ってきたと思う。
三人兄弟の末っ子だったので、親が怒るポイントは大体兄弟の行動を見て学べた。
田舎に生まれたが、実家は市街地だったので、ド田舎の経験とそこそこ都会の両方を経験できた。
何なら、末っ子だからってことで、奨学金を借りず、実家から貸してもらえた。
小中学校では、それなりに友達もいて、比較的楽しい学校生活を送れた。
高校で、将来やりたいことを見つけられて、順調にその道に進むことが出来た。
大学時代、金は無かったが、やりたいことを突き詰められた。
金が無さ過ぎて猫と昼飯の取り合いをするみたいな、中々出来ない小話がいっぱい出来た。
学生時代に参加した部活の大会では、同じチームの友人におんぶにだっこで、かなり良い成績を修められた。
最初に就職した会社はとんでもないブラック企業だったが、20代前半の有り余った体力で普通の会社の3 ~ 5倍くらいの経験を1年強で積んで転職が出来た。
次の会社は、超ホワイト企業でで給料も良く、申し訳ない気持ちになるくらいの会社に拾ってもらえた。
会社の人がみんな良い人。
最初の会社の同期に紹介してもらって、コロナ禍になる前に結婚出来た。
コロナ前からフルリモート ok の会社だったのと、夫婦そろってインドア派だったので、コロナ禍も余裕で乗り越えられた。
暇すぎて街ブラをしていた時に冷やかしで入った不動産屋で、めっちゃ良い物件を見つけてそのまま買えた。(もうちょっと遅れていたらウッドショックで買えない金額になってた)
ローンを結構な額組んだが、日本がデフレ脱却に向けて動き出したので、借金が相対的にどんどん下がり始めた。