2022年 03月
31日(木)
30日(水)
29日(火)
28日(月)
27日(日)
26日(土)
25日(金)
24日(木)
23日(水)
22日(火)
21日(月)
20日(日)
19日(土)
18日(金)
17日(木)
16日(水)
15日(火)
14日(月)
13日(日)
12日(土)
11日(金)
10日(木)
09日(水)
08日(火)
07日(月)
06日(日)
05日(土)
04日(金)
03日(木)
02日(水)
03/31/2022(Thu)
大事な写真なのに大ピンボケですみません。

今シーズンの営業を無事終えた、TEPPA ROOM のスタッフが来てくれました。
素顔がバレるとやばいというので、あえてボカしました。
というのは、全くの嘘。
今週の限定の発売直前のタイミングで、どうもぼくがテンパってたようです。
(SNOW MONKEY IPA と "NIGORI" を、世界で一番早くゲットしたということで、今回はお許しを...)
しかし、今シーズンも本当にスタッフに恵まれました。
そしてもちろん、TEPPA ROOM に足を運んでくださった、たくさんのみなさま、本当にありがとうございました。
店長の両脇の2人ですが、ちゃんとピントがあった写真を撮る機会があるんじゃないかと思ってたりします。
03/30/2022(Wed)
SNOW MONKEY IPA & "NIGORI" Sake IPA(+グラス & 手ぬぐい)発売です!

[3月30日 12時38分 追記] なんと、SNOW MONKEY IPA の ボトルも、業務店様分は完売となりました。SNOW MONEKY IPA 樽生のみ、引き続き販売中です。 弊社Web での一般販売は、本日19時からとなります。
[3月30日 12時16分 追記] おかげさまで、"NIGORI" Sake IPA 2022 ボトルの業務店様分は完売となりました。 どうもありがとうございます。SNOW MONKEY IPA はボトル、樽生とも販売中ですので引き続きよろしくお願いします。弊社Web での一般販売は、本日19時からとなります。
SNOW MONKEY IPA & "NIGORI" Sake IPA 2022、ボトルも発売です!
いずれも、まずは、業務用から発売開始です。
弊社 Web 販売の開始は、いつも通り、本日19時とさせていただきます。
(発売開始前までは、HP上では「売り切れ」表示となりますが、ご了承ください。)
SNOW MONKEY IPA は2バッチ分、"NIGORI" は 2バッチ分のうちの最初の1バッチ分です。
昨日発売の樽生ですが、"NIGORI" はすでに完売、SNOW MONKEY IPA は引き続き発売中ですので、よろしくお願いします。

そして、先日ご案内しました
SNOW MONKEY BEER LIVE グラスも、同時発売です。
業務用にもご対応できますので、よろしくお願いします。

さらに、
新型手ぬぐいも!
にじゆらさんとつくった2柄3タイプ。
手ぬぐいらしい、味のあるいいのが出来たと思っています。
こちらは、Web と 店頭のみでの販売となります。
繰り返しますが、Web 販売の開始は、本日19時とさせていただきます。
(発売開始前までは、HP上では「売り切れ」表示となりますが、ご了承ください。)
どうぞよろしくお願いします!
03/29/2022(Tue)
SNOW MONKEY IPA & "NIGORI" Sake IPA 2022、樽生から同時発売!

[3月30日 9時30分 追記] おかげさまで、"NIGORI" Sake IPA 2022 樽生第一弾は完売となりました。 どうもありがとうございます。SNOW MONKEY IPA 樽生は、販売中ですので引き続きよろしくお願いします。ボトルの発売は、もうちしばらく待ちください。
1t IPA、樽生から発売です!
さあ、
今年の SNOW MONKEY IPA、樽生から発売です!
某イベントがなくなっちゃったので、今年はどうしようかと思っていましたが、やっぱりお待ちの方も多いし、ぼくらも飲みたいのでということで。
今年は、イベント関係なく、時々つくろうかな。
6.0%、IBU40。
毎回ちょっとずつレシピが違うのですが、今回もモルト等の配合とホップを変えてます。
ホップは5種類のアメリカ品種。
やや明るめのヘイジーなオレンジ色。
わりとトロッとした印象。
オレンジやはっさくのような柑橘のニュアンスを加えたようなジューシーな柑橘感に、マンゴーのようなトロピカルな香りとが特徴です。
ヘイジーIPA ならではの甘やかな印象はありますが、やはりぼくらのビールですから、爽快な苦味と、ドライさが共存しています。
同時発売の "NIGORI" と比べても、こちらの方がよりドライな飲み口です。
いわゆる一般的なヘイジーIPAのイメージからすると、
「苦い」
って、いわれるんだろうなあ。
ですから、こういうスタイルに、
「うわぁ、甘くて美味しい!」
というものをお求めの方には、おすすめしません。
ヘイジーなIPA ですが、一杯で十分というよりは、何杯でも飲んでいただきたいし、ばっちり食中酒としてもお楽しみいただけると思います。
大量のホップをつかっていますが、必死に頑張って、価格は、今回も House IPA や 其の十なんかと同じです。
今回は2バッチ分と、たっぷりとご用意しました。
よろしくです!

そして、昨日ご案内しました、
縁喜 x 志賀高原 / "NIGORI" Sake IPA 2022
も、樽生から同時発売です。
こちらは、2バッチ分のうち、とりあえず最初の1バッチ分です。

実は、樽生での販売をどうしようか、かなり悩みました。
というのも、昨年、販売した後、SNS等で、どうも本来の姿ではない写真をたびたび見かけたもので....
この "NIGORI" ですが、この瓶の写真をごらんいただければおわかりいただける通り、もろみ成分が分離した状態としっかり混ざった状態では、こんなに違いがあります。
ですから、樽生をお取り扱いいただく際には、十分な撹拌をしたうえでのサービングを必ずお願いします。
樽を反対にして保管いただき、サービングの際には中身が十分混ざるようにしっかりと揺らす等、何卒ご協力ください。
大変手間がかかるかと思いますが、その点、予めご了承いただける皆様限定での販売とさせていただきたいと思います。
うちのビールの中でも、毎年1、2を争うくらいの人気商品ふたつ。
どうぞよろしくお願いします。
ボトルの発売は、もうちょっとだけお待ちください。
03/28/2022(Mon)
縁喜 x 志賀高原 / "NIGORI" Sake IPA 2022

さあ、今週発売の限定の片方から。
縁喜 x 志賀高原 / "NIGORI" Sake IPA
玉村本店の清酒 縁喜(えんぎ)とのコラボも、今年で三年目です。
ベースのビールは、其の十。
自家栽培の酒米をつかった、大人気のIPAです。
今回は、2020年から自家栽培をはじめた "金紋錦” を、ベースのビール醸造にはつかっています。
そこに、同じく自家栽培した 美山錦をつかって醸した代表的商品 自家栽培米 美山錦 純米吟醸 の、発酵最終段階の"もろみ" を加えてつくっったのが、こいつ。
だから、Sake IPA というわけです。
9.0%、IBU66。
もろみ成分をしっかり混ぜてお飲みいただきたいのですが、写真のように明るくヘイジーな状態が正解です。
ふんだんにつかったホップと、酒由来の吟醸香が相まって、フレッシュなオレンジやグレープフルーツとかを連想させるようなジューシーな柑橘感に加えて、パイナップルや白桃、パッションフルーツのようなトロピカルな印象も。
飲み口は、「にごり」由来の柔らかな甘さを感じながらも、其の十のキレのいいドライさも共存。
度数はかなり高めなのですが、飲み口はよく、後からヤバさに気がつく感じです。
「そんなにフルーティーなら食事には合わないんじゃ」
なんて、思うかもしれませんが、柑橘の皮をも思わせるホップの苦味も相まって、食中酒として楽しんでいただけると思います。
其の十自体、和食を意識してつくった IPA なのですが、この "NIGORI" は、やっぱり、さらにその上をいく感じ。
もろみ由来の甘やかさが、他の IPA たちとちょっとちがう場面で、活躍してくれる理由なのかも。
繊細なものも含めて、お鮨や天ぷらまで、かなり守備範囲は広いと思います。
"和のIPA" といってますが、逆に、ハンバーガーとか、デミグラスソースとかと合わせるイメージがしづらいといったら伝わるでしょうか!?
なにせ、酒の仕込みのタイミングでしかつくれないビール(税法上は発泡酒)ですし、まずは、そもそも金紋錦・美山錦から育てないといけません。
酒とビールの醸造を併行してすすめ、それをベストなタイミングで合体させるということで、両方をつくるぼくらのような会社ならではの、かなりオリジナルなものだと思っています。
思い入れも強いし、人気も高いので、年々つくる量を増やしてきましたが、今回はフルサイズで2バッチ分と昨年の倍量つくっちゃいました。
まずは、そのうちの1バッチを今週発売します。
間も無くいきますので、どうぞよろしくです!
03/27/2022(Sun)
手作業の味

今度の手ぬぐい、こんなです。
こういうのは、総柄っていうらしい。
今回も、にじゆらさんの、注染という手作業で仕上げた手間のかかったやつです。

なんてことなくみえるでしょうが、たとえばこの「苦い人生」の文字も、再現できるギリギリのサイズ。
というか、完全な再現は無理なので、この手ぬぐい専用に、何度も試行錯誤して文字本来の雰囲気を失わない範囲で簡略化してます。
もちろん、この文字を書いてくれた mako さんにも相談しながら。
本当に、半年くらいかかっちゃいました。

こいつは、妻柄っていう伝統的なスタイル。
大蛇のロゴも、このサイズがギリギリですし、本当のやつとはちょっと違います。
頭に巻いても格好いいはず。
クラシックな感じって、いいですよね。
プリントなら簡単だけど、やっぱり全然違うのです。
にじんだりしながら裏表なく染まったこの手ぬぐい。
手触りから、これから馴染んでいく感じとかも。
大量生産の工業製品では出せないこの「味」が、なんだか、ぼくらの酒やビールとも通じるものがあると思ってます。
03/26/2022(Sat)
大瓶シェア用とかにも、なかなかいいですよ。

某イベント用だったグラス。
いっぱいあるんで、もうちょっと宣伝させてください。
イベントで、いろんなスタイルのビールを楽しんでいただくために選んだのがこのかたち。

うちのテイスティンググラスが売り切れちゃったのですが、山伏とかの大瓶を飲むにもなかなかいいのです。
「業務用でつかいたい」
って、お声にも対応できるはず。
よろしくです。
03/22/2022(Tue)
けん玉

先日雪遊びの途中にきてくれた高円寺の Beer Engine さんにいただいたけん玉。
こんなオリジナルグッズ、素敵ですね。
これをみて、社員何人の目がキラキラ。
血が騒いだようです。
昔取った杵柄ってやつか、結構うまいやつが何人も。
どうも、玉村本店に「けん玉部」ができたみたい。
こんなのでみんなでわいわい楽しみながら飲める酒場っていいな。
マンボウが開けて、そろそろそんな風景が戻ってくるはずですね。
03/21/2022(Mon)
まだまだ現役

酒蔵には、年代物だけどいまだ現役な道具がいろいろ。
ぼくより年上なんてのも、珍しくなかったりします。
このポンプは、さすがにそこまでではないのですが、今年も一冬頑張ってくれました。
でも、調子がわるくなっていたのでみてもらったら、ベアリングの交換だけで治るとのこと。
いつもお世話になっている醸造設備屋さんが次に来るときに自分で直してくれることに。
これからも、大事につかわないとね。
03/20/2022(Sun)
初めての春

新しいホップ畑。
あんなに雪があったのに、土が見えてきてます。
ここ全体の 4/3 には、すでに秋のうちに苗を植えてます。
雪の下での冬や、雪解けの水は、苗たちにとってどうなんだろうか。
残り1/4に植えるつもりの苗は、海の向こうで収穫されている頃。
ちゃんと届くかな?
03/19/2022(Sat)
ホップ到着!

アメリカから新しいホップが届きました。
国内の業者さんからも買っているけど、特に、ぼくらがこだわってつかっているホールホップ(←ペレット化されてないホップ)は、他に使っているブルワリーもあまりないので、ずっと直輸入しているのです。
なにをつくろうかと考えるのが楽しい季節になりました。
03/18/2022(Fri)
Friday Afternoon

一週間の終わりの午後。
みんなでテイスティングでした。
すごく素敵なラインアップ。
あれこれいいながら。
勉強になります。
「やっぱり、つくり手の個性って、出るんですね」
って、声が多かったのが面白かった。
たしかに、本当にそうでした。
ぼくは、それを飲むみんなの反応も面白かった。
つくり手はもちろん、飲み手としての個性もあるね。
改めて、すごく勉強になりました。
そのうちの一本を飲んで、
「あっ、あれみたいなのまたつくろうかな。今度は、あんな風にして」
なんて、思ったり。
飲むって大事だし、やっぱりいいね。
03/16/2022(Wed)
You can do it !

ご存知、玉村本店「最強の男」。
ちょうど一年前の今日の写真。
堂々たるものです。
実は、このブログの初登場の時は、「最強の男」ではなくて「写真に写らない男」でした。
ぼくの写真の腕が上がったのか、本人が変わったのか。

人は変われるのかもしれません。
ぼくも、今から、こんな筋肉を目指そうかと思ってます。
03/15/2022(Tue)
樽生がむずかしいやつ

最終段階に入った年に一回の特別なやつ。
今悩んでいるのは、樽とボトルの比率。
もちろん、樽生でも飲んで欲しいのですが、ちょっと問題が。
なんせ特殊な商品なので、去年リリースした時に、サービングによるムラがすごかったみたいなのです。
SNS とかであげてくれるのはうれしいいんだけど、
「それ、本来の姿とだいぶ違うなあ」
って、思うことが多くて。
いっそ、樽生は本当に少なくして、ボトルを基本にしょうか。
でも、去年の2倍つくったし、そんなにボトルも売れるかなぁ。
どうしましょうかね。
03/14/2022(Mon)
春の目覚め

春ですね。
「ん、雨?」
なんて思うけど、そんなことはなく、雪解けの音だったりします。
ビール工場の屋根の上の太陽光発電設備も、日に日にやる気を出してます。

月別だとこんな。
どうも4月からは、電気料金もびっくりするくらい上がるらしい。
元々のインフレに加えて戦争だしね。
経済性よりも地球のことを考えてはじめたこいつですが、幸か不幸か、だいぶ助けてくれそうです。
03/13/2022(Sun)
R.I.P.

30年近く通ってきた大好きなお店に、やっと2年ぶりに様子をみに立ちよれました。
「どうせ、やってないだろうな」
とは思ってた(←それが当たり前だから)けど、店のシャッターには、店主の訃報を伝える模造紙2枚サイズの大きな大きな寄書きが...
2月末だったとのこと。
ありきたりの言葉で言うなら、ショックです。
一番好きな店だったんだなということに、しばらくしてから気がつきました。
味はもちろん、そこで過ぎていった時間も。
カウンターだけの店。
いちおう、ラーメン屋。
でも、気づけば、だれの前にも麺なんかなくて、みんな飲んでます。
楽しそうに。
まだ昼間なのに。
今日、入れたら、戦争やプーチンの話をして、いろんな旅や映画や音楽の話になって、最高のワンタンや鶏チャーシューから支那そばを食べ終える頃には、ビールや日本酒を何杯飲んだのかもあやふやになって帰ったんだろうな。
時計をみたら、15時前、たぶん。
不思議な人でした、
本当に魅力的だった。
いろんなことを教えてもらいました。
ぼくは、「さなえさん」って呼んだことなかったな。
ありがとうございました。
本当に、最高の時間をたくさんもらいました。
シャッターに貼ってあったのがこの絵。
たぶん、本人が描いたんだろうなあ。
この絵をみれてよかった。
03/11/2022(Fri)
小瓶でよかったな

試飲も終わるころ。
もっと早く写真撮らなきゃいけなかったけど、みんなで夢中ですっかり忘れるとこでした。
長年、本当に長年悩んだ小瓶の最初のふたつ。
かなりいいんじゃないかな。
375ml で、よかった。
夏に終わるまでリリースしませんが、すでにすごくいいな。
03/09/2022(Wed)
白鳥さんたちとのやつの途中経過(たぶん最終回)

白鳥さんたちとのコラボ。
仕込んでから、もうそろそろ2年です。
途中、最大6バージョンくらいできそうになったのですが、結局2つに落ち着きました。
今日、その2つ目の方が、最終段階に。
こんなにいつまでも出てこないから、最近だれもコラボしてくれないんだろうな。
とはいえ、途中経過も、そろそろ最終回です。

こんなのをつかいました。
グロいですね。
な〜んだ?
03/07/2022(Mon)
雪害 part2

こんなに雪下ろしをした年もありませんでした。

やられたのは、THE FARMHOUSE の松 だけではありませんでした。
そう、雪の重みでこの建物に歪みが。
戸がしまらなくなっちゃった。
もっと早めに雪を落とすべきだったけど、時すでに遅し。

かわりに、いつもお世話になっている大工さんに、つっかえ棒となるあたらしい木いれてもらいました。
なんとか戸が動くようになりました。
03/05/2022(Sat)
元気で何より

コロナの影響で、ビール生産も急にアクセル全開からの急ブレーキみたいな感じでした。
ここにきて、恐る恐る、でも結構しっかり目にアクセル踏んでます。
そんなこんなで、なかなか限定ビールもつくれなかったのですが、今週は、この時期やらないといけないやつを。
元気です。
元気すぎるくらいです。
おいしくなってほしいです。
03/04/2022(Fri)
取材NGを考えた日

取材、基本的にはお受けしてきてます。
だって、こんな小さな酒屋のはなし聞いてくれて、伝えてくれるなんてうれしいじゃないですか。
質問に対して、できるだけ丁寧に答えるようにしてますし、事前に質問をもらった時は、それなりに考え準備しておいたりもします。
でもね、最近、ちょっと考えちゃってます。
記事を書きたい人のストーリーありきのこととかが多くなった気がして、それが嫌なんです。
インタビューのはずが、ぼくが絶対口にしない言葉ばかりの原稿になって返ってきたりします。
「切り取り」も嫌だけど、それに創作が加わると、もうねえ...
もはや、老害といわれそうな歳ですが、なんだか特に最近そんなことが増えてきた気が。
まさに老害なのかなあ。
誤解されないように、ねじ曲げられないためにはどうすればいいのか。
いいライターーさんに当たるのを願うしかないのか。
いや、高倉健になったような気分で寡黙にインタビューに臨むしかないのか。
「自分、飲みたいビールつくってるだけですから。」
戦争の報道が、立場によってどうにでもねじ曲げられるのを毎日感じる今日この頃。
ジャーナリズムってなんなのか。
スポンサー次第とかって、違うでしょ。
そんなこと言う権利なんかない「弱小老害野郎」だとは理解しているつもりなのですが、取材NG とか、考えようかなと思ってます。
03/03/2022(Thu)
三寒四温

写真は、つい先日のTHE FARMHOUSE。
こんなとこの雪下ろし、はじめてしました。
三寒四温っていうんですか。
今日なんて、完全に春みたいな午前でしたが、午後から風が吹いてきて雪。
でも、着実に春が近づいてきてる気がしています。
いろいろ企み事もね。
03/02/2022(Wed)
Domestic Dry Stout、ボトル発売です!

Domestic Dry Stout、ボトル発売です!
まずは、業務用から発売開始です。
弊社 Web 販売の開始は、いつも通り、本日19時とさせていただきます。
(発売開始前までは、HP上では「売り切れ」表示となりますが、ご了承ください。)
やや小さめの1バッチ分です。
樽生は引き続き販売中ですが、残り少なめです。
どうぞよろしくお願いします。