カテゴリ:なんか気になるもの
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10/08/2010(Fri)
公式コラボ ?

日本におけるハロウィンも、年々盛り上がっているようで、この季節ともなると街中でオレンジのデコレーションを目にします。
で、これ。
まさか公式の飾りではないとも思うのですが、数日後に行ってもまだこのままでした。
サトちゃんとか、ケロヨンとか、カーネルサンダースとかならまだわかりますが、お稲荷さんとは。
宗派をこえてのコラボレーションなんでしょうか。
ハロウィン恐るべし。
10/07/2010(Thu)
大集合

手押しの一輪車。
玉村本店にももちろんあって、畑で活躍しているのですが、こんなにたくさんまとめてみたのははじめて。
思わず写真を撮っちゃいました。
金網越しでなければ、もっと近くにいきたかったです。(ズームレンズとかじゅないもんで。)
それにしても、これ全部が働いている絵も見たかったなあ。
06/05/2010(Sat)
書かないといけない世の中なのか...

「この付近」に限らずだめだと思われることを、わざわざ書くからには、よほど被害に合うということなのか。
でも、この看板自体、なんかいやだなあ。
「この付近」の人じゃないから、発言権ないのかもしれませんが。
(ちなみに、写真ではカットしましたが、看板の出し主は、某大公益企業でした。)
03/09/2010(Tue)
ビルと高速

ビルに飲み込まれる高速道路。
たまに、道がはみ出した木を避けるように舗装されているのはみるけど、これはスケールが大きい。
きっと、地元では有名で、今頃びっくりしたのはぼくだけなのかも。
でも、どっちが先にできたんだろう?
さすが大阪!?
10/31/2009(Sat)
楽しい偶像崇拝

写真では見慣れていたこのグリコの看板、実物は、はじめてみました。
ちょっと散歩して、あらためて感じたのですが、大阪って大きなキャラクター(って呼び方でいいのか?)が多いですね。

この「かに」も大阪発祥でしたよね、たしか。

「かに」がそうきたら、「ふぐ」も普通の看板とかじゃだめなんでしょう。

全国区だと思っていたこの人も、ここでは巨大で立体的。

この人は、有名なんでしょうか?

神様。

それにしても、これだけのキャラが集結している場所って、他にはディズニーランドくらいしか思いつきません。
「カーネルサーンダースの呪い」なんていうのも、すごく大阪らしい話だなあと改めて納得。
やっぱり、すごいクリエイティビティとパワーを感じたのでした。
うちも、巨大な「たかしくん」とかつくろうか!?
10/24/2009(Sat)
気になる帽子

ふと気がつくと、帽子を上手にかぶっている人が多いのです。
若い人だけじゃなく、ぼくらくらいの世代でも、帽子が似合うおしゃれな人に会う機会が確実に増えている気がします。
ぼくは、暑がりなうえに顔がでかいので、帽子といっても、仕込の時にタオルをまくか、農作業の時に必要に迫られてかぶるくら。お洒落な帽子とは無縁です。
でも、気になるなあ。
10/07/2009(Wed)
カメラの向こうに何が !?

横浜ビアフェスのおこなわれた大桟橋ホールのあたりは、写真を撮っている人もたくさんいたのですが、中でも気になったのがこの方。
ビデオ3台で風景を撮るとどうなるのか。
「3Dですかねえ。」
と轟君。
なあるほど。そういう考えもあるのか。
「じゃあ、4台で撮ったら四次元の世界が見えるかも。」
イベントの疲労と、一日が終わった開放感を感じながら、相変わらずどうでもいい話をしながら帰るのでした。
08/15/2009(Sat)
落とし物

ぼくは都会で、落ちている靴をよく見る気がします。
大通りに長靴とか。
それも、夜に多いような。
この日も、靴が落ちていました。
なぜか3つ。
傘も。

場所は、新橋の路上。
DRY-DOCK さんの帰りです。
持ち主らしき人たちの姿は見当たりません。
誰も気にもとめずに通り過ぎていきます。
重大事件とかではなくて、雨が上がって、うまいビールでハッピーになった人たちの忘れ物だと思うことにしました。
07/22/2009(Wed)
大イベント

46年ぶりの日食の日。
皆既日食ではないけど、僕らの場所でもみれると気がついたのが最近。
でも、例によっての怠け者ですから、何の準備もなく当日をむかえました。
朝方は雨。
雨が止んで明るくなると、今までそんなに気にしてなかったのについつい気になってきます。
というわけで、瓶詰めの合間に撮ったのがこの写真。
長野でも、もうちょっと太陽が細くなったみたいなのですが、僕の今日の準備と余裕ではこの程度。
雲の合間に、日食体験ができただけでも御の字です。
この写真を撮った時は、さすがに皆既日食の場所ほどの暗さではないのですが、それでも暗くなりました。
ぼくらは今日が日食だと知ってたわけですが、知らなかったら驚いただろうな。
小さいときみた、「ムーミン」の日食の話を思い出しました。(なんか、不安でした。)
次は、26年後とか?
そのとき自分は何歳だと、計算している人も多かったです。
やっぱり大イベントだったのですね。
05/15/2009(Fri)
あらためて言われると...

初夏の日差しが気持ちいいこの日、この壁の文字がめにとまりました。
いけないといわれると、なんか気になっちゃいます。
でも、ここは結構人通りの多い場所。
書かずにいて、「被害にあう」リスクを勘案しても、美的にどうかなあと思うのは僕だけでしょうか。
それに、この文字につられて、「つい」っていう人も逆にいるのでは...
05/09/2009(Sat)
重装備は何のため?

写真を趣味とする人は結構いると思うのですが、東京の地下鉄でみかけたこの方はなんかすごかった。
スーツ姿で両肩に大型の一眼レフ。両方に大きなレンズとストロボがついています。
別に、報道の方というわけでもなさそうで、このあと普通に電車にのっていました。
観光にも見えません。
装備はすごいけど、三脚とかはもっていなかったので、どこかに風景を撮りにいく途中というのも違いそう。だいたいスーツだし。
なら、街の風景とかをスナップするのか?
歩いていてこんなカメラ向けられたら緊張しちゃうけどなあとか、いろいろ不思議に感じちゃいました。
って、「この写真をとったお前はどうなんだ」とか言われそうですが...
04/16/2009(Thu)
遠慮しときます。

よく「この先、行き止まり」「通りぬけられません」っていう表示は目にするのですが、これはその逆。
暗い通路の先に何がまっているのか。
すごく気になります。
でも、「ただ程安いものはない」って、よくいいます。
結局、ぼくは、遠慮しときました。
03/24/2009(Tue)
余計な心配

車に興味を失ってだいぶ経つぼくが、いまでも気になる本当に数少ない車が、ディフェンダー。(ぼくは5ドアの方がいいのですが。)
でも、ついこの写真を撮ったのには、別の理由が。
まちのコインパーキング。道なき道をいくこのくるまにとっては、車止めが車止めになっていないような気がしたのです。
たぶん、ぼくが心配しなくても、乗り越えたりしないんでしょうが。
12/20/2008(Sat)
作品

伊藤若冲の大作屏風がみつかったと今朝の新聞がつたえています。若冲は。最近ブームの感もありますが、親父がもともと大好きだった江戸時代の画家。
なんでも、いまだに埋もれた作品が次々と発見されているようです。
関係ありませんが、写真の落書き。
落書きを誉めるのもなんですが、うまいなあと関心することがあります。
ある意味、こういうのも立派な作品だと思うのです。

これも同じ人の「作品」じゃないかと思うのですが、ちがうかな?
若冲とかも、その時代にしては、パンクな感じだったんじゃないかと思うのです。(パンクっていっても、ものすごくうまいけど。)晩年は仏教に深く帰依していたということですが、それでも精神はパンクだったりしたんじゃないかと...