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はてなキーワード: 選挙協力とは

2026-03-14

小選挙区制弊害」とか言うが、小選挙区制なのが分かってるのに、選挙協力しない野党がアホなだけだとしか思わんわ

ルールにあわせて戦略を練るのは当たり前やろ

自民党一強の原因は野党戦略失敗にあります

2026-02-24

anond:20260223144115

からロクに考えないで選挙協力してたんでしょ でも先がないから切離しに苦慮した

公明とくっついたのも同じ 学びがない

2026-02-23

anond:20260223144115

立憲の最大支持母体かつ多数の議員を送り込んでいた連合は、共産党とは不倶戴天の敵同士なわけで、そもそも両者は水と油

しろ市民連合だとか選挙協力だとか言っていたことがおかしな話だったんだよ。

2026-02-17

立憲は公明と組んだから負けたのではない

国民民主よりも低い支持率の立憲が国民よりも多い議席獲得できるわけないだろ

あ・た・り・ま・え

じゃあ何で今までそこそこ議席取ってたかといえば

野党第一党」だったか

野党第一党」には「野党第一党から」という理由だけで票が集まる特典がある

国民に抜かれ野党第一党でなくなったのだから

自民批判票が立憲に流れなくなったってだけ

公明との合体は「野党第一党」の座を維持したかたか

選挙協力だけでは「野党第一党」とは見做されない

でも結局有権者から中道は「野党第一党」とは見做されなかった

から票が集まらなかったってことだよ

2026-02-12

anond:20260212210656

国民参政未来自民と連立組んだことないも選挙協力したこともないけど

中道議員の半分以上を占める元公明は連立組んで大臣も出して選挙協力してたか

中道にだけは自民迎合してるとか言われたくないやろなあ

政権交代権力者の入れ替えが必要しろ元総理いて去年まで与党だったところより

それらがない他の党が政権とるほうが政権交代意味あるよ

anond:20260212205944

その違憲部分廃止というのが玉虫色の書き方で

安保法制違憲派は全部が違憲から丸ごと廃止解釈できて

安保法制合憲派は違憲部分は皆無だから何もしないと解釈できるんだよ

もちろん立憲の岩盤支持層は前者の解釈してたのが多かったし

選挙協力してた共産社民も間違いなくそう思ってたであろうことは否定しないが

それは創業者言葉を借りればミスリードする広報だったってこと

anond:20260212190555

じゃあ高市はうまくて狡賢い強い政治家ってことじゃん

ていうか選挙協力しないと自民党やばいという危機感もなくそのまま挑むのほんと面白いわ~

anond:20260212141235

自民党が選ばれるべきではないという選択をしている人はかなりの数いるけど小選挙区野党側が選挙協力も何もできず統一候補を立てられなくて自滅したって話を何度すればいいんだか

中道改革連合への「与党批判偏重批判——惨敗が浮き彫りにした立憲民主党構造課題

中道改革連合とは何だったのか

2026年1月16日立憲民主党公明党が合流して新党中道改革連合」を結成した。高市早苗首相による突然の衆院解散に対抗するため、野田佳彦立憲民主党代表斉藤鉄夫公明党代表が共同代表就任し、中道路線を掲げる政治勢力結集を目指した。綱領では「生活者ファースト」を打ち出し、分断から協調へという理念を掲げた。

しか現実は厳しかった。1月27日公示2月8日投開票衆院選で、公示前172議席から49議席へと壊滅的惨敗を喫し、両共同代表は辞任に追い込まれた。この結果は、母体となった立憲民主党が長年抱えてきた問題を白日のもとにさらすこととなった。

与党批判しか力を入れてこなかった」という批判は、中道改革連合の敗因分析においてしばしば言及される論点である。この批判実態と背景を多角的検証したい。

立憲民主党に対しては、結党以来「批判ばかりで対案がない」という批判が繰り返されてきた。まずこの認識事実関係確認する必要がある。

note記事による集計では、立憲民主党政府提出法案への賛成率は2023年の第212回臨時国会で73.3パーセント2024年の第213回通常国会で83.3パーセント2025年の第217回通常国会では89.7パーセントに達したとされる。この数値が正確であれば、法案の大半には賛成しており、単純な反対勢力という評価は当たらないことになる。

また議員立法による政策提案も行われてきた。2022年の旧統一教会問題では野党が提出した被害者救済法案が議論の土台となり、与党案にも影響を与えたとされる。ガソリン税税関法案では、2025年立憲民主党が主導して成立させた事例もある。

しかしこうした実績があるにもかかわらず、国民メディアからは一貫して「批判ばかり」と認識されてきた。なぜこのギャップが生まれるのか。

野党建設的な政策提案や賛成した法案報道価値が低いとされ、与党との対決場面や激しい批判の場面が優先的に取り上げられる。国会でのヤジや追及場面は視覚的にインパクトがあり、特にSNS時代においては拡散されやすい。

2026年1月24日高市首相所信表明演説では、立憲民主党議員によるヤジで演説が一時中断する事態となった。NHK中継を見ていた視聴者の多くが不快感を表明し、これが選挙戦序盤のイメージ形成に影響したとみられる。与党側は「国民聴取妨害する不作法」と批判し、野党側は「議会政治監視監督」と擁護したが、視聴者の印象は前者に傾いた。

立憲民主党は「存在感がない」「目立たない」という批判を長年受けてきた。野田代表自身が党の動画で「なかなかバズらないけれど」と自嘲したことは、この苦悩を象徴している。

地道な政策立案国会審議を重視する姿勢は、専門家から評価されても一般国民には伝わりにくい。他方で、目立つパフォーマンスに走れば「中身がない」「批判ばかり」と攻撃される。このジレンマをどう乗り越えるかが、野党第一党の課題であり続けた。

2009年誕生した民主党政権は、鳩山・菅・野田と三代の首相を経て2012年崩壊した。普天間基地移設問題東日本大震災対応消費増税などを巡る混乱の記憶は、有権者の間で根強く残っている。立憲民主党民主党の流れを汲む政党であり、「批判はできても統治はできない」というイメージ払拭されていない。

この文脈では、「批判ばかり」という言葉は単なる行動様式の指摘ではなく、「政権担当能力がない」という評価婉曲表現として機能している。

中道改革連合惨敗により、立憲民主党への批判は新たな局面を迎えた。

新党結成に際し、立憲民主党は従来の政策を大幅に転換した。安全保障法制については「違憲部分の廃止から合憲容認へ、原発政策も再稼働を条件付きで容認するなど、公明党との政策すり合わせのために基本路線を変更した。

野党各党からは「看板の付け替え」「野合」という批判が相次いだ。れい新選組山本太郎代表は「日本ダメにしてきた者たちが看板を付け替えて、もう一回詐欺をやろうとしている」と痛烈に批判した。また立憲民主党内部から原口一博議員新党結成に反対し、離党した。

これは「批判ばかり」という批判とは別の次元問題である選挙協力のために理念を曲げれば、もともとの支持者からは「信念がない」と見なされる。公明党組織票を得る代わりに、都市部無党派層理念を重視する支持者を失った可能性が高い。

選挙戦では、高市政権右傾化積極財政による円安物価高を批判したが、有権者には「では中道改革連合は何をするのか」が明確に伝わらなかった。党名や理念すら浸透しない短期決戦の中で、政策の具体性を訴える時間が決定的に不足していた。

朝日新聞報道によれば、立憲民主党からは「バラバラだ」という不満の声が上がり、比例名簿作成を巡っても内部対立が生じていた。公明党出身者を優遇した結果、公明出身28人全員が当選した一方で、立憲民主党玄葉光一郎外相枝野幸男官房長官岡田克也外相といった政権担当経験者が軒並み落選した。人材基盤の喪失は、今後の党運営に深刻な影響を及ぼす。

選挙期間中、X(旧Twitter)では「#立民いらない」「#嫌立民ムード」などのハッシュタグが急上昇し、検索窓に「立憲」と打つだけで「立憲民主党 いらない」が候補に表示される事態となった。議員日常的な発言をしただけで誹謗中傷が集中し、党公式アカウントの年頭挨拶にも罵詈雑言が浴びせられた。

この現象は、立憲民主党への関心の高さの裏返しでもある。本当に「存在感がない」政党であれば、これほど粘着的な批判は集まらない。しかネット上の批判の多くは感情的で、政策の是非よりも人格攻撃に終始する傾向があった。

ここで重要なのは、「野党批判ばかり」という言説そのものが、政治的な意図を持って用いられている側面があることだ。

ジャーナリストの尾中香尚里氏は、この批判対立軸の明確な二大政党制を阻害し、「万年与党万年野党」という55年体制への回帰正当化する言説として機能していると指摘する。自民党野党を「批判ばかり」と攻撃することで、政権交代可能政治という理念のもの否定しようとしているというのである

実際、野党が対案を出しても報道されず、与党野党案を取り込んでも「与党の成果」として報じられる構造がある。この見方に立てば、立憲民主党問題は「批判ばかり」ではなく、むしろ批判も対案も国民に伝わらない」という情報発信力の欠如にある。

ただしこの分析にも限界がある。尾中氏は立憲民主党寄りの論者であり、野党戦略的失敗や組織的問題過小評価している可能性がある。メディア与党責任を強調しすぎれば、野党自身改善努力を阻害する危険もある。

与党批判しか力を入れてこなかった」という批判を整理すると、以下の三層に分けられる。

第一層:事実誤認に基づく批判

法案賛成率や議員立法の実績を無視し、対決場面だけを見て「批判ばかり」と断じる認識メディア報道の偏りとSNSでの情報拡散によって増幅される。

第二層:正当な批判

対案を出していても国民に伝わっていない、政権担当能力実証できていない、理念政策一貫性がない、という指摘。これは立憲民主党真摯に受け止めるべき課題である

第三層:政治意図のある批判

野党存在意義のもの否定し、政権交代可能政治を阻害する目的で用いられる言説。与党与党寄りの論者が戦略的使用する場合がある。

中道改革連合惨敗は、これら三層すべてが複合的に作用した結果と見ることができる。メディアSNS構造問題野党自身戦略的失敗、そして与党側の攻撃が重なり合い、壊滅的な結果を招いた。

中道改革連合2月13日小川淳也氏を新代表に選出し、再建を図る方針であるしかし49議席という規模では、野党第一党としての影響力は大きく低下した。

再建のためには以下の課題に取り組む必要がある。

まず理念政策一貫性回復することである選挙協力のために政策を曲げれば、支持者の信頼を失う。中道という立ち位置を明確にしつつ、立憲民主党ルーツである立憲主義生活者重視の理念を再構築しなければならない。

次に情報発信力の強化である建設的な政策提案をしても伝わらないのであれば、伝え方を変える必要がある。SNS時代適応した情報戦略、メディアとの関係構築、分かりやす言葉での政策説明が求められる。

そして政権担当能力実証である。最終的に有権者が求めるのは、与党に代わりうる現実的な選択肢である地方自治体での実績積み上げ、政策集団としての専門性向上、危機管理能力の訓練など、地道な努力が不可欠である

中道改革連合惨敗は、単なる一選挙の結果ではなく、日本野党政治が抱える構造課題を浮き彫りにした。「批判ばかり」という言説の背後にある複雑な要因を理解せずに、表層的な批判を繰り返すだけでは何も変わらない。健全民主主義のためには、批判する野党と同時に、その批判を適切に評価する有権者メディア成熟が求められている。

2026-02-11

悲報国民中道選挙協力しても自民単独3分の2だった模様

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260210-GYT1T00497/

国民中道選挙協力したら15議席増えてたっていう記事を見かけて

でも比例オーバーフローもあるからこれがない状態でどうなるか調べたら

予想通り結局今と変わらん結果

政党小選挙区比例区合計
自由民主党 234 81 315
日本維新の会20 13 33
中道国民民主党 30 53 83
参政 0 14 14
チームみらい 0 1111
日本共産党 0 4 4
減税日本ゆうこ連合 1 0 1
無所属 4 0 4
れい新選組 0 0 0
日本保守党 0 0 0
社会民主党 0 0 0

2026-02-10

anond:20260210115217

立憲と共産選挙協力って小選挙区候補者調整だよね

比例区前回336万票から252万票に激減してるけど

どうしてたら今回の選挙野党側は善戦できたと思う?

勝てるまでは言わないけど、どういう選択肢ベターだったと思う?

合併しないで選挙協力ぐらいにしとくとか

アンポンタン上層部をすげ替えておくべきだったとか

どういう政策を出すべきだったとか

2026-02-09

立憲民主党の支持者たちに聞きたい

私たち立憲民主党を返してほしい」

宗教政党合併するなんて、ぜったいにイヤだ」

という意見は、確実にあるだろう。

  

おそらく、大多数の立憲支持者たちは、「選挙協力OK合併NG」と考えているのではないか

反対に、「公明党と一つの政党になりたい」という支持者が、いったい何%ぐらいいただろうか。

  

現在衆議院中道改革連合になってしまったが、参議院地方議会には立憲民主党がまだ残っている。

立憲支持者たちは、今後にどの展開を望むのか?

  

今後の選択肢

1,白紙撤回。(中道改革連合から離脱して、全員をもういちど立憲民主党に戻す)

2,現状維持。(衆院議員中道改革連合に留まる。参議院地方議会では合流しない)

3,合併推進。(立憲民主党解党して、全員が中道改革連合へと合流する)

そりゃ高市の人気がなかったとは言えないけど

由緒正しかったはずの立憲と公明選挙協力ではなく中道かいう謎の勢力作って両方の支持者から「は?誰これ?公明党?立憲?謎なんだけど」って不信感持たれたのが一番問題でしょとしか……

連合中道に協力しろとか言ってるのほんまにアホ

できて数か月で党運営がどうなるかもよくわからん中道に比べたらまだ数年は経ってる国民の方が伝統的な党なんだけど?

小沢一郎が夢見た「2大政党制」の理想論がやっと終わる

今後の日本政党制は、大きな自民党と、イシューごとに乱立した野党構成され、野党選挙ごとに選挙協力の枠組みを作ることになる。

35年前に小沢さんが、(おそらくミーハー的な英米への憧れと政治学者机上の空論に感化されて)書生的な理想論で追求した2大政党制の夢がやっと終わる。小沢さん落選象徴的。残ったのは、小選挙区制の下での議席世襲化の蔓延

野田さんも、小沢さん2大政党制の妄想無意識とらわれてしまい、道を大きく誤った。後付けで考えれば、「踏み込んだ選挙協力のために比例の統一名簿を作るための形式的新党」とだけ説明して、政党名も直截に、立憲公明連合とでもしておけばよかった。

中道はその名が示すように実質的公明党だし、解散し、公明党は再結党、その他の旧立憲の議員無所属のまま複数会派に分かれるのではないか中道という言葉は今後は政治的禁忌になる。公明党もその影響力の無さが確認されたので、主要政党としてはおしまい。他の宗教団体と同じ位置付けになる。

新しい時代に入った日本人は、政治的選好にかかわらず、皆、それぞれの現場で頑張っていきましょう。

自称無党派層がなぜ中道投票しなかったのか

自分世論調査では「支持政党なし」と答える自称無党派層


投票先の理由はともかく、なんで中道投票しなかったのかを、備忘録として書いておく。


まず中道前の旧立憲への印象は…なんというか「昔の恨みはあれど無に近い」という感じ。

旧民主党時代負の遺産に引きずられてるけど、まぁ話は聞こうと思えるし、いい政策もある、という感触

それが公明との合流で一気に胡散臭くなった印象を持った。


・筋が通っていない

それまで掲げていた政策を転換する、それに対して議員から反対の意見特に聞こえてこない(一部強固な反対派は離脱しましたが…)。

それに対する筋が通った回答がないので「あ、こいつら理念じゃなくて保身のためだけに選挙戦を戦うのか?」という印象を持った。


いまいち何するのか見えない

さらに言えば、主要政策イマイチピンとこない。これは何も中道に限った話ではないが…以前の国民民主の「所得を増やす」みたいなインパクトはなかった。

何だったら安全保障政策等の政策に対する回答がまとまっていないので「この人たちに任せて大丈夫か?」という不安選考した。


胡散臭い

トドメを刺したのは「公明出身者が比例代表の上位を占めている」という情報。保身的な行動をしている割に議員になる気あるんか?という行動に見えた。

公明からしたら万々歳だろうが、立憲側にしたらこ行為の利点がわからず、党の乗っ取りにでもあっているのでは、と思いたくなる気味の悪さを感じた。


危機感

ここまで蓄積した中道への悪印象の中、新聞などの分析では「中道有利」という情報が出た。

こんな胡散臭くて何やるかもわからん連中が政権を握る可能性があるかも、と思ったら一気に警戒度があがった。

まだ筋が通っている、何やるかわかる、胡散臭さのどれか一つでもなかったら、ここまで警戒感を抱かなかったと思う。

更に雪の予報で「投票率が下がると組織票有利で中道つのでは」という噂も聞いて、投票行動には繋がった。


以上、まだ立憲のままか、公明と組むにしても選挙協力にとどめておいたほうが良かったんじゃないかなぁと思う。

あくまで一個人の感想だけど、似たような印象を持った人は多かったんじゃないかなと。

とはいえ自民がここまで圧勝する結果になるとは思わなかった。

今回の選挙自民党が支持された!失意!最悪!絶望!みたいなのが多いけど

今回の選挙はあまりにも中道が支持されて無さ過ぎて、その削れた分が支持率に沿って他党に分配された結果としての自民党の大勝であって、「自民勝利」ではなく「中道大敗北」という文脈で見るべきだろ

その意味において自民積極的に支持されたわけではなくて、少なくとも選挙による増加分については消極的支持と見なす方がよさそう

まあ「出会って4秒で合体!そのときにできたのがこの子です!みんな愛してね!」で支持されると思ってた中道が本当にアレ過ぎるってだけなんだけども

今回は選挙協力くらいにしといて,次回合流ならそこまで支持率下げんかっただろ

どういう判断だったんだアレ

anond:20260209002127

是々非々選挙協力とかで良かったのに急に公明と合流したのは政局センスが足らなさすぎ。

共産党とくっついてまぁまぁな成果出すことで他の支持者を抑えてた、公明と合流してに共産筆頭に他の支持団体からも変な目で見られちゃそら負けるよ

2026-02-08

anond:20260208200138

選挙協力だけにすればいいものを、余計なことをするから

野田氏は大勝負すると必ず負けている気がする。

2012年の時も負けたし、2026年も負けた。

2026-02-05

俺が自民に入れ続けた票はくだらないものだった

自公政権が続くことこそが日本の政治経済の安定に寄与すると思って支援してきたのがくだらなかったらしい。

麻生だけならまだしも進次郎まで「解放されたわーwまあどうせあいつら自民に泣きついてくるっしょw」みたいなこと言い出す始末。

組織票組織票言うけどそれを入れてる人だって1人の国民なんですよ。

国民の一票を投じるための選挙協力をくだらないもの呼ばわりしたやつを副総裁に抱く自民党、もう絶対に入れたくない。

2026-02-02

維新ってなんの意味があるんや?

公明自民と反対の立場だけど選挙協力で組んでますイエスマンじゃないです←まあわかる

維新アクセル役です!←じゃあ自民でよくね?

存在意義わからん

2026-01-30

anond:20260130142513

誤解があるかな?(もしくはないかな?)

AもBも合意できるとすれば、何も問題ないな!「何もしない」と「中道設立」の中間(たとえば選挙協力のみ)を想定しなかった私が悪かったかも!

anond:20260130141727

議席減らすのに?

選挙協力だけで選挙区の調整のほうがまだ勝てるだろうに

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