「選挙協力」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 選挙協力とは

2026-01-24

anond:20260124235408

創価支援もなくなり維新とも選挙協力せず準備不足のまま選挙突入して自民過半数とれるとは思えんけどなあ

しろ現有割れ高市退陣も余裕であり得る

選挙協力だけで新党結成する必要なかったし

単純に立候補者が少ないか政権交代は無理だしで

これなにげに野田がまた自民アシストしたんじゃないの

最大のチャンスで立憲潰し仕掛けたろコイツ

2026-01-21

anond:20260121115133

立民側から見たらそうだけど、共産から見たら全労連からもだいぶ批判されて、両者ダメージを受けながらも選挙協力してきたのだが

今回公明党は何もダメージ受けてなくね?

2026-01-20

anond:20260120182333

政策完全に一致しないなら、同じ政党にならずに、独自政党で、選挙協力するという同盟みたいな感じでいけばいいんじゃないの?

2026-01-19

中道改革連合(チュドカク)の真価はパヨクの敗北を確定させたこ

チュドカクについて、はてなあたりでは「どうせ勝てない」「野合」「カルト批判ブーメランになる」といった批判が並ぶが、正直に言って重要なのはそこじゃない。お前らは分かってない。

勝てるかどうかでも、理念がどうかでもない。最大の価値は、立憲民主党というパヨク選択肢を完全に解体し、逃げ道ごと潰したことにある。

立憲は長らく一応はリベラル左派という顔をしてきた。反原発立憲主義、そういった綺麗事パヨクに「正義は我々にあり」みたいな幻想を抱かせてきた。

だがチュドカクは、その幻想を根こそぎ破壊した。

原発再設置OK安保法制合憲憲法改正OK。これは、立憲が掲げてきた建前とほぼ真逆だ。にもかかわらず、その路線でチュドカク合流することに対して、党内で大きく異論を唱えている“有名どころ”はほぼ存在しない。名前が挙がるのは、もはや鼻つまみ者扱いの原口くらいなものだ。

枝野岡田蓮舫といったリベサヨのお歴々たちはどうか。参院議員で立憲に残る蓮舫は置いておくとしても、枝野に至っては、昨年の時点からこの合流を事実上追認・迎合する発言をしてきた。つまり何が起きているかというと、リベサヨ政策ではもう選挙に勝てないと、立憲結党当事者自身が認めてしまったということだ。

もし単なる連立や選挙協力であれば、「主張は捨てていない」「現実的に組んでいるだけ」という言い訳が成り立った。パヨクはいものように、敗北を戦術妥協として物語化できたはずだ。

しかし今回は違う。衆議院議員を離党させた上での新党結成である

これは、「我々はその主張では戦わない」「その路線は終わった」という自己否定に等しい。連立でも共闘でもない以上、「まだ立憲的リベラルは生きている」という逃げ道は存在しない。

から、チュドカクが左翼だの何だのと叫んでいる連中は、本質が見えていない。

この新党価値は、自民に勝てるかどうかじゃなく、パヨクに媚びることが“選挙に勝てる選択肢”として存在する余地を完全に消したことにある。

共産やら社民なんて立憲やチュドカク以上に人気がなく先がないから語るには及ばない。

結局、高市の突然の解散宣言とチュドカクの成立によって日本パヨクは決定的に敗北したわけだ。これだけが重要なことで、チュドカクが議席を減らそうが増やそうが関係ない。

パヨクが敗北したという厳然たる事実は変わらないのだから

結論としては、パヨク存在価値いから消えてどうぞってこと

意見の違う党が合流しても上手くいかないんじゃね。

というのが心配

共産党との選挙協力とか公明党との合併とか、実際に政権を取った後運営できるのって不安なっちゃう。

と言うのもかつての民主党政権社民党配慮する必要があってぐだぐだになった面もあったから。

2026-01-18

正直言っていい?

立憲、これもう「公明選挙協力」ってレベルじゃなくて、

かなり踏み込んで創価側に入ってないか

比例の優先順位公明側なんだってさ。

これただの協力関係って言えるの?

自民公明ですら「連立」って言われてきたのに、

立憲と公明はそれより深く結びついてるように見える。

しかも力関係的に、立憲が主導してる感じが全然しない。

思想の話とか、宗教がどうこうって話じゃない。

単純に制度の話。

立憲だってつもりで入れた比例票が、

そのまま創価議員当選に使われる構図になってる。

これ、どれくらいの立憲支持者が理解した上で投票してるんだろう。

少なくとも自分は、

「立憲に入れた票が公明議員のための票になる」

そこまで飲み込んだ覚えはない。

政権交代のために必要とか、

選挙区調整の結果だとか、

言い分は分かるけど、

その説明ちゃん有権者にされてた?

煽りたいわけじゃない。

ただ、投票意味が変わってきてるのは事実だと思う。

この構図を知らずに投票するのと、

知った上で投票するのとでは、全然違うと思う。

anond:20260118023702

まり

立民出身地方議員公明党議員のように学会員のために働かないと学会員に選挙協力してもらえない

ってことですね

で、その地方議員の一部がその考えのまま国会に上がっていくと

2026-01-17

中道主義」が創価学会池田大作言葉とかマジでショックなんだが

立憲民主党公明党選挙協力は分かる

合流も戦術としてはありだろう

しかし党名が池田大作が傾倒してた言葉だってのはちょっと比例区で党名書きたくねぇ

別に普段中道って使う分には気にならないんだが明らかにそういう文脈じゃねーか

公明党は「公明党のもとに新たに集う政党」とか立憲民主党を吸収したかのように言うし

日蓮仏法に基づき、肉体、物質にも、心、精神にも偏することのない生命全体像立脚した「中道主義」を掲げ、「生命尊厳」の時代を築きゆくのが、創価大運動なのである

新・人間革命11巻(池田大作 第3代創価学会会長))

仏教創始者である釈尊快楽主義と苦行主義という両極端を排し、中道に生きることを教えた。いわゆる「苦楽中道である。これはほかでもない、釈尊自身生き方でもある。(略)

これら仏法に脈打つ中道思想実践論として具体的に展開されてきたのが、池田先生である。(略)

 先生はトインビー博士との語らいを振り返りつつ、「中道」の意義をこう語った。

「この言葉中道)はアウフヘーベン止揚)に近い言葉と考えていただきたい。すなわち、物質主義精神主義止揚する第三の『生命の道』のあることを、私は確信しております

聖教新聞オンライン

https://www.seikyoonline.com/article/7686CA766542C74B17A90DDCF39D1922

安住淳さん、創価学会について熱く語る。

安住淳氏が公明党創価学会関係、および「政教分離」について踏み込んだ発言をした記録として最も有名なのは1990年代後半から2000年代にかけての自自公自公連立政権の成立期、および2022年の旧統一教会問題に関連した議論です。

安住氏は、特定宗教団体選挙を通じて政治に強い影響力を持つことに対し、一貫して批判的なスタンスを取ってきました。

安住氏による主な批判ポイント

安住氏の発言政治的行動において、公明党創価学会関係について触れる際は、主に以下の3つの観点から論じられています

1. 「政教分離」への疑義憲法解釈

自公連立が定着する過程で、安住氏は「宗教団体組織票が国の重要政策決定憲法改正や安保法制など)を左右する現状は、憲法政教分離精神に照らして健全なのか」という問いを繰り返し投じてきました。

1999年の自自公連立政権発足時などには、若手議員として「特定宗教団体意向が閣内に入ることで、中立的行政が歪められる懸念がある」といった趣旨批判を展開しています

2. 選挙協力の不透明さへの批判

安住氏は選挙現場に強い政治家として、自民党公明党創価学会)の票に依存している構造を「自民党主体性喪失」として批判します。

自民党学会票がなければ当選できないのではないか」という指摘を通じ、間接的に公明党政治的影響力が強すぎることを問題視する発言散見されます

3. 旧統一教会問題を受けた「宗教政治」の再定義

2022年、旧統一教会問題社会問題化した際、安住氏は国対委員長として、単に統一教会だけでなく「政治宗教距離感全般」を見直すべきだと主張しました。

この際、公明党からは「十把一絡げにするな」との反発もありましたが、安住氏は「どの団体であれ、政治的な意思決定特定宗教が深く関わることへの国民不安に答えるべきだ」という論陣を張りました。

発言スタイルと特徴

安住氏の発言は、厳密な法学議論というよりも、「自民党の弱みを突く」ための政治武器として政教分離を持ち出す傾向があります

公明党配慮して政策を曲げている」と自民党揶揄することで、与党内の亀裂を誘う戦術的な発言が多いのが特徴です。

補足:

2024年の盛山文科相(当時)への追及時にも、「宗教法人を所管する文科省トップ宗教団体と密接な関係を持つこと」の危うさを説く中で、公明党立ち位置意識した牽制を度々行っています

 

深い見識をもつ安住淳さん。中道改革連合での活躍に期待が高まります

anond:20260117131733

選挙協力しても公明選挙区自民維新に勝てないし

比例は公明」やっても立憲支持者が入れてくれるかどうかわからんから

別の党のまま選挙協力やっても共産党と同様に一方的に譲らされたけど

議席が増えるわけでもないみたいになる

同じ党ならそういう問題は起きない

anond:20260117130718

普通に連立や選挙協力で良かったのにな

なんでこんな選択したんだろう

実際立民と公明合併は無理じゃね?

まず立正佼成会支援をもらっている議員宗教的理由で無理

政策でも集団的自衛権原発再稼働、改憲周りで活動家系の支持者が多い人は合流できない

結局立民の中道保守系の人たちが公明党に合流するだけで立民は参院選以降も残るんじゃないか

そうなると中革に来るのは公明党コントロールやすい人たちだけになるから中革はより実質公明党連合になり中道政党が創価学会の手に落ちる

うーん、立民の中の中道保守派が分裂して新党作り公明党と連立または選挙協力するくらいが良かったんじゃないか

完全に創価学会にハメられた気がする

立民やっちまったな

数多いのに完全に公明コントロールされちゃってるじゃん

創価統一教会から学んだんだと思う

今までの公明創価信者だけで政党を維持してたけど、信者も減り始めそれでは政党を維持できない局面に入りつつある

そんな中、大して信者もいない統一教会自民部分的でもコントロールできていることを知り自分たちもそのポジションになれる新党を作りたくなったんだと思う

そのポジションになるには連立では弱く、隠れ蓑となる政党必要から連立や選挙協力ではなく新党を選んだ

それが中道連合本質かと

中道創価言葉)という曖昧言葉に騙されてこんな話に乗っちゃうなんて…だから立民なんだよ

これから創価学会と統一教会与野党を争うことになる

素晴らしい無宗教国家ですね

2026-01-16

anond:20260116143638

共産党ワンチャン選挙協力できるんじゃねーかと思ってそうだけどな。

高市総理無能さが怖い

政策の良し悪しとかい次元ではなく、状況感知と意思決定運用能力の低さという個人資質次元で、国のトップを務められると国民としては恐ろしいレベルで、無能(無謀)。

前提として、衆院選での与党獲得議席率には首相支持率どころか与党支持率ですら正の相関関係を持たない(うっすら逆相関の気配すら見えるほど)。

これには幾つかの理由があって、主なものとして、支持率調査回答者統計確率としてどうしても「どうせ選挙いかない層」が100% - 投票率 = 日本衆院選で言えば半数近くが占めることや、同様に人工分布から回答者都市部在住者(1票の価値が低い人たち)に偏りがちなことや、小選挙区制 = 接戦の2位と大差で敗北した3位以下が全て同じ落選という結果であることや、小選挙区議席数に対して相対的に少ない比例議席数であることや、(特に浮動層の)投票者小選挙区比例代表投票先を変えることでバランスを取ろうとしがちということなどが挙げられる。

また、十分な党内調整なしでの議会解散は、解散前に比べて選挙後の獲得議席数がよほど躍進しない限り、首長の党内求心力を急速に低下させる。

これは当然で、小さくないコストリスク一方的押し付けてきた上でもたらす結果が現状維持±微差程…というリーダーに進んでついていきたい人は少ないからだ(その逆は大勢いる)。

憶測だが、今回の衆院選後に高市総理が党内求心力を維持できる最低ライン単独過半数獲得、つまり現在議席数から+約40議席の大躍進が「最低ライン」として求められるだろう。

では、それが可能か?というと、厳しい。

直近の衆院選結果から公明党選挙協力がないと現在自民党議席を持っている多くの選挙区で接戦化やほぼ確で負け…というのが数値で見えている。公明の票が立憲に流れた場合(実際にそうなりそうな気配濃厚だが)はこれまでは勝利を疑わずに済んでた区ですらほぼ確で負ける区が出てくる。

さて、本題というか、なぜ高市総理無能(無謀)なのかの説明はここから

ここまでに書いたようなことは選挙アドバイザリーコンサルタントなら誰でもが同意するいわば常識の類なのだ

から高市総理選挙アドバイザリーも、聞かれればほぼ確実に上記のような懸念とともに、まずは得がないからやめとけと伝え、止めるのが無理ならせめて党内調整はしっかりやっとけと伝えるはずだ。

なのに高市総理衆院解散意思を固めてそれを公表してしまったということは、選挙アドバイザリーもつけられないような体制整備の不如意さか、自分が詳しくないことを専門家相談することができない無能さか、専門家から指摘されたリスク英雄思考無視して進んでしまう無謀さか…という、どれをとってもリーダーとしては致命的な欠陥の少なくともいずれか1つ以上を高市総理が保持していることの表れである。全部かもしれない。

この厳しく不安定世界情勢下で自国トップがそんな無能(無謀)さを備えた人物であることが国民としてはとても恐ろしく、日本終わってる感が半端ない

有能なリーダーによる独裁リーダー無能民主主義となら、それは銀英伝を始めとしてこすられまくったテーマではあるけれど、まだ議論勝負余地がある。

しかし今回の衆院選無能リーダー(高市)による独裁と、リーダー無能(立憲)な民主主義という戦いなのである

やれやれ

2026-01-15

維新って選挙協力意味ではクソザコだよな

大阪しか票取れないのに調整なんてできんし

2026-01-14

立憲と公明がくっつくのってプラスなのかなあ?

選挙協力だけで良かったんじゃないの

高市解散選挙メモ

報道されてる高市目的は「政権安定させるため」その実は「前回の選挙落選した自分シンパや旧安倍派を議員に戻して自身の党内地盤を安定させるため」

支持率高いので投票率が高ければ高いほど与党の票が伸びて議席を増やせるからと、何の前触れなくサプライズ解散して話題の熱が熱いうちに超短期決戦の選挙突入して無党派投票率を上げるという目論見

NISAやってる現役世代に株高が絶対的支持されてるので公明党が消えても自民単独過半数は確実

・立憲は厳しい。自民女性票弱いとされてたが女性女性総理贔屓はあるので今まで取れてた票が自民に逃げる。国民共産独自候補出して反自民票が分散すると小選挙区でも敗北多くなる。比例も確実に減るので100議席切る。

参政党は対立候補出すと言うがあくま高市対立する前石破政権メンバーなど自民ハト派に対して対立候補出すだけ。SNSに無敵系アカウント最近も増えてるのでインプレ目的落選運動盛り上がって元大臣が何人か落選するかも

・立憲と公明合併協議すると報道出た。公明連立離脱した時にも一部で言われてたけど、創価学会池田大作が亡くなって政治活動に完全にやる気が無くなって公明党を手放したいのでは。二世信者脱会理由になってそうだし。

・立憲が公明選挙協力を頼みとするのは当てにならない。公明の各支部では過去20自民二人三脚選挙戦ってきたわけで、上からの支持でほいほい今までの敵に投票する人がどれだけいるのか。

2026-01-13

共産勢力選挙協力したところと協力するってことは共産主義ってことだぞ

そこんとこ理解してんのかな??

今度解散総選挙するかもって話だけど公明党なしで勝てる見込みあるのかな

高齢化して勢力が衰えたと言われてるけど依然として強力なバックボーンのある公明票(創価票)を背景に自民党はどれだけ不利な戦況でも圧勝してきたよね

それが今回では皆無、無風になる

選挙協力する維新票は関西では強いけどあくま地域政党からしかない

全国展開した時に勝てるかといえば難しいと思う

また国民民主党選挙協力したがってるけど連合芳野会長反自民で猛反発してる関係殆ど全く期待できない訳で

じゃあどうするのか?

まさか統一教会票や天理教などの教派神道神社本庁等の票でどうにかしたいの?って感じ

正直公明票と違って漠然としたものしかない

だって実績がないもの

ましてや高市政権の人気が高くても自民党の人気は全然変わってないので仮に総選挙したところで圧勝する事は難しいのでないか

立憲民主党ネット上、SNSでは凄い嫌われてるけど反自民の受け皿としてはこれ以上ない存在なのでどこにも入れる政党がない場合確実に立民に行くと思う

特に相変わらず20代30代の得票数よりも高齢世代の方がたくさん持ってるから若者向けに舵取りをした所で効果が薄い分高齢世代向けの政策ばかりになってる政党に票が向かうのは当然だろ

また高市政策効果限定的かつ局所的なので効果イマイチ実感出来ていない事からもまだまだ未知数

結局のところ解散総選挙をした所で高市政権ないし自民党圧勝する事は現時点では酷く難しいと思う。

2026-01-11

毎晩「日本侵略してごめんなさい、先祖の罪を、許してください」とお祈りさせられるのが統一教会だったんだろ?

サヨクなんて目じゃない、究極のアンチ日本勢力じゃん

それに選挙協力してもらっていた自民党は、サヨクよりもヤバい反日しか言えなくない?

2025-12-16

自民公明落とし

維新の謎ムーブ、ようやくわかった。

まず本当のキング麻生太郎麻生このタイミングで何としても公明を地に落としたい。

このタイミングなら自民浄化できる(宗教団体の支持を脱却できる)と考えた。

から意見合致する維新と組めた(自民過半数必要維新大阪都構想ができれば何でもいい)。

そこで実践された作戦は次の通り。

企業団献金の維持(国民公明案に絶対乗らない)

②比例議員の大幅削減(公明選挙協力をする理由=比例制度があるから

③(参政党を使うなどによって)国民民主党は公明と近いと吹聴して弱らせる

予算成立のための最悪のケースを想定し、維新の自滅時のバックアップとして国民民主党は生かさず殺さずにする

維新が言うことを聞かなくなると「国民民主党と組むぞ」と脅して言いなりにする

からあれだけ「企業団献金禁止」と言っていた維新が「議員定数の削減」などどというわけのわからないことを言い続けて、受け手規制拒否している。

維新が「議員定数の削減を!」と言う=自民への忠誠を示す、ということなんだろうね。

国民民主党は変わらずシンプル議員を増やしていく正攻法しかないのはその通りだろう。

2025-12-03

和田政宗って「参政党に選挙協力を頼んだだけで参政党じゃない!」って信者が騒いでたやつか

いまどういう気持ちなんだろ?

2025-10-23

兵庫県斎藤知事支持率は今も高い。有権者は一度投票すると滅多に支持をやめない。

今回、高市氏は参政党、国民民主党維新、N国との距離を縮めた。次の選挙では連携する可能性が高い。

これらのSNS戦略に長けた勢力を味方につければほぼ選挙に勝てると言っていい。

すでに現在SNSの多くは高市賞賛の声で溢れており、批判するサヨクへの侮蔑が席巻している。

公明党選挙協力よりSNSの場を制する方が今の選挙では圧倒的に強い。

高市政権は次の選挙圧勝し、長期政権になるだろう。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん