はてなキーワード: ペペロンチーノとは
久しぶりに参加せざるを得ない状況で参加してきたけど苦痛を通り越して鬱だった
定時ダッシュ決めてラーメン屋に駆け込んでスープまで飲み干してる方が幸せレベル高い
まずこの時期にテラス席なせいでクソ寒い。しかもコースなのに2品来なくて1時間延びた
内容もサラダ一口分に、おつまみ一口分、カラオケ屋みたいなポテト盛り合わせに、しょぼい肉が3切れとかいう酒を飲まない人間にとっては面白くない内容
デザートも参加人数で割ったら一口分も残らなくてスプーンに欠片が乗る程度。途中でペペロンチーノっぽいパスタも来たけど、これも人数で割ったら1口分しかなくて終わってる。しかも寒い
こちとら花粉症を抱えながら平気なフリしてるのに途中から寒さと飲み薬の効果が切れてきたせいで、鼻がずるずる
でも周りは盛り上がってるので終わる気配が一切ない。こっちは調子が悪い状態で寒空の下、早く終わらないかなって2時間ぐらい考えてた
会話内容もありきたりでべつに面白くないし、これを欠席したからコミュニケーション取れないとか協調性無いとか言われかねない現代社会どうなってんだ
楽しめないこっちも悪いんだろうけど、やっぱりこういうの好きじゃない
そもそも今週はランチ会(突発)までやってるんだから飲み会いらなくない?人間関係が淡白になるっていうけど淡白でいいじゃん
今日の昼は中国産にんにくと安い輪切り唐辛子を使ったペペロンチーノ(サラダ油ベース)に
舞茸のソテーと冷凍むき枝豆をトッピングして白だしとシークヮーサージュースで味を整えオリーブオイルを垂らしたもの
この後はアリアの好感度イベントと更新された危局をサクッと終わらせたらエンフィの続きをするかね
昨日はエンフィの1.1更新日だったが、その日のうちにメインシナリオは終わらせた
原神の伝説任務くらいのボリュームかな…思ったより短かったしボスも1体だけ
なんとゆーか映像表現だけは顔以外はフォトリアル系のレンダリングしてるだけあって精細で映えてこだわってるのは分かるけど
肝心のシナリオは終始タンタンを管理人エンドフィールド側に引き込むための「味方ですよ」を貫いてるだけ感が拭えんかった
最終的にデート描写に繋げるためにふんわりした掘り下げでよく分からんが復讐に拘泥する兄と止めようとする妹という構図をやってただけなんで
兄妹管理人あとミフと砦の過激派と穏健派、だれの立場にもそこまで感情移入できるほどの下地がなくてせっかくの凝った映像が常時浮いてる感じがした
ハーレム趣味なゲームはやっぱり俺(管理人)とプレイアブルをいい雰囲気にする流れが中心で、キャラ同士の関係性を描く部分が浅くなりがちだから感動しづらい問題がある
今んとこMMORPGとかで何度も見たようなテンプレ展開を雰囲気でなぞってるだけって感じだ
頭を殴られるような印象的な展開もないし、感心するような伏線やプロットツイストもないんで考察しようともならない、映像の迫力ゴリ押し以外でもうちょっと物語に引き込んでほしいな
探索は8割がた終わってるんでコンパス数個使えば終わり、あとは追加サブクエ2つのうち片方は終わったんでもう片方と、しょくぞう探索をやったら6週虚無だな
赤い装備素材もとりあえず1ライン最高効率で動かしてるから新バッテリーとかも追々構築していくか
タンタンは50連目あたりで星6天井が来て運よく勝てて確保できたけどイヴォンヌ餅がまだ引けてないんで
というかあと10連でイヴォ餅天井なんだけど武庫尽きたからロッシを30連くらい回して間に合わせるしかない
1.1後半はイヴォ餅を育成して今イヴォンヌがもってる楔90をタンタンに譲りつつバトルパス武器をタンタンの妥協用銃とっておくかどうかって所か
今のタンタンはウルフガードからパクってきた同類共食80を持たせてキャラLv80で使ってるけど、んーよく分からんけどペリカよりは強い感じはするね
複数戦ならギルべ戦技始動、単体ならタンタン戦技始動で寒冷蓄積の取り回しを改善してくれるサブアタッカーって感じ、無凸無餅だと瞬間火力はペリカに負けるだろうけどね
てか最近ファルカ餅を取るためにフリンズ餅もついでに引けてしまい(10連だったからむしろ嬉しいが)さらに聖祭者の輝杖とかいう優秀っぽい星4槍も1本取れてしまったので
5年間原神を全キャラ確保微課金でやっててなんとかギリギリ保てていた武器経験値素材ストックがあっさり逝ったわ
輝杖はイネファが風信の矛とかいうイベ槍を持っているんで育ったら付け替えようかと思うが輝杖無凸だからDPS的には大差ないのかもな実際かかし殴ってみんと分からんが
風信の矛の性能をフルに活かせるのがイネファくらいしかないし見た目も合ってるんで死闘と変わらんくらいなら風信の矛を積極的に持たせておきたいまである
護摩や死闘を持ってることの多いエスコに輝杖プレゼントする手もあるか、これチャージ補助ついてるのが特徴なんだよね
輝杖適正のあるイネファ、エスコ、エミリエの中で一番毎ローテ爆発撃ちたいのはフリーナと組むエスコだし
うちのエスコは無凸無餅なんで無凸スカーク磐岩、1凸フリ腐植、3凸申鶴餅もしくは完凸モナという半端なパーティでしか使わんし護摩つけとくのは贅沢かもな
月編成全部組める手持ちな現状このスカークパを使うことあんまないんだよね、今回の幽境の秘源装置でひっさびさに引っ張り出したくらい
まあそんなわけで採掘ルーティンも追加せざるを得なくなってるわけだけどフォンテ水中ルートの癒やし力が高い
水中スタミナ減のフレミネ、泳ぎ速度のヌヴィ、鉱石レーダーの凝光、あと1枠は回復スポットレーダーのリネットかアベラントスキル連射のフリーナか特産レーダーのリネ・クロリンデか
一番プレイ履歴が短かったフレミネを使う機会がこんなところにあるとはってことでフレミネで泳いでるけど一張羅を新調したヌヴィで泳ぎたさもある
おいおいおいおい!👦
席に着いたらうんまそうなメニュー!
っしゃあ!頼むぞ!ハンバーグ!🥩
俺様は番号487のチーズ🫕大俵ハンバーグ200g(焼き野菜ガロニ)プレミアムセットにしたぞ!
プレミアムセットの内容はなんと!
サラダバー🥗とスープバー🍲とカレーバー🍛とライスバー🍚がついたセットだああああ!
これで税込2277円だああああああああ!
うっほおおおおおお!
贅沢の限りをつくすぞおおお!
えーーーー!?😱
まじか!!
えっ!?サラダバーなのにペペロンチーノがある!?なんだこいつう!🍝
カレーもあるうううう!🍛
おおおおおおおおおおおおおおお!!
なんじゃこりゃあ!
2277円も出すかいがあるじゃねえか!
しゃあ!ペペロンチーノ大盛りいい!
ぐへへへへ!
おっと!サラダはトマト(最近高い)🍅とブロッコリー🥦(元々高い)をがっつりとっちまったんだぜええええ!いえええええい!
はっはっは!買うととんでもない値段の野菜を!!数日分の野菜を今ここでしこたま腹にためこむぞおおおおお!
俺の胃袋は今この時だけ!
ブラックホール!🕳️
えっ!?
一刀両断したああああああああああああ!⚔️
焼き立てできたてのハンバアアアアアグ!
そうか!
他はロボットが運んでたけど!📦
しゃあ!これはつまり店員さんがいいと思ったらこのメニューを頼めばいいってことだな!
ヨシ!イクゾー!(すまーいる)
油が跳ねる音が収まるまで、しばらくお待ちくださいと書いてる!
あぁー油がぴょんぴょんするんじゃああ!!
ジュウジュウやけるぞジュウウシイイイイ
待つ!待つぞ俺ぁ待てる男!
きたあああああ!いまだ!!
SUMAAAAAAAAAAAASH!!
俺はハンバーグを切り裂き
フォークで刺し!
チーズフォンデュにつっこむ!🧀
食う!!!
うんまああああああああああい!
ジュウウシイイイイい!
うまあああああい!
うまあああああああああああい!
2277円を払えばこんな絶頂を得られるのか!
毎日ビッグボーイで食べられるくらい稼いでる奴がうらやましいぜ!
ハンバーグがあっという間に消えていくんだ!
うおおおお食うのがもったいないぞおお
おいしいあああおおいしいい
おいしいおいしいおしおまなぶうううう!
はー最高
ビッグボーイいいな
俺は大好きなったよ
完
今日初めて彼女連れてサイゼリヤ行ったんだけどさ、もう衝撃的すぎて言葉が出なかったわ。
・ドリンクバーで彼女が「これ混ぜてみようよ〜」って楽しそうに実験してるの眺めてるだけで幸せ
・「これ一口ちょうだい」「うわっ辛っ!でも美味しい!」ってキャッキャしてるの最高
・カルボナーラ頼んだら「ちょっともらっていい?」ってフォークで分け合ってるとか
・デザート2つ頼んで半分こしながら「次はこれ食べたいね」って先の話してるとか
・会計のとき「割り勘でいい?」って言いながら彼女が財布出すの見て「いや俺出すよ」って言ったら「えー!次は私が払うからね!」ってニコニコしてるとか
これ全部、1人でサイゼリヤ行ってるやつには一生味わえない光景なんだよね。
一人でミラノ風ドリアとペペロンチーノとグラスワイン頼んで、スマホ見ながら無言で食べて、ドリンクバーも「まあ別にいいか…」って適当に注いで席に戻ってきて、結局誰とも話さずに黙々と食べて帰る。
それが毎週のルーティンになってる人、
ちょっと待って。
マジでそれでいいの?
彼女連れて行った瞬間に「あ、俺これまでなんだったんだ…」ってなったわ。
同じメニューのはずなのに味が10倍美味いし、満足度が100倍違う。
彼女連れてる奴から見たら完全に絶望しかないから。俺はもう戻れない。
一人サイゼには二度と戻れない。
dorawiiより
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なぜ味が変わるのか(化学)
にんにくの中には
が別々に存在していて、
細胞が壊れると混ざり、アリシン(にんにく臭の正体)が生成されます。
壊れ方の違い
みじん切り 中程度 中 香ばしい・丸い
潰す(プレス) 最大 多 辛い・刺激的
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加熱した場合の違い
• 潰したにんにく
• 生の段階で強烈
• みじん切り
• 加熱後に甘みとコクが残りやすい
なので
🍝 パスタ・炒め物 → みじん切り向き
🥗 ドレッシング・生使い → 潰し向き
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✔︎ 一瞬で剥く方法
2. 皮がバリッと剥ける
→ そのまま潰しに行ってもOK
✔︎ 味のいいとこ取り
• アリシン多め
• でも辛すぎない
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ガーリックトースト 潰し
唐揚げ下味 潰し
チャーハン みじん
アヒージョ 潰し or 丸ごと
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まとめ
• 🧄 潰す=パンチ重視
• 🧄 刻む=バランス重視
イタリア料理屋さんでメニュー見ながら「このサルシッチャとか食べたくありませ〜ん?」とか言ってたんだけどね、ほんとはぜーんぶイメージついてなかったし、なんならマズそうねとしか思ってなかったの
だってアクアパッツァってなんだか水っぽさそうだし、サルシッチャって猿しか出てこないのよ。あとペスカトーレって何だかペスト感あるじゃない。ペストとネズミのダンスが真っ先に浮かぶから不衛生だとさえ思ってたわ〜
マルゲリータもね、丸刈りと下痢のコラボよ。最悪ね。お腹を壊した囚人かしら。あとペペロンチーノ、シンプルに卑猥な響きよね。イタリアっぽいわ〜
まあ一時が万事こんな感じでね、私ほんとうはイタリア料理店でワクワクできなかったんだけど、みんな好きじゃないイタ飯。イタ飯もあれなんなの、炒めた飯みたいな響きよ、チャーハンよ。全方位に紛らわしいっ!
ちがくて、えっとね、そう、みんな好きだから私の勝手で変えてもらうわけにもいかなかったんだけど、私は言うほど好きじゃないのよね…イタリアン
今まで優雅なおばさんを気取ってたけど、本当はいかにも和風!って感じの炉端や居酒屋が好きよ。でもここのパートさんってそういう感じじゃないじゃない?ほんとは濃い目のレモンサワーで焼き鳥行きたいの。ねぎまのネギの焦げ目が恋しいの。難しいわね、人生って
ペペロンチーノやらミートソースやらのオーソドックスなメニューが並ぶお洒落系ではないお店である。
試しとばかりに入店し、こってりな気分だったのでカルボナーラを選択。
大盛り無料とのことだったのでそれにしてもらい、しばらくして提供されたモノを見て椅子から転げ落ちそうになった。
昭和から平成初期くらいにしか見た記憶のないシャバシャバのソース…と言うか汁の中に浸かる麺。
おやつカルパスを細切れにしましたって言われても信じるレベルのベーコン…ぽい何か。
これが昭和から続く純喫茶で提供されたなら『まぁそういうモン』と納得は出来る。
…が、別にくつろぎの空間でもないこの場所に於いて1000円越える値段で提供していいレベルではないように見える。
おっさんサラリーマンがメイン客層な立地であるとは言え令和の御時世に、これは…?!
そう言えば、ここは前にオープンしたラーメン屋が一ヶ月くらいで消えた場所の居抜き。
あのラーメンも大概な味だったが、さすがに立地を考えたらマズいものを出したって客なんかつかないのは経営者であればちょっと考えたら理解出来るハズ。
食べもしないでけなすのは山岡さんか海原雄山先生くらいしかしてはいけないのだ。
そう自分を戒めながら、今時あんまり見ない細っそい麺をフォークに絡めて、いざ実食。
……うん、お い し く な い。
全体的に茹で過ぎの麺が、牛乳も卵の味もほぼしないシャバシャバソースを吸ってふやけ、味・触感・値段全てが終わっている。
まるで料理をしない私が作っても、おそらく互角くらいの出来にはなりそうな仕上がりだ。
私がもし海原雄山先生だったら女将を呼んでるし、陽気なボブだったなら“what the fuck?!”と叫び頭を抱えて天を仰いでいただろう。
だが現実の私は雄山先生でもボブでもない、単なる中年のおっさんだ。
虫を見るような目でそれを見て私は考える。
うっかり大盛りにしてしまったこれを、どうしたらいいだろうかと。
最近の若者であれば残すのだろうが『お残しは死刑』と言う昭和価値観の中で育った私。
たとえどんなにマズかろうが、一旦提供されたものを残すなど礼儀的に良くない。
なんちゅうもんを食わせてくれたんや、なんちゅうもんを…
シチュエーションとしては180度違うくらいなので、大体一緒だろうか。
この場を乗り切るものはないかとカウンターに対して目星を実行すると、よく分からないオイルが二種類置いてある。
カルボナーラに合う!と印刷されてある透明なオイルと赤みがかった辛そうなオイルだ。
とりあえず透明な方を掛けてみた。
これは私の舌に熟練度が足りないのだと自分に言い聞かせ、辛い方のオイルをぶっかけて味を分からなくし、口に含んだ麺を水で胃へと流し込む。
ピッチャーの水を1/3ほど消費して、提供されたカルボナーラと名付けられた何か、を完食した。
やりきった達成感と共に、私は店を後にした。
飽食の時代と言われる現代に、魂が震える料理を食べさせてくれたあのパスタ屋にはとりあえず感謝をしよう。
……二度と行かないが。