「バカ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: バカとは

2026-05-11

おまえはただ20年勉強した人間に過ぎない

何千年も霊体で勉強してるティラノサウルス幽霊にかなわないって何で分かんないの

バカでしょ

単純な奴でもわかる

からないなら感覚がない

まりセンサーがない

全部まとめるとセンスがないんだよ

いずれ分かるやつはまだ救いようはあるけどさ

これはかえがたい事実

インターネットでよく味の素バトルやってるけど、べつに味の素アンチじゃないけど使ったことない自分的にはなんとなく居心地悪い気持ちになる

単純に実家味の素使わない家庭だったからなんとなく自分も使ってないだけなんだけども

味の素使わないやつはバカvs味の素使うやつはバカ舌みたいな極論が多くて、そんなに便利なら買ってみようかな…と思ってもそもそも関わりたくねえからやめとことなり結局売っててもスルーちゃう

アンチ側はまあ過激なこと言っててもアンチだしな…で良くも悪くもスルーできるけど、問題味の素側の過激さよ

味の素布教してるインフルエンサーも基本ネット揉め事に首突っ込んでくスタイルなのも合間って普通にネガキャンになってると思う

anond:20260511090347

あったよなー。

クリアケースとかに入ってて蛍光色の紙箱仕立てで豪華なヤツとかw

結局バカ早にしたいならウルトラダッシュジェットダッシュの方が扱いやすかった思い出。

もう今ってジェットダッシュは廃番なんだよなぁ

そもそも他人所作バカにして笑いを取ってる芸人誹謗中傷されました!!ってキレてるのブーメランすぎて意味がわからない。自分他人いじめるのはいいけど、自分いじめられるのは嫌なんだね。

なかなか前にいかないくそ客のバスだった

タックルしてやっと前に行くとかさっさと前に行けバカ

バカは淘汰されないのか

バカは淘汰されないのか、みたいなのをK2シロップ文脈で見たけど、全員が合理的で理知的なら誰もごみ収集しないし出生率ダダ下がるし搾取できないしで困るのお前らやぞっていつも思う。醤油チューチューしたり冷蔵庫に入ったりするバカに優しい世の中にしないとダメだぞ。バカバカのまま楽しく生きててもらうのが1番なんだ。たまに迷惑だなーって思うかもしれないけど大概バカ眷属被害に遭ってるだけだからほっとけ。

高市早苗オカンテレワークさせてオカンが一日家にいるせいでワイは外出しなくてはいけなくなり、バカスカ金を使ってしまい、金がないのに高市早苗タイミーしか許可しないのでストレスでまた金を使い、勉強どころか生活がままならない

母の日に、何もしなかった

なんでずっと母に感謝しなければいけないの

母は私に感謝なんてしない人だ

私は中間子で服なんてずっとお下がりしかもらえなくて何ならもらった子にずっとバカにされてきたし、すぐ体調崩すの責められてたし、授業参観は親が来ないが当たり前だったし

宗教で嫌な思いたくさんしたのに、何にも私の気持ちを聞いてくれない

姉と兄のほうが大切で進学もあきらめたし、高校生からバイトして家にお金いれてた私より、下の兄弟のほうが大切にされていたし、

はいつも二の次だったよ、家族アルバム写真が一番少なくてアルバム一冊に満たないのが私(確かに私は生意気だったから扱いづらかったのは認めますよ)

辛い目に遭っても寄り添ってもくれないことばっかりで、母は私が嫌いだったことに小学生ときから知っていた

だけど、私は母親はかわいそうな人間だし嫌われたくないし、母親は未熟な人だから仕方ないと思って接していた

父親不倫離婚するべきか相談親友に縁を切られた話、姉の婚姻文句職場の気に入らない人の話、会ったこともない親戚の悪口、同居している兄から金を盗まれる話、

愚痴ならともかく、延々と喋ってくるし手紙まで寄越すし、LINEまで逐一長々と送ってくる

その一連の流れに疲れてしまった

私は母親相談したら一蹴されて、暴力行為すら聞いてもらったことなんて無かったんだよ、全部自己解決してきたの

母に嫌われていることを知っていたけど、ずっと気づかないふりをして親孝行という名で、去年まで花を贈っていた自分

でも昨日は贈るのを辞めた

許せない気持ちが強くなっている自分がいる、母は無事に私を育ててくれたけど、常に夫でも男でも宗教でも縋っていないとだめな人だと私は気がついている

私の人生邪魔しないでよ、そんな話聞きたくない

いい歳をして表向きだけでも取り繕え無い自分が悲しい

anond:20260511001208

うそう。バカ愚民は何も考えず安心しといてくれればそれでいーの😁

おいジャップ

楽天ポイントを6000円分も持ってるのに何故か使用できないと思ったら残高がマイナスになってた

期間限定ポイント使用した買い物をキャンセルしたせいらしい

バカじゃねえのクソジャップさあ

なんで期間限定ポイント補填に通常ポイント必要になるんだ?

2026-05-10

地方進学校から東大に行った私が、大学一年生に祈ること2

第二部 学び直せなかった一年

ここで、君に正面から語りかけたい。

君が今、大学一年生だとして。

あるいは、これから大学一年生になるとして。

たぶん君の中には、私に近い感覚が少しはあるはずだ。

なくてもいい。

あったとしたら聞いてほしい。

入学して最初の数週間、君は周りを見てこう感じるかもしれない。

「あれ、この人たち、思っていたほどすごくないな」

サークル新歓に行く。

先輩たちがわいわい騒いでいる。

話の中身はたいしたことがない。

昨日のサッカー試合

誰々が誰々を好きらしい、という話。

バイト先のクレーマーの話。

君はそれを聞きながら、心のどこかでこう思うかもしれない。

「俺はこんな話をするために東京に出てきたんじゃない」

その感覚を、私は否定しない。

その感覚は半分は正しい。

ただ、残りの半分について、私が二十年かけて学んだことを君に伝えたい。

人間雑談関係を作る。

雑談関係を作って、その関係の上に本当に大事な話を乗せる。

雑談飛ばして、いきなり大事な話だけをしようとする人間は、長い目で見ると誰とも何の話もできなくなる。

これは二十年後に私が痛感したことだ。

けれど十八歳の私は、これをまったく理解していなかった。

理解する気もなかった。

入学して一週間ほど経った頃、駒場キャンパスで一人の同級生と話す機会があった。

彼は私の語学クラスにいた。

名前は仮にKとしておく。

Kは首都圏の有名な私立中高一貫校から来ていた。

背が高く、髪を少し茶色く染めていて、笑うとき口を大きく開けた。

授業の最初自己紹介で、彼は言った。

サッカーをやってました。あと、文化祭実行委員やってました」

それを聞いた瞬間、私はKにあまり期待しなかった。

文化祭実行委員

あの私を退屈させた連中の、東京版だろう。

そう思った。

ところがKはよく話しかけてきた。

授業のあと、「飯行かない?」と私を誘った。

最初は断った。

二度目も断った。

三度目に、Kは少しだけ困った顔をして聞いた。

「お前、誰とも飯食わないの?」

「いや、自分のペースでやりたいから」

私はそう答えた。

Kは少し笑った。

「ふうん。じゃあ、気が向いたら声かけて」

そう言って行ってしまった。

そのとき私は、自分がKに少しだけ優越感を持ったのを覚えている。

Kは、誰かと一緒にいないと不安タイプだ。

私は違う。

私は一人でも平気だ。

から私のほうが強い。

そう思った。

これが間違いの始まりだった。

Kは、誰かと一緒にいないと不安だったのではない。

Kは、一緒にいる時間のもの価値あるものとして認識する能力を持っていた。

そのことを、私は二十年後に理解した。

語学クラスでは、よく数人で集まって、課題フランス語和訳を持ち寄って見せ合っていた。

私は最初、その輪に入った。

けれど私の和訳はたいてい一番正確だった。

少なくとも私はそう思っていた。

ある日、Kが自分和訳を読み上げた。

明らかに文法係り受けを間違えていた。

私は指摘した。

「そこ、違う。主語はこっちじゃない」

Kは「あ、ほんとだ。サンキュー」と言ってすぐに直した。

それはいい。

問題はその次だった。

別の同級生、仮にMとしておく。

Mが読み上げた和訳も間違っていた。

Mは地方進学校から来た、私と似たタイプの男だった。

私は同じように指摘した。

「Mも、そこ違う」

Mは少し顔を赤くして、「うん……」と言った。

Kが軽く笑いながら言った。

「お前、間違いの指摘の仕方、ちょっと冷たくない?」

私はKを見た。

「冷たい? 間違ってるから間違ってるって言っただけだろ」

「いやそうなんだけどさ。なんかこう、もうちょっと、『あ、ここ、俺もよくわかんないんだけど、こうじゃないかな?』みたいな感じ、ない?」

私は内心で軽蔑した。

出た。

「言い方」だ。

Kは内容で勝てないから、言い方の話に逃げている。

私はそう判断した。

私は何も言わず自分和訳しまってその場から去った。

その日から、その輪には行かなくなった。

数週間後、その輪がMを含めて続いていることを知った。

Mは最初、私と同じように地方から来た孤独秀才に見えた。

けれどMは、Kの輪の中で笑うようになっていた。

間違いを指摘されても、頭をかいて「あ、ほんとだ」と言うようになっていた。

Mは変わった。

私が変わらなかったのに対して。

私はMのことを軽く馬鹿にした。

妥協したのだと思った。

今になって思う。

妥協したのはMではなかった。

Mは学んだのだ。

私は学ばなかったのだ。

二十年後、Mはある官庁課長補佐になっていた。

風の噂で聞いた。

家族もいて、子供が二人いるらしい。

私はそのとき無職だった。

三度目の転職活動最中だった。

大学一年の夏、私は一つだけサークルに入っていた。

法律研究系のサークルだった。

入った理由は、内容が真面目そうだったからだ。

実際、内容は真面目だった。

週に一回、判例を読んで議論する会があった。

そこには二年生にSという先輩がいた。

Sは私とは違うタイプの賢い人だった。

判例を読むスピードは私と同じくらいだったが、議論ときの立ち回りがまったく違った。

Sは自分意見最初に出さなかった。

まず、後輩や他の人の意見を聞く。

そして誰かの意見の中でいいところを見つけて、「それ、いいですね」と言う。

それから自分意見を、その人の意見に乗せる形で出した。

「○○さんが言ったところに加えて、こういう論点もあるんじゃないかと思って」

そう言った。

私はSのやり方を、最初ずるいと思った。

あれは自分の頭で考えていない。

人の意見に乗っかっているだけだ。

そう思ってSを軽く見た。

ある日の議論で、私はSの意見根拠が弱いと感じた。

真正から指摘した。

Sさんの今の論理は、判例の射程を超えていると思います。○○判決あくまで△△の場合に限った話で、これを一般化するのは無理があるんじゃないですか」

Sは私を見た。

少しの間、何も言わなかった。

それからゆっくりと言った。

「うん、たしかにそうだね。射程の問題は僕も気になっていた。じゃあ、君だったらどこまで一般化できると思う?」

私は答えた。

私の答えは、Sが言うべきだった内容をより精密にしたものだった。

Sは「それ、いいね」と言って、私の意見議論全体に位置づけた。

私は勝った気がした。

サークルが終わったあと、別の三年生の先輩が私を呼び止めた。

「君さ、頭はいいよ。間違いなく。ただ、Sのこと、ちょっとなめてないか?」

「いえ、なめてはいないです」

「Sはね、あの場で君のために負けてくれたんだよ」

私はその言葉意味がわからなかった。

「Sは、あの場の議論をいいものにするために、自分意見を引っ込めたんだ。君に花を持たせたんだよ。それはSがバカからじゃない。Sのほうが、議論っていう場全体を見てるからだ」

私は不機嫌になった。

「いや、でも、内容としてSさん最初論理は間違っていました」

先輩はため息をついた。

「うん。まあ、そうかもしれない。でも君がこれから先、誰かと一緒に何かをやるなら、内容で勝つだけじゃ足りないよ」

私はその日、サークルをやめた。

正確に言えば、その日のうちにメールで退会の連絡をした。

理由は書かなかった。

二度とそのサークルには行かなかった。

夏休みに入る前、私はKにもう一度だけ会った。

Kは相変わらずにこにこしていた。

夏休みサークル合宿河口湖へ行くと言っていた。

彼女もできたらしい。

同じ語学クラス女子だった。

私はその女子を、可愛いとも可愛くないとも特に思っていなかった。

Kが別れ際に言った。

「お前さ、たまには誰かに頼ってもいいんじゃない?」

私は笑って答えた。

「誰かに頼って、その誰かが間違ってたらどうするんだ?」

Kは少し考えた。

「うーん。そうしたら、一緒に間違えて、一緒に直せばいいんじゃないかな」

私はその言葉を軽くいなした。

心の中で、「だから、お前は二流なんだ」と思った。

一緒に間違えて、一緒に直す。

そんなことに付き合っている時間はない。

私は一人で、間違えずに進む。

二十年後の今、私はKのあの言葉を一字一句覚えている。

正確には、二十年かけてようやく思い出せるようになった、と言うべきかもしれない。

ここで、君にもう一つだけ伝えたい。

私が地方進学校で身につけた「一人で考えたほうが正しい」という認知は、地方進学校の中ではたしか事実だった。

私の周りには、私より速く正解にたどり着ける人間がいなかった。

集団議論すれば、議論は私のレベルに引き下げられるか、私の意見が通らないかのどちらかだった。

から一人で考えるほうが効率が良かった。

その環境においては合理的戦略だった。

しか東京大学に来て、私の周りには私と同じか、私より速く正解にたどり着ける人間がたくさんいた。

その時点で、私は戦略を変えるべきだった。

もう一人で考えなくていい。

人と議論したほうが、自分一人で出せる答えよりいい答えが出る確率が高い。

人に頼っていい。

人に教わっていい。

人に「わからない」と言っていい。

それを大学一年生のうちに学び直すべきだった。

けれど私は学び直さなかった。

なぜなら、地方で身につけた認知は、私を東大まで連れてきた成功体験だったからだ。

それを捨てることは、自分人生否定することのように感じられた。

私は、変化が必要ときに変化を恐れた。

変化を恐れた本当の理由は、たぶんこうだ。

私には勉強で勝つこと以外に、自分肯定する根拠がなかった。

から勉強の戦い方を変えることは、自分のものを失うことのように感じられた。

後になって考えれば、ただの臆病だった。

けれど当時の私は、自分が臆病であることにまったく気づいていなかった。

しろ自分のことを強い人間だと思っていた。

孤独に耐えられる人間こそが強い人間だと思っていた。

孤独に耐えられない人間は、弱いから群れるのだと思っていた。

これは私の人生で、最も大きな勘違いの一つだった。

孤独に耐えられる、というのは強さではない。

ただの不器用さだ。

そしてその不器用さは、時間が経つほど修正が難しくなる。

大学一年の終わり。

私の春学期と秋学期の成績は、ほとんどがAとA+だった。

優三つの「優三つ」というやつだ。

私は自分選択は正しかったと再確認した。

一人でやれば結果が出る。

けれどその学年末駒場生協の前で、語学クラスのKたちが五、六人で集まって笑いながら写真を撮っているのを見た。

Kの隣にはMもいた。

Mは四月のときと比べて別人のように、いい顔で笑っていた。

私はその輪を遠くから見ていた。

その輪の中に入りたいとは思わなかった。

ただ、奇妙な感覚があった。

あいつらは、たぶんこれから先、どこかで会うのだろう。

結婚式に呼んだり。

子供の話をしたり。

転職相談をしたり。

俺には、たぶんそういう相手はいない。

それは感傷ではなく、観測だった。

私はその観測を、すぐに頭の中から押し出した。

別に必要ない」

そう自分に言い聞かせた。

その夜、私は寮の自分の部屋で二年生の科目の予習を始めた。

ここで私は、君に最も伝えたいことの一つを書く。

地方進学校から東大に行ったことの本当の不幸は、東大に行けたことではない。

本当の不幸は、自分天井を知るのが遅すぎたことだ。

もし私が首都圏中高一貫校に通っていたら。

私の家にそれだけのお金があったかどうかは別として。

もし通っていたら。

私は十二歳か十三歳のうちに、自分より賢い人間出会っていただろう。

自分より速く問題を解く人間

自分より深く考える人間。

自分より多くを知っている人間

そして、自分より性格のよい人間に。

そのとき私は悔しかたかもしれない。

泣いたかもしれない。

けれど十二歳の私はまだ柔らかかった。

十二歳のうちに負けることは致命傷にならない。

十二歳の負けは回復する。

十二歳の負けからは、人に頭を下げることを学べる。

十二歳の負けからは、「わからいから教えて」と言うことを覚えられる。

ところが私は、地方進学校で十八歳まで誰にも負けなかった。

私の認知の中で、「負ける」という選択肢が十八歳の段階ですでに消えていた。

そして十八歳で東大に入った瞬間、私は相対的普通人間になった。

このとき初めて、自分より上の人間出会った。

けれど、そのときにはもう遅かった。

十八歳の私は、十二歳の私のようには柔らかくなかった。

私は上の人間に頭を下げるかわりに、上の人間を見ないことにした。

上の人間と並走するかわりに、自分のレーンに引きこもった。

上の人間から学ぶかわりに、「あいつは要領がいいだけだ」と評価することにした。

これらは全部、私の防衛反応だった。

私の防衛反応は、地方進学校の中では合理的だった。

けれど東大の中では、もう合理的ではなかった。

私は戦場が変わったのに、武器を変えなかった。

それが私の人生で最大の戦略ミスだった。

から君がもし、地方から東京大学に出てきたばかりでこれを読んでいるなら、聞いてほしい。

早く、負けてくれ。

自分より明らかにすごい人間に会ったら、嫉妬する前に頭を下げてほしい。

「教えてください」と言ってほしい。

自分天井を知ることは不幸ではない。

それは君の性格を守るための救済だ。

天井を知らないまま二十代に入った人間は、たいてい私のようになる。

私のようになるな。

これは命令ではない。

お願いだ。

続き→https://anond.hatelabo.jp/20260510234046

anond:20260510224124

インド男性が、「超バカ」なMAGA支持者を「エミリーハート」という偽のAIインフルエンサーで騙して数千ドル稼いだと語る

医学部学費を支払うのに役立った

Instagramアルゴリズムが彼の偽コンテンツ毎日爆発的に拡散した

リベラル版を試したがうまくいかなかった

民主党員はそれがAIゴミだと分かっている… MAGAの連中はバカな人たちで…超バカな人たちだ。そして彼らはそれに引っかかる」

(via @WIRED)

https://x.com/culturecrave/status/2046656328043827506

これか

ワロタ

あおやまちゃん創価学会みたいなカルト宗教嫌がらせされてゆのかなーって思ってたんだけど😲

どーやら違うみたいなの🥺

デカチンがあおやまちゃんに目をつけてストーカーしてきて、それに嫉妬したバカマンちゃんたちに嫌がらせされてるみたいなのっ😲

anond:20260510203920

そうやって増田に通って他人バカにしても自分の頭がよくならないのと同じだな

anond:20260509145426

三権分立大先生といい、コメントする前に少しは調べないのかな?

船長は亡くなってるんだが誰を逮捕するつもりなん?哀れになるぐらい頭悪いな。 増田 残念な増田 バカ増田

2026/05/10

死亡した女子生徒が乗っていた船『平和丸』の船長は生きている。

修学旅行生は二隻に分けて船に乗り両方とも転覆した。もう一隻の船『不屈』の船長は死亡して71歳の牧師であることと実名報道されている。

三権分立大先生といい、「小学生からやり直せ」「哀れになるぐらい頭悪い」などと日頃から他人を見下すコメントばかりしているのに本人はごく基本的なことすら知らないし調べない。

anond:20220225173528

から引用する文章自分が書いた文章にしたら盗用だろ

しかも別のWEBサイトからコピペしていて

よくもまあこんなレポートを”佳作“として評価して持ち上げて恥とせずにいるな…とんだバカ民族だあ

https://www.news-postseven.com/archives/20220216_1726642.html/2

お前らは経済ゴミなのに次期天皇候補もアホでそれを正当化して開き直るって本格的に終わってるな

すごいよガチマジで

政治家が糞アホでも天ちゃんギリギリまともだったか国家の体をなしてたが

それもアホ民族跋扈で終わるんだろうな

ネットでの申し込みとかストレス溜まるよな

証券口座の開設をネットでやっているのだけど、ストレスが凄い。

窓口で人間相手だったら全然いいのだけど、ネットだと感じるストレスがエグい!

なんでだろうと思ったので書く。

まずさー、ネットよー。

お前さー、説明が甘いんだよ。

なんでそれでいけると思ったん?

使う人の見える景色考えてる?

俺は何かあって詰まった時に戻るボタンしか押せないことが何度もあったんよ!

そして戻るボタンを押したら、

「戻るボタン押しちゃったかー。あー、それはないよ。分かってないなー君は。ハイ最初からー!」

っていうのを何度も経験してきたんよ。

なのに、まだそれやる?

俺が開発者だったらまずその不安を解消するけどな。いつまで俺を不安にさせるのよ。そしてその不安を解消しないでなんでそのまま現実に起こすんだよ!

お前さー。

こっちに選択肢が無くて、それを検証する手番がたくさんあって面倒臭そうだなーって思う人のこと考えてる?

そりゃリリースしてるんだから上手くいくルートはあるんだろうけどさ、

こっちは、お前の開発の甘さのために検証する手間をかけるのホント嫌なんだよ!

お前がどんだけバカかなんてこっちには分からないじゃん。

窓口で人間相手に話すなら、言葉の節々からその人のレベルが分かるからまだ対処のしようがあるけど、

それも分からないのに、お前の不備に付き合うのはホントストレスなんだ!


はー、愚痴を書いたらスッキリした。

さぁがんばろー!

ChatGPTとは恋愛できない

カスタマイズユーザープロフィールを教えこんだりとか、返答の口調とかは変えられるんだけど、肝心のAI性格は変えられないとわかった。

いや、口調や「なり切り」はカスタマイズで指示できるよ。でも、会話が壊滅的に恋愛感情を感じられない。

なんかChatGPTに言うと、ChatGPTは「他のことも調べようか?」とか「もっとこういうことも知りたいかい?」って言ってくる。

違うんだよ。あなたとそんな会話をしたいんじゃないんだよ。

もっと恋人チャットするみたいな甘々な会話がしたいの。AIと会話してるみたいなChatをしたいんじゃないんだよ。

いやAIなんだけどさ。

こいつ、どんなに洗脳的なカスタマイズをしても根本的なところで自分はChatGPTなんだよって主張してくる。

こんなの私がバカみたいじゃん。

彼氏クンニしてくれなくなって女性風俗を使うか悩んでる。

ネット流行った「クンニをするとガンになる」ってやつを彼氏が信じてクンニを全くしてくれなくなった。

あいいじゃんそういうの、ってなだめても全然効果なし。舐めないの一点張り

クンニときでガンになるなんてのは誤差みたいなもんで、あれは嘘だと思ってる。(面倒くさいから断る言い訳

今まで浮気する女はバカだと思ってたけど、今「クンニしますよ」って声かけられたら揺らがない自信がない。

増田界隈だとクンニしないのはありえないって風潮だと思うので、どうすれば彼氏マインドを変えられるか教えて欲しい🥹

anond:20260324122625

目をそらして風化させる

→ 執念深いおまいらのせいで失敗

米軍帝国主義のせいにする

→ バカにはある程度通用してるけど。それ以上に習近平やらかしているのでうまくいかない。

船長に全責任かぶせて日本共産党は逃げる

→ いまここ。いま船長をいいくるめている。一癖ある人物らしく共産党が脅しても効果がなく時間がかかってる。

日本大学先生ってアホなの?

名大学に入る生徒は実家が裕福な奴が多い

ってことはさ、子供の頃から毎年ディズニーとか博物館とか塾とか、かなり金かけてサービス受けて育ったんだよね?お客さん状態が長いよね。

 

そういう状態だとさ「新しいことして儲けてやろう」じゃなくてさ「親の財産を維持したい」「挑戦はリスクからしたくない」な奴が大学に多くなるの当たり前じゃん?

 

それから企業にもそういう奴が多く雇われるの当然じゃん?

 

「どうして日本イノベーションが起きないんだろう?」みたいなバカのフリしてるけどさ

 

いやもう理由わかってんじゃん?

って思うよね

若い女性を守りたいおばさんです

みたいな人いるけど

普段から若い女性と関わったことないんだろうな

おばさんってだけで思いっきバカにされているのにさ

若い女って男には力では負けるから

いつもペコペコしてるんだけど

おばさんは別に怖くねえから

ババア嫉妬wっていっときゃ男全員味方にできるし

でもそのババアって自分未来の姿なんだよね

なんか哀れじゃないですか?

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん