はてなキーワード: コミュ力とは
仕事を辞めることにした。
忙しいしつまらないし周りも高卒ばかりで疲れるし、こんな毎日をあと30年続けるとかもう考えたくもないから。
転職に応募してみたが「ビジネスセンス皆無の事務職ジジイに仕事なんてあるわけねーじゃんプゲラ」みたいな感じなのでもう転職も諦めた。
貯金は2000万円あるし子無しだからまあ5年ぐらいニートして死ねばいいかなって。
ワンチャンFXとかも考えたけど、マカオやベガスでワンチャンするぜと大差ないなと気づいたので辞めた。
要領の悪さには自信があるから。
メンタル病んだと言って休養も考えたんだが、全然毎日楽しくないだけで働くだけなら問題ない感じなので「まあ、気の持ちようよね」で精神科を追い出されたので諦める。
いっそ小説でも書くかー。
5年プログラミング学んでアラフィフからSEとか面白いかもなー。
くう〜詰んでる〜。
学生時代にちゃんと勉強して就活してちゃんとした会社でちゃんと働かなったあとの人生ってほんと辛い〜。
気が狂いそう〜。
弱者男性が差別用語でないと主張する屁理屈には二通り存在する。
一つは自虐で使われたものだから、自虐で言ってるだけだから、というものだ。
検索しても何を見ても、殆どが最も醜悪な差別的な罵倒でしか使われてないのだが、逆に、ブスと検索すると、殆どが自虐でしか使われていない。
「それはネットの治安が悪いところだけだからー! 現実で使われてることなんてないー!」という連中もいるのだが、じゃあお前の周囲には、平気でブスと女性を罵って差別している奴らがたくさんいるんだろうか?
容姿の悪い男をキモイとかチー牛とか罵ったり、地位の低い男を馬鹿にする男女なんてのは、リアルでも多く見かけるが、女性にブスなんてリアルで罵倒した奴なんて見たことない。
また、容姿や社会的地位やコミュ力というステータスで冷遇されてるだけだからー! という奴もいた。
つまり、容姿差別なんて存在しないし、冷遇だけなら差別じゃない、というわけだ。
男性への容姿差別は、イジメに繋がるなど、冷遇されてるだけでは全くないが、ブスへの差別というものが、冷遇以上のものになったところなんて見たことない。
連中はただ、選ばれないから、モテないからと逆恨みして、差別されたと喚いてるだけだ。
連中にあるのは、私は特別な人間だから選ばれないといけない、という、根拠のない自信に基づいた選民思想だけである。
ブスは誰にも相手にされない、罵倒もイジメも受けたことがないから、根拠のない自信をへし折られたことが殆どないのだ。
それもまた、男なら絶対にあり得ないことだ。
ところが増田には、リアルでは性格悪そうなブス女だけが、居酒屋で愚痴ってるようなことを、男だと自称して書いてる、匿名の釣りみたいな奴がたくさんいる。
現実で、そんな尊大で奢りまくったこと言ってる男なんて見たことないのに。
逆に、ブスだからイジメられた、なんて女もリアルで見たことないのに、ネットでは、ブスが被害者ぶるときに、やたらと自称する。
マスゴミ工作員どもは、意図的に、男女を逆にして描き、匿名ネットだけで、逆の演技をするのである。
なぜなら、マスゴミ男は一人残らず、最低最悪のDV洗脳サイコパスヤクザだからだ。
権力だけあって、頭も低能なら、甘やかされた碌でなしだか、それ以上にないのが倫理観だ。
そして何より、ブスというのは本当に性格悪い。
これも、誰にもイジメどころか、嫌がらせさえ受けないぐらい無視されてきた結果だ。
男なら、イジメられたり馬鹿にされることによって、自分は非モテだと自覚しら自己肯定感が下がり、高望みもしなくなる。
ところがブス女は、相手にされたことがないだけだから、自意識過剰な自信だけを異様なほど募らせている。
女はブスほど、自分のことを非モテだと自覚しておらず、本気出せば、白馬の王子様みたいなイケメンとも付き合えると思っている。
結果的に、婚活などして、男からモテたとしても、相手が少女漫画に出てくるレベルの高収入イケメンでもない限り、平気で冷酷に扱う。
そうして、ブスほど男を食い物にして殺すような、魔性の女になる。
むしろ美女の方が、DQNに目をつけられて、無理やり手籠めにするために虐められたり、DV男と付き合ったりして、自己肯定感が低いことがある。
結局のところ、ブスという言葉は、リアルにおいては、本当のブスに使われることなんて一切なく、チー牛とか弱男という言葉も平気で使うような、屑DQNのDV男が、美女を洗脳して言いなりにするために使われる。
そういう奴に限って、最初だけはわざとらしい童貞みたいなムーブをして、余裕を持って自虐したりするわけだが。
内心は自信満々で、自分がキモオタや弱男を差別する側だと分かってる屑だけが、俺キモオタだから、弱男だからと自虐して言う。
コミュニケーション能力がすごく長けている人がいる。おしゃべりが上手ということではなく、コミュニケーション能力が私の知らない種類のもので、とにかくすごい。
その人は、職場のあらゆる部署の人から変な好かれ方をしている。みんなの真の中には決して入らず、いつも大人数の飲み会には来ない。でも、職場の一人ひとりから好かれている。
パワハラ上司はその人が休んでいる時は、明らかに機嫌が悪く、すごくケチにもかかわらずその人にだけ、いつもお菓子や何かをあげている。しかも百貨店で売っているような高級なお菓子を渡している。出張に行った時も、みんなには何もなかったにもかかわらず、その人にだけ箱を3つも渡していた。
各部署の役付きの人たちは、みんなその人にヘルプに来て欲しいと言う。その人の評価はみんな違っており、人懐っこいと言う人もいれば、あの子は人見知りなので自分が面倒を見てあげないといけないと言う人もいる。明るく優しいのでムードメーカー評価する人もいれば、厳しく真面目なので信頼をしていると言う人もいる。
その人はパートにもかかわらず、営業成績が圧倒的にナンバーワンであり、その人が1ヵ月お休みしたときには、営業はまるで取れずに辞める顧客もまずまずいた。何度か営業に同行したが、人によって喋り方や態度、距離感など全てを変えており、本当に違う人のように見えた。タメ口で喋りフジモンのようなガヤやギャグを絶え間なくいれていたかと思えば、ニュースキャスターのようにてきぱきと喋っている時もあった。書類を落としてしまったりドジを踏んでいるときもあった。みんなその人ばかりを見て、私のほうは誰も見ていなかった。
私と過ごす時はどんな風になるのかなと思っていたら、後部座席で目をつぶって、全然話をしなかった。「私さん運転すごい上手だから寝てしまった。最近すごい疲れてたから素でごめん。今日も一緒に来てくれて安心した。」とニコりと笑って、お菓子をくれた。上司には私がついてきてくれたから契約とれました、と伝えてくれた。
こんなにすごい私にだけ、素を見せてくれた、頼ってくれたと思い、私はそれからずっとその人を気にして世話をやいてしまう。コミュニケーション能力というのは、おしゃべりだけではないのだなと思った。みなさんの周りにもいますか?そんな人。
現状は全くそうはなっていない。
幹部候補の道を進んだ連中にすべての責任を押し付けながら、「他の会社に移っちゃおっかな~~~」と辞表をチラつかせて好き放題する人生を望んでいたのに全くそうはならなかった。
「年齢制限の壁が険しくなっていく中で薄給の派遣社員として暮らしていく道を選ぶか、新人教育と尻拭いと責任取りをする代わりに多少はマシな給料で正社員になるか選んでいいぞ」そう告げられて俺は首輪を繋がれる道を選んでしまった。
負け犬が野良の幸福を満喫できるのは体が健康で若いうちだけだということは嫌というほど知っていた。
かくして技術もコミュ力もない老害として見下されながら正社員の地位にしがみつく惨めな中高年として生きる時間が残りの人生の半分を占めることになったのだ。
信じられない。
だが当然だ。
大前提として求められた「圧倒的な何か」を得ることができないまま「若さという可能性」を失ったのだから。
今はもうアレほど小馬鹿にしていた名ばかり幹部候補の道を進んだ奴らが座っている椅子の値札だけでそれなりの財を築いていることが羨ましてくてたまらない。
今はまだ公務員に憧れるほど落ちぶれたつもりはないが、自覚が間に合ってないだけでとっくにそういう立場にいるし、10年もすればペーパーテストで親方日の丸に潜り込んだ連中を憎んでやまない立派な非国民となっていることだろう。
俺は俺が嫌いだ。
だが女と付き合っていて嫌なのは、基本、減点主義であり、異様にこまかい。できて当然であり、できないと、そのこまごました不満を逐一、表明されて改善を求められる。
私が長年、勤めていたブラック企業の体質とそっくりなんだよ。減点主義の評価表を想起。
腹立つのがこまかいところは気にするくせに、外しちゃいけない根本や本質には無知なんだよ。自分の見えている範囲でしか生活できていない。もちろん、全ての女性がそうだとは言わないが、とてもじゃないが付き合い切れない。
女はさ、細部はおおらかに、しかしながら、本質や根本だけは外さないが正しいんだよ。俺に文句言う女はそれがわかってないんだよなあ
さらに腹立つのが、そのこまかさをコミュ力高いと、うぬぼれている。そうじゃねえよ、例えるなら、こまかい課長みたいなもんだよ。マイクロマネジメント大好きなクソ野郎だ。逐一うるさい。何がコミュ力だ。器で俺を魅了してみろ。女どもって100均で売ってる醤油小皿くらいの大きさだろ。その視野に居たくない。
俺の周りの女は男の雄飛をとことん邪魔してくる感触がある。まるでワンちゃんになった気分で、首輪をはめられている。でね、その手綱を握っているのが女だ。冗談じゃねえぞ、となるよね。むしろ、邪魔してくる。繰り返しになるが、ブラック企業とそっくり。人生の雄飛をこういう企業は阻害する。基本、存在が負なんだよな。
偉人の伝記を読むと分かるが、偉人の嫁は高確率で才媛なんだよな。男の仕事をもっともっと高める。偉人の子供時代も同じだ。偉人のお母さんが大抵、教育熱心でうまく自分の子供に教育している。子供の教育や男の雄飛は極論、女次第ともいえる。そういう意味では女は手綱を握っている。俺の周りにいる女は才媛とは程遠いから俺の伸び代は伝わらねえか。
余談だが、嫁と義母の関係性が高確率で悪くなるの、これも上記に述べた、女の本性が大きい。女の敵は女、とは言うけど、女もいいかげん、そのこまかさを問題視しろよ。男にばかりその刃が向くわけではない。今度は義母からあなたが受ける番になる。出来て当然&減点主義がどれくらい嫌か、悟れって。