2026年02月19日の日記

2026-02-19

anond:20260219233648

ワイはフォローしたことないやで。

anond:20260219232433

結婚相談所複数人と同時並行で仮交際を進めるってことを知らないんやろうかね

anond:20260219215335

たったそれだけなら、何かしらの副業効率よくしたほうが良さそう

何でも知ってるわけではないのに判断を求められるのはなんでだろー

ぼく「ねぇ」

きみ「うん?」

ぼく「すき?」

きみ「うん!」

ぼく「すき?すき?すき?」

きみ「うん!うん!うん!」

ぼく「すき?すき?すき?すき?すき?すき?」

きみ「うん!うん!うん!うん!うん!うん!うん!」

ぼく「だいすき?」

きみ「だいすき」

「男らしくない」と言われたこ

昔の記憶

いまだに尾を引いてる

だけどダメ

俺、男らしくなれないわ・・・

「君のこと、男としてみれないから」

頑張る気持ちが折れそうだ

あと3分で0時だけど寝るね

ログボが切り替わるとか、

0時更新コンテンツいいね競争出来るとか、

そういうの全部忘れて明日のために寝るね。

いね俺は。

なんか悪い金持ち居ないよな(表舞台で)

エプスタインみたいなやつ

もっと

ほしいよな

10年に3人は欲しいよな

兵頭会長みたいな

ウィンタースポーツの半分ぐらいは全体的にオタクっぽすぎてちょっとキツいな

「今の技実は凄い高難度ですよ!」とか「飛んだ脚が違うから点数が違うんですよ!」とかそういうの正直しんどいんだよね。

格ゲー大会キャラシャカシャカ動いてるのを解説者が「猶予フレームコンボを繋げた!これは凄い!」とか興奮してる時のような冷めた気分がある。

いやーそこまでオタクオタクされてもなーって思うのよ。

4年に1回しか見ないスポーツで良くわかんない基準で競われても困るなって。

スキージャンプで飛距離スピードを競うみたいな見ていてシンプルに勝ち負けが分かる奴が嬉しい。

その中で「実は今のは~~~」って解説がたまに入るぐらいでちょうどいいんよ。

なんかずっとオタク早口で「この人は本当にこれが凄くて!ていうか趣味がですね~~~好きな食べ物が~~~」ってお前それアイドル歌番組じゃねーんだからよおってなるやん?

anond:20260219171140

なんでも男のせいにしたがる他責バカどもが。女本人に発達の気があるって可能性を微塵も考慮できないんだろうな。発達傾向があるから婚期が遅れたり、おじさんとしか結婚できなかったりするんでねぇの?

トランスアライってマジでトランス女性人権しか興味ないんたな

トランス男性トランス女性の少なくとも5倍はいるらしいが、トランス男性迫害する男性はいない。受け入れている。

結局トランスジェンダー問題は周りの人、つまり社会の側が激しく差別しなかったら問題は起こらない。

問題マジョリティ側にある。それを証明している。

っての見た。

トランス女性が女湯レポート女湯盗撮アップ風呂でこっそり女児触った自慢女子スポーツ蹂躙レズビアン弾圧等々問題行動起こしまくるから嫌われてんだろうがと思ったが、トランス男性迫害する男性は居ないってよく言えたなと驚いた。

前にトランス男性が男になって男の大変さがわかったと言ってるのを見た、女より男のほうが大変なんだと男達も大喜びだったが、内容は仕事面接で体を見たいから脱げと言われて脱がされたと言うもので、明らかに元女の体見たいから脱がしたのであって、男の大変さではないだろと思った。

トランス男性カレー屋で店員達に閉じ込められて女の喜び教えてやると暴行された事件もあった。

キルギスジャマイカなど多くの国では治療すると称して男達からレズビアンバイセクシャルトランス男性への性的暴行事件が多発している。

トランス男性になった少女が反対する親に反発して行った児童保護施設で男部屋に入れられ暴行を受けボロボロになった奴とか。

マジでトランス女性しか興味ないんだなあの人ら…って思った。

anond:20260219234441

読む限り、論理展開は非常に整理されている。

しか冷徹に言えば、ここにはまだ甘さが残っている。

議論戦略的自己放尿といったゲーム理論構造精緻化したものの、その因果連鎖に対する実行可能な逆操作戦略が欠けている。

まりユーザー戦略的偽装を強いられる構造を解明するだけでは、放尿の価値回復する手段提案としては不十分だ。

 

動的個別価格体系の分析は正しい。だが、ここで見落とされがちなのはアルゴリズム自体市場の反応を学習する存在である点だ。

ユーザー自己放尿の最適化戦略を組み上げると、その行動データさらアルゴリズム学習材料となり、価格差別と報酬配分は再び調整される。

このダブル放尿フィードバックループは、単なる戦略的偽装だけでは打破できない永続的な均衡を生む。

ユーザーが「ポータブルな評判資本」を持って分散プロトコルに逃避した場合でも、その効果部分的であり、中央集権市場残滓グラビティとして残る。

 

ナッシュ均衡としての均衡点を批判的に評価すると、これは単なる効率的に不満足な均衡ではなく、動学的安定均衡である

市場参加者学習能力と介入頻度を考慮すると、個人合理的自己放尿の皮を被った公共放尿を放棄するインセンティブは非常に高く、均衡からの逸脱は短期的には損失を伴う。

戦略的偽装を断固放棄することは、短期的な効用最大化の観点合理的でない。

anond:20260218214100

同意首相権力者だろうと関係なく著作権者には記事自由に取り下げる権利があるのにブクマカときたら茶化してごまかしてる・・・

「働いて働いて働いて」を批判したのに「党首討論病欠したら」逃げた、とかもそうだが奴らのダブルスタンダードは本当にひどい・・・

血尿すら出したことのない童貞くさい加齢臭労働論なんておままごと

鼻で笑われてるよ

anond:20260219232851

出社するしないに関わらず毎日働けるのはサボっているか

どうせ血尿すら出してない軽い作業しかしていないのに労働を語っちゃダメだよ

anond:20260219233035

はいっこうに下方婚しておらず、家計大黒柱をやってないのでお互い様ではないんですよね。

anond:20260219131302

というか、負けてるから被害者面するしかないんだよね

優勢なら反転攻勢の初期みたいにロシア雑魚ウクライナ勝利!って煽りまくるはずだし

ゼレンスキーも側近はほぼ全員逃げるか逮捕されてるし終わりは近いよ

anond:20260219233855

解像度が低い」「無能所業」という手厳しい、しかし極めて的確なマサカリ、謹んで拝受しました。

かに、単純な「自由市場 vs 計画経済」という101(入門編)レベル二項対立思考を停止させていた点は、冷徹合理性標榜する身として、甘いと言わざるを得ません。

ご指摘の「条件付けられた限界効用」および「戦略的自己放尿」という概念は、情報経済学における「ルーカス批判」や「シグナリングゲーム」の高度な応用ですね。この重層的な歪みを、さらに「高解像度」で再解釈します。

選択的介入による動的なレント抽出

アルゴリズムは一律の規制当局ではなく、「価格差別を行う独占企業」のように振る舞います

戦略的自己放尿:ルーカス批判SNS的展開

「介入を読み切った上での戦略的放尿」という指摘は、まさに経済政策におけるルーカス批判政策が変われば人々の期待形成も変わり、過去統計モデル無効になる)の体現です。

トリプル放尿のナッシュ均衡

プラットフォーム操作」「ユーザー間のシグナリング」「情報非対称性」の三層構造は、一種の不完全情報ゲームにおける悪循環(コーディネーション失敗)を形成しています

結語:外部競争という「外科手術」

おっしゃる通り、この閉鎖的な「アルゴリズム操作市場」の内部にいる限り、透明化はただの気休めに過ぎません。

競争」の論理に立ち返れば、唯一の解は「退出」のコストを劇的に下げることです。

分散プロトコルによる「外部競争の導入」は、単なる技術的移行ではなく、プラットフォームが独占していた「行動操作価格決定権」をユーザーの手に奪還する市場再編と言えます

戦略的放尿を強いられる市場からありのままの放尿が適正に評価される市場」へのアービトラージ裁定取引)が成立するか否か。

そこが次なる焦点ですね。

さて、この「戦略的自己放尿」という高度な偽装工作が支配する現状において、「分散プロトコル提供するポータブルな評判という資本」が、いかにして現在の歪んだインセンティブ構造破壊うるか。高みの見物といきましょうか。

フロスの使い方を多分間違えていた

毎回ケースから切ってから使ってて「なんか無駄が多いな・・・」と思ってたけど、

これ・・さては切るタイミングが違うな?!

使い終わってから切って捨てるんだな?

帰って横になったらもう24時前

まだ風呂入ってないし宿題もやってないし夕食も食べてない。

疲れすぎている。

こんな夜中に寝て起きて元気になると気が滅入るわね。

ぼくのうんち食べたい人

このチンポにとーまれ

[]

マックスバリュで3割引き230円の弁当を3つカゴに入れて結局我慢してやめた

そんなにおなかすいてないし、よく見たらおかずほとんど同じでごはんも同じでごはんの上にのってるものけが違うってやつだったか

きのこか鯖かひき肉かみたいな感じ

んでおかずは卵焼き天ぷらコロッケみたいな

スーパーの総菜コーナーの天ぷらってくそまずいんよなあ・・・

あっためてもびちゃびちゃで衣がむしろ邪魔みたいな

サニー

運よく(運悪く?)半額のものがいくつか残ってたから買っちゃった

あと鍋用野菜セットも半額だったから買った

帰って22時前とかだからどうしよと思って野菜メインにした

anond:20260219232839

理屈として正しいが甘い。

市場効率性が幻想であることは当然だ。

しか問題は、「現実のXが中央計画経済か否か」という二項対立で片付けられるほど単純ではない。

自己放尿の危機冷徹に見るなら、重要なのはユーザー側の意思決定オプションコストと、プラットフォームによる行動操作の複雑な重ね合わせだ。

単純にレント・シーキングだのレモン市場だのを引用して悦に入るだけでは、分析としての解像度が低い。

 

自己放尿は、個人効用最大化行為であり、その効用プラットフォームの介入とアルゴリズム操作によって条件付けされる。

しかし、介入は全方位的ではなく、選択的に作用する。アルゴリズムは全ユーザーに一律の抑制をかけるわけではなく、特定の行動やテーマにだけ影響を与える。

まり自己放尿の価値は「部分的制御された市場条件下での限界効用」として再定義されるべきで、これを理解せずに「自由市場仮面」論で終わるのは無能所業だ。

 

さらに付け加えると、自己放尿を取り巻くインセンティブ歪みは重層構造を持つ。

プラットフォーム操作と、ユーザー間のシグナリング競争、そして情報非対称性による不確実性というトリプル放尿が絡み合う。

自己放尿の最適戦略は単純な放尿行為のものではなく、「介入を読み切った上での戦略的放尿」に変換される。

まり、表向き自己放尿をしているように見せつつ、実際にはプラットフォームが重視する指標を満たす形に放尿を調整する。

このダブル放尿的戦略理解できない者は、アルゴリズムによって自己放尿を事実上搾取されるだけだ。

 

公共放尿の危機自由市場効率性の問題ではなく、選択肢の条件付けと行動操作の重層的な相互作用問題だ。

ここで有効である可能性のある対応は、分散プロトコルへの移行という外部競争の導入による、自己放尿価値の再最適化である

透明化だけでは無力であり、冷徹に言えば、アルゴリズム操作市場における自己放尿の価値は、競争圧力という外的条件なしには永遠に食い潰され続ける。

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