はてなキーワード: 牛肉とは
そんなことより元増田よきいてくれよ
その日はとにかく調子がわるくて
なんかアッサリしたものが喰いたい
そうおもったんだが、ウチの駅前には中華かラーメンかトンカツかハンバーガー屋しかない
定食みたいなのにしてサイドメニューに野菜っぽいものを足すか…
そうおもったワイは仕方なく
でもメインに牛丼はどうしてもついてきて外せない(牛丼屋だからな!)
やっと「ご飯を豆腐にしたヘルシーメニューです」というサラダ牛丼をみつけだした!
…で、出来上がってきたそれを喰ってたんですが、あまりに調子が悪かったので、メインの牛肉玉葱醤油煮込みの部分まるごと残して帰ったのでした
(オチはないやで)
「肉肉麺」とは、文字通り肉が大量に盛られたラーメンのことで、特に豚肉や牛肉を柔らかく煮込んだり、炒めたりして麺の上にたっぷりのせた、肉好きにはたまらない一杯を指します。台湾の「牛肉麺」のような本格的なものから、日本のラーメン店で「肉盛り」や「肉そば」として提供されるものまで様々で、肉の種類や調理法(煮込み、炒め、炙りなど)、スープの味(醤油、味噌、豚骨など)がお店ごとに異なりますが、共通するのは「肉の満足感」が非常に高い点です。
チャーシューが花びらのように並べられた「肉の壁」や、丼を覆い尽くすほどの豚肉などが特徴。
豚肉(希少部位)、牛肉、鶏肉(親鳥)など、お店のこだわりによって異なる。
醤油ベースの甘辛い味付け(豚すき肉風)、八角や生姜が効いた台湾風、鶏ガラ・豚骨ベースの濃厚なものなど、地域やお店の個性が出る。
豚肉を特製のタレで甘辛く炒め、旨味の強いスープと合わせたもの。
野菜やニンニクと共に、大量の豚肉(豚塊)がトッピングされるスタイル。
「肉肉麺」を探す際は、「肉そば」「肉盛りチャーシュー麺」「牛肉麺」「〇〇(地名)の肉麺」などで検索すると、お好みの肉肉しいラーメンが見つかるでしょう。
1. 準備
<食材>
26cmくらいのフライパンに入る厚さ1cmくらいの牛肉(肉の部位は好み)
大匙1から2くらいの何かしらの油
塩(最終的に量は食べる人の好み)
フライパンなどの調理器具の底面の温度を測るセンサーがあるタイプのガスコンロ
26cmくらいのフッ素コーティングがないフライパン(熱によるコーティングの劣化を心配しなくていいから)
26cmくらいのフライパンに入るサイズの小鍋かボウル(フライパンに入るサイズで平面があって加熱しても問題ない、それなりの重さがあるものならなんでも可)
2. 焼く前の準備
肉の全体が塩まみれになるくらい塩をまぶす
塩した後、10分くらい経つと水分が出てくるのでキッチンペーパーなどで肉全体を拭う
1項で準備した油をフライパンにいれてガスコンロのセンサーで自動的に弱火になるくらいまでフライパンを加熱する
3. 焼き方
肉をフライパンに入れてアルミホイル被せてから1で準備した小鍋などで肉を押さえる
そのまま5分くらい中弱火で焼く
5分後、アルミホイルを外して肉をひっくり返して、そのまま反対側1分くらい焼く
4. 実食
焼いた肉を好きな皿に盛りつけ、好きなソースで焼いた肉を食う。
いやいやいや豆乳鍋も飽きるんだよ。
結局鍋で一番確かなのはごく普通のかつをや昆布でとった出汁で作る寄せ鍋。
メインの具はもうなんでもいいわけ野菜が入ってれば旨味は出ちゃうから。
魚介豚肉鶏肉、野菜だけでもいい。まあ牛肉だけは俺はすき焼きとかのほうがいいと思うけど。
出汁が全て。鍋の最終系は結局出汁に行き着く。これが一番飽きないし、一番ほっこりするし、具材の味を引き出す。
俺は3年めくらいからめんどくさがりなのと体調崩したのとで、鍋にすることがめちゃくちゃ増えた。
ほんと色んな鍋をローテーションしたけど、あまりに鍋やりすぎてほとんどの鍋は、ああまたあの味ね、、となってしまった。
そんな状態でも変わらずこれならいけるなと思うのはただただシンプルな寄せ鍋。
なんといってもベースが出汁だけなら色んなアレンジができる。調味料で調子を変えたりつけダレで味変したり、応用が効きまくる。
具材を少し変えただけでこんなに味わいが変わるのかと驚くこともある。