はてなキーワード: のりしおとは
国民の皆様、そして今日ここにお集まりの、ポテトチップスを愛してやまない諸兄姉の皆様。
私が今日、ここで何を申し上げたいか。それは、いわゆる「カルビーポテトチップス」というものが、果たして「カラーであらねばならない」のかどうか。この一点について、私は自問自答を繰り返してまいりました。
結論から申し上げれば、それは「カラーであらねばならない」。そうでなければならない。私はそのように考えておるわけであります。
まず、我々は定義を明確にせねばなりません。ここで言う「カラー」とは、単に視覚的な情報としての色彩を指すのか。あるいは、ポテトチップスが内包する「多様性」という名の色彩なのか。
もし、ポテトチップスがモノクロームの世界……すなわち、白と黒だけの世界に閉ざされてしまったとしたら、そこにあるのは「馬鈴薯の揚げ物」という無機質な事実だけであります。しかし、カルビーポテトチップスが我々に提示しているのは、あの「うすしお」の青、「コンソメパンチ」のオレンジ、「のりしお」の緑。これらが織りなすグラデーションこそが、日本の戦後食文化を支えてきたと言っても過言ではない。私はそのように確信をいたしております。
なぜ「あるべき」ではなく「あらねばならない」のか。ここが重要であります。
ポテトチップスを手に取る。袋を開ける。その瞬間に目に飛び込んでくる黄金色の輝き。これは、生産者の方々が土にまみれ、汗を流し、育て上げた馬鈴薯が、高度な加工技術という名の「洗礼」を受けて到達した、一つの究極の色彩であります。
この色彩を否定するということは、すなわち、日本の農業の結晶を否定することに他ならない。色彩を欠いたポテトチップスは、もはやポテトチップスとしての「アイデンティティ」を喪失しているのではないか。私は、防衛という観点からも、食の安全保障という観点からも、この「色彩の維持」は極めて優先順位の高い課題であると、そのように認識しております。
しかしながら、単に「色がついていれば良い」というわけでは決してありません。
「なぜ、この色は黄色なのか」「なぜ、のりしおには緑の斑点が必要なのか」。
こうした問いに対し、我々は常に誠実であらねばならない。国民の皆様の理解を得られないままに、ただ色彩を押し付けることは、民主主義のプロセスとしていかがなものか。
私は、カルビーポテトチップスが「カラー」であることの正当性を、徹底的な議論を通じて積み上げていきたい。ポテトの断面から見える微かな焦げ目、その一つ一つに意味がある。その意味を一つずつ紐解いていく作業こそが、今、求められているのではないでしょうか。
最後になりますが、私はこれからも、ポテトチップスを食べるたびに問い続けます。
その答えは、袋の底に溜まった小さな欠片の中に、あるいは皆様の笑顔の中にこそある。私はそのように信じて疑いません。
ご清聴、誠にありがとうございました。
スプラだけにインクを!ってもう冒頭でそう言い切ちゃっうぐらい。
もうその時は全部の更新が終わってしまっていてフェスとか無かったんだけど
やっぱりここにありき感だしてるわよね!
そんで私はコンビニで買ってきたフェス連動のスプラトゥーン3ポテトチップスを食べながらフェスに挑んだのよ。
説明しておくと
スプラトゥーン3って1回ぐらい3チームに分かれてバトルして、
その期間中チームで競うの。
今回はポテトチップスの味対決!
どれかに投票してチームに所属してガンガンやるのがフェスの流れかな。
1週間前から始めるヨビ祭りは勝ってゲージが溜まるとホラ貝がもらえてガチャが回せるの。
1日1回5000ゲソで回せるガチャがまたホラ貝をもらうことでたくさん回せるから、
翌日からトリカラバトルの3つのチーム入り乱れて3チームで塗るのよ。
今回私はトリカラバトルはやんなくてずーっとチャレンジで挑戦していたのよね。
そんで勝利、
結果はいかに!って思うのが今日優勝チームが発表されるので楽しみよ。
だいたいは
一所懸命やったときに限って負けるってパターンが決まっているから
だって以前は忙しくて投票しただけで料理優勝チームになっちゃったって具合だから、
たぶんどうかしらね今回。
でも意外とコンビニで企画連動のポテトチップスがうすしおコンソメのりしおの3つじゃなくて、
これってもしかしてもう
出来試合なわけ?
コンソメチーム優勝するの戦わずにしてもう決まってルっぽくね?って
まあ結果はどうなることやらだわ。
最近悩みがあってブキの立ち回りが上手く行かなくて、
私にそのブキ合ってないのかな?って
原点回帰でセブンファイブオーライダーカスタムの方で今回は挑んだのよね。
久しぶりに使うセブンファイブオーライダーはやっぱり手に馴染んでいて
動きにくくなったところをその時に狙って上手くキルする!ってのが最近の私の気付き!
ここはポイズンミストで相手をくらまかして動きにくくしたところを!って。
でも手に馴染んだセブンファイブオーライダーは絶好調とは言いたいけれど
またあれよ例の勝ち負けの波があって
だから一旦原点回帰の私の戦い方上手く立ち回れそうなセブンファイブオーライダーにしたの。
そのまえはハイドラントとエクスプロッシャーで立ち回っていたんだけどなかなか上手く立ち回れなかったわ。
火力と飛距離は抜群なんだけど。
もう接近されたら絶望的だわ。
塗りはいいんだけどねー。
そんで上手く立ち回りできなかったから
でもさー
やっぱりブキのサブと併用して使い出すとメインのインクがすぐに切れちゃうのよね。
これもう絶妙なバランスでやっぱり成り立ってるんだなぁーって。
サブを強化するギアを付けたとて
メインがヘボくなるしその逆もしかり。
サブ2連投できたとしてもメインが撃てないぐらいインクが減ってるので、
よく考えられてるわねーって思うのよ。
そんで私気付いたのが
まんべんなくバランス良くギア付ける方がもしかしたら良くね?ってことに気付いたの。
あとセブンファイブオーライダーでポイズンミストを相手にお見舞いしてキルする立ち回りをもっと上手に出来たらなって思うの。
これがあれば案外、
セブンファイブオーライダーが接近されたら弱いって弱点をある程度克服できるかも知れない!
スプラトゥーン3でこうやってなんかいろいろと立ち回りのことを考え出したけど
と言っても弱いけれど、
はて?私スプラトゥーン2の時ってどんな戦いしていたのかしら?って
ただひたすらに陣地をローラーで塗っていただけだったかも知れないことを思い出して、
私いつからシューターを使う様になったんだろう?って思ったのよね。
まあ色々使っての最終がセブンファイブオーライダーだと思ってそれが手に馴染んだと思うだけど。
思った通りの考えの作戦をやってもなかなかぜんぜん勝てないのがスプラトゥーン3のいいところ。
今回のフェスは負けこむことが多くって、
嫌になっちゃうわ。
でもそんな中私が初めて体験するハイカラスクエアでの初フェス!
それだけ見れただけでもフェス!って感じよ。
立ち回りがヘボく弱い自分を慰めてくれる元気が出るの!
やっぱヒメとイイダはすごいなぁって。
そんで、
もう私フェス終わり!ってことで、
知ってた?
最後クリーニングしなくてもギアはフェスTに付いたものは勝手に戻ってくるんだって。
じゃクリーニングしなくても良いじゃんってなるけれど、
結果発表が楽しみだわ。
つーかポテチ食べながら!って思っていたけど、
ついつい夢中になってしまっていて
肝心のコラボのポテト食べながら立ち回る!ってことをすっかり忘れていたわよ。
うふふ。
なるだけ節制に努めようと思うわ。
欲しいゲームはたくさんあるのよ。
でもまともにやっている時間が無いから結局買ってもゲームできないって涙しちゃうけど
いつ欲しいゲームが出てきても良いように
ルイボスティーのパック入れて
変わらないいつもの味よ。
それとも雨だからかしら?
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
電車の中で中身があるようで全くない会話を30分くらいずーっと続けている女性二人がいて、その行為にはどんな意味があるのだろうと考えてしまった。
意味はないのかもしれない。まあないのだろう。
単なるコミュニケーション、目的地に着くまでの暇つぶし、そのくらいのものだろう。
でも本当に延々
・チョコは好きだけどオレンジピールチョコは無理。果物をチョコでくるむな
・しあわせバター味がすごい売れてる
・しょっぱいものが好き?
こんな会話をずーっと大真面目にG7の首脳会議もかくやと言わんばかりに語り合っていて、そのエネルギーをどこか別のところで活用できないかと思ってしまった。
あの会話の果てに二人は何を得たのか。
そもそも何をゴールに見据えてあの話をしていたのか。
女性はこういうどうでもいい会話を熱心に行うことによって互いの距離感を探り、連帯感を強め、独自のコミュニティを築いていくのだろうか。
井戸端会議って言うしなあ。
そんなことをぼんやりと考えていた。
うすしおとサワークリームがあるんだけど、断然サワークリームのほうが美味い。
普段サワークリームはさほど好きじゃないしうすしおやのりしおなどの定番を選びがちなんだけど、この商品に限ればサワークリームが圧倒的にうすしおより美味い。
なんでかはわからない。堅さが味に合ってるのかも。
堅いって言っても堅揚げポテトとは別の堅さで、例えるならオーザックの密度を高めて堅くしたみたいな感じ。オーザックとも全然違うんだけど、じゃがいもの調理方法で無理矢理分類するなら近いジャンルに入りそう。じゃがいもを薄切りしてそのまま揚げるオーソドックスなタイプとも違うし、チップスターみたいなマッシュポテトで整形した感じとも違う。
まあいいや。美味いよ。