はてなキーワード: あほとは
Obsidianでライフハック、人生を最適化!みたいな顔してるけど
お高くとまりやがって
電車のJKエロ過ぎる、ムラムラする、今日は七沢みあで抜いた、シコルスキー、とか書けない癖に
あほらし
第二の脳とか言っておいて
いちばん汚い部分が入ってなくて何が脳かと。
よく、金をケチって白タクしちゃった北越高校と同志社国際が似てるって書かれてるの見るけど、全然違うと思う。
同志社国際はむしろ金をかけて危険を買いに行ってしまったよね。透明化されているマイノリティの主張に耳を傾け、
気高い市民運動への理解をしめすべきだっていう、高邁な精神で危険行為に巻き込まれに行っちゃったよね。
揶揄でなく、なんの底意もなく、立派な教育理念だと思います。沖縄県民としてはありがたい事です。
でも沖縄県民は子供を辺野古の海に連れていかないし、戦没者の遺骨収集の活動とかも学校主導でやらないんですよ。
そういうことは、ある程度自分の意思が固まって、信頼のおけるゼミの教授の指導のもとでやるくらいの高度な社会学習じゃないですか。
自分は沖縄の左派だからこそ、事故を起こした団体に対し腸が煮えくりかえってます。ワジワジーどころじゃなくて、頭に血が上るような
カッカした怒りです。彼らは未必の故意の殺人罪で問われても仕方のないことをしてしまった。
同時に学校に対しても、勘弁してくださいよと。
平和学習って何スか。単に戦争は悲惨ですよという話なら平和祈念資料館で体験者の手記を読めばいいんじゃないかな。ガザやウクライナの映像を見たらいいんじゃないかな。
どうしたら戦争を防げるかという壮大な話なら、日本がかつて中国へ侵略していったこと・それが欧米との国際的な約束を破った形になり制裁を受けたこと
制裁を突破するためにやぶれかぶれで東南アジアへ燃料を探しに行き、あほ見たいな日米戦争を始めた・・・っていう日本の戦争の歴史をしっかり学べばいいよね。
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人気レビュアー Best900
楽しみにしていたと同時に読むのが恐ろしかった。
5話で木内さんは自殺図ったということを知らされ、木内さんが壊れていくまでの一部始始終が描かれているとわかっていたから。
描写が生々しい。イジメのではなく、少しずつ壊れていく一人の少女の心境が生々しい。チンポマンに犯され、最初はキヨくんを信じていた木内さんが清田くんをこいつと呼ぶようになり、やがてはクソニンゲンと呼ぶようになる。
途中で横田くんというヒーローが現れるが、再びチンポマンが現れたことにより、癒えかけていた傷口はより深く抉られる。
辛い。ひたすら被害者で、傷つけられる存在としての木内さんが可哀そうで、けれどそこにエロティシズムも存在している。凄い。
そして立ち直ろうとしても、心身の深い部分にこびりついた凌辱の記憶と自己嫌悪からは逃れることができないという事実を突きつけられる結末。
チンポマンこと清田くんの木内さんに対する執着や自己愛、他責、自分が大好きな木内さんを傷つけていることへの無自覚さは不気味であると同時に、自分の中にもそういった部分があるようにも思えてしまう不快さもある。
キャラクターの設定、心情描写、構成がとにかく素晴らしい。「チンポマン」というあほなタイトルからは想像もつかない丁寧で容赦のない物語だ。
こういう言い方は好きではないけれど、エロ漫画じゃなくて文学作品読んでるようにさえ思えた。
読んでない人は今からでも読むべき。
久しぶりにYahoo知恵袋で回答してみたけど、イラつく質問者しかおらんなー。
あほな質問に、丁寧に回答しても質問自体を取り消しされたりする。
真面目に取り合うだけで馬鹿を見る感じ、ほんとクソだと思った。
きのう安いからって買いすぎた中に食パンがあってそれをどうやって食おうか迷ってた
はちみつかじゃむか
それともトマト缶にこんでその中にぶち込むか
とりあえずスーパーいった
スライスチーズ・・・マーガリン・・・はちみつ・・・ジャム・・・
考えたけどただでさえ糖質脂質多いからジャムとかチーズはちみつは我慢するかーと思って低脂肪乳と牛乳にした
あと半額だったヨーグルトも買った これはそのまま食べる
トーストしてどんぶりにパンと牛乳いれてスプーンで崩しながら食べる
牛乳の甘さとうまさで思った以上に食えるわ
もともとミルクぱんがゆとかも好きだしな
ただパンが6枚切り1袋と6枚切りの3枚ぶんのあわせて9枚分あるからどっちにしても炭水化物とりすぎにはなるんだけどね
あと結構総菜パンとか和菓子とかが半額になっててかなり買うか迷ったけど我慢してよかった
昨日買いまくったのがあるだろ!と自分に言い聞かせて
それでも他人がどんどん安くなったのをかごにいれてるのをみるとすごく損した気持ちになって、ほんと俺はあほだなあと思った
ヨーグルトはもう食い終わった
タカキベーカリーのパンはほんまスーパーで買えるパンやクオリティのパンって感じでええなあ
定価だととても買う気にならんが、こういう見切り品で食べる機会あるとおいしいと思うわ
淡泊なはずの低脂肪乳と食べてもおいしく感じるんだからほんと大したもんだよ
さてこれを食い終わったらおいしいぎゅうにゅう半額でかったやつと、本仕込6枚を食べる
最近作られた佐賀の大学は同情はするけれど、あほちゃうかとも思ったな。
きっと人口流出がすごすぎて、特に女子の流出がすごいんじゃないかな。
その対策をしようとした意気やよし。だが、やり方が全然だめだった。
それで、対策をしようとした老人たちは「きっと受け皿となる大学が少ないから流出するんだ!」って思ったんじゃないかな。
若い女子が興味がありそうなことを学べる学校を作ったらきっと流出しないぞ...ってことであんな学部の学校を作ったんでしょう。
まあ、現実を直視できない老人会がいかにも考えそうなことだよなって思った。
佐賀の実情は知らんけど、周辺と似たようなものだとすると、女子の自立はあんまり考えられてないんだよね。
ここにいてその大変さに再び飲み込まれて苦労するよりはよそに出た方がいいんじゃないかと思う親も子供もいても不思議ではない。
赤いストライプのシャツに、カッパのハーフパンツの、あのに増田くん
お母さまがお待ちですので
入場ゲートまでお越しください
繰り返します
赤いストライプのシャツに、カッパのハーフパンツの、あのに増田くん
お母さまがお待ちですので
入場ゲートまでお越しください
「うわー迷子のお知らせやって。あのに増田くん見つかるとええなあ」
さきほどお呼び出ししました
あのに増田くんは
ただいまお母さまと合流されました
なお、合流直後
虚空を見つめながら
これが宿命か……
と呟いておられます
お心当たりのある方は
入場ゲートまでお越しください
「えーでも見つかってよかったなあ。お母さんほっとしたやろな」
追加でお知らせいたします
あのに増田くんは
さっきまでの僕は
もういないんで……
と申しておられます
お心当たりのある方は
入場ゲートまでお越しください
「なんか意味深なこと言うてるー!」
重ねてお知らせいたします
あのに増田くんは
ただいま売店前にて
ソフトクリームを見つめながら
なお、お母さまは
と即答されております
「知らんがな!親子の会話まで流すな!」
「でもお母さんしっかりしてるなあ」
あのに増田くんは
お母さまより
と注意を受けたのち
人はなぜ
同じ過ちを繰り返すのでしょうか
「お母さんに聞くことちゃうやろ!」
あのに増田くんは
ただいま無事に退場ゲートへ向かっております
なお、歩きながら
迷子とは
場所ではなく
状態なのかもしれません
と述べておられます
「もうええて!
今日ずっと何を学んでんねん!」
「でもまあお母さんと会えてほんまによかったなあ」
訂正してお知らせいたします
あのに増田くんは
やはりソフトクリーム売り場の前で
立ち止まっておられます
「はよ帰れや!」