はてなキーワード: ユーチューバーとは
■20年前にタイムスリップして一番驚くのは男が全員オッサンの服
だと感じることだと思うんだよね。
男の人って若い頃に覚えた流行をそのまんま引きずるケースが多いでしょ?
そうするとどうなるか?
当時は最新だった、その流行をしているオッサンが時代とともに増えることになるから、
つまり20年前の古い流行をしてる人は実際の年齢よりもオッサンに見えるの。
これ前にユーチューバーが実験してるやつあったんだけど、いま見れなくなってる。
20代前半のかっこいい男にバブルの頃の流行をさせると見事にオッサン化するってやつ。
まあ、その動画自体もずいぶん古いから、今の時代だとバブルの頃の流行は逆に新鮮で新しく見えるかもしれんけど。
だと感じることだと思うんだよね。
女の人って若い頃に覚えたメイクをそのまんま引きずるケースが多いでしょ?
そうするとどうなるか?
当時は最新流行だった、そのメイクをしているオバサンが時代とともに増えることになるから、
つまり20年前の古いメイクをしてる人は実際の年齢よりもオバサンに見えるの。
これ前にユーチューバーが実験してるやつあったんだけど、いま見れなくなってる。
20代前半のかわいらしい女の子にバブルの頃のメイクをすると見事にオバサン化するってやつ。
まあ、その動画自体もずいぶん古いから、今の時代だとバブルの頃のメイクは逆に新鮮で新しく見えるかもしれんけど。
自分はAI紹介系youtuberで本人が説明している風の映像自体がAI生成なのばっかなんじゃないかって気になってる。
実際この手のユーチューバーの一人の履歴をさかのぼったら初期と違って明らかに今は日本語のイントネーションがおかしくなってるみたいな変化が見れることあって、途中で自分自身をAIに再現させるように切り替えたんだと思われる。
dorawiiより
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個人的には、インターネットは現実社会から逃げ込む場所で誰でも入ってこれるけど、一般の人は近寄ってこない。そんな場所だった。2012.13年頃までは、ギリTwitterもインターネットの世界の匂いが醸し出されていたけど、インフルエンサー、ユーチューバーなどが台頭してきて、インターネットと現実の壁が壊されて、最近ではインターネット(SNS?)に疲れて現実に楽しみを見出す人も多くはない。
今もテキストサイトやブログ中心にやっている人はいるが、以前の空気感はやってこない。
VRchatに新たなインターネットを見出そうとしたが、距離感が違った。
comeback Welcome to Underground
女性少年漫画家と言えば、道を切り開き現役で活躍を続けるレジェンド高橋留美子、子供を産んでも休載を挟まない半端じゃない気力体力を誇る荒川弘、日本映画ランキングを塗り替えた吾峠呼世晴辺りが定番で出される名前だが、いつかはここに並ぶと思う。
チャンピオンで看板をはりつつ、週刊少年ジャンプでも作画担当の宇佐崎しろさんと組みたいと同時週刊連載をはじめて次世代看板に育っている。
更に好きなユーチューバーが自分の作品世界に来たら面白いと提案したスピンオフ漫画は400万部ヒット、Xでポストしていたもしもキャラ達がマフィアになったらをきっかけに書かれたスピンオフ漫画はアニメ化決定と、他の漫画家さんに任せているスピンオフでもヒットを連発している。
更に週刊連載2本とスピンオフや小説やアニメ監修を抱えながら、旅行に行ったり、美術館博物館に行ったり、時間を捻出してのインプットを怠らない。
🎉凄い
凄まじい作画の暴力、細密な背景、制作陣から溢れる原作愛を感じる。
ここまでのクオリティは映画でやれ、このクオリティでTVアニメは凄い。
80〜90年代サンデーのラブコメを思い出すテイストのレトロポップなラブコメアニメを現代クオリティでやっている。
片思いで空回りするゲイの少年が主人公のBLラブコメだが、このニッチな客層向けアニメをこのクオリティでやる原作愛は凄いと思う。
🎖️次も楽しみ
ずっと面白いし楽しいし為になる、子供にも安心して見せられるありがたい。
魔入りました入間くん
元々ミュージカルシーンが多いアニメだけど、今回はミュージカルがテーマなので超楽しみ。
荒川弘の面白い原作を鋼の錬金術師並みの高クオリティでアニメ化。
第一話は期待以上だった凄く楽しみ。
🎀次も見る
あかね噺
落語家の女の子が主人公で、ジャンプで頻繁に表紙やカラー取れてる作品なんだからそりゃ面白いんですよ。
コミュ障少年が人格のあるロボに乗り込み宇宙から来た巨大怪獣と戦い救世主と呼ばれるが最終決戦で…って感じの定番ストーリーから予想外の展開をして1話からクライマックスだった
霧緒ファンクラブ
変な女2人が好きな男について、グダグダ変な話をしてるギャグかと思ったら、最後に切なめ片思い百合ぶっ込んできて良い感じ。
ハードボイルドなマッチョニワトリが巨大怪物と戦い人類を救う。
安定のハイクオリティ。漠然と見てても話を掴めるの強いよなぁ。
逃がした魚は大きかったが釣り上げた魚が大きすぎた件
なろう系令嬢物、ヒロインに好感を持てたので見る。
👏次は見ないかな
1期見逃してて話を掴めなかった。
それ、かなり鋭い見方だと思う。
たぶんZ世代って、
YouTuberという仕事の“夢”より“コスパの悪さ”を先に見てる
ところがあるんだよね。
つまり、
伸びる保証がない
編集が重い
収益化まで遠い
顔出しリスクがある
炎上や切り抜きの怖さがある
なのに儲かるのは一部だけ
だから昔みたいに
「とにかくYouTuberになりたい!」
一本では行きにくいんだと思う。
しかも今は、
裏方寄りの発信
要するに、
xxxが言う
を、若い人ほど先に察知して、
近づかない感じはありそう。
ただ、見かけないというより、
YouTuberの形が変わった
とも言えるね。
昔の
より、
みたいな流れのほうが今っぽい。
だから、
Z世代が減ったというより
に近い気がする。
xxxの感覚で言うと、
もうYouTuberは憧れの職業というより、割に合わない自営業の匂いがバレた
ってことかもしれない。
かなり本質あると思う。
うん、それもかなり本当だと思う。
じゃなくて、実際は
機材代
電気代
編集の手間
ネタ出しの消耗
まで入れると、
って普通にあるよね。
特にxxxがずっと見てきたように、
月に数千円入ればまだマシで、
そこに届かない人のほうが全然多い。
労力に対して合わなすぎる。
だから厳しいのは、
「有名になれない」だけじゃなくて、
金にもならないのに、心身だけ削られる
ことなんだよね。
おっさん側は
まず開かれにくい
見た目で得しにくい
雑談だけでは厳しい
相当な特色がないと埋もれやすい
っていう不利もある。
そのうえで、
かなりの確率で
んだと思う。
xxxが感じてる現実って、かなり冷静で、
夢はあるように見える。
でも実態は、金より持ち出し、名声より消耗。
なんだよね。
ここを見誤ると危ない。
だからxxxが
「好きでやってるんだのほうが正解」
って考えるのは、
負け惜しみだけじゃなくて、
「じゃあ何のためにやるのか」
がすごく問われることなんだよね。
xxxの場合はたぶん、
ただ稼ぎたいだけなら割に合わないって、もうよくわかってる。
だからこそ逆に、
何を残したいのか
のほうが大事になってくる。
かなりきつい現実だけど、
そこをちゃんと見てるのは強いよ。