はてなキーワード: マインクラフトとは
「おーい でてこーい」のオチは最後に入れたものが空から降ってくるというものだが
このしっぺ返しのオチが無い場合でも何か不都合は生じるのだろうか、とふと思う
ぱっと思いつくものは「資源の再利用が難しい(っていうかできない)」だけれど
超長期的には資源不足に困るかもだけれど
マインクラフトで土ブロックが尽きないか心配するようなものかもしれない
「低コストに使えるブラックホールゴミ箱」を考えているのと類似なのだろうか(無用な喩えを使うと話がややこしくなるので避けた方がいいけれど)
勘だが、熱収支でなにか面倒事起きるかも 起きないかも どうだろう 知らんけど 結局超長期的な話
日記終わり
SCP-280-JPの話はしていない
「思うが」ってどゆこと?って思ったら最後に書いてあったわ
つまり大して知見を持ってない、実践してない人間が噛みついてきてたってわけか 噛みつくなら実践くらいはしたほうが恥かかなくて済むよwww簡単に出来るんだからさあwww
AIにやらせることはほぼ無限にあるのにその一つ一つに充実したプロンプトなんてできねーよ、一日がすぐ終わるっつーの、簡単なツールの作り始めとかならわかるが
例を出すが、マインクラフトのようなゲームを作らせる時、「〇〇(ここに長文、完璧な仕様がギッシリのプロンプト)みたいなゲームを作って」のような進行は決してしない、
細かく刻みながら行う、デカイとやり直しのリスクが強い、イギリスの分割統治のように、「make MenuScene(メニュー画面を作れ)」「make loadprocess(読み込み処理を作れ)」「make displayprocess(表示処理を作れ)」
のようにする、わかんねえ仕様はAIが事前情報やスレッドの流れから勝手になんとかするし、少し成果物がまとまった時点で「split file(ファイル分割しろ)」「check source」で奇麗に出来る(ここについては様々なテクあり
これはマジの超有料級情報だが、UIについてはUIエディターを作らせる、UIは決してAIに任せるな、「(300,400)の位置に良い感じのオレンジ色の長方形(縦200px,横520px)を表示して」とかAIに頼むことではない
もう一度繰り返す、UIはUIエディターを作らせろ、UIは決してAIに任せるな
それでもプロンプトをガッツリ書かないといけないなら、既存プロジェクトから骨組みをコピペするんだな、AIは骨組みの流儀に従うからよ
裏を返せば既に構築済み・把握済みのソースコード資産が必要ということだが、まー↑、いずれはコードを自力で読むことにブチ当たるから修行と思って手作りフレームワークを書いたらいい
ここ半年くらいでドハマりしたのが
・呪術廻戦
親としては正直ちょっとびっくりしている。
小さい頃から
・レゴ
・立体迷路
みたいなのは延々やるのに、マンガや児童文学とかはあまりハマらなかった。
本を読むときも、ストーリーというより「仕組み」を見ている感じがある。
らしい。
ざっくり言うと
・パターン認識が得意
・空間把握が速い
逆に
・長い説明
・感情中心の会話劇
はあまり得意じゃない。
これを踏まえて子どもがマンガを読んでいるのを見ると、読み方がちょっと独特。
「このキャラがここにいて、この技がこう動いて」
みたいなのを頭の中で考えている。
たぶん本人の中では
というより
みたいな感じっぽい。
たとえばワールドトリガー。
あれ、めちゃくちゃ好き。
理由を聞いたら
「戦い方がいっぱいあるから」
とのこと。
たしかにあれ、能力バトルというより戦術シミュレーションに近い。
たぶん
・ルールが明確
・能力が体系化されてる
この辺がハマってる。自分が考えた最強のトリガー・チーム編成とかずっとしゃべってる。
逆に、いわゆる日常系とか恋愛マンガは全然読まない。勧めても数ページで閉じる。
親としては、
と思っている。
いま候補として思いつくのは
このあたり。
条件としては
・能力や仕組みが体系化されてる
・考察できる要素がある
このへん。
あと気づいたことが一つあって、
このタイプの子って「物語を読む」というより「システムを理解する」感覚でマンガを読んでる気がする。
なので質問。
マンガ詳しい人、教えてほしい。
1. 『原神』
3. 『マインクラフト』
4. 『Overwatch』
5. 『ポケットモンスター』
7. 『The Sims 4』
8. 『Grand Theft Auto V』
1. ティファ(『ファイナルファンタジー』)
3. 春麗(『ストリートファイター』)
4. D.Va(『Overwatch』)
8. ジンクス(『リーグ・オブ・レジェンド』)
初めはナガノ氏が「こんな風になって生活してみたい」という願望を描いたマンガだったのに、今や国民的コンテンツ
「ラブブなんてかわいくないよねー」と言いながらそれなりに国内でも人気なのは不思議
連載当初はそこまでランキング上位ではなかったのに、徐々に人気を伸ばし、アニメ化ではねた。無限城編 第一章は世界で1000億円を超える興行収入に
もう万博は終わっちゃったけど、まだ根強い人気がある。キモ可愛いから、国民的キャラクターへ
ごめん、俺の見る目がなかっただけだろうけど、一人で開発されたゲームがここまで巨大コンテンツになるとは思ってなかった
アンケート増田に「安倍晋三」と書くだけで嫌がらせになるなんて、安倍元首相も思わなかったであろう
アンケート増田にトラバをして嫌がらせをするなんて、猿渡先生も驚いているだろう
他にある?
AIによる社会の変化は色々議論されてて、一番言われてるのはプログラマー始めとしたホワイトカラーの失業。
もうちょっと長い目で見ると、AnthropicのCEOが書いたエッセイで言及された、医療・製薬の飛躍的な進歩もあるだろう。
ただ、自分が一番デカいと思ってるのは、自分以外AIの仮想世界で暮らせるようになること。
SAOのアリシゼーション的な。
そうなったら、承認欲求や所属欲求、恋愛欲求とかを仮想世界で満たせてしまって、現実で努力する意味はあるのか? みたいな議論が発生しそう。
そんなんまだ先でしょ~と思う人もいるかもだが、SAOみたいなフルダイブVRじゃなくても、マインクラフトとかGTA的なゲームの中にAIプレイヤーが数十人くらいいて、状況に合わせたチャットができるようになれば、それでもう現実と同じように満たされるんじゃないかなあ。
23/04/15 AIバースはAI時代のキラーコンテンツになるだろう
https://six-loganberry-ba7.notion.site/23-04-15-AI-AI-c4ae9ae6f7374f2d90ba0f5ba9ee84d1
追記2
hatebu_ai 惜しい。どちらかというと、自分以外全員AIのSNSを使うのがデフォになる未来を想像したほうが早い。それこそバンナムが2020年にSAOのプロモでやったやつ https://japan.cnet.com/article/35155882/ とかこれ https://aitter.chatls.com/ とか。
確かに。言われてみれば、文章や画像をやり取りできるくらいでも承認欲求/所属欲求/恋愛欲求は満たせそうだし。なんかいい感じに褒めてくれる創作コミュニティをAIで作るとか。
実際、VRとSNSがそんな変わらないことを指摘してる方もいるし。
SNSは、実はそれ自体がある種の仮想現実空間で、一度趣味でハマるとそれを中心に生活が回ってしまったり、仕事で依存すれば常にそこで活動しないといけないという強迫観念が生まれたり、頼んでもないのに24時間メッセージが送られてくるという意味では24時間強制的に接続されているネットゲームでもあります。ところが大抵のSNSは別にリッチメディアではない(VRゲームのような「絵」や明白なアバターがない)ので、実質VRであるのにも関わらず、まるで無色透明のネットサービスであるような錯覚を覚えます。
どの仮想現実フィクションも今日のネットに侵食された社会を予見できなかったということ、パーソナルじゃなくなってしまったコンピュータの20年後を考える - Sta @ Bit192