はてなキーワード: バイとは
っていう観点なしにわるものみつけたーたたけたたけーになってるのめちゃくちゃクソガキムーブで笑う
自他の区別つけろよとかさんざん言われてきたのにそういうのなくなったよね
女性向け風俗やホストを利用するからには、プライベートでは彼氏や夫など性の欲求を満たしてくれる存在がいないものだと想定するのだが
そしたら、金をぶっこむ先は大人用おもちゃのほうがコスパがよくないか?
まぁ、女だったらアプリでヤリモクの男を探せばただで抱いてくれる奴も現れるだろうが
男はホテル代を払ったとしてもタダマンさせてくれる女はありがたい存在だろうし
女側も無料で性のご奉仕してくれるヤリチンはありがたい存在だろう
とは言え、やっぱり生きてる男を相手にすると待ち合わせもしないといけないし
色々めんどくさいので
最近は男女もののエロ、TLというジャンルも強くなってきて面白いなと思う
男性向け小説だとペニスが女性器の粘膜に包まれる感触だったり、ペニスが愛液に塗れる感触だったり
TLや、BLは女性側、受け側の快楽がよく書かれる。受け側の快楽の描写は、女からしたらめちゃくちゃしっくりくるというかしっぽりくるというか
男性向けエロとしての百合もの、レズもののポジションは男女のエロよりも下である。人気がない
そして、女性向けポルノとしての百合ものは存在するのだろうか?
少女漫画のような癒しのポジションとしての百合ものは存在するが
女性読者の性欲を満たすような、女性向けポルノとしての百合はみたことないぞ
せいぜい二次創作BLの攻めも受けも女体化したエロ作品くらいだ
女同士だと挿入のための肉体の器官としてのペニスが存在しないので、面白みにかける
指だけじゃ物足りないし
そういう道具に頼ってアクセントをつけても
やはり肉棒の存在がないと
BLはやはり、受けのアナル、攻めのチンコが読者にとって物語のピークを作る重要な役割を果たす
過激なTLのエロも快楽を得て、むちゃくちゃ感じまくるヒロインを見て、女読者もほっこり幸せを得ることができる
女性向けポルノはBLがずっと天下を取るものだと思っていたが、男女向けエロスでも、女にとって読み応えがあるものがどんどん生まれて嬉しい
1日目
claudeは2時間もせずにフリーが終わる。私が10時間かけてかける量のコードを5分で作られることに苛立ちを感じる、今までの私の勉強に費やした時間は何だったのか。酒を飲んで忘れる
2日目
claude codeフリープラン→GoogleAntigrvity Google Proプラン
GoogleAntigrvity(IDE)を勧められたので使う。ロジック、コーディングはうまくできそう。API化されてないデータを取得して条件に合わせて集計する。データ集計ロジックがよくわからないから、結果から外れ値が出てないかだけでテストする。たまにおかしなことになるのでどのように修正するか指示する。何をやらせてるかは理解してないといけないなとおもうので私のプログラミングの勉強は無駄ではなかったと感じる。
3日目 GoogleAntigrvity Google Proプラン
5時間制限があるので面倒だと思いモデルを下げる。すると制限がなくなる。プロンプトが明確ならきちんと動くのでプロンプトを丁寧に作り始める。「一つ前に戻して」と言ったらコードは戻ったのでgitを入れなくていいのかと思っていたが、処理がたくさん生まれてると感じたのでgitをいれる。スムーズになる、GoogleAntigrvityのローカルのテキストログは結局拾えなかった。多分そのままの形では残ってなかったのかな。
4日目
github ioで公開。やはり少しエンジニアリングをやっていた経験がいきている気がする。たくさん改良の余地はあるけどとりあえず公開して友達に見てもらう。面白いと言われる。嬉しいけど私がやったわけちゃうしな、と複雑になる。
5日目
酒をたらふく飲んで寝る
一人の貧しい少女が、寒さに震えながら通りを歩いていました。彼女のエプロンには、たくさんの**「マッチョ」**が包まれていました。
「マッチョはいかがですか? 湯たんぽ代わりに、極上の大胸筋はいかがですか?」
しかし、足早に家路を急ぐ人々は、誰一人としてマッチョを雇ってくれませんでした。
少女は寒さと空腹で、とうとう路地裏に座り込んでしまいました。手先は凍えるように冷たくなっています。
少女はバスケットから一人の小さなマッチョを取り出し、掛け声をかけました。
「サイドチェスト!」
カッ! と眩い光とともに、筋肉隆々の男が現れました。彼が力強くポーズを決めると、尋常ではない筋肉の代謝と発熱によって、周囲がストーブのように暖かくなりました。
その暖かさの中で、少女は幻を見ました。テーブルの上には山盛りのブロッコリーと、湯気を立てる鶏胸肉のグリル、そして極上のプロテインが並んでいます。しかし、少女が手を伸ばそうとした瞬間、マッチョはパンプダウンして消え、幻も消え去ってしまいました。
寒さはさらに厳しくなりました。少女はもう一人、マッチョを召喚することにしました。
今度はさらに巨大なマッチョが現れ、力強く両腕の力こぶを見せつけました。熱気はさらに増し、少女の目の前には壁一面が鏡張りの、黄金のダンベルが輝く美しいトレーニングジムが現れました。しかし、その幻もマッチョの息切れと共に消えてしまいました。
少女は夜空を見上げました。流れ星が一つ、スッと落ちていきました。
それは、少女に一番優しかった、今は亡きおばあちゃんの言葉でした。少女は、おばあちゃんに会いたくてたまりませんでした。彼女はバスケットに残っていたマッチョを全て取り出し、ありったけの声で叫びました。
すると、眩い光が放たれ、何十人ものマッチョたちが一斉にポーズを決めました。路地裏は真夏のような強烈な熱気に包まれます。その光の束の中に、見覚えのある姿がありました。
「おばあちゃん!」
そこには、生前よりもはるかにバルクアップし、見事な逆三角形の背中を手に入れたおばあちゃんが微笑んでいました。
「さあ、一緒に行こう。あそこなら、プロテインも飲み放題だよ」
おばあちゃんは、逞しい上腕二頭筋で少女を軽々と抱き上げました。二人はマッチョたちの放つ圧倒的な熱量に包まれながら、寒さも空腹もない、天国にある伝説のゴールドジムへと高く高く昇っていきました。
翌朝
人々は路地裏で、幸せそうな笑みを浮かべて倒れている少女を見つけました。彼女の周りには、使い切られた空のプロテインシェイカーがいくつも転がっていました。
しかし、少女がどれほど素晴らしい幻を見て、見事にバルクアップしたおばあちゃんと共に幸せな場所へ旅立ったのか、知る者は誰もいませんでした。