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はてなキーワード: トライアスロンとは

2025-10-22

anond:20251022121346

じゃあ、指令する

次のトライアスロン大会出場すること

2025-10-06

anond:20251006103200

あのさあ

人によってはトライアスロン完走できるというのはそれくらい元気という話で全員とかいう話じゃないのは明らかじゃん?

どこが限界かは個人や業種社会階層などで当然違うけど

15年寿命伸びてるんだから15年長く働けばいいというのは自明でしょ

anond:20251006102314

人によっては、って言ってる時点で一般人には無理なことがわかってるやん……。それにトライアスロンができる人なんて、40歳くらいでも無理な人のほうが多いわ。

親や親戚を見てると、やっぱりラインは70歳くらいだと思うぞ

anond:20251006101830

今の七十なんて人によってはトライアスロンとか完走するで

まあ80なったらきついとは思うが

いまの定年60とか65なわけで全然70超えたか問題になってるわけでないし

75まで働けば十分

2025-09-08

anond:20250908135428

そもそも僕がいなくなったら回らなかったら会社としてもまずいんだからみたいな感じでなんかいい感じに丸め込むんだ

なんかガチ趣味にいれこんじゃってハワイトライアスロンに行くんですとかでもいい

結構通じるもんだ(無責任

2025-08-08

フルマラソントライアスロンやってる人ってパッと見かなり不健康そうだよなあ

老けてるし

2025-05-22

anond:20250522233930

これ

60歳定年って昔はもうヨボヨボで65で死んでたからであって

最近の60なんかトライアスロン出るくらい普通にいるんだから

死ぬ5年前くらいまで働いていい

2025-05-08

お前らの唯一の自慢おしえて

俺は社交不安障害もってる30代のニートだけどトライアスロン完走できることかな

2025-03-20

鼻炎薬飲んだらマシになったわ

今年で33になる婚活女子です

この前職場休日の過ごし方について同僚と話してたら弱者男性が「俺はずっと家で寝てる〜たまに美味しいもの食べに行ったり映画見に行ったりしてる〜」とか言ってて失笑

まだ妻子持ちなら遊園地行ったり何かして休日満喫するならわかりますけど独身弱者男性休日休んでも意味ないじゃん笑。そんなことする暇あるなら資格勉強するなり自己研鑽するなりして年収上げられるよう"努力"すればいいのに。

将来は年収1000万で休日トライアスロン資格勉強をするような硬派な男性結婚するます

2025-02-07

トランス女性女子スポーツを壊してるという人々

具体的に誰の話をしとるんや。よく言及されてるリア・トーマスは多少いい成績を収めた大会があるくらいで、総合的にはシス女性アスリート比較して際立って目立つわけではないし、男子選手として出場していたときと不合理に順位が変わってるわけでもない。ローレル・ハバードオリンピックに出ただけで成績は振るわんかった。トランスジェンダー人口比率に対して競技人口に対するトランスアスリート比率も際立って低いし、表彰台100%近くシスジェンダーで独占状態

ちなみに逆に男子スポーツ活躍して、女子スポーツでのトランス女性アスリートと同程度かそれ以上にいい成績を収めたトランス男性アスリートとしては、大学水泳で有名なシュイラー・バイラーや、トライアスロンクリス・モジエがおるな。

ちな、トランス女性アスリートシス女性アスリートより有利か調べた研究ではそんなデータが出んかったけど、シス男性身体能力を比べたら研究では明白に低かったというのもあった。国際大会ルールも整備されて「シス男性と同じ身体能力トランス女性が」みたいなのも起こりようがない。まじで、何の話をしとるんや。

2025-01-13

anond:20250113184029

好きな異性と一緒に居られるなら、カフェでも温泉旅館でも良いんじゃ無いの。相手は喜んでるんだし。会話ができるだけ、映画館よりマシ。(それに耐えられないなら長続きはしないって事で。)

PS.または、登山でもトライアスロンでもサバゲーでも、一回交代で自分の好きな趣味つきあってもらえば?

2025-01-03

2番目の人。

最初の人に勝手失恋した3月が過ぎ、自分は中2に進級した。

1年生の時に好きだった担任が異動し、代わりに体育の先生がやってきた。

彼はすごく爽やかで熱血な先生だった。

陸上をやっていて、トライアスロンもやるような先生

自分の体育を受け持ってもらったような…気がする(記憶ポンコツ

部活友達と一緒に体育委員をやって、体育祭先生と一緒に頑張った。

体育祭ピストル持った先生ピストルの後ろに黒板を置く体育委員(私)の写真が一番の思い出(それでいいのか?)

そこまでドキドキしたわけでもないけど、あこがれ?お気に入り?の先生でした。

そんな彼のご兄弟と3年の副担が数年後に結婚して、副担と彼は親族になりましたとさ。

副担と彼が仲良すぎて怪しい噂もたっていたけどね)

あと、その彼はなんだかんだで地元陸上ではとても偉い人になったようで、先日の駅伝写真では市長さんと一緒に写ってました。お元気でなにより^^

2024-12-30

anond:20241230174515

セーヌ川の水面の下で』

フランス産サメ映画突然変異したミュータント巨大ザメが外洋からパリ市内を走るセーヌ川侵入ちゃう話。 

サメを追う海洋活動化vsサメを守ろうとする自然保護活動家vs金に目がくらんでセーヌ川トライアスロンやろうとしてる市長の三つ巴構造が良い。

2024-12-11

anond:20241210151846

トライアスロンなんてまさしくおじさんの巣窟だよ

だいたい金がめちゃあってマラソンに飽きたおじが流れてきてるよ ホリエモン親和性あったのめちゃわかる

逆にいうと金ないおじは悲しくなるからやめた方がいいと思う

高級取りのサラリーマン歯医者経営者が多い

2024-12-10

おじさんだってチャレンジしたい!!!

おじさんだってトライアスロン始めてみたりとか、フルマラソンに挑戦してみたりとか、ボルダリング始めたりとか、英検1級に挑戦してみたりとか、TOEIC受けてみたりとか、

そんな挑戦してみたいんだ!!!

 

でもさぁ

週6日働いて、朝は7時に出て夜は21時に帰ってくるような生活

独身から週1日の休日家事に消える

金が貯まっているのかというと、社会保険料が高すぎて貯金は250万

 

そんな状況で新たなチャレンジ時間が取れますか?

無理ですよね

もう終わりだよこの人生

2024-10-03

体力が無い人がランニングで体力を付けるためのコツ を対話形式にした

エネルギーがガクッと落ちる感じ、まるで重いレンガにぶつかったみたいな感じ、経験したことない?

あるある

何か走りに行くとか、ジムに行くべきなんじゃないかって思うんだけど。

うん。

でも、自分限界まで追い込むって考えただけで、そのエネルギーダウンがもっとひどくなる。

わかる。

もし今、頷いてるなら、信じて。ここがまさにあなたの居場所だよ。

この深掘りは、スタミナを上げたいけど、「痛みなくして得るものなし」みたいな考えはやめたい人のためなんだ。

完全に同感。

今日は、厳しいフィットネスアドバイスを捨てて、ランニングについてちょっと新しい視点で見ていこうと思うんだ。

すごく面白いブログ記事を見つけたから、それを参考にしてみよう。

おお。

日本人ブロガーが書いたものなんだ。

興味ある!

彼の話は本当にすごいんだよ。

教えて!

彼は、40代自己申告の「ソファーに座るだけの男」からマラソントライアスロンをやるようになったんだ。

そのブログ面白いのは、それがただの超人的な意思の力とかではないんだよね。

なるほど。

このブロガーが強調しているのは、非常に大事ポイントなんだ。

どんなポイント

持続的な変化を求めるなら、従来の考え方を捨てる必要がある、ってこと。

ああ、なるほど。

特に初心者にはね。

その通り。

この人はデスクワーク生活をしていて、常に疲れてるって感じてたんだ。これ、誰かに覚えがある話だよね。

でも、彼はそれをどうにかして完全に変えたんだ。

すごい!

今では、以前よりもエネルギーに満ちているって言ってるんだ。

走ることを楽しむ方法を見つけたおかげでね。

へえ、すごいな。どうやってそんなことができるの?

そう、そんなことが本当に可能なの?

まるで夢みたいに聞こえるけど、実際にこういう変化は可能なんだよ。

彼のアプローチは、どうやってそれを実現するか、つまり持続可能な変化の道を作る方法理解することに焦点を当ててるんだ。

OK

から魔法のような一夜にしての変化じゃないんだ。

なるほど。

でも、どうやって彼はゼロからマラソンランナーになったんだろう?

それを解き明かしていこう。彼が発見したことの中には、私たちが知っていることを覆すようなものがあるんだ。

本当?

完全に常識を壊す感じで。

彼はまず、一般的ランニング神話に立ち向かったんだ。

その内容がとても新鮮で、解放感があるかもしれない。ランニングの厳しいトレーニングプランを嫌う人にとっては特にね。

OK、そういう神話を打ち破る話を聞きたい。驚かせてくれ。

じゃあ、最初神話。「成果を出すには、少なくとも週3回走らなければならない」。

ああ、それはよく聞く話だね。

そう、ランニング黄金律みたいなもの。でも、このブロガーは実は全く逆を推奨しているんだ。

なんと?

彼は最初は、週1回が限度だと言っているんだよ。

何事も無理は禁物だという考えなんだ。

それ、いいね

自分の体に合わせるってことだよね。無理に型にはめるんじゃなくて。

その通り。だってみんな、それぞれのフィットネスレベルから始めるわけだからね。

本当にそうだね。これ、実は運動科学にもぴったり合ってるんだ。

OK

一貫して管理可能運動をすることが、最初は激しい運動を sporadic にやるよりも重要なんだ。

持続可能ルーチンを作ることが大切で、初日からスプリントで勝とうとする必要はないんだよ。

なるほど。週に何回も走らなければというプレッシャーを捨てることが、すでに大きな変化だね。

その通り。ほかにどんなランニング神話を彼は打ち破ってるの?

聞いてくれ。彼は、決まったトレーニングプラン盲目的に追うことにも反対しているんだ。

特に初心者にとってはね。

わかる。

たとえば、短期間でマラソンの準備ができると約束するようなプランがあるよね。

そういうのは、ちょっと威圧感があるよね。初心者じゃなくても。

そう。彼によると、その理由があるんだよ。

OK

ほとんどのプランは、初心者にはあまりにも過酷すぎるんだ。

それって逆効果だよね、バーンアウトやケガにつながりやすいから。

本当にそうだね。みんな同じプランに飛び込んで、体がついてくることを期待するなんて無理がある。

その通り。その一般的プランは、個々のフィットネスレベル回復必要性を無視してしまうんだ。それが、彼が強調している大事ポイントなんだよ。

回復について言うと、このブロガー特に最初の頃、スピード距離を無理に伸ばすよりも、休息を優先すべきだと言ってるんだ。

興味深いね

限界を常に押し続けると、走ることが嫌いになってしま可能性がある。そうなると、持続可能な習慣を築く目的に反するよね。

その通りだね。

ブログ面白い表現があるんだ。彼は「ほんの少しでも息が切れる感じがするなら、それはやりすぎ」だって言ってるんだ。

驚きだね。

体力が無い人がランニングで体力を付けるためのコツ を対話形式にし

エネルギーがガクッと落ちる感じ、まるで重いレンガにぶつかったみたいな感じ、経験したことない?

あるある

何か走りに行くとか、ジムに行くべきなんじゃないかって思うんだけど。

うん。

でも、自分限界まで追い込むって考えただけで、そのエネルギーダウンがもっとひどくなる。

わかる。

もし今、頷いてるなら、信じて。ここがまさにあなたの居場所だよ。

この深掘りは、スタミナを上げたいけど、「痛みなくして得るものなし」みたいな考えはやめたい人のためなんだ。

完全に同感。

今日は、厳しいフィットネスアドバイスを捨てて、ランニングについてちょっと新しい視点で見ていこうと思うんだ。

すごく面白いブログ記事を見つけたから、それを参考にしてみよう。

おお。

日本人ブロガーが書いたものなんだ。

興味ある!

彼の話は本当にすごいんだよ。

教えて!

彼は、40代自己申告の「ソファーに座るだけの男」からマラソントライアスロンをやるようになったんだ。

そのブログ面白いのは、それがただの超人的な意思の力とかではないんだよね。

なるほど。

このブロガーが強調しているのは、非常に大事ポイントなんだ。

どんなポイント

持続的な変化を求めるなら、従来の考え方を捨てる必要がある、ってこと。

ああ、なるほど。

特に初心者にはね。

その通り。

この人はデスクワーク生活をしていて、常に疲れてるって感じてたんだ。これ、誰かに覚えがある話だよね。

でも、彼はそれをどうにかして完全に変えたんだ。

すごい!

今では、以前よりもエネルギーに満ちているって言ってるんだ。

走ることを楽しむ方法を見つけたおかげでね。

へえ、すごいな。どうやってそんなことができるの?

そう、そんなことが本当に可能なの?

まるで夢みたいに聞こえるけど、実際にこういう変化は可能なんだよ。

彼のアプローチは、どうやってそれを実現するか、つまり持続可能な変化の道を作る方法理解することに焦点を当ててるんだ。

OK

から魔法のような一夜にしての変化じゃないんだ。

なるほど。

でも、どうやって彼はゼロからマラソンランナーになったんだろう?

それを解き明かしていこう。彼が発見したことの中には、私たちが知っていることを覆すようなものがあるんだ。

本当?

完全に常識を壊す感じで。

彼はまず、一般的ランニング神話に立ち向かったんだ。

その内容がとても新鮮で、解放感があるかもしれない。ランニングの厳しいトレーニングプランを嫌う人にとっては特にね。

OK、そういう神話を打ち破る話を聞きたい。驚かせてくれ。

じゃあ、最初神話。「成果を出すには、少なくとも週3回走らなければならない」。

ああ、それはよく聞く話だね。

そう、ランニング黄金律みたいなもの。でも、このブロガーは実は全く逆を推奨しているんだ。

なんと?

彼は最初は、週1回が限度だと言っているんだよ。

何事も無理は禁物だという考えなんだ。

それ、いいね

自分の体に合わせるってことだよね。無理に型にはめるんじゃなくて。

その通り。だってみんな、それぞれのフィットネスレベルから始めるわけだからね。

本当にそうだね。これ、実は運動科学にもぴったり合ってるんだ。

OK

一貫して管理可能運動をすることが、最初は激しい運動を sporadic にやるよりも重要なんだ。

持続可能ルーチンを作ることが大切で、初日からスプリントで勝とうとする必要はないんだよ。

なるほど。週に何回も走らなければというプレッシャーを捨てることが、すでに大きな変化だね。

その通り。ほかにどんなランニング神話を彼は打ち破ってるの?

聞いてくれ。彼は、決まったトレーニングプラン盲目的に追うことにも反対しているんだ。

特に初心者にとってはね。

わかる。

たとえば、短期間でマラソンの準備ができると約束するようなプランがあるよね。

そういうのは、ちょっと威圧感があるよね。初心者じゃなくても。

そう。彼によると、その理由があるんだよ。

OK

ほとんどのプランは、初心者にはあまりにも過酷すぎるんだ。

それって逆効果だよね、バーンアウトやケガにつながりやすいから。

本当にそうだね。みんな同じプランに飛び込んで、体がついてくることを期待するなんて無理がある。

その通り。その一般的プランは、個々のフィットネスレベル回復必要性を無視してしまうんだ。それが、彼が強調している大事ポイントなんだよ。

回復について言うと、このブロガー特に最初の頃、スピード距離を無理に伸ばすよりも、休息を優先すべきだと言ってるんだ。

興味深いね

限界を常に押し続けると、走ることが嫌いになってしま可能性がある。そうなると、持続可能な習慣を築く目的に反するよね。

その通りだね。

ブログ面白い表現があるんだ。彼は「ほんの少しでも息が切れる感じがするなら、それはやりすぎ」だって言ってるんだ。

驚きだね。

2024-09-11

AIを使って1000年後のオリンピック採用種目を予想させてみた

1. ホログラムアリーナバトル

2. 無重力体操

3. クローン競技

4. ナノロボットレース

5. バイオエンハンス競技

6. 仮想現実VRトライアスロン

7. 太陽系レース

8. DNAマニピュレーション競技

9. AIアシスト競技

10. テレポートチェイス

2024-08-01

anond:20240801232421

水質がやばかったらセーヌ川は辞めるって国として正式に発表してたフランスが、リハーサル前日2日とも大腸菌やばくて使えんかったのに、トライアスロン強行して、見事、選手10回以上の嘔吐!とニュースになるように、

フランスが間違いを認めて引くことは無い。

オリンピックでよく再確認出来た。

アサクリは問題なく発売されるよ。

つか、セクシー田中問題見ててもそうだけど、人が1人死ぬくらいでは何も変わらない。

弥助問題日本黒人が死んでも無理だと思うよ。

フランス人が死んでも多分無理。1人ならね。

2024-07-30

東京湾ですらトライアスロンできたというのに

セーヌ川の方がウンコだったとは

中世どころか近世になっても都市路上に大小便投げ捨ててた花の都の不潔さは格が違った

雨の日には下水が流れ込む東京湾トライアスロンなんかできるのか?

って前回結構騒がれたけど、都会で開催したら他国も同じなんや

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