はてなキーワード: カタログギフトとは
高市早苗「逃げません」→嘘
高市早苗「高校時代はバイクとロックバンドをやってました」→嘘
高市早苗「私の事務所側もサナエトークンのことは知らない」→嘘
高市早苗「ルールを守れない人は日本から出て行ってもらう」→嘘
高市早苗「ナフサは少なくとも国内需要4カ月分を確保している」→嘘
高市早苗「国の品格として食品の消費税率はゼロ%にするべき」→嘘
高市早苗「野党の審議拒否で予算の年度内成立ができなくなった」→嘘
高市早苗「ガソリン減税効果で実質賃金をプラスにしたのは私です」→嘘
高市早苗「統一教会の関係者がパーティー券を購入した事実はない」→嘘
高市早苗「バイデン前大統領の肖像(オートペン)を指さして笑ってない」→嘘
高市早苗「南鳥島のレアアースで日本はこれからレアアースには困らない」→嘘
高市早苗「礒崎さんという名前を知ったのは今年(2023年)3月になってからです」→嘘
高市早苗「国葬反対のSNS発信の8割が隣の大陸からだったという分析が出ている」→嘘
高市早苗「外国人は犯罪をして逮捕されても警察の通訳の手配が間に合わず不起訴になる」→嘘
高市早苗「今日の五輪選手団との懇談会はキャンセルします。理由は公務が入ってしまったためです」→嘘
高市早苗「私自身もワークライフバランスという言葉を捨て、働いて働いて働いて働いて働いて参ります」→嘘
サラリーマンって制度的に裏金みたいなことをとてもやりにくいので政治家の裏金にたいしては拒否反応しか無いと思うけど
自営業やってると小手先キックバックとかグレーな節税みたいなのはまあまあ身近なので政治家の裏金にそこまで拒否反応ないって事業者は多いのでは?
自営になるとカネへの大企業サラリーマン基準並の清潔さは間違いなく無くなるから、裏金とかカタログギフトとか、まあやるよねーみたいなシンパシーが大きい。
そもそも税負担の重さが根底にあると思うんだけど、まあ5公5民ガーとか江戸時代ダーとか言ってるのは実際に医療や行政でサービスとして還元されているものを見れば的外れがすぎるけど
サラリーマンやってた頃の源泉徴収の負担感は確かにあったのは事実で、それは現役世代=おおむね健康で医療で税金の有難さにダイレクトに触れてないみたいな要素もある気がする。
入院した時の請求書が数百万なのに自己負担10万もなかった時に保険料ありがとうみたいな感情覚えるんだけどまあ普段生活してたらそこまでいかないし担税感なんだよね
倫理っていう個人差あるものに感情無視しろとか原理的に無理なこと言ってて草
悪口言われたら「いやな気持ち」になるから止めましょうね。感情やんけっていう
突っ込みだけじゃあれなので、カタログについて答えると、お祝いとして3万は庶民感覚からはちょっと高くねって範囲だとは思うけど、階層とか年齢考えたらむしろ安くねってレベルで許容
カタログギフトはどうなのっていうと、まあそこそこのバランス取れてていいんじゃないってことでこれも許容
使い勝手考えたら商品券とかクオカードの方がいいけどさ、それならもっと燃えるから現物と思われるなかで受け手の選択肢が広いいい商品なんじゃないかな
欲しいものがあるかどうかは知らんけども
契機は適切かっていうと、議員になった人へのお祝いです。は全然やっていい。ここは論じるところじゃないかなってレベル。
お金の出どころと総額も個人献金額の中に納まってて、組織の財布を組織がどう使おうが自由だからここも問題なしかな。
だけど、奈良支部は高市の個人所有と同義だから政治資金規正法違反だって言いたい気持ちは理解できるし、政治資金そのものがずるいよねって気持ちも理解できる