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はてなキーワード: アル中とは

2026-05-13

anond:20260513012309

三大絶対雇っちゃいけないジャップから

anond:20260509152906

アル中そもそも雇いたくないよな

2026-05-12

酒飲みの理屈と飲まない人の理屈

最近居酒屋がどうだとか酒飲まないのはフリーライドだとか、そんな話が目に付くが。

じゃあアルコール引き起こしているさまざまな害悪を酒飲みだけで解決してくれよ

そこらの麻薬よりはるかにタチが悪いもの社会にぶちまけている自覚はあるのか?

飲酒運転アル中、一気飲みで何人が死んだ?

本人が死ぬならまだしも、何人を巻き込んだ?

道端のゲロ電車に満ちるアルコール臭い

酔って痴漢するやつ、喧嘩するやつ、女性に強い酒ばかり飲ますやつ

まだまだあげたらキリがないが、「酒文化」を誇るやつは居酒屋経営なんかよりこっちを解決してからかい顔してくれよ

原価厨が多いはずなのに

原価の安いハイボール市民権を得ているということは原価厨なんかいないということですか

それともアル中は原価なんかわからないということですか

anond:20260511184637

原価率低くしすぎで居酒屋で飲みたく無いんだわ

ハイボールなんてどこも氷ガバガバ入れてダブルの5-6倍割りで中ジョッキに入れて大容量なんて誤魔化してるだろ?

角如きのダブルなんて原価で考えたら150円だぞ?

それ未満のよくわからんアル中の酒を必要以上に薄めて氷で上げ底して不愉快にならない奴いんのかよ?

そんな不誠実に感じる店ばっかりだから潰れてって当然だわ

ソフドリもたけーよ、あんなに高いと気分悪くて頼みたくねえ

1.5リッター2本よりたけー180mlのグラスでコーラだの烏龍茶だの飲みたくねえよ

んで刺身が乾いてるんだよ、アホか潰れとけって話、せめてまともな飲料を出せ

anond:20260512082611

アル中じゃなければ普通は酒は料理と一緒に飲むものなんだよ

2026-05-11

映画】ザ・エクソシズム を見た

ヴァカチンなエクソシスト。34点。

 

エクソシスト映画撮影前、主人公神父役の役者が変死してしまう。その代役にアル中業界を干されているラッセル・クロウが選ばれ、なんかうまく行ってない娘は付き人として撮影に参加。しかし、アル中で脳が委縮したラッセルはろくに台詞も覚えられないし体調も悪い。そうこうしているうちにラッセルの様子がどんどんおかしくなっていき、撮影現場では異変が起き始める。もやしこの映画は呪われているのでは、ラッセル親子の行く末は……

みたいな話。

 

ちゅ~~~~~~~~~~~と半端やなぁ(ちゃらんぽらん感)。

いや、やらんとしてることはわかるんよ。トラウマの苦悩、演技で自分を追い込むことによる変容、信仰の脆さ、親子の絆、そしてエクソシスト映画。でもこれらを全部やろうとした結果、全部中途半端になってる。

ラッセル敬虔キリスト教徒だったんだけどいつも通り幼少期に神父にケツ掘られててそれがトラウマになっている。その後、役者として大成するもトラウマから逃れるために酒と薬の日々を送り、妻が大病を患って死んだ際には更生施設に入っていて死に目にも会えてないので娘との間には距離がある。

そんな彼が皮肉なことに敬虔神父の役をやることになってストレスはたまりディレクターから過去のこと、酒浸りだけではなく幼少期のことまでをチクチク責められるしどんどん様子がおかしくなっていくが、そのうち本当に悪魔に取りつかれてしまう。

でもここの"役に押しつぶされる"展開がめっちゃいから、悪魔に憑かれる展開へのジャンプめっちゃ弱い。序盤からラッセルはずーっと鬱々してるし様子がおかしいから、悪魔に取りつかれておかしくなるっていうギャップが薄い。もろちん、これは悪魔?それとも本人?っていうサスペンスはあるんだけど見てる側からすればどっちでもよくね?ってなっちゃう。悪魔だろうが本人だろうが様子がおかしいのには変わりないし。

また、ラッセルが抱えているトラウマが作中で解消されるという展開もない。後半はもうずーっと悪魔に取りつかれて様子がおかしラッセルが大暴れしていて、これを親子の絆で取り戻す展開かと思いきやまったくそんなことはなく。映画アドバイザーとして参加していたプロ神父が「ワイがラッセルの中の悪魔を引き受ける!」つって悪魔を吸収し、ラッセルと娘、あとなんかぬるっといてた共演女優みんなでお祈りを唱えた結果、爆発炎上して終了。

別にトラウマの解消はそんなに簡単ものじゃないにせよ、何らかの進展があってもええやん。っていうか、あるべきでしょ。神父様の自己犠牲によって助かりました、まぁ、神父に性加害されたことがトラウマだったのが神父にもいい奴もいるんだよ!で和らいだという考え方ができなくもないけど。でもラッセル悪魔に取りつかれた神父の脳天に十字架ぶっ刺してるんだよな……殺人だよ……ハッ!?神父の恨みを神父で晴らしてスッキリした!ってこと!?

どんな映画やねん。

信仰の脆さに関しては敬虔神父として娘に寄り添いこの事件解決に動いてくれてた神父悪魔を吸収する際に、彼自身父親である神父から強制的洗礼を授けられた存在だったことがわかるんだけど、まぁ、だから何?って感じで。そのことが今回の悪魔祓いに特に有効に働く要素もなかったし。

そりゃ、俳優として神父を演じることで悪魔化したが本心で神を信じていたラッセルと、神父であることを強要されてある意味神父を演じていた神父という対比と、最後最後神父として神の御業を見せて大往生してよかったねって感じなのかもしれないけど、少なくともそう見えるように脚本が作られていない。

つーか、神父燃えて死んで次のシーンでラッセルがなんか手紙書いてるシーンで終わるの適当すぎないか

結局何の話やってんってなるわ。

やりたいことがいろいろあるのはわかるけど少なくとも映画としての接続はうんちだったからか、かなり退屈だった。

 

まぁそんな感じかな。

あと冒頭から画面が一生薄暗いから目が疲れるしメリハリもなくなってると思う。ラッセル悪魔に憑かれた表現も、今日日それ?って感じの既視感があるものばっかりでナンダカナーって感じ。ジャンプケアはちょいちょいあるのでビックリホラーとしてはギリ楽しめるかな。

なので、まぁ、悪魔祓い映画コンプ勢にはギリオススメ。ラッセル悪魔祓いする映画だったらヴァチカンの方を見た方がいいと思いました。

2026-05-10

映画スティーブン を見た

メフィスト賞取りそうなインド発のミステリサスペンス映画の珍作。47点。

 

ある日、警察署自首してきたひげ面の男。何をしたのかと問われると彼は「人を殺しました」と告げる。それも9人。彼は今世間を騒がせている連続女性殺人犯だった。主人公刑事と友人の犯罪心理カウンセラー公判に向けてそれぞれ証拠集めと彼の責任能力の追及を行っていく。その中で2人は彼の呪われた過去の闇と向き合っていくことになる。

みたいな話。ではなかった……

 

意外と構成演出?が凝っててねぇ。

冒頭、ひげ面の男が自首してきたところからまり、殺されていった女性たちがどう殺されていったのかを映す。その後、事件捜査犯人に迫っていく警官たちと町中をうろうろするひげ面の男。警官たちが犯人に近づくにつれてひげ面はどんどんと警察署に近づいて行って、警官たちがついに犯人の家にたどり着くと同時に、ひげ面は警察署自首にしに入るのであった。

という、自首までの警察側のアレコレをただ見せるんじゃなくて、彼らが捜査している間に犯人自首を考え裏をかくように自首してきたことを見せることで犯人の手ごわさを表現しているのはなかなかようやっとる。

こんな感じでインド映画だけど、わりと正統派演出から入って途中でやっぱり歌で全部説明するターンが入ったりするのも草が生えてよい。

あと、ライティングで善の心は青、悪の心は赤というわかりやすい処理しているのはさすがに近年ではあんま見かけない実直さだなぁと思ったり。

 

で、話としてはカウンセリング捜査犯人過去を追っていく形になり、そこでミステリが二転三転していく。

彼の父親母親を殺し電話自首するも警官が到着する前に自殺していたことが明らかになるが、その捜査過程で実は父親母親を殺し心中を図ってきたので彼が反撃し身を守る形で父親殺害していたことがわかる。到着した警官が彼の父親に恨みを持っていた人物だったので事件を隠ぺいしていたのだった。

犯人カウンセリング中に噓をついていると疑っている2人は、カウンセリングで彼にこの質問をぶつける。両親の死について教えてほしい、と。

仮に世間的に公開されている両親が殺しあったと答えれば彼はうそつき父親自分が殺したことを話せば正直者。

彼が答えた真実はこうだった。

強権的でアル中。彼と母親容赦なく虐待し、彼が拾ってきた子犬すら殺してしまうような父親に育てられるが、ある日、父親盗撮の罪で捕まり盗撮された娘の親族にぼこぼこにされ大怪我を負う。そのことで家庭内では立場が逆転し、今度は母親父親と息子である彼を強権的に虐待する立場に。

そしてある日、彼が都会での仕事が決まった日、いろいろあっていつも通り2人を虐待し始めた母親がその仕事書類を見つけてしまう。都会に行かせてくれと頼む彼を母親嘲笑書類を破り捨てる。さすがにブチ切れた彼が母親を刺殺。虐待鬱憤がたまっていた父親は俺が殺した!と言い張り自首さら母親侮辱しようとした父親に怒り、彼は父親殺害した。

父親を殺したか殺してないかどちらと答えるかで彼を測ろうとしていた2人は困惑さらにわからなくなってしまう。

その後、犯人の家に残されていた遺留品から殺されていない被害者存在することがわかり、彼女の捜索が始まり、そこでまたミステリっぽいリストアップからの条件による絞り込み、残った人たちを教会に呼び出してチェックするも教会内と受付で人数が合わないミステリがあってからの、実はその1人は受付に座っていました~というベタベタの展開で、その彼女証言から犯人恋人存在がわかる。

犯人の幼馴染で両親の死後に再開、恋に落ちて付き合い始めるがそのうち犯人によって両親を自分が殺したことを告げられる。受け入れようとするがむしろ犯人側が疑心暗鬼になってしまい、彼女自首しないようにストーキングをはじめさら精神を病んでしまい両親を殺した人間別にいて今もついてきていると言い出す。そしてお互い限界に到達してしまい、犯人恋人を殺してしまう。

しかしそれが受け入れられない犯人恋人とやり直すために恋人とのやり取りをいろいろな女性カメラの前で行うことで自己カウンセリングをしようとするも結局、怒りのあまり女性を殺すということを繰り返していたのだった。

強権的な親の元で虐待を受け、そこから抜け出すために殺人を犯してしまい、さらにその殺人のせいで恋人とも悲劇的な別れ方をしてしまい、それを受け入れられなくて殺人を繰り返していたが、カウンセリングでその事実を認めることで心から反省した。ということで、裁判では罪を認めて罪状は二重の終身刑

移送バスに乗り込む犯人を横目に哀しい真実を突き止めた刑事は「判決は出た。できることはもうない」と話すのだった。

 

が、ここでUNICRONが流れ出し、コメント欄は「ん?流れ変わったな」と大盛り上がり。

バスの中が急にもわっとしだして、犯人精神世界に接続される。バスの中には犯人被害者たちが勢ぞろいし口々に真実を告げる。

「犬を殺したのも犯人」「母親は殺そうと思って殺した」「父親を脅して自首電話をさせて殺した」「なんなら盗撮したのも犯人だった」「生まれつき小動物を殺して過ごしていた」「幼馴染は通報しそうだなと思ったからすぐ殺した」「9人の女たちは恋人が死んで寂しかたから引き込んで飽きて殺した」

そして、殺されなかった被害者は幼馴染に導くために残した、彼女を殺していたら自首が間に合わなくて射殺されるのはわかっていた(インドでは凶悪犯は逮捕前なら射殺していい)、刑事たちを自主的に幼馴染に導くことで自身憐憫の情を沸かせられることはわかっていた。そしてそうなれば裁判では死刑にならないように持っていけると思っていた。終身刑だが模範囚になれば死ぬまでに出られるのもわかっている。

そう、刑事たちが自分たちで見つけたと思った真実はすべて犯人によって用意されたものだった。

この映画が映し出していたことは全てうそだったことがわかり、バスは走り続け、なんかよくわからん続編を示唆して終わる。

 

まぁ、このオチがやりたくて撮ったんだろうし、実際のところこのオチ結構驚いたんだけど2時間映画見せられてきてそれ全部嘘でした~は体験として面白いかどうかはかなり怪しいところ。せめてもうちょっとなんかそれとわかるヒントは欲しかたかな。じゃないと、この2時間なんやったんや?という徒労感が強くなりすぎる気はする。

ただ、その2時間サイコミステリ部分は技法的につたないところはありつつもちゃんと真面目に作られていたので、だからこそのアンチミステリ的なこのひっくり返しはメフィスト賞っぽさあるなぁと思って、俺はメフィスト賞嫌いじゃないのでまぁまぁ、こういう作品もあるよなと思いました。

そんな感じで、あんまり真面目に見すぎるとハァ?ってなる可能性はあるけど、ビックリオチ一発のインド系か珍作ミステリと思ってみるといいと思う。メフィスト賞みたいなちょっとひねったミステリ好きな人おすすめ

2026-05-09

anond:20260509173023

うるせえぞアル中

夕方にもう酒飲みやがって!

酔っ払ってんじゃねえ!

断酒しろ

2026-05-08

anond:20260508123624

なんだお前

また酔っ払ってのか

真昼間に酒飲んでんじゃねえぞアル中

断酒しろ

2026-05-05

anond:20260505015803

深夜まで酒盛りしてんじゃねえよアル中

酔っぱらってんじゃねえぞ

断酒しろつっただろ!

2026-05-04

anond:20260504201908

お前連休ずっと酒ばかり飲んでるな!

やめろよアル中

酔っ払ってんじゃねえぞ!

断酒しろ

anond:20260504091750

あぁ酒臭えなあ!!

お前か!酒臭えのはこの酔っぱらい

いい加減酒やめろアル中

2026-05-03

anond:20260503082946

酒飲んで酔っ払ってじゃねえぞアル中

何リッターも飲んでんじゃねえ

さっさとやめろ

anond:20260503082138

また朝っぱらから酒飲んでるな

やめろつっただろアル中

酔っ払ってんじゃねえぞ!

沖縄県北部

名護西部本部今帰仁の一部はまだマシだけど名護東部国頭東村、大宜味とかい貧困地帯

そもそもしかない国頭方面に住んでいるのは先祖代々やっている農家(この方達はまとも)、スピってるもしくはヘリ基地反対派みたいな本土から移住者、もしくは沖縄抗争で中南部から逃げてきた半端なヤクザくらい。

高齢化率も50%以上で大半が生活保護アル中ども。

そもそも僻地過ぎるから血が濃くなりすぎて先天性疾患や精神疾患持ちが異様に多い。

まぁ終わった土地だよ

2026-05-02

anond:20260502172454

おまえまた酒飲んだだろ!

連休からって飲んでんじゃねえアル中

anond:20260502022952

なにまた酒飲んでんだアル中

やめろって何回言わせるんだ

2026-04-29

dorawii@新刊発売(予定)

親戚の友達アル中で死んだ人の墓参りぐらいには親戚に連れられて行くことはありえる。

dorawiiより


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2026-04-23

anond:20260423122840

アル中が美味いし酔っていい気分になるし何が悪いのって言ってるようなもんだな

日本の、いや世界未来は暗い

2026-04-22

anond:20260422124229

なにまた酒飲んでんだアル中

やめろって何回言わせるんだ

2026-04-18

anond:20260418092631

アル中お前また朝っぱらから酒飲んだな!

くせえんだよ!

酔っ払ってんじゃねえ!

2026-04-17

女だけど母親から女性差別にあっていたため

男さんが基本好きになれない

ファザコンの気があるが、父親母親に甘すぎるのは気に入らない

若いころはもとの家族なんて仮の宿ぐらいに思ってたが、金融過激派攻撃的な母親とは徹底的に合わなかったし、アル中にもなりかけたし、たぶん毒を盛られたこともある

母親はのらりくらりしたまま老齢になりおった

増田過激派に甘すぎで悔しい

2026-04-16

anond:20260416122025

何真っ昼間に酒飲んでんだアル中

やめろつっただろ

酔っ払ってんじゃねえ

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