「反社」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 反社とは

2026-01-20

社会性のない無職は、反社無職と、言えるのではないだろうか?

キャバ嬢だったけど客と付き合ったことはある

3年ほどキャバ嬢をやっていたけど、お客さんと付き合ったことはある。2人ほど

1人は20代後半イケメンの元反社でもう1人はいわゆる太客で既婚者40代

1人目と付き合ったのはとにかくかっこよかったから。フリーで15分くらいしかついてないけど連絡先を聞いて、その後デートして付き合うことになった。

付き合ってから店には来てくれたけどそんなにお金はつかってない

1年くらい付き合って、普通に別れた

2人目の40代は人気絵本編集者だった

深夜に店に来て、指名してくれて料理も頼んでくれる

まり営業してなかったのでその人くらいしか太客はいなかった

2人目と付き合ったのは夜のお店をやめてから

お世話になったので昼間に数回あったりデートを重ねて飲みに行ったときに酔って一線超えて月一くらいで会うようになった

結局は不倫なので半年くらいでその関係は終わった

キャバ嬢と付き合いたい場合超絶イケメン普段からモテる人以外は相手キャバ嬢として働いているうちはただひたすら良い客として彼女に金を注ぎ込むのが良いとは思う

アプローチをかけるのは彼女が夜職をやめるタイミング

普通の人に戻った時に「ああ、あの人良くしてくれていたな」という記憶だけ残っているか

結局キャバ嬢人間なので、人として良い人なら恋愛候補になる

ある程度お金をもっていてスマートな遊びをしていて(飲み物食べ物ちゃんと注文して指名する)話が合うしルックス自分好みならちゃん恋愛する

でも本職でがっつりキャバをやってる人と付き合ったりするのはよほどの強者じゃないと無理だと思う

強者っていうのは金持ちで、ある程度余裕があって普通にモテるから彼女が男に媚びを売っても許せるタイプ

本職キャバ嬢仕事なのでえげつない金の巻き上げ方もする

一時的キャバしてる学生を狙うのが1番成功率が高い

本職も学生もだけど残念ながらキャバ嬢非モテと付き合うことはまず無い

1日に大勢接客をして、いろんな男の人を見るんだからそこで女性の扱いが苦手な男性はまず選ばない

何が言いたいかってキャバクラは楽しく飲んで擬似恋愛をする場所であって彼女を探しに行くところではないということ

そして、キャバ嬢と付き合える可能性はゼロではないということ

2026-01-19

anond:20260119202347

中小ちゃんとした会社場合はそこから資格職歴を積んでいけるけれど、何ももっていない弱い若者が足元を見られて勧誘されて反社とかグレーゾーンコンプライアンスも何もない環境の「カイシャ」で病むっていうのはけっこうある。

上の階の深夜騒音反社倉庫に使われてる?

上の階が深夜遅くにいつも騒音を出す。ゴトッゴトッという物音がずっと続く。

住人は女性中国人なまりのある日本語

と思っていた。

しかし、別日には男3人組になっていた。

しかも、夜中2時半に出かけるようだ。

上の階の明かりを確認するために外に出るとばったり出くわした。

リーダーっぽい人は真面目そうな若い男性で、日本人と思われる。

あれ?女性はどこいった?

複数人で上の階を使っている?

なぜ夜中2時半に出かける?

住居じゃなくて倉庫か?

しかも夜中に物を移動させるってことはあまり良くない商売

もともとおかしいとは思っていた。

上の階の住人は、うるさい時もあればうるさくない時もある。

うるさい時はこちらが壁ドンなどすると反撃してくる気性の粗さ。

住んでいる人が交互に入れ替わっていると疑っていた。

23帰宅6時出発のような住人1人なら超鬼畜スケジュール

しかも朝は15分ほどでうるささが消える。たった15分で朝の準備したの?

夜は深夜23~27時ごろに帰宅してきて、30分~3時間ほどうるさいのだが、

風呂に入っている気配がなく、ずっとゴトゴトうるさい。

30分でうるさいのが終わることもあれば、3時間してもうるさいことがある。

これらの違和感は、住居ではなく、倉庫として使っているなら理解できる。

昼ではなく夜にゴトゴトしていることから、まともなところではないと予想できる。

リーダー常識的な人のようだが、メンバーは柄の悪そうな人が多そうだ。

深夜の騒音がひどい日に警察を呼んで注意を依頼した。

しかし、注意はしてもらえなかった。

深夜24時という遅い時間で、外から騒音確認できなかったかららしい。

反社倉庫じゃないか?と話すと、昼間に巡回してみる、なにかあれば生活安全課に相談してみて、警察でも何かあれば上層部エスカレーションする、

となんともはぐらかされたような返事をいただいた。

今のところ身の危険は感じてはいない。

深夜に週に2~3回、大きな音を鳴らされて睡眠妨害されるくらいだ。

一応、耳栓をすれば防げる程度の騒音だ。

だが、怖いし不快だし、何とかできないものだろうか…。

おかげで元気もあまりない。

2026-01-17

anond:20260117120726

大げさすぎませんか

漫画ファンにとって生成AI利用者がまるで 反社 みたいな扱いになってるが

しかし実際には、そこまでアレルギー出てないっしょ、ChatGPT、Grok だってあるんやし

何も反社じゃないでしょう。

法律に照らして自分たちの方が正しいと考えてるなら。

[B! 環境] 「行政指導には応じない」釧路メガソーラー問題、日本エコロジーが指導を拒否し伐採強行 調査巡り市と対立

行政の方が常に正しいとは限らない、誹謗中傷はやめた方がいいと思う。

推定無罪原則を重んじて推移を見守ればいいじゃないか

どのみち、裁判で決着がつくはず。

2026-01-15

淫獄団地のこと美熟女平成ライダーと呼ぶのやめろよ

欲望活性化させられ怪人化した隣人を正気に戻すために戦ってる内に反社勢力による巨大な陰謀へと巻き込まれていくことぐらいしか共通点ないだろ

結局は反社組織マニュアル会社化で「ブラック企業」になっちゃったから、表社会から落ちこぼれる人は裏社会でも落ちこぼれるという救いのない構造になったよね

末端なんて脅されるだけ脅されて7割が報酬貰ってないし、捕まれば当然捨てられるし

日本人中国ざまあとか言ってる間にもう中国から日本大丈夫?と心配される段階に入ってる

米も高くて買えない、メディアウソ偏向報道、円は下がる、物価は上がり続ける

それなのに政府ヨイショしてる

どうしちゃったの?という

日本人でもそう思うよ

アメリカの方が今やよほど民主主義もない反社なのに尻尾ふってアホかと

2026-01-11

アメリカITエンジニアからテロリストになった兄の話 追記2

https://anond.hatelabo.jp/20260111115301

兄の所属していたネオナチテロ組織について 様子・資金

兄が入ったネオナチテロ組織は、小規模の弱小と書いたが具体的にはこんな感じだったという。

今でもwebArchiveでURLを打ち込めば兄の作ったサイトが見えるので、アメリカでの司法裁判資料などと見比べながら修正を加えて書きたいと思う。

人数はHP上では公称では300人となっていた、が、実際の人数は兄も含めて5人程だったという。(なんとX垢のフォロワー数をそのまま構成員として数えていたらしい、何とも情けない話である…)

リーダー格は50歳前後組織の中では唯一の軍歴があり。

元はアメリカ陸軍の伍長で退役、その後イラクPMCとして勤務

経歴だけは華々しいが、実態スカスカであった。

当時、イラク戦争終結後は一種の「民間軍事会社バブル」で、それこそ「1人会社レベルの怪しい業者が大量に乱立していた、この男もそういう有象無象の一人だったらしい。

バブルなだけに、大した軍歴や技術がなくとも山ほど国防省予算外注業者として食い込むことができた。その「公金チューチュー」の味が忘れられなかったようで、今度はネオナチ組織設立して「アクティビスト」になったという経緯だという。資料にはそう書かれている。

要は「金になる」シノギが、PMCからこの種の右翼/左翼活動ビジネスに変わっただけであった、ただそれだけだった。

どうもアメリカでは、この手のネオナチ組織や、左派政治団体にカネをばらまいている金持ちたちがいるらしい、大半は、ネットで喚かれる様な世界征服の野望のための陰謀論だとかでなく、節税資金洗浄の為だという。そこに思想は全くない。

さらに、「どこぞの外国たちが工作活動目的資金提供」をしているのも、この種の政治団体シノギだという。なんと、別に右翼であろうが左翼であろうがそこはどうでもいいし、右翼系も左翼系も気にしていない。頭の中にあるのは、どうやってそれの市場にドカンとしてくる「公金」を吸えるか、それだけである

結局、右翼を煽ろうが左翼を煽ろうが、面倒に喚いていてくれればそれでいいので、その「資金チューチュー」の取り合いで、この種の市場形成されているらしい。

これが職業テロリストの正体ともいうべきだろうか。結局凡庸な、日本街宣右翼だのヤクザシノギだの、怪しい反社補助金シノギと変わらない構造だ。

兄は、そんなあまりにもグダグダでつまらない世界で「人生を逆転しようと」飛び込んで、良い様に使われて捕まった、何とも情けない話である

だが兄は未だにその思想を捨てられない。というより、始めて「青春」を生きた体験をしたのが強烈な思い出として残ってしまっているのだろう。兄は思えば学生生活も斜に構えて冷笑していた皮肉屋だった、

そこに「選ばれし仲間と何か世界を動かせる気になる活動」という、アニメの様な体験をしたとあれば、熱心になる気持ちも、家族としてわからなくもない。ただ、それが外国テロリストをするという活動だっただけ、「だけ」で済まない話だからこうなっているのだが。

訓練、技術的な話

どこぞのアフリカ崩壊国家中東の様な国のテロ組織ならいざ知らず、先進国活動するテロ組織なんてものは、俺もずっとアニメゲームの様な高度技能を持った一種エリート集団や凄い技能技術体系を持つものと思っていた。

が、話を聞いて調べ、そして裁判資料を見る限り全くそうではなかったことが意外だった。というか、「こんなんでもテロリストってできんの?」という程のレベルだった。

アメリカには、特殊部隊も習いに来て、というか軍に請われて講師として呼ばれるほどの民間の名門準軍事学校などがある、有名なところでは「ガンサイトアカデミー」などがそうだ。

「こんなシノギ」してるような彼らは、当然そんな民間エリートスクールなどには身分証明して入ることができない。賄賂やらで篭絡しようとしたって、NRA正式登録されて法務執行機関の訓練も委託しているところも多い、そんな怪しいことをすれば秒速で治安当局に察知されて即日家にSWATが飛び込んできて逮捕である。これは、日本でも同じようなものだな、とふと思った。(だって猟銃取った、取ろうとしてる反社なんかXの迷惑youtuberだのyoutuber政治活動してるチンピラなどを見ても、言ってるところ見たこともなければ聞いたことがないし)

規制アメリカの中でも緩いアメリカ南部であれば、リーダーがたんまり銃器を所持してそれを貸与する形で、訓練だの武装化だのもできるのであろうが、兄はITエンジニアだった通り、「レッ〇ネックの住まう地」なぞに行く用事もないし縁故もない。

なので、ほとんどのネオナチテロ組織は、自前の訓練施設ノウハウなど含めて全くない。せいぜい元軍人だったとかそういうので取り扱いはしたことがある、といった程度だ。

そんなわけで、この手のテロ組織には「テロ組織反社に訓練する専門のテロ組織」というのがあるらしい、それが「The base」だ。

設立者は今はロシア亡命しているが、インターネット経由で講師ができる様な人材リクルートして、準軍事訓練を行いたいネオナチテロ組織バイカーギャング団(公的な銃の取り扱いを習うことなどどうあがいてもできないアメリカ反社の人たち)などに割安で準軍事訓練を行い、それで名を挙げて補助金支援を取り付けて生計を立てている、という。

このThe bese、2020年代に入って当局に睨まれ逮捕者が続出して活動が縮小しているのであるが、兄はこのThe base派遣された講師から、銃の取り扱いを習ったのは、前述書いたとおりだ。

テロリスト銃器訓練は、軍事的用語でいえば「武器訓練」という、基本的射撃や銃の取り扱い等に比重を多く割いている、という、カッコイCQBの様な動きで戦闘射撃を行っている動画をよくyoutubeやXで目にするが、あれは「そもそも50mも射撃距離が確保できる訓練場所が用意できない」ので、あんなことしかできない、というのが実際だという。(あとCQB映画ゲーム的動きでカッコイから見栄えがよくてアピール宣伝になるからという理由もあるそうだ)

オスプレイ出版特殊部隊に関してのパンフ本の中で、元デルタフォースライターがこんなことを書いていた。「幻想を砕く様な事を言うと前置きするが、特殊部隊というのは通常の歩兵よりも多くの訓練弾薬が割り当てられ、普通歩兵なら安全戦闘ができないのでやらないような近距離でも射撃をする想定で追加の訓練を受けただけの存在だ」と…

また、警察捜査を出し抜いて法も超越して好き勝手ふるまえる様なスパイ技術などもあると兄は思っていた。(というか俺も話聞くまでは思っていた)しかし、そんな魔法の様な「チート」など存在しないという。

テロ組織情報・保安技術は、大企業コンプラ研修劣化版だ、その程度でしかないという。そもそも、そういうもの技術でなく個人の才能に左右される「芸術」なので、ああ教えればこうできるというものでもない、できればこんな人手不足になっていないと、NHK取材したフランス諜報機関の現役インタビュー特集で、プロ諜報員が言っていたのを思い出した。

壊滅に至るまで

文章が手癖で乱れているため、勘違いした人たちも多かったが、

兄のいたテロ組織は全くマークもされていなかった。なぜ捕まったかといえば、上記の「テロ組織反社組織専門で訓練を請け負うテロ組織であるThe baseが、オーストラリアアメリカ含む先進国テロ組織として監視対象になったからだ。

日本で言えば、どこぞの怪しい反社youtuber情報商材詐欺師たち、迷惑youtuberやらを専門に、「警察から絶対に猟銃所持許可などでないであろう貴方達に、鉄砲の入手の仕方と打ち方と人の効率的な〇し方と、国家権力にケンカ売る方法、教えますと金取って専門で教えてる団体がある様なものだ。

目を付けられないはずがない。実際、それで重点監視対象となった結果、どこのネオナチ組織バイカーギャング等も頼まなくなった、頼んだ瞬間訓練してる場に踏み込まれて捕まるからだ。

が、兄の組織メンバーたちも、兄はそんなこと露も知らなかった。ITリテラシーがあまりなく、そういう政府の動きをニュースネットで調べるという発想すらない人たちなのだ、そして兄は見事連座で捕まった。

何とも締まりのない話である

が、こんなものシノギにしようなんて組織までいるのだからアメリカというか令和の世は恐ろしい。そう思っている。

兄はSNS禁止令もあってか、ずっと大好きななろう小説を読み、なろうアニメを見て、ソシャゲをし、Vtuberを見ている。来年プリキュアの一人のデザインが気に入ったようで、盛んに検索をしている様だ。

正直な事を言えば、兄のあまりにも幼稚なアメリカ司法裁判での陳述や、あまりにもお粗末な「テロリストになってキラキラ人生への逆転計画」を聞いていれば、ぶん殴りたくなるほど腹が立つのだが、それを感情的にぶちまけたところで、「弱〇男性と呼ばれる人たち」を逆上発狂させるだけなので、

相当抑えてこれを書いている。

AI嘘松だというが、40も過ぎた身内が他所の国でテロリストになって捕まりましたなんて、思想も将来願望も2000年代秋葉原2ちゃんねるから飛び出てきたようなイタい幼稚な奴です、なんてのが、一生アメリカ司法データベースに残るなんて、AI嘘松であってほしかったよ、というのが本音だよ。

弁護士経由で渡された資料で、自分家の身内が「悪のエリート層やリベラルによって本来得られるはずだった人生を奪われている、これが自分の生きづらさを感じてる原因だと目覚めた。某スライム男や某ゴブリン退治男や某ジャージニートみたいな選ばれた戦士になって、テロゲリラで奴らの苗床である社会破壊真実世界を取り戻し、某なろう青髪JKメイドJK姫やらみたいななろうヒロインみたいな清い自分にふさわしい美少女と金キラキラ人生を取り戻す」とか陳述してるのガッツリアメリカ司法記録に残ってる気持ち理解できるか?親父もおふくろも俺も情けなさと哀しさで膝から崩れ落ちたわ

スマホから回収された写真で「〇〇は、皆〇しだ!」とか「〇ね!神の怒りに貫かれて!」とか喚いてM16に某なろうアニメキャラシール貼ってポーズ取ってる携帯動画だとか、それプリントアウトして心療内科に渡したら、即精神科への紹介状書いてくれて即治療開始だよ

ネットでこんなこと喚いてる兄みたいなオッサンや冴えなさそうな奴ら多いけどよ、たかがは反社右翼テロリストになった程度でそんなもん叶うわけねーだろタコスケが、としか言いようがないわ。異常なんだよ兄もお前らみたいなのもハッキリ言って。

つーかぶっちゃけ、家族としてはテロリストなんかになって世間様と人様に迷惑をかけるより、実家で飯食って引きこもっていてくれた方がよほど気が楽だわ。当人は何を望んでいたのであれ、世の中はそうやって回っているからな。

アメリカITエンジニアからテロリストになった兄の話 追記

https://anond.hatelabo.jp/20260111115301

質問みたいなのが多かったみたいなので、いくつかピックして書こうと思う

日本人が何でネオナチ系?いじめられるだけじゃないの?

調べてみたのと弁護士経由でFBIから色々アドバイスをもらったので、その知識の中で書くなら

ネオナチ白人至上主義団体テロ組織は、実は全体の半分もない。

雑にインセル民族右翼(80年代で言えばIRA米国支援組織とか)、アンチエコ右翼(本当にいるらしい)、キリスト教保守派系、(ポピュリズム右翼(オルトライト)を含め、「左翼的ものでない過激組織」を雑にネオナチ系と括ってるのが実態に近い

というか、何故かネオナチ系の様なものを信奉していくようになっていく傾向があるらしい(日本暴力団右翼関係の様なものといっていた)

兄が属していたテロ組織ネオナチ+Qアノンの複合的思想で、当時はかなり増えていた、らしい。

兄は対人関係がやや苦手で、夢想的、他責思想現実逃避的なパーソナリティがあったという背景もあるのだが、ネオナチテロ組織よりかは勤めているIT企業いじめられている(当人主観)ことが多かったといっていた。(なぜ兄の精神分析が詳細なのかは後述)

思想転向しないまま日本に帰ってきて危なくないの?

弁護士経由でFBIからアドバイスをもらい、半分無敵の人と化している兄がアレな事やらかさない様に対策方法を教えてもらった。

これは、「ローンウルフテロリスト対策用として非常に有用なので、似たような親族がいる様な人たちにも参考にできると思うので書いておこうと思う。

① 即精神医療につなげて診療記録を残しておく。

まずこれは絶対やるべきで、これをすることにより、少なくとも日本では精神疾患の該当項目に引っかかって「合法的に銃所持許可絶対取れなくなる」、「爆発物の資格取ったとしたって、まとまった爆発物の原材料買おうとしたら即バレして阻止できる」ので、準軍事的テロ絶対起こせなくなる。

兄は、爆発物の訓練は受けていなかったが、ともかくまず第一にこれをやった。ほぼ闇バイトに巻き込まれた様な感じなので、働けて社会不自由なく生きられるので診断が出ない可能性も考慮して、医者保健所に対しては情報提供の上医療につなげることに成功した。

テロに繋がりそうな描写のある暴力的性的コンテンツ作品SNS書き込み等合わせて医者に提出する。

兄の部屋、スマホPCからこれらの電子書籍・紙媒体含め医者に提出した。(アカウントロック解除などは少し悪い気がしたが兄に嘘をついて解いてもらった)

流石に兄もまぁ医者の前であんもの出されてブチキレてはいたが、弁護士経由でFBIから提出された裁判資料やそれらの書簡と合わせることで、反社会性・自己愛パーソナリティ障害として治療することとなった。

② 常に行政福祉警察連携し、近隣住民とも連携して何かあったら即警察を呼べる体制を作ること

恐らく普通はこれが一番苦労する。俺の場合実家田舎かつ、すでに人も少なくなりつつある地方だったので、両親と協力して実家に押し込めることが出来た。

保健所医療機関との連携はもちろん、近所の人たちに「アメリカIT企業で働いてストレスのあまり重度の躁鬱病になってしまって、実家に帰ることになった、薬の影響でおかしなことをもし私たちが見ていない間にやらかしそうになったら、即警察に連絡してください」という形で周知し、

近所の交番さらに近くに高校があるので、その高校にも一報入れて注意喚起をお願いした。

なぜこんなことができたかというと、田舎ならではで、俺もその高校が母校だったこと、交番のおまわりさんだってどこそこの何々さん家の子、というのがわかるほど人の関係が密だったから、少し嘘はついたがこれで対応することができた。


③ SNS禁止通販は申告制

思想が強化される」以上に、現代テロ組織インターネットで盛んに連絡を取り合っている。そのため、SNS絶対禁止ということで取り上げた。

「今後SNSを利用したと発覚した際は、警察に連絡したうえで医者へと連れて行って入院してもらう」そういう誓約書を書いて、ある種「恐怖」でSNSをさせないように「縛ってしまう」という方法を取った(余談だかこれはFBI流のテクニックらしい)

流石に社会復帰などに問題はあるので、ネットすること自体禁止にはしなかった。またAmazonなどの利用も家族に一報入れる事になった。というかアカウント新規作成パスワード変更がバレた時点で、病院入院という形で制約をつけた。俺が定期的に購入履歴を見れるようにするためだ。

これによって、刃物などのテロ用の武器を手に入りづらくすることができる(家の包丁は鍵付きの箱に入れる様にした)

正直、家族立場としては両親含めて(なんだったら警察もだが)、兄には社会復帰はしてほしくなく、一生問題を起こさずに目の届く範囲でいてほしい、というのが正直なところであるし内々そういう対応にしよう、ということで落ち着いた。

この三つが出来れば、通り魔的な犯行含めかなり可能性の芽を摘むことができる。要は、日本でも当然ながら、ローンウルフや、右翼テロリズムではアメリカでも愛国名前を出されたら思想信条自由取締りの手を緩めなければならない(左翼系や暴力団マフィア系は人権はく奪レベル対策ができる法律が整っている) 

なので、精神医療とかそっち方面で行動を縛り・監視をするという方向性志向するのが現実的対策、だという。

右翼思想そのままで日本に帰ってきて野放しになってるの心配なんだけど、テロ起こす危険性とかはないの?

これは何とも言えないが、少なくとも完全に頭が狂って突発的な通り魔テロなどの可能性を除けば(上記の通り、それもできない様に極限までできる対策をしている)、少なくとも兄が右翼テロリストとしてたいそれたことは、今の日本では絶対不可能だし、できないし、あれから結構月経ったが素振りすら見せないので心配はいらないと思う。

実は、警察相談する中で公安の人にも顔つなぎをしてもらった。そこで警察専門家から見た経験や話を聞かせてもらって、こんなことを言っていた。(弁護士経由で相談したFBIも同様の見解を示していた)

日本法規制・法体制警察捜査能力の優秀さ・特殊地理的要件(そもそも逃げ隠れられる場所がない)・風土の影響からか、準軍事事的なテロ活動は、例え専門訓練を受けていても不可能

・その証拠に、日本民族右翼なども、フィリピン海外軍用銃の射撃訓練軍事訓練を射撃スクールなどで受けたり、中にはミャンマーだとかに傭兵にいったりしている人間もそれなりにいるが、日本国内では猟銃一つ手に入れることができない。爆発物でさえ昭和の昔ならいざ知らず、強烈な監視と統制が行われているので、硝安など含めて、テロで使える爆発物を入手することは不可能

・何より、日本人特有の「村社会的」な思考無意識根底ベースにあるのでは?とは言っていたが、たとえ海外軍事訓練や軍事戦闘経験がある人間でさえ、日本に来れば本能的に「武装解除武装制限」を自主的に行う。

例外的にかつて、北九州工藤会海外のように マフィア化をしようと警察に正面から喧嘩売ったことがあったが 裏社会から警察から市民からも嫌われて 排除されて壊滅をしていた。「百姓一揆火縄銃とか弓矢出さないのと一緒 」ということらしい。

その工藤会ですら、実際は「厄介な」テロ組織の特徴である、訓練体制設備を整えずに、ぶっつけ本番で銃撃事件などを起こしている有様だったという。

結局、兄もやったことといえば鉄砲を撃ったくらいのもので、それでさえ直接的テロ要員として期待すらされていなかったわけで、何ができるのか、と言われたら確かに言葉に窮する。

それにしても、確かに兄も準軍事的な訓練を受けているはずなのに、そんなものは発想すらしていなかったようだ。

溝口敦氏や鈴木智彦氏がかつて、「必然的に一個人がそういうこと(犯罪暴力で金や女や権力を得ようと)目指せば、日本社会では絶対ヤクザ属性化ヤクザ化していく文化風土がある」と対談で語って射たり、

ミャンマーとか80年代アフガン民族ゲリラに参加して訓練受けて実際に軍用銃やロケット砲で人殺しまくって帰ってきてる右翼(某高◯さんではない)とかも、著書を読んだら「実際戦場で培った技術経験武器操法なんて、日本社会どころか先進国では何の役にも立たない」みたいなこと書いてあるし、この辺どういうメンタリティが働いてるのだろうか?詳しい増田がいたら教えてほしい。

結局兄やアメリカテロリストたちって何がしたくて参加してるの?

兄を見て話した知見をベースに色々調べたり、専門家からアドバイスを貰っての意見となるが、

どうも現代ではテロリストに参加する人間は「金銭」「(実存主義的な)自己実現」といったものが基本で、あくま思想はその言い訳に過ぎないそうだ。

なので、左翼になったり右翼になったりコロコロ転向する人間も多い。

兄の場合、あまりに恥ずかしい話であるが「特別秘密知識軍事戦闘術を得て、それと鍛えたIT技術を駆使して若いリア充エリート層を倒して、自分が得るはずだったアニメみたいな美少女との恋愛キラキラ人生を取り返したかった」などと抜かしていた。

ハッキリ言って、兄は「弱者男性」と形容されるメンタリティ人間だ。確かに、元兵士や元警察インストラクター格闘技道場先生は敵の倒し方を教える。自衛隊警察では、戦争の勝ち方や犯罪者の捕まえ方を教える。ヤクザ犯罪で金を稼ぐ仕方を教える。だが、ありもしないキラキラ自己実現願望を社会暴力や策略で引き出したり盗みだす手段なんて、言われてみれば教えてくれるところはどこにもない。

後述するがそれでさえ、結局悪い奴らの金儲けの下っ端にさせられていたのが兄であるのだが、そういうものがあると当て込んで幻想市場を維持しているという点では、テロリスト界隈であろうが、普通産業ITやらサービス業であろうが変わらないのかもしれない。

兄のいた「テロリスト業界」は、結局は(下品な)幻想と夢を売るサービス業一種、それ以上でも以下でもないのであろう。

追記2 アメリカの「テロリスト市場業界」について

https://anond.hatelabo.jp/20260111231612

アメリカITエンジニアからテロリストになった兄の話

あえて時期は令和とぼかすが、ITエンジニアとして渡米して働いていた兄(43才、当時は30代後半)がFBI逮捕拘束された、という連絡が兄が雇ったという弁護士経由で俺や家族に入った。

たまたま事件現場居合わせ誤認逮捕されただけじゃないのか?と最初は思っていたのだが、なんとテロ組織メンバー(逮捕当時は疑惑)として捕り物に至った、という。

詳細を書くと長くなるが、アメリカで雇った弁護士地元日本人も在籍してる(日系)国際弁護士事務所アメリカ支所→国際弁護士事務所(国内)→俺達という順番で、取り次いで連絡・対応となっていた。

兄がテロリストとして捕まったというのも衝撃だが、そういう場合弁護士ルートってこんな風に伝言ゲームみたいになるんだな、と家族ともどもパニックになった頭の中でその部分だけは冷静に覚えている。

結論から言ってしまえば後述する経緯で不起訴処分にはなったのだが、逮捕された経緯が経緯なので兄はもうアメリカ入国できないので帰国して実家心療内科治療を受けながら暮らしている。


ここからは多少フェイクは入っているが、できる限り見慣れない単語については簡単説明を入れながら兄がどうしてITエンジニアからテロ組織に入り、そして逮捕に至ったかを書きたいと思う。(弁護士から受けた説明と、自分なりにその後ネットで調べて補完しています)

テロリストといえばイスラム過激派だと思っていたのだが、兄が属していたのは「ネオナチ過激派」だったとのこと

ネオナチ過激派テロ組織は「リーダーレス組織」という戦略をとっているとのことで、サークルレベルの小集団が集合離散を繰り返しているので、有名どころもあれば無名どころもあり、さらにその組織同士をつなぐのが専門の組織まであり、混沌としている

近年、彼らに思想基盤として共通しているのは「Militant Accelerationism(戦闘加速主義)」「武装して訓練などを行っており、準軍事的テロ志向している」という、思想を掲げている、という共通点で括っているという。

アルカイダが「野蛮さの管理」という戦略を掲げたもの拝借し、わかりやすく言えば

暴力(テロ)→政府警察から報復誘発→社会不安を巻き起こす→治安悪化既得権益が崩れたところを権力を奪う・政治目的の譲歩を勝ち取る」という様な考え方で活動している、らしい。


兄は所謂オタクではあったが、ミリタリーオタクというわけでもなかったので、いったいどこでこんなものと縁を持ったのか、と不思議に思ったが、弁護士の話を聞くにネット経由だったそうだ。

珍しい話でなく、この手のテロ組織というのは現在ではネットSNS(所謂アメリカ掲示板サイト含む)で広範な宣伝を繰り返しており、それに見事に引っかかったという形だった。

どのように勧誘されたかの詳細の手口は伏せるが、兄のコンプレックスや悩みを聞いてそこに付け込むようにしてネッ友関係を構築、そこからサークル活動への参加という体で組織に引きずり込まれた、という経緯だという。

自身友達との付き合い程度で最初は考えていて、やばいところに来てしまった、という自覚はあったらしい。最初は圧をかけるようにして「抜け出せない雰囲気から、ズルズルと活動に巻き込まれた。

実家に戻ってきた兄と会話し、実際つぶさに観察して知ったこなのだが、これは恐らく取調べをしたFBIも、検事も弁護した弁護士も、気づいていないが兄は今でもガッツリ「その手の思想」に完全に感化されて染まっている。(というかそれが判明していたら兄は今頃アメリカ刑務所にいただろう)


組織での兄の役割は、事務雑用だった主にインターネットでのwebサイト管理仮想通貨投資管理、「アシがつかないネットでの技術的連絡手段」を構築して、他の友好組織との連絡・連携、(不可能だったようだが)サイバーテロ研究計画等など…

兄も、話を聞いた俺も驚いたが、今時のテロ組織もっと高度な技術とか技能を持っているかと思ったのだが、驚くほどアナログであったところだった。

この組織リーダーメンバーは、学歴大卒(2年制カレッジ含め)が一人もおらず、またITにも疎いためこの手の人材を前々から欲しがっていたらしい、それに見事にかかったのが兄だったというわけだ。(兄が引っかかったXだのアメリカ掲示板での宣伝なんて確かに書き込むだけだから馬鹿でもできるし、そりゃそうかと思った)

そのインターネットでの宣伝もつ最近(といっても現在ではなく当時の話)で始め出したばかりで、それまではバイカーギャング集会オルトライト集会にいって宣伝ビラ配ったり、口コミメンバーを集めたりしていたという有様だったという。特に兄の「仕事」で喜ばれたのは仮想通貨への投資で、それまでこの組織メンバー、従来の株投資しかしていなかったらしい。

海外IT企業で働ける程には兄は、ITエンジニアとしての技術はある。しかバイリンガル、「(FBI捜査官と検事曰く)世界中テロリストの垂涎の的である」「前科のない日本国籍」とパスポートを持っているし何枚でも発行できる存在組織からすれば喉から手が出るほど欲しい存在だったのだろう。

日本反社界隈でも、逃げられない様に入れ墨などを入れて共通ファッションをする様に「圧」をかけることがあるという。アメリカテロリスト界隈でも同じらしく、兄は某「卍」の入れ墨を一応隠せるお腹に入れていた。(一応シャツで隠せるらしいが、もう銭湯には行けないだろう)


兄は軍事訓練も受けた。どちらかといえばそれでガチゲリラをやるためというよりかは、「特別な訓練を受けた感」を出して連帯感ややる気を上げるためというのが主な目的らしい(後で調べて分かった話だが)

そのネオナチ組織には射撃訓練などを行える設備などは当然ない、そのため、組織トップコネで「ザ・ベース(The base)」という、ネオナチテロ組織専門で準軍事訓練をつけて回っているのが仕事ネオナチテロ組織に訓練してもらう事になったという。

内容を聞けば、拳銃M16ライフル散弾銃の取り扱い、整備、木の的に向かって走ったりしゃがんだりして射撃する、という様なまぁ海外射撃動画でよく見る様なものをしたらしい。

結果的に、これが兄の逮捕に至った直接的な原因だった。この組織過激活動しすぎて当局から監視対象だったので、イモヅル式に逮捕された、という。

驚くべきことに、この手の組織は訓練らしい訓練のカリキュラムノウハウもなかった、という。厳密に言えば、あるにはあるが古臭いハウツー本がある程度、というのが実際だったという。

兄も内心、法を超越して警察を出し抜ける様な最新のスパイ技術だとか、平時でのテロ活動に特化した戦闘技術のような、閃光のハサウェイのハサウェイ(マフティー)やマフティー一味の様な存在の強い人間になるものがあると期待はしていたらしい、が、それはなかった。

アクセル・ヘス(Axl Hess)というネオナチ活動家が書いた「ホワイトレジスタンスマニュアル」という1998年やそこらに出した地下出版マニュアルと、米国納税者党が1994年出版した、書いた作者自体不明の「自由民兵野戦マニュアル(the field manual of the free militia)なるパンフレットの様なマニュアルだった。

内容は、ネットで読めるので調べてみても、そこらの軍隊マニュアル射撃競技やら狩猟の本から抜き出してきたものを雑に集めただけのもので、細胞構造組織せよ、といったそれこそ昭和極左民族派右翼のやってる様なものから何一つ変わらない様なものだった。

後で調べて、また弁護士経由でFBIとやりとりをする機会があったのだが、どこのテロ組織もこんなもの、らしい(それこそ先進国系であろうが、アフリカ中東崩壊国家系であろうが)

そもそも軍事技術だとかスパイ技術だとかに夢を見過ぎている、法を超越して、どんな願いでもかなえて手に入れることができ、個人人生社会的地位を変えられる程の裏技知識など、この世に存在しない」…意訳だが、こんなことを書いてあった。そんなものか、と俺は思うのだが、日本でも世界でも、ネットを見ればこういう真実絶対認めたくない人たちは多いらしい、そんな人間たちが「テロリスト市場産業」を支えているという。

こんなもの国家権力ケンカ売るために組織を作って運営するなんて、兄を含めてテロリストの人たちは馬鹿というか、物凄い度胸があるんだな、と客観的に感じた(テロリスト業界の人たちには失礼だが)

逮捕された後の話だが、弁護士の腕がよかったのか(会社が紹介くらいはしてくれたが当然自費、当たり前である)、兄は「脅されてテロ組織に引き込まれ仕事させられていた可哀想日本人被害者」という点が通って、不起訴処分となった、そもそも、兄が属したネオナチテロ組織が「弱小」過ぎて活動実態もせいぜいビラ配りだのデモ参加だの程度しかしてないという点も考慮されたらしい。(だからアメリカ地方新聞社計ニュースサイトわずかに報道された程度で済んでいるから、日本で暮らせてる訳だが…)

その後、兄は当然勤めていたアメリカIT企業からは即日解雇逮捕歴の経緯が経緯なので、恐らくアメリカからは二度と入国させてもらえない。

実家に戻ってきて心療内科に通っている。

正直、兄の内面をかけば間違いなく「そっち系の人たち」がブチキレかねないので、あくま客観的目線で述べたが、それにしたって、こんなのに引っかかるようでは

そのうち日本にいても闇バ〇トに引っかからいか、と両親とともにヒヤヒヤしている日々である

興味がある人が多かったのなら、もっと詳しい話を書きたいと思う

追記

https://anond.hatelabo.jp/20260111205201

追記2 アメリカの「テロリスト市場業界」について

https://anond.hatelabo.jp/20260111231612

2026-01-10

独居老人問題」って何だろう?

ロマンス詐欺などで反社資金源になる。

賃貸だと、孤独死発見が遅れて腐乱したとき特殊清掃が大家負担になりがち。

あと何だろう?

anond:20260110223653

きゃー反社カルトの人が出てきたー!助けてー!

コンジョ連呼してる人はキチガイに見せかけて、ああい支援法ができて行き場のない女性人身売買が阻害されると困る反社だよ

コンジョ連呼してる人はキチガイに見せかけて、ああい支援法ができて行き場のない女性人身売買が阻害されると困る反社だよ

俺の認知プロファイリングは当たるんだ、外れたら笑えよ

いきなり出来た法律じゃなくて1956年につくった売春防止法だけでは足りない部分を補うための法律なんだ

その法律だと売春女は婦人補導院に入れろって記載されてるけど、婦人補導院なんか聞いたことある奴の方が少ないだろ?

あれは次々となくなり、1985年から東京しかなかった

なのに婦人補導院に入れろって法律だけ残ってるチグハグ

現状に沿ってない法律から作り直したのがコンジョ支援

作られて困るのなんか女衒と嫁や娘を虐待してる奴ぐらい

まあ行き場のない女が格安売春婦になってくれて助かるという点では買春夫みんなといえばそうかもしれない

anond:20260110160443

何を言っているんだこの馬鹿は?

しばき隊という集団暴力装置を抱えているネトサヨ集団

親分」の犬笛で自分達に逆らう人間企業攻撃して、何かあれば「アイツらが勝手にやっただけ」とのたまうフェミニスト

現在進行系で確実に反社仕草をしている連中を無視してそいつらを上げている時点で、『そういう事』にしたいだけのネトサヨじゃんお前

自分たちがやってるから他もやってると思いたいんだろw

オタクガー!!!」じゃん

2026-01-08

【速報 JUST IN 】米トランプ大統領 “66の国際機関から脱退” 文書に署

https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015021461000

とどまるところを知らないな

完全に反社

中露が紳士みえてくる

なんで男性ガイジとかコンジョとか連呼するの好きなの

困難女性支援って要するに知的障害虐待被害者の女を放置すると殺人事件に発展したり反社に囲われたりトー横みたいなのがあちこちにできて困るから治安のためにどうにかしようって施策だろ

トー女子なんかホームレス知的障害者だけどホームレス支援知的障害支援って粗暴行為によって他害を与える男性念頭に入れてる部分があって若年女性にまで追いついていない

地べたに座ったトーキッズや立ちんぼがゾロゾロ並んでる今の光景って異常だけどそれを維持して反社にそんなに貢献したいんか

まあ男には利があるんだろうけどさ

2026-01-07

やっぱ面接って大事なんや

個人事業主っぽい出入り業者人間反社っぽい顔と態度の輩が多い

anond:20260106180925

反社シノギだったり、ワケアリの女の子働かせてたりするから顔漏らしたくないとかあるらしい

2026-01-04

トランプがセーフならプーさん達もセーフになる」が自分バカって自己紹介だと分かってない奴本当凄いと思う

トランプがやっているのは「俺の国に麻薬を送り込んでくる反社勢力政府ぐるみ保護してるんじゃねえよ。つうかお前国内からも嫌われてるのに暴力で抑え込んでるだけじゃん。もう世界の警察としてお前を逮捕するわ」

プーさん達がやっているのは「そこは俺の領土だ。我が国古事記にも書いてある。これは明確な領土侵犯であることは明白だ。我々は我が国主権を守るため、お前たちの国と開戦する」

ぜんぜん違うでしょ?

これが同じに見えるって相当バカだよ。

2026-01-03

がんばれゴエモン ジジイ治安が悪いワケ

昭和まれジジイどもはヤンキー反社不良的な言動がかっこいいという価値観で育てられているため

2026-01-02

今回の宣言に対する所感に対する所感について

はじめに

これは日本ポーカー界隈に向けた爆笑モノ風刺パロディです。

外の人が読んでもイマイチわかりにくいと思いますすみません

https://x.com/9high_takataka/status/2006917349845401941

この投稿ツッコミを入れていきます

本文引用ツッコミ

まず前提としてお伝えしたいことがあります

私は現在日本ポーカー事業者連盟理事を拝命していますが、

この立場によって特定大会や団から金銭的な利益を受け取っている事実は一切ありません。

何かの意思決定において便宜を図ってもらったこともなければ、

理事という肩書きによって得をしている感覚も正直ありません。

そりゃ、「日本ポーカー事業者連盟」と「日本ポーカー連盟」は別団体なので、JOPTやハンターサイトとはなんの関係もない貴方利益供与を受けることはないでしょうよ。

何を当たり前のことを……

しろ実態としては、理事就任後も自費で年会費を支払い、

自分時間と労力を使って「業界のために参加している」立場です。

これは私に限らず、こうした業界団体に関わったことがある方であれば分かると思いますが、

金銭的リターンではなく、業界健全な発展を願って関わっている人がほとんどだと思っています

自分時間と労力を使う」ことが必ずしも「金銭的リターンではなく、業界健全な発展を願って関わる」ことだとは言えません。

論理の飛躍があります

結論から言うと

 

今回のJOPTの宣言に対して向けられている

「グレーを作ってきたのはJOPTだ」「儲けのためにやってきたのではないか」といった批判について、

私はその多くが現場構造理解していない議論だと感じています

いえ、JOPTが自らの儲けのために「グレーゾーン」を作ってきたのは確固たる事実です。

現場構造理解に基づいているかどうかは関係ありません。

参考リンク: https://x.com/japanopenpoker/status/2006606312424222770

日本ポーカー産業は、まだ“発展途上”の産業です

その前に、「法律規制された産業」です。

日本国内ポーカー産業がここまで拡大したのは、

コロナ以降のここ5〜6年という、極めて短い期間です。

大会の規模

・会場演出

プライズ設計

アミューズメントとしての完成度

こうした要素に対して賛否があるのは当然ですが、

世界的に見ても、日本独自進化を遂げてきた分野でもあります

日本では賭博賭博開帳して利益を図ることができないので、当然の結果ですね。

上流側で大会運営事業設計に関わっていると分かりますが、

法人として大会運営する以上、利益を残すことは“悪”ではなく責務です。

そんなことはみんなわかっています

その上で、利益を残すやり方が違法なのではないかという指摘が多数入っているのが現実です。

なぜなら、その利益

・次回大会の規模拡大

演出や装飾への投資

プレイヤー体験の向上

につながる原資になるからです。

からといって、違法行為で儲けてよい理由にはなりません。

「グレー」という言葉について

今回、コインの扱いなどを含めて「グレーだ」という声が多く上がっています

ただ私は、少なくとも“議論余地がある領域をどう広げるか”という挑戦だったと捉えています

いえ、ポーカーウェブコインがやってきたことは “法律規制された領域を踏み荒らす、法執行当局への挑発行為”にすぎません。

貴方の捉え方が誤っています

ポーカー

・完全なマインドスポーツでもなく

・完全なギャンブルでもない

この性質の両立を、日本の法解釈の中でどう成立させるか。

賭博に関する日本の法解釈は、「多少なりとも偶然の要素が含まれ事象財物得喪を争えば賭博とみなす」という立場にて一貫しています

少しでもギャンブルなら、法律上はギャンブルです。

これは貴方一人が異を唱えたところで変えられません。

そのためには、一定拡大解釈に挑戦しなければ、

そもそもゲーム本質が成立しません。

ゲーム本質は、賭博でなくとも成立します。

なぜ賭博ができない日本マリオカートスマブラ流行っているのかを理解できない人にゲーム本質を語られても、何も響きません。

パイオニアは、常に批判さらされます

JOPTやハンターサイトは、パイオニア(開拓者)ではなくバイオレーター(違反者)です。

パイオニアに失礼です。

道を切り拓く側が叩かれ、

その道を踏襲する側が「安全」に見えるのは、どの業界でも同じです。

賭博業界は、法律で閉め切られたブラックゾーンです。

ブラックゾーンを切り拓く行為反社行為ですから、叩かれるのは当然です。

その道を踏襲する行為反社行為です。

信号は、みんなで渡っても赤信号です。

業界全体への影響という視点

私が主催・関与している大会を含め、

国内の多くの大会が成立しているのは、

JOPTという前例があったからです。

信号みんなで渡れば理論、再び。

「ここまではできる」

「ここは慎重にやるべき」

そうした判断基準可視化されたこ自体が、

業界全体にとって非常に大きな価値でした。

今にして思えば、警察に泳がされていただけでしたね。

信号も、渡っている人が大勢いるのは警察も知っています

しかし全員を取り締まることは現実的にできない、ただそれだけです。

私はどちらかというと、

よりセーフティに、

警察関係各所と対話しながら進めていく立場ですが、

それができるのも先に道を切り拓いた存在があったからです。

この期に及んで、「対話でどうにかなる問題ではない」ということが

まだご理解いただけていないようですね。

ダメものダメなんです。

それが気に食わないのなら法改正議論を、正規手続きでおこなってください。

からこそ思うこと

 

「グレーにして儲けてきた」

プレイヤーを食い物にしている」

 

そういった一面的批判は、

私は正直ナンセンスだと感じています

これまでのツッコミで分かったように、ナンセンスなのは貴方認識感覚の方です。

声を上げる人が目立つ一方で、

・楽しかった

・JOPTがあったかポーカーを始めた

国内でここまで遊べるようになった

そう感じているサイレントマジョリティがいるのも事実です。

その声も含めて、

一度冷静に構造歴史を見た上で議論してほしい。

それが、今回これを書いた理由です。

構造歴史を見た上で総ツッコミが入る文章を長々と、お疲れ様でした。

正直、貴方の方こそ論壇に上がるに値しないレベルです。

一度冷静に、利害関係を抜きにして構造客観的に見た上で、出直してきてください。

最後に(まとめ)

 

批判をしたい人が批判をすること自体は、私は自由だと思っています

そこにはそれぞれの価値観があり、感じ方があるのも当然です。

価値観どうこうではなく、貴方論理は穴だらけです。

正直、たたき台にもなりません。

その上で、今回この文章を書いた理由はとてもシンプルです。

事業者から見ると、こういう景色が見えている」

その目線を、できるだけ多くの人に知ってもらいたかった、という一点に尽きます

事業者側というガッツリ利害関係のある立場から見ると、このように景色がゆがんで見えるんですね。

大変参考になります反面教師として。

このことは、多くの人に知らしめるべきだと思います

大会の裏側には、

表に出ることのない調整や苦労があり、

リスクを取りながら、少しずつ“許容される範囲”を広げてきた人たちがいます

 

その積み重ねがあったからこそ、

今の国内ポーカー環境があり、

多くのプレイヤーが楽しめる場所が生まれてきた、

私はそう見ています

勘違いしている人が多いのですが、「違法行為を行うこと」は「リスクを取ること」ではありません。

ビジネスの実行において、法令遵守大前提です。

違法上等警察上等、という姿勢はおよそ社会的容認されるものではなく、

しろ反社組織のそれです。

なんとか連盟か知りませんが、あなた方は暴力団を作りたいのですか?

それであれば、社会としては徹底的に排除せざるを得なくなります

からといって、

すべてを肯定すべきだとも思っていませんし、

批判が出ること自体否定したいわけでもありません。

ただ、

全否定されるものでもないし、全肯定されるものでもない」

その中間にある、見えにくい現場の声や事業者側の感覚も、

議論材料として存在していいのではないかと思っています

いえ、違法行為全否定されるべきものです。

それが法の秩序です。

今回は、

普段まり表に出ない、

いわば“声を上げない側の感覚”を、

あえて言葉にして伝えさせてもらいました。

これが今回の文章を書いた趣旨であり、

私なりの所感です。

この程度の所感しか書けないのなら、いっそ書かないほうがよかったのではないかとすら思えますね。

貴方業界の味方なんですか?敵なんですか?

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん