はてなキーワード: ホルムとは
今日に至るまでの歴史を通して多くの対立が存在した。人権思想や科学技術の発展は階級社会での身分間での対立や国家間の対立を通して形成されてきたという面もある。優生学的な思想から生じた国家間や人種間、コミュニティ内での闘争を通して自身の所属するコミュニティや社会をより進歩させていくという意識は近代社会で重要な役割を果たしてきたまさに「世界法則」であった。
社会全体が「世界法則」に従った結果は最終的に二回の世界大戦やその後の独立戦争、冷戦を経て、人類全体の大きな犠牲という形で現れた。人類はそれまでの価値観を改めることを余儀なくされ「対立」から「融和」へと表面上は方向を転換することとなった。
しかし、ポグロムやレコンキスタから繋がる宗教的な対立、アメリカ大陸の発見や列強の植民地支配から繋がる人種的な問題は現在もこの社会に影響し続け、未だ大きな脅威となっている。表面上だけの人道的、融和的な政策はあらゆる社会の中で限界を迎え反動を起こし、かつてよりも対立から生じる社会へのダメージを大きくしてしまったということも否定できない。
欧米を中心として起こり世界へ広がった、新しい自国第一主義は一つの例だ。また対立するコミュニティや国家に対して歴史から攻撃可能な点を作り上げ、自身のコミュニティや自国を正当化しようとする修正主義が流行している。
その中でも最も驚異的な問題が「ストックホルム貴族による有色人種虐殺計画」である。
製薬、金融資本、軍産複合体を資産管理会社を通じて支配するストックホルム貴族達。彼らによって肝細胞に仕組まれたシステムは今日も同胞の命を奪い続けている。そして、ストックホルム貴族達はドロットニングホルムで行われる晩餐会で夜な夜な「虐殺計画」の経過報告を肴に我が世の春を謳歌するのである。
https://lively-rugelach-c412c1.netlify.app/
1966年~1969年生まれ(今年57歳~60歳)が親で、1993年~1997年(今年29歳~33歳)が子というゾーンの世代、ちょうど親はバブル世代ど真ん中で子は人手不足売り手市場のど真ん中でハイパー丸儲け親子になってる
1977年~1981年生まれ(今年45歳~49歳)は氷河期最底辺の最も地獄だった世代だが、この子供世代にホルムズショックとAIショックが直撃して二代に渡って氷河期世代になると地獄の地獄だな
実際に運んでる量と契約した量をごっちゃにしてるアホって頭が弱すぎるだろ
つーか契約量で比較するなら日本って長期契約があるからこのレベルじゃないと思うんだけどw
足りなくなったら買いに行くってのを想像してるならガソリンじゃねーんだから
アホで嫌韓な産経新聞ですら原油3カ月分を確保した韓国の外交成功を報じているというのに。それに対して、日本は11日分約3300万バレルがやっと……
→ 韓国、中東に特使外交で原油3カ月分確保…ホルムズ回避ルートで韓国の備蓄施設に関心 https://t.co/qS7uN1rvRp
→…— ノグチアキヒロ(めっぽう気さく) (@natsunohinogogo) April 26, 2026
ほんまの仕事っていうのは
トランプのご機嫌取りするのかしないのか、とか。
台湾やホルムズに自衛隊出せ、って他国が言ってきたら出すようの言い訳用意するとか
どうあがいても失敗しか見えないやつ。
彼らは保守系でも右派でもない、個人投資家の集まりなのではないか。
ニュース記事に対する反応を観察してみると、株価を下げる要因となる記事に対してネガティブなコメントが多くなる。
高市さんが首相に就任した去年10月の当時は、円安・株高政策を掲げる高市さんに好意的だった。
しかし今年2月にアメリカ・イラン戦争が起こると、原油高による株価暴落を招き、アメリカに対する批判一色となる。
ここで注目するべきは、去年まで高市さんを支持してきたヤフコメが、イランとの戦争が始まってから、高市さんに対する批判も多くなり始めたことだ。
日米同盟の観点から、アメリカに同調せざるを得ない日本政府への批判もあるだろう。
そしてホルムズ閉鎖による原油の輸入ストップに対して、有効な手を打てない高市さんに対するいら立ちもある。
日経平均が6万円に回復してきた(4月27日午前10時現在)が、ようやくヤフコメも落ち着いてきている。
やっぱり個人投資家だと思うよ。
世界は米国が勝手にやったことなんだから米国が後片付けをすればいいという放置した姿勢であった。
そこには米国だってホルムズ海峡封鎖は困るのだから、ほっといてもなんとかするだろうという目算がある。
それに対して米国は事態の収拾を図らないことで、逆に世界から米国様どうか早く何として下さい、と懇願させようとしている。
それに対して米国は、ほうほうならば君たちも機雷除去の哨戒艇を出すなりして協力しなさい。
との要求を突きつけることになるのかもしれない。
当然、ホルムズ海峡封鎖のあらゆる混乱に対しての耐性も、最も強い。
米国では中間選挙が控えているのでそれまでになんとかしないといけないというレッドラインが存在する。
もしも政権がもう何もかも投げ捨てる態度を取るとしたら?