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はてなキーワード: ホルムとは

2026-05-12

anond:20260512003157

今日に至るまでの歴史を通して多くの対立存在した。人権思想科学技術の発展は階級社会での身分間での対立国家間対立を通して形成されてきたという面もある。優生学的な思想から生じた国家間人種間、コミュニティ内での闘争を通して自身所属するコミュニティ社会をより進歩させていくという意識近代社会重要役割果たしてきたまさに「世界法則」であった。

社会全体が「世界法則」に従った結果は最終的に二回の世界大戦やその後の独立戦争冷戦を経て、人類全体の大きな犠牲という形で現れた。人類はそれまでの価値観を改めることを余儀なくされ「対立から「融和」へと表面上は方向を転換することとなった。

しかし、ポグロムレコンキスタから繋がる宗教的対立アメリカ大陸発見列強植民地支配から繋がる人種的な問題現在もこの社会に影響し続け、未だ大きな脅威となっている。表面上だけの人道的、融和的な政策はあらゆる社会の中で限界を迎え反動を起こし、かつてよりも対立から生じる社会へのダメージを大きくしてしまったということも否定できない。

欧米を中心として起こり世界へ広がった、新しい自国第一主義は一つの例だ。また対立するコミュニティ国家に対して歴史から攻撃可能な点を作り上げ、自身コミュニティ自国正当化しようとする修正主義流行している。

その中でも最も驚異的な問題が「ストックホルム貴族による有色人種虐殺計画である

製薬、金融資本軍産複合体資産管理会社を通じて支配するストックホルム貴族達。彼らによって肝細胞に仕組まれシステム今日同胞の命を奪い続けている。そして、ストックホルム貴族達はドロットニングホルムで行われる晩餐会で夜な夜な「虐殺計画」の経過報告を肴に我が世の春を謳歌するのである

私たちはこの問題と脅威をどのように乗り越えていかなくてはならないのだろうか。

2026-05-10

ロシアは負ける、イランはすぐ降伏する、ホルムズ湾はすぐ解放される

自信満々にゆってた人たち、アテが外れてどうしたか

反省せずなかったコトにして、自信満々に振る舞ってる

暇空に熱狂してた人たちみたい(層も被ってるようナ…!?)

単純に、頭が悪くて恥知らずなだけなんですよね。

イラン・カーグ島で石油流出

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000503965.html

油田採掘は止められないから、アメリカホルムズを封鎖して輸出ができなくなるとタンクが溢れるって言われてたけど、とうとう捨て始めたか

2026-05-09

ホルムズ閉鎖でオイルショックが起きるぞ!ガッソガッソリン!ガッソガッソガッソリン!👈️これ

結局何も起きてないじゃんw

ユニークな主張やお寒い条件も全くタリーぜw

2026-05-08

停戦期待で株価上がったらしいがホルムズでドンパチしとるが

株価下がらんのクワッ??

2026-04-30

丸儲けしている親子の世代が分かってしまった…

https://lively-rugelach-c412c1.netlify.app/

1966年1969年まれ(今年57歳~60歳)が親で、1993年1997年(今年29歳~33歳)が子というゾーン世代、ちょうど親はバブル世代ど真ん中で子は人手不足売り手市場のど真ん中でハイパー丸儲け親子になってる

1977年1981年まれ(今年45歳~49歳)は氷河期底辺の最も地獄だった世代だが、この子世代ホルムズショックとAIショックが直撃して二代に渡って氷河期世代になると地獄地獄だな

韓国 日本船舶ホルムズ通過で韓国政府の対応批判の声 野党党首皮肉交じりで非難

https://news.yahoo.co.jp/articles/15226e482a3c3b4e6c1f9e7ef4234924744cf06e

韓国の船がホルムズを通ったみたいなニュースがでて、韓国アメリカ一辺倒にならず外交をうまくやってる、それに比べて高市は、って文句言ってる人を見た記憶があるんだが。

2026-04-28

実際に運んでる量と契約した量をごっちゃにしてるアホって頭が弱すぎるだろ

つーか契約量で比較するなら日本って長期契約があるからこのレベルじゃないと思うんだけどw

足りなくなったら買いに行くってのを想像してるならガソリンじゃねーんだから

2026-04-27

anond:20260427125601

そういう改革のこと考えるの楽しいんだけど

ほんまの仕事っていうのは

妄想でも考えたくもねえ仕事継続ことなんだろう。

 

トランプのご機嫌取りするのかしないのか、とか。 

台湾ホルムズに自衛隊出せ、って他国が言ってきたら出すようの言い訳用意するとか

震災対策どうするのとか。

どうあがいても失敗しか見えないやつ。

ヤフコメの行動原理が分かってきた

彼らは保守系でも右派でもない、個人投資家の集まりなのではないか

ニュース記事に対する反応を観察してみると、株価を下げる要因となる記事に対してネガティブコメントが多くなる。

高市さんが首相就任した去年10月の当時は、円安・株高政策を掲げる高市さんに好意的だった。

しかし今年2月にアメリカイラン戦争が起こると、原油高による株価暴落を招き、アメリカに対する批判一色となる。

特にトランプ大統領に対する批判がすごかった。

ここで注目するべきは、去年まで高市さんを支持してきたヤフコメが、イランとの戦争が始まってから高市さんに対する批判も多くなり始めたことだ。

日米同盟観点からアメリカ同調せざるを得ない日本政府への批判もあるだろう。

そしてホルムズ閉鎖による原油の輸入ストップに対して、有効な手を打てない高市さんに対するいら立ちもある。

日経平均が6万円に回復してきた(4月27日午前10時現在)が、ようやくヤフコメも落ち着いてきている。

やっぱり個人投資家だと思うよ。

2026-04-26

JK神様と龍と自衛隊ホルムズで戦う映画新海誠が作ればいい

愛にできることはまだあるかい

原油を守ろう)

僕にできることはまだあるかい

自衛隊がんばれ)

君がくれた勇気から君のために使いたいんだ

(一緒に日本を守ろう)

米国ホルムズ海峡問題を半ば放置することで、米国リーダーシップを各国が強く求める方向へと誘導する戦略なのだろう

世界米国勝手にやったことなんだから米国が後片付けをすればいいという放置した姿勢であった。

そこには米国だってホルムズ海峡封鎖は困るのだから、ほっといてもなんとかするだろうという目算がある。

それに対して米国事態の収拾を図らないことで、逆に世界から米国様どうか早く何として下さい、と懇願させようとしている。

それに対して米国は、ほうほうならば君たちも機雷除去の哨戒艇を出すなりして協力しなさい。

さらにはイランに対しての追加攻撃に君たちも参加しなさいよ。

との要求を突きつけることになるのかもしれない。

米国世界で最も強い国だ。

当然、ホルムズ海峡封鎖のあらゆる混乱に対しての耐性も、最も強い。

より困るのは米国よりも、その他の国の方なのだ

米国では中間選挙が控えているのでそれまでになんとかしないといけないというレッドライン存在する。

いやレッドライン存在していた、というべきか。

もしも政権がもう何もかも投げ捨てる態度を取るとしたら?

どうせ惨敗が目に見えている中間選挙を重視しないとしたら。

ホルム問題放置

それは日本にとっても窮地の事態である

2026-04-19

ワークライフバランス

え、54ヵ国参加のホルム自由航行会議やってる最中高市さんは公邸でおすごし?

いや確かに高市出ても失言心配しかないけどさあ

え、参加したの大臣ですらないの?

G7日本以外首脳参加のなかで?

まあ実務で言ったらそっちのが堅実かもしれんけどさあ

働いて働いて働いてとはなんだったのか

2026-04-17

鈴木宣弘「数ヶ月で餓死する」|ホルムズ封鎖と食料安保真実【桜討論】

鈴木宣弘「数ヶ月で餓死する」|ホルムズ封鎖と食料安保真実【桜討論】

https://youtu.be/3zc9t1mREKs?si=pjwSwR-_piDVfEP6

2026-04-14

中国タンカーホルムズ通過か

ここで現実逃避左翼ガーはてサガーとギャオーンする日々が続きそうだね

2026-04-07

欧米を中心として起こり世界へ広がった、新しい自国第一主義は一つの例だ。また対立するコミュニティ国家に対して歴史から攻撃可能な点を作り上げ、自身コミュニティ自国正当化しようとする修正主義流行している。

その中でも最も驚異的な問題が「ストックホルム貴族による有色人種虐殺計画である

製薬、金融資本軍産複合体資産管理会社を通じて支配するストックホルム貴族達。彼らによって肝細胞に仕組まれシステム今日同胞の命を奪い続けている。そして、ストックホルム貴族達はドロットニングホルムで行われる晩餐会で夜な夜な「虐殺計画」の経過報告を肴に我が世の春を謳歌するのである

2026-04-04

悲報】「商船三井タンカーホルムズを通過」デマでした

まず船種。タンカーではなくLNG船。

原油を運ぶ船とガスを運ぶ船ではまるで違う。

次に「商船三井の」。

この船の構造を分解するとこうなる。

船名:SOHAR LNG

船籍パナマ(旗国)

船舶管理オマーン船舶管理会社

・運航:商船三井が関与

AIS表示:「OM QAL OMANI SHIP

「誰の船か」に複数の答えがある。

パナマの船であり、オマーン管理し、商船三井が運航に関わっている。

この重層構造ホルムズ海峡危機まで知らなかった。

AISに「OMANI SHIP」と掲げてオマーン側の南ルート航行

行き先は日本ではなくオマーン方面

新しくLNGを積みにペルシャ湾に入ったのではなく、湾内で足止めされていた船を出しただけ。

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