はてなキーワード: ドラクエとは
何で多摩美とか武蔵美とかの底辺私立風情が天下の東京藝大と共に日本三大美大名乗ってんだろ
Fランとは言わんが低すぎるだろ
色々調べたら日本五美大ってのもあった。こちらは「多摩美術大学、武蔵野美術大学、女子美術大学、東京造形大学、日本大学芸術学部」としっかり底辺大学同士が固まってて凄くしっくり来たわ
偏差値別でいえば日藝が飛び抜けてる方だけど、産近甲龍や日東駒専程度が東大や早慶と肩並べようって頭悪い事だと思わなかったんだろうか
日本三大RPGに売り上げで他二つ(ドラクエとFF)に劣るテイルズオブシリーズみたいじゃないか(現在はポケモンが三大の一角を担ってる)
井の中の蛙って知ってる?
残念だったのはファイブ以後は革新的なアイデアを採用できなかったってことだ。
ドラクエというのはコンピュータRPGの進化の歴史と言っていい。
コンピュータの進化、RPGというジャンル自体の進化、それを表している。
もちろん、すべてのアイデアがドラクエ初でドラクエ発というわけではない。
かなりの部分、いただいている。
ただ、そういうことではなくてドラクエって、そのときそのときの最新のRPGとはこれだ、
っていうひとつの見本市的な部分があったと思う。
それはドラクエという作品の中の確固としたメインテーマとして開発されていたものではないのかもしれないけれど、
ドラクエという作品に対して当時のゲームファンたちが抱いていたドラクエのイメージの欠かせない部分でもあった。
ところがドラクエは5以後は極端なまでの難産に次ぐ難産で、なかなか新しいものを出せなくなってしまった。
当然にして、そのゲームシステムにおいて、最新の流行を取り入れようとする動きもなくなる。
すでに、後追いという状態すらでない周回遅れのシステムを目玉にすることなんて出来ないのだから、そのモチベーションも失われる。
その結果として何が起こったかと言うと、ドラクエは自身の過去作品のセルフパロディのようなもので構成されていくことになる。
それまでは、ドラクエらしさと、斬新な(パクリの後発であったとしても)ゲームシステムの融合がドラクエの魅力の構成要素であったのに、
ドラクエ6以後は、ひたすらセルフパロディ、ドラクエらしさを追求することこそがドラクエの開発要素となってしまったのである。
もちろん、それぞれのドラクエには、それまでのドラクエになかった要素というものが入れ込まれているが、
それは派手さがなく、ユーザーには目につきにくい、隠し要素のようなものとなっていて、
ライトユーザーはそれに気づくこともなく
ただドラクエらしさのあるドラクエを消化していくだけのゲームとなっていく。
そのようなことを回避するために携帯ゲームに移植したり、ネットゲームにしたりしたのだが、
今度は逆に「ドラクエらしさ」がそのシステムが要因となって失われるというバランスを欠いたものとなったのだ。
ゲーム作品の (他のどんなジャンルの作品でもそうだが) 良し悪しは結局のところ総合的な出来の良さなので要素を抜き出してここが良いとは言えない。
時代の空気感とセットなところもあるので同時代の他作品と比較してもきちんと理解することは出来ないと思う。
客観的に良さを示すことは出来ないので個人的体験として MOTHER2 を気に入った理由を挙げるなら「期待通り」という点が評価が高い。
まず前提として MOTHER を好きになった人が MOTHER2 に期待していて、私もそのひとりだ。
MOTHER の順当進化だったから MOTHER2 は良かった。
たとえばドラクエシリーズを買う人は「今までのドラクエみたいなもの」を期待していて、どんなに良くなったとしても全く刷新されたシステムや世界観を出されてしまうと評価は低い。
クリエイターは新しいものを作るりたがるが消費者は期待している通りのものが出てきて欲しいんだ。
MOTHER2 は MOTHER のような作品であり、 MOTHER がより良くなったような作品だった。
二作目でありながらシリーズのオヤクソクが完全に確立しており、全体に受ける印象というか手触りというかテイストとでも言えばよいのか……そういうのが完全に繋がっていた。
MOTHER3 のコンセプトが大幅に変わってしまった反動で MOTHER2 が良かったと感じているのもあるかもしれない。
ナルト72巻、ブリーチ74巻、ヒロアカ42巻、ハイキュー45巻、黒子のバスケ30巻、銀魂77巻、呪術30巻、チェンソーマン23巻、SPY×FAMILY16巻、ワンパンマン36巻
これで443巻
推しの子16巻、キングダム78巻、ブルーロック37巻、トニカクカワイイ35巻、かぐや様28巻
ワンピース114巻、ジョジョシリーズ142巻、コナン108巻、はじめの一歩145巻、刃牙シリーズ150巻、高橋留美子系とかあだち充系はもう読む気も起きない
異世界系やなろう系まで手を出すと
無職転生24巻、薬屋16巻みたいな人気作に加えて、アニメ化した中で気に入ったものを追うだけでも作品数が多いので数100冊
京アニ、アニプレックス、ガイナックス トリガー系の名作アニメ
ガンダム系が気になるなら初代、Z、ZZ、逆シャア、V、F91、ターンエーくらいは見ておきたいし
ソシャゲでは
コンシューマーだと
あたりの人気系の最新作
ホロがどうだとかにじさんじがどうだとか
流石にこれだけ話題になるとまあちょっと知っておこうかとなるし
世の中の情報量が増えすぎて、俺みたいなその辺にいくらでもいるような大衆凡人の一人でも時間がなさすぎる
正直今の若いオタクってちゃんとこんなの全部追えているんだろうか
流石に一部や表層だけなぞってるニワカだらけになる気がする
ぷよって色が違ってるだけで個性がなかったり(なんか設定あったの読んだ気もするが)、バリエーションが少ない
アルル達も色々いるけど、(自分がセリフスキップしまくってたからだが)何してる人なのかわからない
https://puyo.sega.jp/portal/characters/
なんか知ってるような知らん人も多いし、骸骨みたいな人とか居なくなった人もいる?
後発の他作品の人気キャラに代表枠や立ち位置取られた人も多そう
桃鉄は単にゲームとして面白く、キングボンビーとか知名度ある人は居るが、そんなにグッズが売れてたり同人書かれたりしてなさそう
違う。私が求めているのは敗北だ。ああなるほど、ドラクエはそうやって映像化されていたのか、、、それは気づかなかった。俺の負けです。そう言わせてほしいんですよ。
FFやバイオハザードはリアリティ重視、いわばゲーム自体が映画化する道を選んだよね。
一方、ドラクエ・ポケモン・マリオ・マイクラあたりは「デフォルメ」重視で
というのが難しいところなんやろなあ。
要するに映像作品に名前とか設定は使わせるが、ゲームのメインシナリオには一切触れさせない
だからな、それを真剣に考えて明確な答えを出せた作家がいないのが残念だな、って話をしてる。
でもお前の場合は、エニックスがドラクエという名前を使う許可を与えてドラクエというラベルを張って作られた商品はドラクエ作品なんだからドラクエが映像化されていないという話はおかしい、といってるわけだろ。
あとは世間のみんな?みんながドラクエだって言ってるなら、それはドラクエだろ?何いってんだ?アタマオカシイの?とかそういうことを言いたいわけだろ?