はてなキーワード: チーズケーキとは
4.佛跳牆(中国・広東)
13.ローストビーフとヨークシャー・プディング(イギリス)
21.ガスチョ(スペイン)
43.ドーサ(南インド)
50.サテ(インドネシア)
51.ナシ・ルマ(マレーシア)
54.アドボ(フィリピン)
62.鰻の蒲焼(日本)
71.セビーチェ(ペルー)
87.オッソ・ブーコ(イタリア)
93.サムサ(中央アジア)
163. あんかけスパゲッティ(日本・愛知)
213. マフェ(西アフリカ)
216. ターメイヤ(エジプト)
225. ゴルメ・サブズィ(イラン)
237. ロティ(トリニダード・トバゴ)
250. フリターダ(エクアドル)
251. チュラスコ(ウルグア
来月後半、2泊3日の旅程。
1日目は奈良で柿の葉寿司とかき氷食べつつ数カ所観光して、夕方大阪入り。
2日目はホテルでモーニング取ったら、お昼から夜までミナミの北側辺りでガッツリ拘束される用事があるので、終わったら串カツ屋で飲むかーくらいに思っていたり。
3日目はお昼くらいまで難波~アメ村辺りをぶらついてから発つ予定。
ちなホテルは梅田にも難波にも近い、御堂筋沿線の某有名ビジホを素泊まりで予約。
(モーニングは別料金なんで、2日目も食べない選択は全然アリ)
この予定で、以下の名物を食べに行きたいんだが、どう食べ歩くか本気で悩んでいる。
最低限、食い過ぎで腹壊さず食い倒れたいんだが、どうしたものか。
子供の頃、親戚が集まる年末年始、いとこなど他の家の子供も集まる状態で、親戚のおじさんがケーキを買ってきた
しかし、そのケーキはいろんな種類のケーキがアソートになってた
いちごのショートケーキ、チョコケーキ、モンブラン、チーズケーキなどが少しずつ入ってるやつ
そうすると子供たちが「僕はこれ!」「私ショートケーキ!」「えー、モンブラン嫌い!」みたいな流れが生まれる
それがその時、当時の自分だった
食べたかったショートケーキが他の子と被ってしまい、相対的にお兄さんである自分が我慢させられた
今でもこうして語れるくらい、思い出深い
なんでおじさんは、みんなが好きなショートケーキをいっぱい買ってこないのだろう
いっそ全部ショートケーキだったら争うこともないのに
そうその時思ったのを、今でも覚えてる
時が流れ、今では自分が「親戚のおじさん」
そこで思う、当時の自分の思いを尊重して、ショートケーキだけだけ人数分買っていくか?
そしたら、ショートケーキが苦手な子がいたらどうしよう
別のケーキを少しだけ混ぜるか?いや、その少しのケーキ側の方が人気が出てしまったら?自分が子供のころと違う、今の子供にはモンブランとかチーズケーキが大人気とかだったらどうする?我慢させる子供が大量に発生することになるのでは?
事前に希望をリサーチするか?いやいや、突然ケーキがやってくるあのサプライズ感、あれは重要だ
あの頃の自分の気持ちにケリをつけるイベントだ、あの時の自分と同じ思いをさせる子供を発生させたくない
さて、どうするか
お米が食べたかったのに昼はドトールでチーズケーキ食べた。昼休憩から戻りたくなくて辛かった。
仕事はやることがあまりなくて、ぼんやりとチャットとメールを流し見ることしかできなかった。あまり、頭が働いてないと感じる。
当日予約が取れた心療内科に行った。少し決めつけにかかるきらいのある医者で適応障害と言われた。抗うつ薬も処方された。帰り道医者の名前を検索してみたら元美容外科勤務だとわかり、全部信じられなくなった。処方箋は出たが薬はもらわないと思う。夏頃に行ったメンタルクリニックも大手に見えたがあまり安心して通える体制でなかった。転院しすぎでもうこれ以上に他の病院を探すのも気が引ける。たぶん適応障害でもうつでもなく、全て思い込みで健康なのだ。
チーズケーキを初めて食べた老人が「洋菓子は好かん!」と言ったとする
ところが翌日にはシュークリームを食べて、「これはうまい。洋菓子もいいもんだ」と言った
これをダブスタだと批判するのは馬鹿げてる。無知からくる前言撤回なんてのはよくあることだ
ある政治家が過疎の村に出向いて言った
「熊被害をなくします! 人間の生活を脅かす熊の駆除を進めます! 清き一票を!」
「熊の残虐な駆除をよりやめ、捕獲して森へ帰す方式へ転換します! 清き一票を」
これはダブスタというかただの嘘つきだが、村人も団体員も政治家を批判して良いだろう。
森の中のエルフの村では、人々は木の実の採取し弓矢で狩猟をしながら細々と暮らしていた
そこへ悪い知らせが届いた
ゴブリンたちが各地で徒党を組んでエルフの村を襲い、とらえた村人を食べているという
エルフたちは立ち上がった
「他種族の集落を襲うことは許されない!ゴブリン族を厳罰に処すべきだ!いや、予防的に奴らを根絶やしにしよう!」
呆れたのは、これまで散々エルフたちに襲われ食料にされていた森の小人族だ
「いやお前ら、ダブスタやんけ!」