はてなキーワード: サードプレイスとは
職場にしろ、サードプレイスにしろ、一つの場所にのめりこんでしまった結果、後に発生する、環境の変化についていけず、トラブルを起こしてその場に居づらくなり環境を変えざるを得ない(またはクビ)、という事をこれまで何度も経験してきている。いい加減失敗から学べよと思うんですが、失敗は失敗を目の前にして初めて気づきます。
最近も似たようなことがありました。
詳細は省きますが、4年ほど居たコミュニティから距離を置いています。原因は自分がコミュニティの中で悪意を感じてしまったからです。おそらく相手方は悪意なんて持っていなかったでしょうが、一度思い込むと、視野が狭くなるのが自分です。知り合いには「あなたチャット向いてないんじゃない」と言われましたが、大丈夫。リアルな付き合いでもこういう事あったりします。ただしそこはブラック企業だったけどね。だからあながち私が悪い訳でもない
対策としては複数の場と交流を持つ。依存先をひとつに絞らない。
職場と自宅の往復に加えて、サードプレイス、フォースプレイス、フィフスプレイスくらいの居場所を持っておきたい。理想です。まあ無理ですけどね。
今後、また新しい出会いがあったとしても、そこで何かしらの衝突があるかもしれない。衝突があるということは、そもそも合わない人達だったのかもしれない。そんな考え方もあるけれど、自分はみんなと仲良くやりたいだけです。
孤独対策として、自宅と職場以外のプレイスを持つという考え方がありますが、自分の場合はそのプレイスだって感情の吐き出し場所になりかねない。
自分みたいな人は結婚向いていないかもしれませんね。困ったな。
みなさんはどうですか?
当方ある業界のフリーランス(10年以上)。40代。既婚子無し。
稼ぎの大半を毎月インデックス投資にぶっ込み続け、気づいたら資産1億達成。
別に特別優秀だったり熱意があったわけではないが、仕事は好きだしクライアントにも恵まれた。
9時〜18時まで在宅で仕事して夜は趣味やトレーニングにあてる。
もちろんいずれ仕事は減っていくだろうが、今ある資産を運用しつづければ安泰かなという安心感があるので
全然ガツガツしていない。契約切られたらしばらくゆっくりしようかなと思う。
プライベートでは特に浪費はしないが、たまの旅行や食事、車にはまあまあお金使う。
性格的に目立つのが好きじゃないので、資産自慢するでもなし、SNSやYoutubeで承認欲求満たすでなく、
ひっそりとお金持ってるおじさんとして生きているが、
さすがに近しい知人友人には「あいつ結構金持ってそうだな」とは思われているっぽい。
だからなんだというわけでもないし、こちらも鼻にかけたり見下すつもりはないけれど(態度にうっすら出てる可能性は否定しない)、
やはりどうしても静かに疎遠になっていく。
であれば似たような境遇と性格の人と繋がりたいが、この手の人達はネットの世界にはまず出てこない。
彼らはSNSで自慢しないし、異業種交流会にも来ないし、オンラインサロンにもいないから。
「同じステージにいる人が見つからない」という孤独が発生する。
普通だったら子育てや小遣いの少なさ、や上司・部下からの圧力、将来の不安など、
悩みを、近い境遇の友人や同僚に愚痴ることで癒やされるのだが、
自分にはその手の悩みが一切ない。
悩みがないことが悩みなのだ。これは大真面目に言っている。
家庭の事情に追われることもない。
だからこそ奇妙な話なのだが、悩みがないことが悩みになっている。
何かに怒る必要もなく、誰かに愚痴る必要もなく、無理に頑張る必要もない。
人間関係の潤滑油は、案外「不満」や「疲労」や「愚痴」なのだと気づく。
そしてそれがない自分は、どこか別の世界にいるような感覚になる。
会社員投資家やスタートアップ経営者の億万長者ではまた違うのかもしれない。
フリーランス・一人親方ゆえのセカンド・サードプレイスのなさがより孤独感を強めている気がする。
それが今の悩み。
『自身の情熱や能力に基づいて進む道を選ぶことは重要ですが、その選択が給与水準の差や社会的な格差を正当化するものではありません』とは本気で思ってるけど、
自身の情熱や能力に基づいて行う単純事務やウェイターって何?感
人生はいろんな面があって仕事だけじゃないのでそれらを選択することはべつに悪いことじゃないし、
人間関係を重視するとかも素晴らしいことだとは思うけど、
もう一度改めて、自身の情熱や能力に基づいて行う単純事務やウェイターって何?感
仕事を引き受けたからには無理のない範囲で真摯に勤めるとはまた別の話だと思うんだ
まぁ将来店を作るとかマネージャーになるとかの目的は特にないが、とにかく接客が大好き、
そして単純に接客が素晴らしいウェイターさんもいるので(そのスタッフ目当てに客が通ったりする)
本気でプロのウェイターとして頑張りたいなら誇りを持ってそうしたら良いのではなくて?とは思う
プロの接客で誰もがくつろげる・あるいは満たされるサードプレイスを作ろう
世の中にはプロの人魚とかいう職業もあるくらいだしいいんじゃないの?
最盛期は1000人を超える、はてなブックマークのLINEオープンチャットでしたが、2023年11月現在は約350人程度にまで落ち込んでいる。
人の流出が激しい。はてなのサービスそのものが廃れているからかもしれないけど、人がとても少ないのは寂しい。
しかし、このオープンチャット はとても素敵なオープンチャットだと思うので この増田にオープンチャットの素晴らしさをまとめようと思う。
美味しい食べ物に関する情報が大量に流れてきてグルメになる。 かつては ビリヤニの情報ばかりでしたが、ビリヤニ ブームも落ち着きラーメンや 意味不明な見た目の美味しい食べ物情報に詳しくなれる。
演劇や音楽、映画など あらゆる分野に精通する状況の方々が話をしている。 職場で文学について話せるような人間は、めったたにはいないが LINE オープンチャットには 高尚な サブカルチャーに精通したツワモノが揃っている。
休日になると誰かどこかに出かけ、出先の素敵な画像をしれっと共有してくる。 それを見て自分も出かけたいモチベーションが湧いてきたり、湧かなかったりする。 キャンプの画像や美しい自然の画像を見て自分も自然と触れ合いたいと思うようになる。
X(Twitter)やInstagramに投稿する人は多いでしょうが、LINE のオープンチャットに投稿するという使い方もある。 多くの SNS は人に見られ 極端な意見の場合は炎上してしまう場合もある。しかし、オープンチャットで見ている人は限りがあるため 皆目に触れることはなく、炎上リスクは極めて低い。コメント内容はネットに公開されないのが大きい。リアクションは、ネット記事に物申すブクマカの感覚で、反応が少しだけ返ってくる。 いいねの数で競い合うようなことはなく、少しだけ リアクションがあるのが良い。はてなブックマーカーのオプチャだけど、話す内容は、はてな系のサービスに関する話題はあまりなく、基本的に雑談であり、何でも話せる雰囲気がある
LINE のオープンチャットは匿名性が高く、誰が話しているか特定しづらい。 職場の愚痴も気軽にできる。厄介な先輩の話や、職場で困ったことなども気軽に共有ができて、ほんのりと誰かがリアクションしてくれる。
ということで LINE の はてなブックマークのオープンチャットに興味を持って頂き、参加していただけるとありがたいと思います。
興味を持って頂いた方は、以下よりご参加してください。
https://openchat.line.me/jp/cover/HJCDCplS2ig0buF8Bm96Hlzm4Pj1TwC-RBSbBfZ7cJVTpTAglmb1ZWGcNug
本国アメリカではホームレスの溜まり場みたいになってるくらいだし。
1996年8月 東京 銀座に日本1号店をオープンしてから今日まで、スターバックスは我々のミッションを大切に、一杯のコーヒーを通じて目の前にいるお客様と誠実に向き合い、言葉と心を交わしてきました。ペーパーカップやタンブラーを手に街を歩くスタイルや、家でも職場でもない「サードプレイス」の提案など、時代ごとの空気をつぶさに感じ取りながら、新たな価値を生み出し、文化を育んできました。
これからも、お客様一人ひとりの暮らしに溶け込んだ、心あたたまるひとときをお届けすると共に、コミュニティ(地域社会)へポジティブな影響を与え、人間らしさを大切にしながら更なる挑戦を続けてまいります。