はてなキーワード: 主語とは
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受け取らないは論外というかそんなんやってたら裁判起こして金取れるレベルだから普通は起きないという前提でね
主語は男じゃなくて性犯罪者であり、男の中で性犯罪者の割合はめっちゃ少ないけど、性犯罪者の再犯が多いのは周知の事実。
捕まえられたとて再犯するような連中が捕まらなかったら再犯するのはそりゃそうだろって話なんで、数年単位で再犯を起こさせないためには捕まえるしかない。
主語を男にして語ってスッキリしたがる幼稚な脳みその女の人も少なくはないと思うけど、大半の女性はこれに同意してくれると思う。
なぜなら被害届を出さないことで他の女性への加害に同意してるようなもんだからね。
被害届出すのに負荷がかからない仕組みを作らなきゃどうしようもないだろ!とかいうまともな批判ならまだわかるけど、オトコガーとか被害届出させるとか可哀想!とか謎理論を打ち出すバカは性犯罪者の味方をこれからもし続けます!と叫んでるようなもんだと自覚してほしいもんすな
経済学の定理とかあるとして、それを数値に落とし込めば対称性とか出てくるのに、文系は定義で理解しようとするから、定義に合致しない主張を「数値が示していても」拒否している。
経済学の定理は、本来はほとんどが数式で書ける。効用関数、制約条件、期待値、均衡条件。そこに一度落とし込むと、対称性や保存則めいたものが自然に立ち上がる。
たとえばMM命題でも、「企業が外に出す総キャッシュフローが一定」という制約の下で、配り方を変えても価値が不変になる、という構造的対称性が見える。これは定義の問題ではなく、写像の不変量の話だ。
「企業価値とは何か」「株主が得するとは何か」という定義をまず固定し、そこから外れる主張は、たとえ数値やモデルが示していても「定義に合わないから却下」になる。これは反証拒否というより、形式言語への過剰コミットだ。
「優待は現実に得をしている人がいる」→「得している以上、価値がある」
ここでは期待値も価格調整も、数値としての均衡条件も登場しない。代わりに「得」という日常語の定義だけが支配する。数値モデルが示す対称性は、最初から視界に入っていない。
まず量を置く。保存量があるかを見る。対称性があればノーザー的に不変量を疑う。定義は最後に整える。
経済学の定理も、本来はこちら側の文化に属している。MM命題が美しいのは、倫理でも経験談でもなく、対称性が露出しているからだ。
このズレが厄介なのは、数値で示しても通じない点だ。
「この条件下では期待収益は等しい」と言っても、相手は「でも優待は嬉しいよね?」と返す。これは反論ではなく、別の座標系で話している。
問題は、構造の話をしている場面で、例外や感情を主語にしてしまうこと。
職場の休憩所にテレビがあって、誰が見るともなくいつも点いている。
基本はたわいもなくおしゃべりしてるけどふと沈黙が続いた時にそれを見て次の話題を探す。
大抵話し始めるのは女性陣で、その賑やかさが嫌いではない、というか助かってもいる。
でもいつも繰り返される「なんかこの子顔変わったよね」という話題が始まると、またかと思ってしまう。
「こんな鼻じゃなかったよね」
「あーあ前の方が好きだったのに」
いや知らんがな。
メイク変わっただけかもしれんやろ。
諸々成長に伴って変わることもあるやろ。
なんでそこまで言い切れるねん。
しかも前は好きだったのにみたいな感じ出してるし。
「もうこのブランドは使いません!」
「リピ確定です!」
知るか。
なんでそんなに言い切れるのか聞いてみたこともある。
そしたら
「女の子にはわかるんですよ!笑」だとさ。
しかも家では母親や姉妹といつも似たような話題で盛り上がるらしい。
うちの姉たちもそういや言ってたな。
最近、ネットを見ていて一番「ああ、時代だな」と思う瞬間がこれだ。
↓
数行スクロールしたあたりで
↓
この流れ、あまりにも定型化しすぎていて、もはや様式美ですらある。
いや、わからなくはない。
今の生成AIは確かに長文が得意だし、破綻のない文章を量産する。
でもさ。
というか、はてな界隈なんて「長文で考えをこねくり回す人間」の温床だったはずだ。
一文が長い、段落がやたら多い、余談が本筋を追い越す。
それがいつの間にか、
読むのがだるい
スクロールが多い
ちゃんと書きすぎ
たぶんこれは、AIを見抜いているつもりになりたい欲なんだと思う。
「俺はわかってる側」
「これは人間じゃない」
そう言ってラベルを貼ることで、文章そのものを読まなくて済む。
内容に反論する必要もないし、理解しようとするコストも払わなくていい。
しかも厄介なのが、AI判定が中身ではなく形式に寄っているところ。
・誤字脱字が少ない → AI
じゃあ逆に聞くけどさ、
「人間味がある良文」になるのか?
それって、ただの雑な文章では?
個人的に一番もやっとするのは、
「AIっぽい」という言葉が、説明放棄の免罪符になっている点だ。
昔なら
「論理が飛躍している」
「前提が共有されていない」
今は違う。
「AIっぽい」で終わり。
これ、実はAIの問題というより、読み手側の体力の問題なんじゃないかと思っている。
SNSで鍛えられた反射神経は優秀だけど、
だから長文を見ると、
「読めない」ではなく
「AIだと思うことにする」。
でも、それを見抜いた気になって
皮肉な話だけど、
「長文=AI」と短絡的に決めつける態度こそ、
……まあ、こんなことを長々書いているこの文章も、
それもまた、今っぽさというやつか。
男児ママや甘やかし女のせいで男がだめになるは、よく言われるけど、女児パパや甘やかし男のせいで女がだめになるとは言われない
男のマイナスは女の接し方のせい
ここにも男消しがある
男は常に正規品という扱いでモノを言う犯罪率の高い小さい染色体
元増田「ネットの性嫌悪メンヘラブスは主語がでかくて迷惑。私含め彼氏とのセックスを楽しんでいる女は普通にいる。」
↓
メンヘラブス「全ア!淫乱!痴漢とレイプが好きならお前が全部引き受けろ!」
↓
増田男性「ええ……痴漢とレイプの肯定とか誰もしてなくないですか?」
↓
メンヘラブスさんこれはさすがに……
35歳、既婚8年。子なし。
昨日の夜、夫がセックスを誘ってきた。いつもの「今夜どう?」じゃなくて、別の誘い方だった。
その誘いにどう答えようか?考えているときにあることに、ふと気づいて、すごく落ち込んでしまった。
結婚当初、夫は夜中に触ってきた。自然だった。何もしゃべらず、ただ体で「したい」と伝えてくる感じ。私もそれで「あ、今日はそういう日か」と思う。別に拒否することもないし、拒否することもある。そういう普通の関係だった。
今は違う。昨日も、夫は「今夜、してもいい?」と確認 するかのように聞いた。昔は聞かなかった。触ってきて、私が「ちょっと」と言ったら「あ、そっか」って引くだけ。そういうやり取りの中に、自然な了承があった。
でも今は「いい?」と聞く。それって何を意味するのか、ずっと考えてた。
答えは簡単だ。夫は、私が「したくない」可能性を認識したから だ。
若い頃の私たちには、セックスは当たり前だった。週3~4回。別に義務じゃなく、自然なこととして。でも今は月1~2回。そのうち、夫からの誘いに「ごめん、疲れてる」と答えることもある。そういう断られる可能性が増えたから、夫は確認を取るようになった。
それは、セックスが相手のニーズへの応答というものへと変わったから だ。昔は「私たちがしたい」という主語だった。今は「夫がしたい、その要望に私が応じるか応じないか」という構図になった。
確認された時点で、もう私は需要のある側はなく供給側になってる。それに気づくと、体が反応しなくなる。
最悪なのは、この構図に気づいてからは、夫の確認が来るたびに、こう思う。夫の中には「オナニーするか私とセックスするか」って選択肢があって、そこから私を選んでるんだな って。
別に夫が悪いわけじゃない。むしろ、確認を取るようになったのは、フェミニズムの時代だから、「同意」を大事にしろって社会的圧力もあるんだろう。正しいことをしようとしてる。でも、その「正しさ」が、すべての自発性を失わせた。
セックスって、本来は、相手が「欲しい」と思ってる時の方が、される側も気持ちいいはずだ。でも「今夜してもいい?」って聞かれると、私は一瞬で「ああ、これは相手の欲望の問題で、別に私でなくてもいいんだな」って感じる。
妄想だけど、ちょっと前まで、夫は私を見て勃起してたんだと思う。今は、トイレの後とか、朝目覚めた後とか、そういう生理的な欲求 のために、たまたま目の前にいる妻に「ついでに」声をかけてる気がする。
それでも応じるべきなんだろう。「親密性を保つために」とか「夫のストレス軽減のために」とか、そういう理由で。でも、その理由の中に「あなたが欲しい」という欲望はない。あるのは「義務」か「配慮」だけ。
だから、夫の「いい?」という確認の質問に、最近は「ちょっと」と答えることが増えた。別に疲れてないのに。体が、あの確認の言葉に反発してるんだ。
8年で、そんなに変わるんだな。セックスは、自分たちが「欲しい」という感情の上に成立していて、その欲望がなくなったら、もう相手は自分の体の一部じゃなくて、「他人の欲求を満たすためのツール」になるんだな。
医学的には、セックスレスは「関係が冷え込んでる証拠」らしい。でも違うと思う。むしろ逆だ。相手が誠実に同意確認を取ってくるようになったから、セックスが死んだんだ。