1. 「読売333」について読売新聞一面に水瀬のコメントが掲載。構成企業は株主価値の向上と株価上昇に向けてがんばって

    新指数「読売333」について、読売新聞の一面に水瀬のコメントが掲載されています。[新株価指数 始動へ]<上>「読売333」個人投資家の関心高く【読売新聞】 「(読売株価指数が)既存の指数とどのような違いを見せてくれるのか、非常に楽しみだ。注目したい」 複数の著書を持つ著名な個人投資家の水瀬ケンイチ氏(ハンドルネーム)は手掛けるブログで、新たな日本の株価指数の誕生に期待を示した。 è©³ã—くは上記記事を...

  2. なんと水瀬がラジオパーソナリティに!?

    先日、二度目となるレインボータウンFM(88.5 MHz)のラジオ番組【さんきゅう倉田&元官僚芸人まつもとの「お金を稼ごう!」~学ぼう!投資と税金~】にゲスト出演しました。番組内でも発表されたのですが、ラジオパーソナリティのひとりで元国税職員お笑い芸人のさんきゅう倉田さんが東京大学の学部進学のため番組を卒業し、後任として私水瀬ケンイチが務めることになりました。突然決まったことだったので私はリモート収録のゲス...

  3. 下げ相場を受けてトウシルに寄稿

    昨今の下げ相場を受けて、トウシル編集長にコメントを求められ先ほど寄稿しました。トランプ不況懸念で日米大幅株安。減る資産を前に、長期積立投資家はどうすればいいのか? | トウシル 楽天証券の投資情報メディア<2025年3月11日18時00分情報更新> 11日の東京株式市場で、日経平均株価が急落した。前日比の下げ幅は一時1,000円を超え、心理的節目の3万6,000円を下回った。前日の米国株式市場で景気後退懸念が強まり、投資家の...

  4. Gakkenで投資本の執筆をスタート

    このたび、新しく投資の本を書くことになりました。出版社はあのGakkenさんです。教科書や図鑑のイメージが強いGakkenですが、実は投資本も手がけているんですね。これまでに編集担当の方と何度も打ち合わせを重ね、本の方向性や構成について検討を進めてきました。試行錯誤を繰り返しながら、ようやく大枠が固まりましたので、ここでお知らせします。本の執筆が大変なことは百も承知ですが、読んでくださる皆さんの役に立つ一冊を...

  5. ラジオ出演での言い間違いを訂正いたします

    先日、レインボータウンFM(88.5 MHz)のラジオ番組【さんきゅう倉田&元官僚芸人まつもとの「お金を稼ごう!」~学ぼう!投資と税金~】に水瀬ケンイチが出演しました(該当記事)。本日オンエアを聴いて、私が言い間違いをしていたことがわかったので訂正いたします。❌️「全世界株式は1年で最悪資産が1/3になり、最高で4割増える。平均的には +5% 程度が期待できる」⭕️「全世界株式は1年で最悪資産が1/3減り、最高で4割増える。...

  6. 【追記あり】レインボータウンFM(88.5 MHz)のラジオ番組【さんきゅう倉田&元官僚芸人まつもとの「お金を稼ごう!」~学ぼう!投資と税金~】に水瀬ケンイチが出演します

    東京都江東区のコミュニティFM、レインボータウンFM(88.5 MHz)のラジオ番組【さんきゅう倉田&元官僚芸人まつもとの「お金を稼ごう!」~学ぼう!投資と税金~】に水瀬ケンイチが出演します。本日収録してきました。パーソナリティーは、お笑い芸人のさんきゅう倉田さんと元官僚芸人まつもとさん。さんきゅう倉田さんは元国税局で現役東大生、元官僚芸人まつもとさんは京大卒の元財務官僚で、お二方ともすごい経歴の芸人さんです...

  7. 「プロ&著名ブロガーに聞く!新NISA2年目の教科書」特集に水瀬が掲載されました

    Finasee(フィナシー)の「プロ&著名ブロガーに聞く!新NISA2年目の教科書」特集に水瀬ケンイチが掲載されました。「ほったらかし投資」でおなじみのブロガー水瀬ケンイチさんに聞く、新NISA2年目の投資戦略。初心者が学ぶべき“とある組織”の投資法とは?新NISAが始まって1年。新NISA2年目となる2025年。私たちはどんなふうに新NISAを使いこなしていけばよいのでしょうか。ブロガーの水瀬ケンイチさんに聞きました。(1/2) &nbsp...

  8. 2025年、あけましておめでとうざいます

    あけましておめでとうございます。2025年の始まりです。今年はどんな年になるのでしょうか? わかりません!(恒例の即答)2025年は世界経済が減速するとの予測があるようです。しかし、将来のことが正確にわかる人などこの世に誰ひとりとしておらず、未来は「いつだって」不透明です。不透明だからこそ、人は自分の考えをたよりに生きていくしかありません。投資は最悪のケースを想定して決めた資産配分を守り手間をかけず、市場...

  9. 2024年 梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー的 3大ニュース

    2024年がもうすぐ終わります。今年もよいこと悪いこと、いろいろなことがあった1年でした。能登半島地震発生、大谷翔平選手史上初の50-50達成、パリ五輪日本メダル45個、20年ぶりの新紙幣、日本の探査機「SLIM」月に初着陸、衆院選与党過半数割れ、被団協ノーベル平和賞受賞など、思い返すときりがないほどたくさんのことがありました。2024年最後に、梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー的、3大ニュースをまとめておきたいと思い...

  10. Merry Christmas !

    皆さま、クリスマス・イブです。どうぞ素敵な一日をお過ごしください🎄...

  11. 【2024年】梅屋敷商店街のランダム・ウォーカーで読まれた記事年間ランキングベスト10

    当ブログ「梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー(インデックス投資実践記)」で、2024年に最もよく読まれた記事ベスト10を調べてみました。ページビューをGoogleアナリティクスで調べて、内容をChatGPTに要約してもらいました。こういう記事の作成には時間がかかるのですが、AIの力を借りて効率的に作成できて助かります。(要約がちょっと他人行儀ですが、内容は確認済みです)第10位 2024年6月末の資産配分(アセットアロケーシ...

  12. 「東証マネ部!」に東証岡崎啓さんと水瀬のETF対談が掲載

    「東証マネ部!」に、東京証券取引所の岡崎啓さんと水瀬のETF対談が掲載されました。水瀬ケンイチ氏が“本音”で分析する「東証上場ETF」、出てきた投資マニアならではの見解 | 東証マネ部!近年、世界中の投資家に活用されている金融商品のひとつがETF(上場投資信託)だ。その名の通り、株式と同様に“上場している”投資信託となる。ETFは各国の証券市場で取引されており、東京証券取引所でも多数上場されている。では、この「東証...

  13. 【追記あり】「Book Bang」に『年1時間で億になる投資の正解』(ニコラ・ベルベ著・土方奈美訳)について水瀬が執筆した書評が掲載

    書評サイト「Book Bang」に、『年1時間で億になる投資の正解』(ニコラ・ベルベ著・土方奈美訳)について水瀬が執筆した書評が掲載されました。投資で億単位の資産を目指すなら結局「全世界株ETF」が最も効率的 20年で1億達成のサラリーマン投資家も納得 | レビュー | Book Bang -ブックバン-投資で億単位の資産を築くためには(画像はイメージです)  投資で資産1億を達成した、いわゆる「億り人」になった会社員がいます。…&...

  14. 【追記あり】AERA Money 2024秋冬号と楽天証券のタイアップ企画に出たら良心的すぎて驚いた話

    (画像:AERA dot.より)本日発売のAERA Money 2024秋冬号と楽天証券のタイアップ企画「新NISAの一番の問題点」に水瀬が出演しました。〈PR〉世界株安で見えた。|AERA dot. (アエラドット)「新NISAの一番の問題点」とは? 「もし新NISAで損したらどうしよう?」……そんな資産形成ビギナーに贈る、3つのインタビュー。エミン・ユルマズさん、馬渕磨理子さん、水瀬ケンイチさんが登場します。楽天証券の提供でお届け。 dot.asa...

  15. 週刊東洋経済2024年10月19日号に水瀬が掲載されました。億り人も集まる、個人投資家たちのリアルな界隈

    週刊東洋経済2024年10月19日号に水瀬が掲載されました。第1特集「投資信託 大解剖」の59ページ、「億り人も集まる、個人投資家たちのリアルな界隈」というパートで個人投資家としてコメントが掲載されています。これは、先月に取材をお受けしたときのものです(該当記事はこちら)。取材時にはインデックス投資がいまよりもずっとマイナーだった頃の話、リーマン・ショックなど暴落の実体験の話についてたくさん聞かれましたが、個...

  16. 本を執筆する際にいつも心に留めていること

    私が本を執筆する際に、いつも心に留めていることがあります。それは「重版がかかるものを書く」ということです。出版社は、初版が売れないと出版にかかった費用を回収できないリスクを抱えています(著者は原稿を書いてしまえばそのリスクはおいません)。重版がかかるためには一定の売上が必要なので、まずは重版を目指すことになります。無事、重版がかかれば、著者として出版社と担当編集者に損をさせなかったかなという感じで...

  17. 某取引所で取材をお受けしました

    立派な柱の某取引所で取材をお受けしました。テーマは「ETF」です。「中の人」との対談で、かなりマニアックな話になりました。しっかりとした情報を提供をいただき、向こうからの質問にはわかる範囲で答えられましたし、私の質問や要望には明快にお答えいただき、とても有意義な時間になりました。写真をたくさん撮られましたが、顔出しはしないでほしいとのお願いははたして守られるのか…!?というか、そもそもこの対談がなんらか...

  18. 東洋経済から取材をお受けしました

    東洋経済から取材をお受けしました。「新NISAで始める投信特集(仮)」というテーマの取材でした。WEBインタビューで、インデックス投資についていろいろと聞かれました。インデックス投資がいまよりもずっとマイナーだった頃の話(いまでもまだマイナーですが…)、リーマン・ショックなど暴落の実体験の話、実行委員をやっている投資イベント「インデックス投資ナイト」についても聞かれました。記者さんは故・山崎元氏にも取材し...

  19. Finasee(フィナシー)に水瀬の記事が掲載されました

    本日(2024å¹´9月10日)、Finasee(フィナシー)に水瀬の記事『短期的な騰落は横目で“チラ見”でOK! 投資で苦しい時の「乗り切り方」とは?』が掲載されました。短期的な騰落は横目で“チラ見”でOK! 投資で苦しい時の「乗り切り方」とは?せっかく新NISAを始めたけれど「何だか株価が怪しくて不安」という方に「ほったらかし投資」で話題のブロガー水瀬ケンイチさんのアドバイスを伝授。  media.finasee.jpちょうど、1か月前の...

  20. 梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー19周年。感謝プレゼント企画もあるよ!

    本日、このブログ「梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー(インデックス投資実践記)」を書きはじめてから、丸19年が経ちました。日経平均が市場2番目の下落率を記録するなど荒れ相場のさなかではありますが、私は何も変わらず、こつこつインデックス投資を続けています。気づけば、投資は2000年から24年間、インデックス投資は2002年から22年間、そしてブログは2005年から19年間書き続けていました。インデックス投資についてあれ...