時短パパ、仕事も諦めない 保育園落ちワンオペ育児で見つけた働き方
時短パパ、仕事も諦めない 保育園落ちワンオペ育児で見つけた働き方
育休を取得する男性は増えているものの、短時間(時短)勤務の利用はわずかだ。給与やキャリアへの懸念など理由は様々だが、そもそも「働き方は変えられない」と最初から諦めている人も多い。
だが時短をしながら成果を出す働き方を目指す人も出てきている。
会社員の古関謙さん(35)は第2子の誕生で1年間の育休をとった後、2025年春から時短で働いている。勤務は1日6時間。週1日出社し、それ以外はリモートを活用…



























