名前を隠して楽しく日記。
ルクセンブルク人やフランス人が、テストスコアに関わらず自信満々に振る舞えるのは、彼らの社会において「国籍・言語・見た目」が最初から切り離されているからである。
彼らのロジック: 言語はただのOS。見た目がどうあれ、その言語を話せばその場の一員。
日本人のロジック: 言語は血統とセットの「秘伝のタレ」。見た目が違う者がそれを完璧にこなすと、脳がバグを起こし、「ハーフ」というパッチを当ててバグを修正しようとする。
※「日本人は英語が話せないか下手くそで意思疎通不可能」だとバンクーバーの移民局担当者に英語で直接対面で言われた。何人もの日本人ワーホリに最初の段階で会ってきた人。四天王の最初の一人だ。
昼休みに休憩室で男の同期と一緒になって、
最近僕の彼女が生理キツいって言ってて可哀想なんすよみたいな話をされてさ
確かに辛い人は辛いよね〜旅行のときとか面倒くさいしって言ったら
あー彼氏さんとエッチできないもんねwwwwwって言われてすげー嫌だった
いやそういうことじゃないって〜って流したけど
なんだその言い方 てか人前でそんな言葉を言うな!
女同士だと予定の調整面倒くさいよねって意味で言ったのに
高市内閣、2025年に総裁になってからずっと支持率が高めで、その勢いのまま解散総選挙へ。気づけばもう期日前投票の時期に突入しているというスピード感。
ただ、農政まわりだけはちょっとザワついてるのが気になるところ。
Z世代の支持が特に強くて、明るい雰囲気とか積極財政、物価対策が「まあ安心できるかも」という評価につながっている様子。年収の壁の見直しも現役世代には好印象らしい。
一方で、農水相に鈴木憲和さんを起用した件は、「そこだけ昔の自民党感ある…?」というコメントをヤフコメで見かけた。
鈴木さんは農林族でJAとのつながりが深い人だから、どうしても“JA寄りになるのでは”という目線が向きやすい。
さらに、石破政権で増産方向に振れたコメ政策が、高市政権でまた減産寄りに戻ったことで、「あれ、またそっちに行くの?」という戸惑いも出ている。
減反は2018年に廃止されたはずなのに、実質的な生産調整は続いていて、
コメ不足や価格高騰を気にしていた人からすると、2026年産をさらに5%減らす方針はちょっと意外だったみたい。
「おこめ券」もJA全農寄りに見えるという声がある。
その結果、「自民党、ちょっと昔の雰囲気に戻ってない?」という空気が一部で出てきている感じ。
いろいろ(4文字)
大経済学者howlingpot 様は元気です
ずっと自民が勝ってきてるなかで他に何が勝つって自信満々に言えんの?