はてなキーワード: 無意味とは
見る、聞く、思う、考える、経験するということが全て
かといって「それでも世界中の絶景や美術品を全部見れるわけじゃない」「全ての本を読めるわけでもない」と嘆く必要はない
唯一無二の自分という人間が、今この時、ここにいることでしか見えないものや発生しない思いがある
金もなくそれほど幸せでもお前がいなければ、「金もなくそれほど幸せでもない状態のお前が経験した今この瞬間」は発生しないのである
そこに生じたものが虚しさであろうと悲しみであろうと、それは唯一無二のものなのだ
「生きることに意味なんてあるのだろうか」と悩むお前、という現象は、お前が存在しなくてはこの世界に発生しなかった
風が吹くとか、水が流れるとか、花が香るとか、死体が腐るといったことと同じ
お前が今生きていてスマホを見ていることも、いずれ死ぬことも、全ては現象なのである
意味はないが、1つ1つの現象は全体の一部であり、全体そのものでもある
ウィリアム・ブレイクの詩によく似た言葉があるが、一粒の砂の中にも世界があるという意味である
異性と楽しく会話を味わったことがある人は生きてるのが無意味なんて思わないし、今彼氏彼女いる奴は思わないだろ。逆に今生きる目的がわからないとか言うやつに彼女ができるだけで掌返しするだろ。そういうことなんだよ。異性がいないから生きるのがつまらないだけなんだよ。
俺も昔は死んだら無だし何やっても無意味じゃんって思って生きてたよ。
なんていうか自分が増えたっていうか、自分以上に幸せになってほしいと思える存在が現実に存在するっていうこの感覚は、たぶん言語化できない。
これは今の宗教観が正解or無意味の二択という暗黙の前提をつけてるだけの理屈なんだよね。
現世での善行を悪として地獄に落とす神がいるという択をつければ
もうなにも判定できなくなる。
人はやがて必ず死ぬ。
死後に意識が続くという確かな証拠はなく、むしろ「完全な無」に帰する可能性を否定できない。
この前提を、ソクラテスも、プラトンも、ブッダも、真正面から退けてはいない。
死後に何が残るかではなく、生きている間に、正しく考え、正しく行為したかがすべてだった。
もし死が無であるなら、それは善でも悪でもない。
彼が重視したのは、死後に魂が残るかどうかではなく、生きている間、精神がどのような状態にあったかである。
混乱し、欲望に振り回され、自己矛盾に満ちた生は、それ自体が損なわれた生であり、
静かに考え、節度を保ち、理解を深める生は、それ自体が充実している。
なぜなら、それは今ここにある苦を減らすことに直接つながらないからである。
生は無常であり、いずれ消える。
だからこそ、記念碑的な意味や永続性を生に求めること自体が、苦の原因になる。
それでも、生きている限り、苦は現実に存在し、和らげることができる。
その一点において、生は否定されない。
思い出が消えようと、後悔ができなくなろうと、
それは「今、どう生きるか」を無意味にはしない。
「今ここで、どう在るか」という一点に凝縮する。
死後に救済を期待することでもない。
こいつがファーストブクマだとげんなりして後続が絶たれる現象が起きてない?
(少しでもインプレが上がるようにか草だのなんだのと
無内容なりに挑発的・うまいこと言ってる風な文調になってて一人称はワイ)
俺は少しも相いれない、アホかこいつと思ってるはてサとかも沢山いるけど、
俺は彼等の誰一人としてブロックだの非表示だのしたことがない。
俺は全然意見合わない彼等に対して人間としての敬意は持ってる。
けどこのグエンは限界。
グエンさあ、
その為にみんなが使ってる場にごみを撒き散らしたり
果ては場の衰退を招いたり
そういうことは気にしないのか?
残念な気持ちでいっぱいだよ。
自分が良ければ他の奴なんかどうでもいい。
心では周りの人の迷惑や苦情についてなんも感じてない。
喋ってることは注意を引くためだけの言葉の羅列で無意味・無人格。
有利になるために顔に貼り付けただけの爆笑してる表情や涙目の表情。
なんかフリーレンに出てくるアレみてーだよなこいつら。